5629480 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

玩具道楽・・・三昧

全25件 (25件中 1-10件目)

1 2 3 >

怪獣編 東宝特撮他

2011.07.27
XML
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
いよいよ暑くなってきましたね~。
今日なんかは、日差しもないのに蒸し暑さは全開です。
今年は10月まで残暑だそうなんで、後3ヶ月も暑い日が続くんだそうです。

さて今回は「エクスプラス東宝30cmシリーズ バラゴン1968」です。

バラゴン

1968バラゴンなので、「怪獣総進撃」時のものです。だから、ポーズは2足歩行時になっています。所持モデルは少年リック限定モデルについてきた頭部(1965年「フランケンシュタイン対地底怪獣」)に代えてあります。

「フランケンシュタイン対地底怪獣」での登場シーンでは二足方向はしていないので本来はおかしいのですが、初代バラゴンの方が好きなのでしょうがないですね。

バラゴン2

ご存じのようにバラゴンは「フランケンシュタイン対~」の後、円谷プロに貸し出され、パゴス、マグラー、ネロンガ、ガボラと改造され「怪獣総進撃」撮影時に東宝に戻され、頭部を作り直されて二代目となります。

従って初代とはツノの形や耳の向きが異なっています(他にも微妙に形状が違いますが)。30cmサイズの本格的なバラゴンは、イノウエアーツの四つ足バラゴン以来ですね。

バラゴン4
↑少年リック限定に付属する、初代バラゴン頭部

バラゴン5
↑本来の怪獣総進撃版に付いてくる二代目頭部

狛犬っぽい愛嬌のある表情に控えるのか分かりませんが、東宝怪獣の中ではかなり気に入っている怪獣です。しかもウルトラ怪獣でお気に入りのパゴス、マグラーの母体となっているんですから、買わない訳には行かないですね。

バラゴン3

今月末には、20cmサイズで初代バラゴンが4つ足ポーズで発売されますが、こちらも予約済み。良い時代になったモノですね。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:49:00
コメント(0) | コメントを書く
2010.10.07
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
早朝犬の散歩を初めてから、体は軽くなったものの
水曜を過ぎると眠くてしょうがなくなります。
要は睡眠不足!

早く寝たいんですけど「雨ト~ク」は外せないし‥

さて今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ モスラ」です。

モスラ幼虫

モスラの幼虫までリアルソフビ化されるとは思っていませんでした。
購入を悩んだものの、他の30cmシリーズの半分の価格につい惹かれました。

怪獣ソフビといってもリアル芋虫なので家族には不評ですが、東宝怪獣好きには必要ですよね。

モスラ幼虫2

さすがにビックサイズだけあって、省略されがちな前足?もキチンと再現されています。塗装も茶系のブツブツがあってかなりリアル。キモイ系ですけどね。

目玉の色は通常時の青。設定では興奮すると赤になるとのこと。この辺は後付けのような気がしますが、確かに青めのモスラの方が映像上は多いので良いとしましょう。

モスラ幼虫3

エクスプラスでは25cmサイズの「東宝大怪獣シリーズ」も続々と発売されそうなので、しばらくはゴジラシリーズの購入が続きそうです。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:49:17
コメント(0) | コメントを書く
2010.03.05
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
今日はメチャ暖かかったですね。
これでまた明日から天気が崩れるなんて、
嫌ですね~。

エクスアンギラス3

さて今回は、「エクスプラス 東宝30cmシリーズ アンギラス2代目」の続きです。

このシリーズの最初になったのは、同じく東宝のゴロザウルスだったと思うんですが、ウルトラ怪獣シリーズが初期の低価格高クオリティ路線からはずれ、可動重視路線へ移行し、生産ロットの減少に伴う低クオリティ化とその反省から生まれた現在の高価格・高クオリティをさらに推し進めた位置づけです。

当然可動パーツなどは最小限に抑えられ、サイズ拡大に伴うディテール重視と塗装の精密さが売りとなっています。

エクスアンギラス5

アンギラスでいうと背中のトゲ。左右部分は前方へ、中心部は後方に向かうトゲをリアルな細さでキチンと再現しています。どうやって型を作ったのかわからないぐらいのレベルだと思います。

尻尾のトゲもリアルで、塗装のリアルさと相まって一体成形とは思えないできばえです。

エクスアンギラス6

このモデルを購入する前に、リアルだと思っていたマーミット製のアンギラスと比べても格段にレベルが上です。最もサイズ・価格・製作年度が大幅に違うのでそのまま比較するのは正しいとは思いませんが。

