5479375 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

玩具道楽・・・三昧

全40件 (40件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

怪獣編 ウルトラマン&セブン

2017.01.26
XML
前回に引き続きウルトラマンもの第2弾。今回は「バンダイ(TAMASHII LAB)「ウルトラマン」スーパーガン」です。



昨年末に発売されたバンダイ内の別ブランド「TAMASHII LAB」から発売されたスーパーガンですが、これまた問題の多い製品です。

効果音にギミックをつけるのはバンダイの恒例のようで、発射音の後に怪獣の声が入ります。今回はこの怪獣の声40種類というのが売りのようですが、順番に再生されるので聞きたい怪獣の声を再生するのは最大39回発射しなければなりません。

ベーターカプセルの反省からか発射音だけのモードが付いたのは良いにしても、発射音そのものがスペシウム光線の効果音のようになっているのはいただけません。もっともスーパーガンの効果音自体は結構地味で影が薄いんですけどね。



一応バレルの収縮ギミックも再現されていて、対ゼットン戦のペンシルミサイルや、ピグモンに使った風船爆弾アタッチメントも付属します。アタッチメントを付けると効果音が変わるんですが、音が小さすぎるのが残念です。



アタッチメントを取り付ける時にグラツキが無いように工夫はされています。取付が多少面倒ですがこの点は数少ない優れた部分だと思います。安心してアタッチメントを付けて振り回せるのは、良いですね。

悪い点は元々サイズの割に軽い(ダイキャスト使用なんてスペックに書かない方が良いぐらい)上に、アタッチメントを付けて大型化すると体感的に余計軽く感じること。ウェイトを入れるとかの工夫は出来なかったんですかね。


(上:バンダイ製スーパーガン、下:A−TOYS製スーパーガン)

さらに気になるのがプロップをトレースしたと言っている割にはサイズが大きいと思えること。以前紹介したA−TOYS製スーパーガンに比べると優に一回りは大きくなっています(サイズに関しては意識的に大きくしたという記述が魂ウェブの黒田進インタビュー内にあります)。

A−TOYS ウルトラマン 科学特捜隊 スーパーガンの過去記事はこちら
http://plaza.rakuten.co.jp/baradagi/diary/201406010000/

魂ウェブ黒部進インタビュー記事のページはこちら
http://tamashii.jp/t_kokkaku/89/



フルセットでディスプレイ出来る展示台が付いているのも数少ない良い部分です。この辺りはさすが手慣れたものですが、期待していた本体が残念すぎるので付属品が良くてもね。現在大手ネットショップでは定価の半額以下に値下がりしているので、今の価格なら妥当なところだと思いますが定価だと文句が多いのは当然でしょう。

バンダイが作るとこの程度の玩具になるというのが2作続けて証明されてしまったのが痛いですね。最後まで円谷プロがバンダイに身売りを拒んでいたという噂も頷けます。個人的にはシリーズで「スパイダーショット」や「マルス133」が出るのを期待していたんですけどね。

今日はここまで!!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


人気ブログランキングへ←ポチッとお願いします






最終更新日  2018.08.23 15:50:46
コメント(0) | コメントを書く
2017.01.23
ここのところ続けて、SWの新作(スピンオフ作品でしたが)や「デヴィッド・ボウイ大回顧展」等のノスタルジックな気分に浸る機会が増えていますが、今回は昨年入手したもっとノスタルジックなアイテム「バンダイ「ウルトラマン」ベーターカプセル」です。



昨年11月に発売されたものですが、以前紹介した「空想ラボ」さん製作のものと異なり安価だったのと、現円谷プロの大株主であるバンダイがプロップを参考に作ったと言うことで、購入しました(プレミアムバンダイの予約販売に何とか間に合いました)。

