028097 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

閉鎖

PR

楽天プロフィール

設定されていません

ほしいものリスト

カレンダー

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

ASAHI PENTAX SP

(0)

LOMO lc-a

(1)

TOPCON 35-s

(0)

ゲーム

(0)

貯金

(0)

ガンダム

(1)

OLYMPUS PEN EE-3

(1)

PC関連

(0)

モバイル

(1)

カメラ

(0)

マンガ・アニメ

(0)

Linux

(11)

おもちゃ

(1)

楽天カード

ランキング市場

全12件 (12件中 1-10件目)

1 2 >

2010.11.30
XML
カテゴリ:モバイル
iPod touchやiPhone、iPadのiBooksで、青空文庫の小説を読む方法

青空文庫で、小説データをダウンロードして、解凍しておく。

次に、青pの準備
*青pとは、青空文庫をPDF化してくれるツール


晶紀の館
のソフトウェア→青pから、ソフトウェアの入手をクリックしてダウンロードする。

ダウンロードしたファイルを解凍する。

解凍されたファイルAO_P.jarをWクリック。

aop1.JPG

入力テキストファイルの横の参照をクリックして、

先ほどダウンロードしてきた青空文庫の小説ファイルを選択。

縦書きの横の詳細を表示をクリック

aop2.JPG

iPod touchやiPhoneであれば、これくらいの設定から、調整してみてください。

aop3.JPG

iBooks用の設定を登録しておきます。

一番下の★実行★をクリック

青空文庫のテキストファイルと同じフォルダに、pdfファイルが作成されています。

iTunesに登録して、iPod touch(iPhoneなど)に同期をかける。

iBooksのPDF側の本棚にファイルが見れれば、完了です。


表紙について

ネットで、表紙の画像を検索してダウンロード。

ファイル名を001.jpgにして、テキストファイルと同じフォルダに保存する。

んで、テキストファイルの先頭に

[#挿絵(001.jpg)入る]

[#改ページ]

の2行を記入して青pを実行すると、表紙がPDFの一枚目に表示されます。



iBooksまとめ 終了(゚∀゚)ノ

*念のため、自己責任でw






最終更新日  2010.12.03 10:48:16
2010.06.16
カテゴリ:Linux
ちょっと前にでたUbuntu10.04ってどうなの?

と思い立って、いま、LiLiでLiveUSBを。。。と思ったら、

2.4→2.5に更新されてるから、新しいのを使って出てきた。

早速ダウンロードしてみました。

おぉ、Ubuntu10.04に対応しとるって、書いてるやん(゚∀゚)

さくっと作成中。

新しいOSをいじるのは、たのしいですねぇ~。

Windows系の新しいのは、萎えてしまいますがwww

ほなまた(´Д`)ノ~~






最終更新日  2010.06.16 16:55:52
2010.05.13
カテゴリ:Linux

お久しぶりです。

ゴールデンウィークも終わり、落ち着いたところで、久々更新です。

今回は、VMware Playerで、USB-bootのLinuxを起動するの巻です。

前々回(メモ7)に作成したUSBメモリに作成したLinuxを使用します。

USBから起動して、grubをインストールします。

*9.10からは、grub2が使用されているため。9.04を使っていれば、ここは飛ばしてください。

$sudo apt-get install grub

インストールが完了後、以下のページからスクリプトをダウンロードしてください。

鈴木の格安パソコンライフ 

ダウンロードしたスクリプトを実行する。

できた.isoファイルをUSBメモリの先頭のfat32のドライブにコピーして、PCをHDDから再起動。

PCのHDDの任意のフォルダにisoファイルをコピーする。

VMware Playerにて、できたisoファイルから起動させる。

起動を開始したら、USBメモリを挿す。

grubのメニューで、起動させるカーネルを選ぶ。

私の場合は、なぜか1番目では起動しないため、2番目で起動させてます。

環境により、違うと思いますので、いろいろ試してみてください。

スクリプトの下から25行目のdefaultの値を変更すると選択位置が変わります。

*カーネルの更新ごとにisoファイルは作り直しが必要です。

isoファイルは、20~25MB程度なので、

100円ショップで売っている名刺サイズのCD-Rに焼いて持ち運ぶこともできます。

 

これで、家のPCでゲストOSとして、外のPCでも、USB-BOOT不可のPCでも、

自分の環境を簡単に持ち運ぶことができます。

 

 

ドラマブラッディマンデーを見て、USB起動のLinuxかぁ~と思ってから

作り始めたこのUSB-Linux。

USB-Linuxを作り終えてからは、気が抜けちゃって、ほとんど起動してませんw

このメモを書くために、起動してる程度です(;´Д`)

また、Linuxで面白そうと思ったら、試してみようと思います。

さて、書き終えたことだし、風来のシレン4のあがらずの森チャレンジするかw







最終更新日  2010.05.13 14:12:37
2010.04.23
カテゴリ:Linux

前回の更新から、ちょっと忙しくて、時間が経ってしまいましたが、

USB-Linux作成後にやったことを纏めます。

・/tmpのRAMディスク化

ターミナルを開いて、以下のコマンドを

$sudo gedit /etc/fstab

エディターが開くので、最終行に以下の文字を追加する。

tmpfs△/tmp△tmpfs△defaults△0△0

(△は、”tab”でスペースを開ける。)