このシリーズは結構好評みたいで、アンギラス以降も順調に製作されています。自分的にはお気に入り怪獣が続いているので出費はイタイんですが、かつての希望(マルサン風じゃなくてリアルな怪獣ソフビが欲しい)が実現されつつあるので大いに満足しています。

今日はここまで!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:49:37
コメント(0) | コメントを書く
2010.03.03
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
集の半ばにして、早くもヘトヘト。
体力がないのか、日替わり気温の変化に体がついていけないのか
はたまた、やる気の問題か。

何にしてもギブアップ間近です。

エクスアンギラス2

さて今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ アンギラス2代目」です。

エクスプラスの新シリーズですが、あまりの造形の良さに思わず購入してしまいました。30cmスケールといってもソフビの場合はかなりいい加減で、直立時の全高が30cmぐらいになるサイズということ。

このアンギラスの場合は尻尾までの全長はゆうに50cmは超えています。超邪魔な大きさです。

エクスアンギラス

プロポーション的には全然マルですし、ディテールに関しても逸品。特に背中のトゲと甲羅状になっている部分の再現は感動モノ。胴体のウロコの再現もなかなかです。超長い尻尾についてものたくり感があって、劇中の勇姿をを彷彿させます。

塗装についても、マーミットのモノと違い、イメージどおりのグレーベース。2代目の特徴のデカイ目玉も雰囲気タップリです。

エクスアンギラス3

アンギラスといえば衝撃的な初代のイメージが強いんですけど、最近発売されたモノは全て二代目。初代の細かい背中のトゲは中々再現しにくいんでしょうね。

改めてソフビは大サイズの方がデキがよいことに気づいた次第。

最近は置き場に困って長モノに手を出せないのに、怪獣には手を出してしまうのは本末転倒の気がしないでもないですが、ま、そんなモノでしょう。

今日はここまで!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:50:01
コメント(0) | コメントを書く
2009.12.03
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
やっと、ブログに復帰できました。

思えばこの三日間の忙しかったこと。
病み上がりの身には結構きつかったですが、週末は落ち着いて過ごせそうです。

アンギラス3

さて今回は「マーミット リアルソフビシリーズ アンギラス」です。

アンギラスと言えば、ゴジラの相棒的なイメージの強いこの二代目が人気があるんでしょうが、自分にとっては「ゴジラの逆襲」に出てきた初代の方が好きです。

ところが、初代のソフビは殆ど販売されていないので、この二代目の購入となった次第。

アンギラス

「怪獣総進撃」以降の昭和ゴジラシリーズには最多出場のはずなんですが、よく言ってゴジラの子分、悪く言えば引き立て役といった位置づけですね。

マーミットのアンギラスは20cmサイズで、他のソフビと並べ易いのが良いところ。黒目がちな大きな目と少なくなった背中のトゲなど、劇中のイメージを良く再現しています。

アンギラス2

塗装に関しては、やや光沢感のあるグレー系の前身カラーと牙が真っ白なのはいただけませんが、何とか許容範囲です。

立体物のアンギラスは初なので、背中のトゲの向きが位置によって変わっているなどの新しい発見があったりして、興味が尽きません。

アンギラス4

そのせいもあって、エクスプラスの30cmアンギラスも予約しちゃいましたので、まもなく届くと思います。

こちらの趣味も泥沼化してきましたね~。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング







最終更新日  2018.11.23 03:16:59
コメント(0) | コメントを書く
2009.11.02
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
週初め、に出勤して明日休み!
嬉しいですね~。
休みの前の日は、嬉しさの余り夜更かしになっていけません。

蓄光バラン

さて今回は「CCP 大怪獣バラン 05年蓄光祭りver」です。
以前2回ほど紹介した、CCPの大怪獣バランの05年蓄光verです。
最近中古で入手しましたが、流石にマイナー怪獣のバラン、格安でした。

バランが好きな理由は飛び系怪獣ということもありますが、子供の頃にTVで見たときの印象ですかね。

蓄光バラン2

山間部の村で暴れる四つ足時の映像がもの凄くリアルだったのを覚えています。羽田空港に上陸してからは照明弾のパラシュートを咥えるシーンも良く覚えていました。

このシーンに関しては、DVDで見直しても印象どおりだったので、子供ながら記憶の正確さに驚いたモノです。

蓄光バラン3

所持モデルは蓄光verの中でも05年蓄光祭りの製品の一つとして販売されたモノ。蓄光素材の上に軽くメタリックグリーンの塗装がされてます。飛行直前のポーズをモデルアップしているために、他モデルでは再現されない飛行膜がしっかりと広がってます。