過去に紹介した「空想ラボ」のベーターカプセル記事はこちら

http://plaza.rakuten.co.jp/baradagi/diary/201401280000/



樹脂製の専用スタンドと流星バッジ(撮り忘れましたが)が付属しているので、セット内容の充実度はなかなかのもの。ところが手にとって最初に感じたのは超軽いこと。

よく見ると本体はダイキャストではなく樹脂製(HP上では確かに「本体の一部をダイキャストにすることで云々」と書かれているので、当方の勘違い)でした。おまけに電池ように本体の裏側に大きな蓋がついていました。


(上:バンダイ製ベーターカプセル 下:空想ラボ製ベーターカプセル)

空想ラボ製と比べるとさすがに価格差を感じますが、見た目ではそれ程気にならないレベルに仕上がっています。それでも物足りなさを感じるのは、先程の電池蓋のように作り手側の安易さ感が感じられるところでしょう。

ボタンを押して作動させてみると、変身音が鳴って発行部分が光る所までは良いのですが、そこから延々と戦闘BGMが流れます。問題なのは途中でOFF出来ないので最期まで聴き続けないといけまない仕様になっているところ。他の音響パターンの切換はあるのにBGMが鳴らないような切換もできないって、どういう事?

「レプリカ」とか、「大人向けの」と言ってるんだから、この辺りの仕様は詰めが甘いと言わざるを得ません。限定生産だったこともあって、ネットショップなどではプレ値で売られていますが、それで売れるんだったら、もっとコストをかけても良かったのでは。

今日はここまで!!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


人気ブログランキングへ←ポチッとお願いします






最終更新日  2018.08.23 15:51:05
コメント(2) | コメントを書く
2014.06.01
久しぶりに今日のダービーはプラスの収支! もう少し絞れれば良いんですがね。取りあえず上期の軍資金は残ったので、「安田記念」と宝塚記念」で、下期分の軍資金を増やさないと。

さて今回は「A−TOYS ウルトラマン 科学特捜隊 スーパーガン」です。

DSC06050.JPG

以前紹介したウルトラセブンの「ウルトラガン」を購入した後、先に発売された科学特捜隊の「スーパーガン」も手に入れたくなり、アチコチ探して運良く見つけることができました。本体はポリレジン製で金属パーツも使われているので、それなりに重量感はあります。最終話ゼットン戦で使われたペンシル爆弾も付属するのが嬉しいところです。

DSC06055.JPG

ペンシル爆弾は劇中同様、銃身に取り付ける事ができます。マグネットで付くので外れにくくなっています。これでウルトラマンが倒せなかった、あのゼットンを倒せたんですよね。全体のカラーリングも渋めの色ながら雰囲気は良く掴んでいると思われます。

DSC06046.JPG

もう一つのギミックが銃身の短縮と伸長。この状態からワンタッチで銃身が飛び出します。頻繁に行うと破損が心配ですが、病み付きになりそうです。一応前後に稼動するトリガーも気分的には良いですが、人差し指でトリガーを引くとグリップの上下の長さが短すぎます。プロップがそうなんだから文句を付けるところではありませんが。

DSC06044.JPG

パッケージはウルトラガンと同様のシルバーをベースにしたもの。やっぱり2挺揃えて正解でしたw 最近アルミ製の削り出しで作られた「スーパーガン」が発売されましたが、仕上げも抜群そうですが価格も抜群というシロモノなので、残念ながら手が出ないですね(T_T)

今日はここまで!!!!!!!

