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カメラ

2018.05.24
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カテゴリ:カメラ
久しぶりになってしまった更新です。


なんだか書くには書いていても「そうだ!画像も一緒に貼っておかないと後で良く解らなくなるかな?」と思ってそのまま文章だけ書いておいたらアップするの忘れてそのままだったり、Windows再起動する時に一応保存しておいても、そのまま忘れていたり・・・自分では数日分書いた記憶はあっても、全くアップしてなかったりするんですよねw。


まぁ~幸せな事に、バタバタ忙しく暮らしておりますので、昔の言い方をすれば「便りが無いのは元気な証拠」ってやつですね。トホホ



ですので、なんだか順番も何も無いんですけど、どの程度まで日記書いてあるのか見直すのも面倒くさいので、ざっくり振り返って言いますと・・・

鼻炎が酷くなって行くうちに風邪もダブってひいてしまい、声も出なくなって数日寝込んだりしてました。

その間、うちのインターネット回線が不安定になったりして、怪しいLANケーブルやルーターを買い替えたりもしました。

また、水面下とまでは言えませんが、地道に進行していたiPadで我が家のバラを管理しよう!作戦の核となる、iPadやデータベースソフト「FileMakerPro」が届いたりもしました。

もちろん寝込んでいる間は水やりだけで精一杯だったもので、ベランダではアブラムシの楽園と化している鉢もちらほらあったりしました。



まぁ~他にも色々あるんですが、順番がどうなろうが、徐々に書き留めておかないと、この時期何やったかも忘れそうなので、本日分でひとつ!



今回は少し前から「なんとかしないとダメだな」と思っていた事がありまして・・・

先日購入しましたデジカメなんですが、設定をしくじって、最初の1000枚ほど年号が2019年になってしまっていて、Windows10のフォトを開くたびに、最新のサムネイルが少し前に撮った横浜イングリッシュガーデンやガーデニングの見本市のものでして。

10枚程度ならまぁ気にならないんですが、スマホやデジカメの写真をインポートする度に、それを見る為に1000枚ほど送らないと最新の写真にたどり着けない訳です。

増してや最近撮っているものは植木鉢の植物がほとんどなので、どれも似たようなサムネなもので、結構苦労します。
もっとも、左側の2018年5月だとか、そんな表示を目安にスクロールしてますけど、なんか似たような写真ですからね~~w。


で、まぁ~普通に考えたらプロパティから変更したらいいんじゃね?と思うんですが、なんか調べてみたけど、あまり効率の良さそうな物が無かったので、ついつい後回しにしていたんですが、先にも書きましたバラの管理用データベースの写真なども見直しながら貼り付けて行かないといけないので、撮影時期が前後している様な状態ではスッキリしないなぁ~というのが今回の問題だったんですが、ようやく良いものが見つかったので、それをメモっておきます。

​まず、「Windows10」「撮影日時」「編集」「修正」などいつも通り色んなところから検索してたんですが、どうやら撮影日時などは「Exif」情報に記録されているということらしく、そこから一括編集などできないだろうか?でヒットしたのが「​ExifToolGUI​」というソフトでした。​
もしもそんなデジカメの初期設定でミスって、年号や日付を間違えてしまってどうしようか?と、私と同じような思いの方がここにたどり着いたとしたら、私は詳細に説明はしません!いや・・・できませんwww。

ですので、詳細は丁寧な説明のあるところを参考にされてください。
一応私としては自分の記憶があやしいものですから、記録しておこう!って程度のメモですのでそのつもりで読んでいただけたらと思います。

​​で、そのソフト本体以外に「ExifTool」というものも必要らしくそれをDLして「(-K)」部分を削除しリネームしたソレを「ExifToolGUI」本体のあるフォルダ内に移動すれば準備はOK。​​