CCP得意の左右非対称の造形のため、イマイチ重量バランスが悪く倒れやすいのが難点。

蓄光バラン4

今回はブラックライトを使用した蓄光の発光写真も撮ってみました。
実際はここまで光らないんですけど、中々良く撮れたと思います。
蓄光とか発光とかするソフビは無条件に楽しい。

このソフビのために、展示怪獣のローテーションを行いました。全部を並べてみたい反面、真実の数を知るのが怖いのはトイガンも同じ。しょうがないですね。

今日はここまで!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング







最終更新日  2018.11.21 01:49:47
コメント(0) | コメントを書く
2009.06.25
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
今日も曇りながら、雨が降らずそれ程湿度も高くないまあまあの天気でした。
明日から週末にかけて夏日だそうで、嫌だな~。
でも仕事は明日一日だけだから、何とか耐えられそうです。

ラドン

さて今回は「ツクダ ラドン 1956」久々の怪獣ソフビです。ツクダはオセロで有名なメーカーでしたが、03年に倒産。

所持モデル購入時には既にキットは絶版品で、中古で完成済み品を購入しました。初代ラドンのリアルソフビは、ツクダ製しかないんですよね。

完成度という点では、プロモデラーが作成したらしく中々のできばえ、目はドールアイが使われています。全体に塗られているブラウン系の色もイメージ的に違和感が無いので、満足しています。

ラドン3

ラドンは体型的に自立が難しいのですが、このラドンは翼を内側にたわめて上手に自立させているのが嬉しいところです。

ラドン2

イメージ的には福岡上陸時の操車場に着陸したあたりをモデルアップしていると思われます。

テレビで初めてラドン見た時は、炭坑の中のメガヌロンが暗くてよく見えずメチャ怖かった事を覚えています。

福岡襲撃時の特撮は今見ても、良く出来ていますしお金もかかってますね~。怪獣モノを大人の映画として作っていた良い時代だったと思います。

ラドン4

その後何作かラドンは出ていますが、やはり初代ラドンが一番良かったですね。
昔の怪獣映画はホント面白かったです。

今日はここまで!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング







最終更新日  2018.11.05 00:04:28
コメント(0) | コメントを書く
2009.05.09
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
あ~また、日を越してしまった。
最近更新時間が遅くなっていけません。
今日も何だかんだと、忙しかったからな~。

イワクラマンダ

さて、今回は画像のアップが間に合わなかったので、旅行記はお休み!
久しぶりに怪獣モノです。「イワクラ 海底軍艦&マンダ」です。

例によって、イワクラの食玩ですけれどこれは2種類の合体です。マンダ単体と、シークレットの海底軍艦をセットにするとこんな風になります。このあたりの作り方はイワクラらしくなくユーザー視点にたってますね。

イワクラマンダ3

逆に考えると、元からこのようなセットを前提にした造形をしていながら、敢えて別モデルとしたあげく海底軍艦のみをシークレットにしたあたりがイワクラらしいところかもしれません。

そうは言ってもマンダの造形は良くできています。髭が太いのはしょうがないにしても、くねっている胴体やウロコの感じが良くできています。

海底軍艦は、ダイキャスト製で多少モールドが甘い部分もありますが許せる範囲です。

ダイキャストの重みで、マンダを巻き付けても重心が変わらないので画像のようなディスプレーができることを考えると、素材にダイキャストを選んだのは正解ということでしょう。

イワクラマンダ2

何にしても、初代マンダはなかなか造形化されない上に、食玩サイズでは唯一のものなのでなかなかのお気にです。最近は特撮関係の食玩がまったく発売されなくなったのが残念です。

その分トイガンに資金が回っているだけなんですが、それはそれ!
我ながら救いようがないな~と思います。

今更、直る訳ではないし行き着くところまで行くしかないか~!