1/1アルミ金属製品スーパーガンの記事はこちら

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


人気ブログランキングへ←ポチッとお願いします






最終更新日  2018.08.23 15:51:20
コメント(2) | コメントを書く
2014.02.08
東京での大雪は久しぶりですが、今回の積雪は凄いです。
雪国の方からすれば大げさに感じるかもしれませんが、雪に対する耐性も経験も無い東京人にとっては,明日の雪かきをどうしようかで頭がいっぱいです(子供の頃は30cm位積もったような記憶がありますが、最近は暖冬でしたからね)。

さて今回も特撮もので「回天堂 アタッチメント付きウルトラガン(フィギュア王限定版)」です。

DSC05505.JPG

ウルトラガンとはウルトラセブンに登場するウルトラ警備隊の主要武器で、デザインは成田亨。スマートなデザインとシルバーとブラックのコントラストに子供心に憧れたものです。このモデルは2012年の8月頃に購入したもので、ポリストーン製の1/1スケールレプリカとのことで、いつものように衝動的にポチりました。

DSC05509.JPG

ポリストーン製なので強度的には不安はありますが、それなりの重量感はあります。最初は1/1スケールでこんなに小さいの?と思いましたが、手にするとグリップは結構手にフィットするので自分的には納得。プロップ自体のサイズが公表されていないので、信じることにしました。

DSC05507.JPG

形態的には後部のフィン下側が無くなった後期タイプとのこと。ポリストーン製なので当然無可動ですが、先端に火薬発砲用のアタッチメントを取り付ける事が出来ます。アタッチメントの内側にゴムリングが入っていて、ウルトラガン先端の溝に嵌まって固定される構造ですが、装着が結構固くてびびります。その分固定がタイトでガタが無いのは良いんですけどね。

アダプターのいろが金色なのは、購入したのがwebのmonoショップだったので、知らないまま「フィギュア王」限定モデルを購入したようです。第41話の「水中からの挑戦」に登場したモデルとのことですが、怠惰なので未だに確認していません。

DSC05503.JPG

珍しく購入したときは「また無駄使いをしたな〜」と反省(後悔?)の気持ちを抱いていたんですが、撮影のために引っ張り出して改めて見たら、「買っといて正解w」と思ってしまったから我ながら不思議。そんなことやってるから出費に比例して物が増え続けているんですけどね。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


人気ブログランキングへ←ポチッとお願いします






最終更新日  2018.08.23 15:51:38
コメント(0) | コメントを書く
2014.01.30
怪獣ものの第2弾は以前amazonで購入した「科特隊ピンバッジ」です。

DSC05774.JPG

なにげに見かけて、ついぽちっとしましたこのピンバッチ。当然バッチとしての機能しかありませんが、ウルトラマン放映時の憧れでしたね。当時お菓子の抽選で当たらなかった(何故か妹が当たってたな〜)自分にとっては半世紀近く経って手に入れた達成感があります。

DSC05781.JPG

縁の部分が若干広い気もしますが、仕上げが良いので余り気になりません。当然ピンバッジの機能しかありませんが、アンテナが伸びるギミックがあるだけでも嬉しいですね。

DSC05783.JPG

先に紹介した「ベーターカプセル」と併せると、ハヤタセットの出来上がり。
なんか年と共に幼児化していってるような気がして、我ながら心配です。

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


人気ブログランキングへ←ポチッとお願いします






最終更新日  2018.08.23 15:52:01
コメント(6) | コメントを書く
2014.01.28
子供の頃からの念願だったベーターカプセルを遂に手に入れました。同年代の方には説明する必要も無いと思いますが、初代ウルトラマン御用達の変身用カプセルです。

空想ラボ三の制作で、今回が第三弾の最終verだとのこと。「第1話 ウルトラ作戦第一号」「第5話 ミロガンダの秘密」「第7話 場ラージの青い石」の三話に登場したベーターカプセルを再現したとのこと。ここまで細かいことは知りませんでしたが、リアルさの説得材料としては凄いと思います

DSC05500.JPG

予約販売と謳われていたので到着はもっと先だと思っていたら、10日ほどで到着したので拍子抜け。値段相応のしっかりしたパッケージに入っていましたが、前作「怪獣無法地帯ver.」のパッケージの方が良かったかも。今回の購入は、HIROさんのブログを見て初めて知ったような次第だったから、その時の印象が強すぎたのかもしれません。

