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出不精淡水魚

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2015.12.09
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カテゴリ:釣り散歩
乾燥も手伝ってだろうか?喉が痛いです。
早めに風邪薬飲んでおこう!・・・


日没後の川へ様子を見に行ってみたが、この前の日の出前と状況は同じ・・・。
ベイトの姿も無く、鳥たちが水面を行き来するが、水に潜って魚を捕食している様子も無い、ただ散歩しているだけといった感じです。

ん~~~・・・

もう少し期待していたいけど、条件がイマイチかな?
今日も、あまり水位は上がっておらず、多少川の流れは出ているものの、浅いのでもう少し水位があったほうが、シーバスからすれば、ベイトを捕食するにも効率がよろしくないのかも知れない。

しかし、今日くらいの水位でも、釣れた時にはしっかり食ってきていたので、その差があるとすれば、満潮時の水位だろうか?しっかりと水位が上がった状態でベイトが上ってきていれば、シーバスもしっかり追ってくるのかもしれないが、途中であきらめてしまうのかもしれない?www

とはいえ、いつの季節が忘れてしまったが、鯉以外のやや大きな魚の姿は見ているので、居付きのシーバスが居る可能性もあるし、まずは、1つのパターンというか「こうしたら釣れた」という、引き出しが一つできたので、また違った引き出しを増やす事が大事なんだと思う。


少し前にも冬の自転車釣行の弱点として、汗をかいて釣り場に到着するので、体の冷えが体調管理上の大きな壁となっているのですが、近くの川といっても、そこそこ距離があり、歩いていても暖かい服装ならば、結構汗をかくものです。

夏のシャツの様な、「汗を吸い取り、素早く乾かし、涼しく感じる!」みたいなシャツで、最後の涼しくが温かくなんてのもあったような・・・そして「防風、撥水、蒸気を逃がす」みたいな上着を着ていればだいぶ変わるのだろうか?
もっとも、肌に触れるシャツと、上着の間にはホームセンターなどで売っている薄手のキルティングっぽい服だったり、フリースなどを重ねないとダメだろうが・・・スキーの様な動いていれば汗をかくのが基本ならばまだいいが、ルアーを遠投したりすれば動きはするが、多くはそれを巻いてきたり、その際アタリを取ろうと、繊細な動作がほとんどなわけで、投げるルアーやロッドにもよるだろうが、移動中よりも釣りをしている時間の方が多いはずなので、自転車を漕いでいる時に汗をかかない様に「最低限の運動量で移動する」か、上着など1枚脱いで移動して、到着してから着るなども考えないといけないだろう。



ただ、ひとつ言えるのは、これまでも何度か書いているが、意外とフローティングベスト自体が防寒に役立っており、浮力材などが風をさえぎり、保温効果もあるのかもしれない。

肩から手まではそれなりに寒いのですが、帰宅後だいたい胸や背中は汗だくである。ww


今年初めて使った、アームカバーは紫外線対策だったり、冷感素材だったりだったが、冬用のアームウォーマー的なものも現地で着けたり外したりができて良いかもしれない。







最終更新日  2015.12.09 21:51:56
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