実際の作業としては真ん中のリスト表示に変更したい画像ファイルのあるフォルダを表示させて、その一覧↑にあるファイルタイプを目的の拡張子にして(自分の場合はJPEGだったので“*.JPG”で)JPEGファイルのみ一覧にして個々のファイルをその一覧で選択状態にすると、左下にそのファイルの画像、右側にExif情報?が出るので、ファイルの中身と2019年になっているものを確認しつつシフトキーを使いながら数百枚一気に選択した状態で、メニューの「Modify」>「Exif : DateTime shif」を選び4段目になるのかな?3段目までも何か意味がありそうですけど、まぁ~よくわかってませんが、4段目で「0001:00:00 00:00:00」とし、右の「Increment」のチェックを外すと1年減算されるようでした。まぁ~私はこの辺テキトウなので、他の項目の意味にもしっかり納得された方は自信を持って「Execute」ボタンをクリックしましょう!私は「なんとかなるんじゃね?ポチッ!!」って感じですから自己責任でやりましょう!w

ちなみにその「Execute」ボタンの上にBuckup:OFFってありましたから、たぶんどこかにONにする設定があって、それがONならオリジナルファイルには変更せずにコピーを作ってくれたりもするのかな?・・・まぁ~この辺も勝手な想像ですw。


とは言っても、一応私がやりたかった作業はあっという間に完了しました。
Win10のフォトで一覧を見ても、最新の画像が最上段に表示されるようになりました。

これでとりあえずデータベースの入力作業に着手できる感じです。

FileMakerについても、Ver17の話もあるし、簡素なデータベース画面の途中経過なども記録しておきたんですが、なかなか手がまわりません。

まずは、デジカメトラブルのテキトーな解決メモw今回はこれだけで。​​


あ!そうそう。
なんでもこういう機能は海外旅行などで時差の関係なども修正する時に使ったりするみたいですね。
私には縁の無い話ですけどw






最終更新日  2018.05.24 01:46:36
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2018.04.17
カテゴリ:カメラ
数年前にデジカメを買いました。

目的は単独釣行(ぼっち釣りw)が多く、小規模都市型河川とはいえ周囲にいつも人が居る訳でも無いので、万が一!万が一ですよ!?ランカーシーバスとの2ショット撮影がしたいと思った時に、暗闇でのスマホでは自撮りは無理と思い、自撮りできるデジカメを探したんですが、手頃なものが見当たらず最終的にワイヤレスでスマホのアプリからカメラの映像を確認しつつ撮影ができるものを選びました。

他の機能としても、釣り用という事で、水に落ちなくても豪雨の中フローティングベストのポケットの中に入れてあれば濡れる事も多いし、濡れた手で撮影する事もあるので、防水機能もありがたかったので小型の三脚とともにベストのポケットに忍ばせてあるカメラです。

現行モデルはこちら




2016.08.28 釣り用にカメラを新調。
 https://plaza.rakuten.co.jp/bbsswim/diary/201608270000/





そんな目的に適うカメラを購入した事には満足していますが、これまでもたまに不自由さを感じてここでも書いた事があった気がしますが、花を撮影する時や、背景などぼかして撮影したいシーンや、露出補正したいシーンでは、プログラムモードでの撮影を前提としたコンパクトなデジカメでは、以前趣味で撮影していた一眼レフカメラではできた事が出来ずに「まぁ~さすがにそこは仕方ないよなぁ~」と諦めていましたが、ここ最近、車で外出する事も増え、自宅の花以外にも写真を撮る機会が増えたので、以前の様に・・・とまでは言いませんが、新しく1台買おうかと色々探してみました。


以前のレンズが使えると面白いのかな?とか今ある財産???wを有効活用できたらいいとは思うんですが、きっとマウントを変更するアダプターみたいなのを使って最新のデジタル一眼を購入するという事になるんでしょうが・・・

最近は一眼ボディはデジタルになってとても高価ですから、わざわざ古いレンズを使うために変換アダプタ的なものを買い、数十万するボディを買っても、以前ほど撮影に出かける訳ではないし、「所詮デジタルカメラ」という思いもありまして・・・。

いや、「所詮」というのは銀塩に劣っているという意味ではなく、電子機器である以上、年々技術が進歩し、性能が上がり、経年劣化で使えなくなるだろうと私は考えているからです。