DSC05491.JPG

本体は恐らくステンレス製なので,重量感はかなりあります。ボディの薄グリーンと黒のカラーリングがノスタルジックで良いですね。微妙に転びそうな色なので伝えるのが難しそうですが、一番気に入ったのがこの薄いグリーンの色でした。ボタンの形状と合わせて、アンティークぽい雰囲気があるのも時代を感じさせてくれます。

DSC05493.JPG

ボタンを押すとフラッシュの発光とお馴染みのウルトラマン変身サウンドが鳴ります。当然サウンド音は本体から出ているので音も小さくチープ感もありますが、玩具っぽくってそれもまた良しです。ベーターカプセルを買おうと思った時点でリアルな玩具を買うと決めているわけですから、文句が出るわけがありません。

この手の玩具でいけば、次は嵐のスパイダーかマルス133が欲しいですねw

今日はここまで!!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


人気ブログランキングへ←ポチッとお願いします






最終更新日  2018.08.23 15:52:23
コメント(2) | コメントを書く
2012.02.15
機能に引き続き昼間にブログの更新です。
やろうと思えば、時間は作れるモノですね。

さて今回は「エクスプラス 大怪獣シリーズ 友好怪獣ピグモン 少年リック限定」です。

DSC01683_2.jpg

2日続きで怪獣モノですが、このブログ上怪獣モノは4ヶ月ぶりなんで、さらに珍らしいことになりました。

知ってる人は知っているこのピグモン、怪獣が一度に5体も出演した「怪獣無法地帯」に初登場した何故か人間の味方になる人間サイズ大の怪獣です。

DSC01687.jpg

ベースはウルトラQに登場したガラモンの着ぐるみなんですが、演技者に会わせて首の部分を延長しています。よく見るとガラモンよりかなり胴長の体型になっています。

逆に言うと、ガラモンは限られた体型の人に会わせた着ぐるみと言うことですね。色調はカラー作品に合わせてQよりもカラフルになっています。

DSC01688.jpg

所持モデルは少年リック限定品なので、スフランの付いた台座が付いています。スフラン自体はマイナーな植物怪獣でしたけど、植物怪獣は吸血するというイメージを強烈に印象づけた怪獣でした。

本当は追跡の目印用に付けられた風船もついているんですけど、撮影時に付け忘れ。どうやっても上手に取り付けられる位置がわからなかっただけなんですけどね

DSC01681.JPG

「怪獣無法地帯」という作品自体の思い入れが強いので、そこに登場した怪獣はつい購入しちゃうんですが、今後CCPからも同じメンツが発売されるので大小揃うことになります。

こちらの趣味も少しセーブしないとな~と思いつつ、今日も深みに‥

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:52:53
コメント(0) | コメントを書く
2011.06.21
今日で禁煙治療60日目!実質禁煙53日となりました。

最近よくタバコ吸ってる夢見るんですよね。
記憶してるだけで3~4回あるってことは、その倍以上夢で見てるって事ですよね。やれやれです。

さて今回は久々の怪獣ソフビ「エクスプラス ウルトラセブン Ver2」です。

セブン2

何でVer2かというと、初代セブンソフビは発売数が少なかったらしく、再販依頼が多かったのでポージングを変えて再発したから。

再発と言っても顔などの型は流用できても、ほぼ新設計なんでしょうね。前作がオクで高値が付いちゃったりしてると、限定と名売った以上同じ物が出せないんでしょうね。ホント、マニア向け商売は難しい‥。

セブン

今回のウルトラセブンは、ワイドショットのポーズ。リック限定のファイティングポーズ腕も付いてきましたが、やはりセブンのポーズはこれかエメリウム光線ポーズじゃなくちゃね。

顔の表情は良いんですけど、目のクリアパーツが暗く見えるのが少々残念。CCPみたいにLEDを入れるわけにはいかなかったんでしょうね。

セブン3

横から見ると、以外に頭が大きいのに気がつきました。着ぐるみ着てるんだから当たり前なんですが、改めて気がつくとなんかガッカリ。人が中に入ってるとはあんまり思いたくないんでしょうね。