で、保存して、再起動。

ターミナルで、tmpfsがマウントされているかを以下のコマンドで確認

$df 

ファイルシステムの列に tmpfsの記述があれば、成功です。

 

・FireFoxのキャッシュファイルをRAMディスク化

USB-Linuxをそのまま使ってると、いらいらするのが、FireFox。。。orz

USBメモリに毎回書き込むので、ロードが遅すぎて、使い物にならないw

そこで、キャシュファイルをRAMディスク上で、動かせば早いと。。。

ターミナルを開いて、以下のコマンドを

$sudo gedit /etc/fstab

エディターが開くので、最終行に以下の文字を追加する。

/dev/shm△/ramdisk△tmpfs△size=512m△0△0

(△は、"tab"でスペースを開ける。)

sizeは、積んでいるメモリのサイズを考慮して、512mb位?

その後、FireFoxを開き、アドレスバーに

about:config

と記入して、エンター。

”細心の注意を払って使用する”をクリック。

右クリックで、新規作成→文字列

設定名に

browser.cache.disk.parent_directory

次に文字列を入力

ramdisk

で、OSを再起動して、ターミナルで、dfコマンドで確認

$df

ファイルシステムの列に /dev/shmの記述があって、

FireFoxが体感できるほど、早くなってれば成功ですw

 

 

次回は、VMware Player上でUSB-Linuxを動かすの予定です。

おたのしみに~(゚∀゚)ノ 

って、何人これを見てるくれてることやらw







最終更新日  2010.04.23 10:47:11
2010.04.14
カテゴリ:Linux

今回は、USBメモリにLinuxを通常インストールする方法です。

VMware Playerを使えば、間違って、HDDのMBRを書き換えることもないので

この方法がお勧めです。

・USB-Linux作成

VMware Playerで作成したUbuntuをRemastersysで、バックアップする。

USB-Linux作成後に、大量のアップデートがあると、時間掛かりすぎるので、

アップデートされたOSを入れなおすと便利なので、バックアップからインストールがお勧め

バックアップでできたisoファイルをホストOSに移動してVMwarePlayerで起動する。

vminst1.JPG

こんな感じで、起動。

vminst2.JPG

liveと入力して、起動する。

vminst3.JPG

システム → システム設定 → RELEASEのインストールをクリック

vminst4.png

日本語を選んで、進むをクリック

vminst5.png

日本になっていることを確認して、進むをクリック

vminst6.png

キーボードが、Japanになっていることを確認して、進むをクリック

vminst7.png

dev/sda1となっていることを確認(他のデバイスが無いはずなのでUSBメモリ=sda1かな)

手動でパーティションを設定するを選択して、進むをクリック

vminst8.png

FAT32のパーティションを削除する

vminst9.png

メモリサイズは、8GB以上がお勧め、4GBだと、すぐパンクしてしまうので。。。

vminst11.png

1番目にFAT32で、0.5~2GB Windowsと共有メモリとして

2番目にスワップ領域として、0.8~1GB

3番目にext4で残りの容量を

まぁ、こんな感じの割合で。。。

Screenshot-パーティショニングメニューに戻りますか$%.png

こんなメッセージが出たら、続けるをクリック

Screenshot-インストール-1.png

つぎに、ユーザーIDとパスワードを入力

Screenshot-インストール.png

で、そのまま、インストール開始。

USBメモリの速度によって時間がだいぶ違うようです。

2000円くらいの8GBのUSBメモリは、1~2時間掛かりますね。。。

ピコドライブがいいって良く見かけるんだけど、高そうでw

 

で、インストールが終わったら、起動するかを確認してください。

次回は、USB-Linuxの最低限しておきたい設定方法についてです。

今回の解説は、長かった。。。orz







最終更新日  2010.04.15 00:19:03
2010.04.13
カテゴリ:Linux

 

スライド式高速USBメモリ4GB MF-XU204GSV¥2149

 

今回のメモは、簡単USB-Linux作成方法を。

・USBメモリLinuxの簡単作成方法 

準備するもの

+USBメモリ (2GB以上のもの、今なら、4GBが1000円程度かな)