しかし、銀塩カメラも今となっては使う事はできるものの、それを使うという事はあまり効率的では無いと感じていますし、懐かしさからそれを使ってみるという楽しみ方はあるでしょうけど、既に近所でフィルム現像を手軽に注文できるお店もありませんし、やはり特殊なものになってしまっている事は否めませんw。



それでも一応古い機械式の銀塩フィルム用カメラであれば修理や手入れをすればなんとか使える道具だとは思うんですが、デジタルカメラとなると、30年前の部品を新品部品に交換したりする事も現実的ではないかもしれませんよね?。

ぎちぎちに筐体内に詰まった電子部品やスイッチなど、他の部品で流用できるような都合の良いパーツで組まれているとも思えないので、道具としての価値というのは下がってしまうのだろうと考えます。



最近は新しいフラッグシップモデルを買い換えて行く方が良いという考えもあるようで、上位機種であれば価格は高いけど、買取価格もそれなりに高いので、プロなど使用頻度が高かれば最新のものを使い、新しいモデルが出たら下取りに出して、NEWモデルに乗り換えるというのは確かにコスパは良いのかも知れません。


もっとも、愛着とか今後自分のコレクションとして所有する喜びとなると残念な気持ちもありますから、その趣向によっては様々な考え方があるんだとは思いますが、まぁ~私もどちらかといえば後者の方なので、上位機種を今買おうという選択肢はありませんw。


また、以前持ち歩いていたカメラバッグを担いでまで撮りたい!技術修練をしたい!という願望もないので、今はデジタル一眼レフ?を買う気も、持ち運ぶ気も無いのです。



数日後・・・


なんだか一眼レフでも古いレンズ使えるみたいじゃん・・・




しかし、色々見て行くうちに他のデジタル一眼でも自分が使ってた頃のレンズなら使えるのかも?と、その可能性を感じました。

ですが、今それを買う気は無いし、当時ポートレイトメインで撮影していたので、マクロレンズは持っておらず・・・今自分が主に撮るであろう花や風景などには「最適!」と思えるレンズはもっていない様な気もしますから、結局接写用のレンズを新規に買って、それをメインに使う事になるのなら安いボディに単焦点マクロレンズの組み合わせで目的は達成できるのかもしれません









しかし、入門機とはいえ大きいし、私が欲しい機能であるダイヤル式の露出補正などが無いのです。


結局のところ、露出補正ダイヤルってのは「おっさんホイホイ」的な機能で、上位機種にのみ実装されている傾向はある様ですねw。

数年前に比較的安いコンパクトデジカメにもそれがあったので、衝動買いしてもいいかな?と思った事がありますが、結局買いませんでした。


私がなんとなく欲しい条件というとザックリこんな感じで・・・

・広角側24mm
・望遠側50mm以上
・レンズの明るさ(f値)出来る事なら2.8以下
・ダイヤル式露出補正
・スポット測光
・絞り優先
・AFロックやAEロック

逆に不要な機能
・4K撮影
・高速連写
・各種エフェクト?フィルター?


といった感じでしょうか?

早い話が昔使ってた一眼レフの機能がそのまま小さなボディに詰まっていたら嬉しいなぁ~ってところかな?
動画はビデオカメラでいいじゃん!っていうか、滅多に撮らないしw・・・
高速連写で最新のAF機能フル活用で頑張ります!という気持ちもないし、ほどほどに動かない花などをファインダー覗き込みながら、その視野のままF値や補正数値なども変更できたら面白いかな?って感じです。

どうしても、今持っている簡単コンパクトデジカメだと、そういう微妙な設定変更はできず、せめて測光エリアが狭ければ測光エリアを変更しつつ構図を取り直せば露出は変わるんですが、AEロック機能もありませんから、意図的に露出を変化させる事もできずに構図換えたとたんにマルチ測光で露出が決まってしまったりで、なかなか考えているイメージに近づく事ができずに諦めるだけだったので、それを少しでも以前やっていた事に近づけたらと考えています。






