2020.07.19

タナカ スモルト 4inch HWのグリップ交換〜結局HOGUEに!

テーマ:GUNの世界(2560)
本日18日の東京都のコロナ感染者は290名。
陽性率は6.3%で前回ブログをUPした13日と比べると+0.2%。
陽性率は直近7日間平均なので急激なUPはありませんが徐々に上がってきているのは不気味です。

Go to キャンペーンから東京都が除外されたのは理解できますけど、東京都民にだけ税金が使われないのには疑問。拙速なキャンペーンの強行で各地に負荷がかからないことを祈るだけですw

さて今回は「タナカ スモルト 4inch HWのグリップ交換」の続きです。
結論から言うと、今回はHOGUEのラバーグリップとの交換に落ちつきました。


付属のHOGUEタイプからHOGUEグリップの交換は芸が無いなと思いつつ、グリップした感じとコストを優先した結果となりました。流通在庫しか無さそうな感じだったので購入を急いだのも理由の一つです。グリップを交換しても、タナカオリジナルと一見して同じに見えるのが唯一残念です。



交換したのはHOGUEのKフレ・ラウンドバット用のラバーグリップ。以前のラウンドバットタイプと違うのは、形状がスクエアバット風になっている事。個人的に4inch以上に付けるグリップは、やっぱりスクエアタイプですね。



後方から見ると、バックストラップ部分がラウンドバット用になっていて、下部の1/3位がラバーで覆われる形状になっているのが従来のスクエアバット用との違いです。全体の形状やサイズには変更は無いようです。



取付は従来のHOGUEグリップと同じです。グリップフレームにスクリュー用の止め金具を取り付けて、グリップ上部からグリップフレームを滑り込ませます。取付自体はポン付けで、肝心のバックストラップのラインもピッタリでした。


左:CMC製4inchスマイソン、右:タナカ製4inchスモルト

HOGUEのラバーグリップ自体は、CMCのスマイソンを購入した90年代後半頃から気に入っています。フィンガーグルーブが指に合っていて、握ったときに手にフィットする感じです。同じHOGUEでも木製グリップだと、握ったときに若干違和感があるのから面白いものです。

最終的にHOGUEのグリップになったのは、CMC製スマイソンのグリップ交換時の記憶に引っ張られた感もありますね。記憶通りの握り心地だったので、暫くはこの組み合わせのままになると思います。ルックス的にも悪くは無いしねw

今日はここまで!!!!!!!

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最終更新日  2020.07.19 00:39:05
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