+LinuxLive USB Creator 2.4.exe
 http://www.linuxliveusb.com/からダウンロードしてください。

+UbuntuなどのディストリビューションのLiveCD

USBメモリは、FAT32でフォーマットしておく。

ダウンロードしてきたLinuxLive USB Creator 2.4.exeを実行して、解凍します。

次にできたLiLi USB Creator.exeを実行。

lili.JPG

STEP1:フォーマットしたUSBメモリを選択

STEP2:ISO/IMG/ZIPをクリックして、ダウンロードしてきたLiveCDのISOイメージを選択

STEP3:保存領域の設定、USBメモリのサイズによって適当に512MB~1GB

STEP4:オプションの設定、デフォルトで

STEP5:雷マーククリックで、インストール開始。

約15分で完了

*USBメモリの速度、PCの速度、LiveCDのサイズによって完了時間は変わります。

USBメモリのVirtualBoxフォルダを開き、Virtualize_This_Key.exeをクリックすると

VirualBoxが起動してきて、Windows上で、Linuxのお勉強ができます。

ただし、LiveUSBベースなので、カーネルなどの更新をすると動かなくなるかも。

lili2.JPG

BackTrack4の起動画面です。

かっこいいですね。

$startx

で、xWindowが起動してきます。

BackTrack4は、LAN接続も、変更も保存できないように設定されているので、

まず、設定を有効にしていきます。

まず、konsoleを開き

$update-rc.d networking defaults

LAN接続が可能になります。

ちなみに無線LANだと、

$update-rc.d wicd defaults

になります。

次に、menu.lstを変更します。

”nopersistent”を”persistent”に書き換える。

これで、変更点が保存されるようになります。

あと、USBメモリからブートすると、LiveUSBとして使用することもできます。(そっちの方がメインかもw)

*PCによっては、USB bootがサポートされていない可能性が有ります。

 

このディストリビューションには、いろいろツールが入ってるようですが、

いまいち使い方がわからないので、いつもはUbuntuをメインで使ってますw







最終更新日  2010.04.13 13:52:54
2010.04.12
カテゴリ:Linux

 Linuxメモももう5回目ですね。

Linuxを触り始めてから、いろいろやってるので、まだまだ続きます(^ー^)

 

・起動画面の壁紙(?)変更方法

Ubuntu9.10の場合、いっつもこげ茶の壁紙で殺風景なので、

usp1.jpg

 変えてみよう。

適当なサイズの1280x1024位の壁紙を探してくる。

Linux Wallpapersがお勧めかな~。

で、ターミナルで、

$sudo su    rootモードに

$ nautilus    ファイルマネージャーを開く

ファイルマネージャーで、

/usr/ share/images/xsplash/

を開く。

 bg_2560x1600.jpgの画像ファイルを入れ替えると

usp2.jpg

 かわいいお尻になりましたw

 

さすがに、このままだと起動ごとに恥ずかしいので、

他の画像にしましたwww

次回は、USBメモリLinuxの作成方法でも







最終更新日  2010.04.12 18:08:22
2010.04.11
カテゴリ:Linux

久々に、LOMO lc-aAGFA Vista 100を入れて写真を撮った。

やっぱり、カメラいじりは楽しいね (゚∀゚)

FL000023.JPG

 

ではでは、Linuxメモを

・Ubuntuのバックアップリストア

 synapticパッケージマネージャーを起動して

設定 → リポジトリ

ソフトウェアソースの他のソフトウェアのタブを選び、追加をクリック

以下のAPTラインを入力する。

grub2用(Ubuntu 9.10の場合)

deb http://www.geekconnection.org/remastersys/repository karmic/

 grub用(Ubuntu9.04の場合)

deb http://www.geekconnection.org/remastersys/repository ubuntu/

 

再読込をクリックして、Remastersysを検索

grub2は、2.0.15-1

grubは、2.0.12-1

をインストールする。

これで、 圧縮バックアップや、カスタマイズしたLiveCD/DVDを作成できる。

自分PC環境を持ち歩きたいときや、PCのお引越しに便利ですよ。







最終更新日  2010.04.11 19:17:18
2010.04.08
カテゴリ:Linux

ここのところ、Linuxと風来のシレン4ばっかりのけんぢです。

さあ、今回もメモを残していきましょう。

・言語サポート

アプリケーション → システム → 言語サポートを開いて、

必要な言語を自動で検索してくれるのでそのまま、インストール。

8.png

 

・文字登録

ターミナルから、kasumiって入力する。

7.png

これで、 顔文字とかも登録しちゃおう(゚∀゚)

 

風来のシレン4、おそろしいほどおもしれぇ。。。

 







最終更新日  2010.04.08 12:31:23
2010.04.07
カテゴリ:Linux
・Xubuntuへの変更

マシンスペックが低いと、VMwareで動かしてると重たい。。。

なので、軽いと噂のXubuntuへ変更w

Synapticにて、xubuntu-desktopを導入。

あっさりと終了。

ちまちまと、デスクトップ画面をいじってこんな感じ

6.png

ネズミのロゴがかわいい(´ー`)

微妙に早くなった?w

・フォント追加方法

フォントファイルをダウンロードしてくる。

ターミナルを立ち上げて、

$mkdir .fonts

フォントファイルを作成した.fontsに移動する。

*.fontsは、ホームディレクトリに作成

これで、ターミナルもお気に入りのフォントで表示(゚∀゚)ヒャッホーイ!!

Linuxって、思った以上に遊べるツールですね。

まだまだ、メモは続きます。。。






最終更新日  2010.04.07 17:28:18

全12件 (12件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.