とか・・・

そんな事を書いていたのが数週間前だったんですが、やはり大きなボディのデジタル一眼は今後の事として、コンパクトなボディで明るいレンズで手軽に撮れるものを探していると、自分が調べた範囲では、ほぼこれしか選択肢はないな!というのがありました。




スタイルは昔ながらの一眼レフっぽいものですが、優先順位として高いところにあるレンズのf値が小さく明るいのです。
コンパクトデジカメとしてはちょっと値段が高めですけど、恐らくここ数年は花の撮影や風景などの撮影機会が増えそうなので、少し頑張ってしまおうか!と思ってしまうのです。

こんな動画もありまして参考にさせてもらいました。

コンデジの集大成!Canon G5Xを衝動買い!



実はだいぶ前からこの実機を触ってみて良かったら買ってしまおう!かな?って思ってたんですが、なかなか実機のある店舗が近所に無く、日が経つばかり・・・

そろそろバラのシーズンを迎えようとしているのにこのままでは間に合わなくなってしまう!

という事で、横浜駅の大型店へ行きDEMO機に触れ、1分で買う気になりましたw。

で、そのままお持ち帰りです!。

え~~~正直まだ詳しい使い方見てないんですけど、まずファインダー覗き込みながらダイヤルでf値&補正数値も普通に変更できた!!!もうこれだけでも自分にとっては“買い!”でしたw。

念のため、ピントを合わせたい部分をタッチするというスマホでもお馴染みの機能なども試してみましたが、タッチパネルAFも違和感無いし、明るいレンズでの開放値での後ろボケの具合なども、このサイズのカメラでこういう事ができるのかぁ~!と期待しか湧いてきませんでしたw。


まぁ~実際に使ってみるといくつか欠点も出てくるんでしょうけど、早々にひとつ挙げると、AFの赤いライト(LED)ですが、コンパクトなボディなので、指で隠してしまう事がありますね!、特に縦位置で構えると左手親指の位置にしっかり隠れるのでちょっと気になってますが、取説読んでないし、LED隠してもそこそこピント合ってる時もあるし・・・

ただ・・・

明るいレンズの開放で撮る時にはAFよりもMFの方がありがたい様な気もしますので、そういった操作ができるのかどうかなど試して行こうと思います。
それは明るいレンズだとピントの合っている距離の範囲がとても狭いので、1センチ手前にピントがずれただけで意図しない1枚になってしまう事もあるので、AFロックやMFの使い易さが肝になると予想します。


残念なことにまだ花の撮影には使用できていないので、撮影できたらまたそのあたりの使用感については書いてみようと思います。


あ!ちなみにこのカメラ最新式でもなんでも無く発売時期は2015年10月22日の様です。
それでもまだ私の様なおっさんの支持が多いのか?、最近でも地道に売れているモデルだとお店の方もおっしゃってました。
また、若い方でも身軽に動きたいけど大きなカメラは持ち歩きたくないというシーンとで使い分けている人も居るそうで、確かにスペック的にも入門デジタル一眼と比較しても負けてない部分もありますからね~。

ん~~使うのが楽しみです。w






最終更新日  2018.04.17 23:37:31
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2018.03.14
カテゴリ:カメラ
数か月前にイマドキのデジタル一眼レフカメラ?に触れる機会がありました。


屋内での撮影でしたが、色んな撮影モードがある様でしたが、私がそれを選ぶつもりもなかったのですが、やはり慣れとしてはAEロックボタンなど探してみたりしようかと思ったら、モードをパパっと変更して私にカメラを渡してくれたんですが、これだと数枚撮影してそれをその場で処理するみたいで・・・なんとなくそんな感じに理解したんですが、恐らく・・・銀塩カメラ後期にあったオートブラケット機能的なもので、適正露出1枚とそのオーバー側&アンダー側を撮影して、適正というか標準的な1枚の画像の中で暗く潰れてしまっている部分、明るく飛んでしまっている部分を、バランス良く合成しているのかな?と勝手に理解しましたw。

まぁ~実際にそういう機能だかは分からなかったんですが、シャッターを切った後に「処理中」的な表示になってたような・・・w。


ああ・・・でも、RAWファイルだと銀塩でいうところの覆い焼き&焼き込み的な事をカメラが自動でやってくれてる可能性もあるのかな?