今日はここまで!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング







最終更新日  2018.11.03 03:53:37
コメント(2) | コメントを書く
2009.04.19
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
今日の皐月賞は惨敗でした。
キョウエイマーチの子がつっこんで来るとは…。
気を取り直して、天皇賞に臨みます。

サンダ

さて今回は「イワクラ 特撮大百科DX サンダ対ガイラ」です。

あのイワクラが販売していた、ポリストーン製フィギュアです。全高10cmあまりの食玩サイズの割には凝った作りが魅力ですが、マイナー路線がね~。

その中でも比較的メジャー作品がこの「サンダ対ガイラ」です。前作「フランケンシュタイン対地底怪獣」の続編的な位置づけで、前作のプロットがあちこちに生かされています。

簡単に言うと、前作?のフランケンシュタインが山の中で育ったものがサンダ。海に流れて育ったものがガイラ、ようは一卵性双生児みたいなもの。

サンダは一時人間に育てられたので人間の味方。一方ガイラは人間を食べるということで、究極の兄弟げんかに発展します。

サンダ2

↑ 奥の木を持ってるのが、サンダ 手前の緑色がガイラです。

フィギュアのシーンも、ガイラを助けたサンダが、ガイラが人を襲ったことを知り、対決となる場面というイワクラらしくない王道どころを再現してます。

映像自体は、人型怪獣を使ったスピード感や、ミニチュアサイズが通常の怪獣ものより大きい(怪獣のサイズが小さい)ための迫力や、絶頂期だった特撮技術により、傑作と呼べるモノに仕上がっています(60年代のレベルです)。

また、東宝特撮メカの代表作である「メーサー殺獣光線車」が初めて出てくるのもこの作品からです。

サンダ3

とはいえ、怪獣としての魅力から言えばゴジラにかなうすべもなく、キャラクター的には立派にマイナーなんでしょうね。

食玩サイズだから購入しましたが、ソフビだと買わなかったと思います。単体で見るとカッコイイとか、オモシロイとかの対象になりにくいですものね。

今日はここまで!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング







最終更新日  2018.10.31 00:03:13
コメント(1) | コメントを書く
2009.04.08
カテゴリ:怪獣編 東宝特撮他
今日も旅行の続きにしようと思いましたが、画像UPできないため
急遽、怪獣フィギュアに変更。

飛行バラン4

ということで「キャスト 大怪獣バラン飛行形態」です。倒産したイワクラの後を引き継いだのがキャストとされています。一説によると、イワクラの制作部門が独自に会社立ち上げたとも言われていますが、真偽はわかりません。

イワクラ商法に少し懲りたらしく、超じゃなくややマイナーなバランをモデルアップしたこのフィギュア。ノーマルなポーズをモデルアップしないで、劇中でも一度しか出てこない飛行形態のモデルアップです。
飛行バラン3

キャストになって変わったのが、フィギュアの素材。従来ポリストーン製だったのが、プラキャスト製になってます。その分重量も軽くなってちゃっちいカンジ。背中のトゲトゲとかのシャープさが失われている部分もあったり、製品のバラツキが結構ありそう。

その分価格も下がっていますけど、コストパフォーマンス的にどうなんだろう?微妙なところだと思います。

飛行バラン

低コスト化という点では、胴体を支える支柱が、透明アクリル棒からただの真鍮線になりました。これも見てくれから言ったら興ざめです。

飛行バラン2

このバランを購入後も、相変わらずマイナーキャラを含めてモデルアップを繰り返しているキャストですが、「飛行ガイガン」にはちょっと惹かれています。でもバラン並のクオリティだと思うと購入には踏み切れず…。

食玩サイズの東宝系怪獣を出してくれる貴重なメーカーではありますが、もう少しクオリティアップを臨みます。

今日はここまで!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング







最終更新日  2018.10.31 00:06:46
コメント(0) | コメントを書く

全25件 (25件中 1-10件目)

1 2 3 >

PR

カレンダー

バックナンバー

カテゴリ

コメント新着

利重 征史@ Re:AG351 UMAREX グロック19 Gen3 その弐(08/01) New! こんにちわ。今 ウマレックスのグロック…
ばらだぎ@ Re[1]:Carbon8 M45CQP バッファー交換(08/29) kirk1701さん ありがとうございます。 体…
kirk1701@ Re:Carbon8 M45CQP バッファー交換(08/29) 祝!還暦! 私も再来年にはw これからが…
ばらだぎ@ Re[1]:Carbon8 M45CQP バッファー交換(08/29) anneさん どうもです。 ホントいい年にな…
anne@ Re:Carbon8 M45CQP バッファー交換(08/29) え、還暦なんですか? ばらだぎさんは私と…

ランキング市場


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.