セブン4

後ろ姿はファスナー部分が丸見えなので、却ってリアル。
この辺の感情は我ながら矛盾してます。

ウルトラセブンって作品自体がSF作品として秀逸な物ほど、主人公のセブンが出てくる必要がなくなってくる矛盾を抱えているんで、仕方ないんでしょうけどね(無理やりな論理ですね)。

自分にとって、リアルに最後まで見ていたウルトラシリーズはセブンまで。
その意味では大事なソフビなんですよね。

今日はここまで!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:53:15
コメント(2) | コメントを書く
2011.02.10
明日から3連休!!
嬉しいですね!

さて今回は「エクスプラス 大怪獣シリーズ ベムラー」です。

ベムラー2

ウルトラマンの放映第1話「ウルトラ作戦第一号」に登場した記念すべき怪獣です。凶悪宇宙怪獣という設定で、逃げたベムラーを追ってウルトラマンが地球に来るというストーリーで第一話が始まりました。

ベムラー3

その割りにはあんまり強くなっかったベムラーですが、印象深かったのに立体物を手にしたのは今回が初めて。

改めて、その造形の良さに驚いたりしてます。恐竜型怪獣が多い中で、ほぼ直立したスタイルと、前肢に手を入れることを無視した着ぐるみも見事に再現してます。

ベムラー4

左右の目が揃っていないところなんかもそっくりです。直立体型のお陰で、中途半端に接地いた尻尾なんかも良いですね~。

ベムラー

前回紹介したウルトラマンAタイプと並べると最高です。
無駄な買い物と思っていても、こうしてみると良い買い物をしたと思ってしまう自分が悲しい(笑)

今日はここまで!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:53:40
コメント(0) | コメントを書く
2011.02.09
今日も結構忙しかったので、こんな時間に!
今週は明日一日仕事をすれば休みなので、なんとかがんばろ~っと!

さて今回は「エクスプラス 大怪獣シリーズ ウルトラマンAタイプ」です。

ウルトラA

ウルトラマンの第1話から13話まで使われた最初のウルトラマンの着ぐるみをモデルアップしたもので、怖めの顔が特徴です。

実際はこのモデルだけが、頭部をラテックスで製作されているため、顔のしわや凹凸ができて怖目の表情になっています。胴体は他のタイプと比べて胸を中心に細めとなっています。

ウルトラA2

どちらかと言えばマイナーなタイプですが、初回の対ベムラー戦や第2話の対バルタン星人戦など、自分的に印象深いストーリーは大抵このAタイプだったりします。

所持モデルは少年リック限定版のため、ファイティングポーズ用の腕も付いていますが、ウルトラマンはスペシューム光線ポーズが一番ということで、そのまんまです。

ウルトラA3

初代ウルトラマンを見たのが小学校2年だったと思いますから、もう40年以上たってるんですよね~。40年後にソフビを買ってる自分なんて想像もできませんでした(苦笑)。

今日はここまで!!!!!

新しくトイガンサイト始めました→お座敷SHOOTERS.com

フェイスブックページ始めました→お座敷シューターのトイガン日記


ミリタリーランキング









最終更新日  2018.08.23 15:54:08
コメント(2) | コメントを書く

全40件 (40件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

PR

カレンダー

バックナンバー

カテゴリ

コメント新着

kirk1701@ Re[2]:2019トイガンフェスタのKSC新製品(07/14) New! ばらだぎさん、どうもです! 拙案にコメン…
ばらだぎ@ Re[1]:2019トイガンフェスタのKSC新製品(07/14) kirk1701さん どうもです。 仰るとおりKSC…
kirk1701@ Re:2019トイガンフェスタのKSC新製品(07/14) KSCさんは、プレス技術もあるので、他で稼…

ランキング市場


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.