今となっては、カメラの操作部に液晶が付いた時点で、カメラ離れしてしまった自分には現在に至るまでにどんな進化をしてきたのか?今現在どんな機能が標準で、ハイエンド機にどんな最新テクノロジーが搭載されているのかもよくわかりませんwww。


今もちょこっとSONYのサイトでいくつか機能を確認してはいるんですが、そんな機能があるのかないのか?すら分かりませんねwww。


でも、デジタル処理で暗い部分を明るくしたり、明るい部分を暗くするのなら、秒間何コマ撮れるのかわかりませんが、スピードライトとの組み合わせで5枚くらい(-2/-1/0/+1/+2や-1.5/-0.75/0/+0.75/+1.5などの組み合わせで)連写したものを自動的に合成するとかは十分ありそうですよねw。



ただ・・・その方法がどうであれ、なんだか面白い所というか、難しい所をカメラに盗られちゃうんじゃないのかな?と思ったりもしました。

車の運転もそうですが、うまくできないから面白いという事はあると思うんですよ。

車の話になると、安全面とか汎用性とか進化するにも理由が色々あるんですけど、やはりハンドルが重いと運転しにくい、クラッチが重いと運転しにくい、縦列駐車は苦手だ・・・などなど今の技術に至るまでにはそういった不便と感じる事を潰していく作業もあったんだと思いますが、もちろん事故を起こさない技術である以上、それは良い進化という見方が多いんだと思いますが、運転者の目の代わりに歩行者などを検知し、危険と判断すればブレーキを作動させる、これからはより高度な自動運転などの技術も自家用車に搭載される様になるんでしょう。

「ハイテクつまんね~~!」というつもりもないんですが、こんな自分だって常々、もしも自動運転の車が少しくらい高価でも手の届くくらいの価格で市販されたら欲しいなぁ~と思っている者ですしw。


ただ、そうは言っても「旧車はアナログで危険な車」という見方があるとするのなら、そんな危険なものを運転したいと思う人が少なからず存在するのはなぜか?とか考えてしまいますよね。



カメラは車と違って、衝突事故を起こしたりはしないと思いますが、ファインダーの中のどこに何を配置して、どう光を記録するのか・・・そんな失敗するかもしれない緊張感も面白かったんだと思います。

しかし、当時でもプログラムモードにしておけばだいたいそれらしい写真ってのはカメラが自動的にやってくれたんですけど、ただ一瞬を記録するだけでなくて、作品として露出やピントのもって行き方、構図などなど撮影者の味付けみたいなところに工夫や楽しみがあった様な気がします、結局自分のイメージよりも暗すぎて、現像から帰ってきたらほぼ真っ暗だったとかwww

まぁ~その失敗も決して安くない授業料(現像料)を支払って身に染みる経験だったりもするんですけど・・・



でもまぁ~、そういう勝手な想像ではありますが、最新のデジタル技術が搭載されたカメラであっても、そんな昔ながらのマニュアル的な撮影ももちろんできるんでしょうけど、暗室でやっていた作業も高性能PCでペンタブ使いながら作品を追い込む事もできるとなると、撮影は素材撮影みたいな感じになっちゃうのかな?とか、面白さの方向性がわずかに変わってきているのかな?という印象も持ちました。


車にしてもカメラにしても、それ以外にも沢山技術の進化によって効率化されたことは多いんでしょうし、その恩恵を受け便利な生活を送っている事も否定できないんですが、不便を楽しいと思えるってどうなんだろう?・・・w



まぁ~年とったってことですかねwww




もう中古だと2万で買えるのか・・・w




しかし、冷静に考えると銀塩フィルムカメラって毎回フィルム代&現像代かかるんだからコスパ最悪ですよねwww
最近銀塩フィルムも結構高いそうで、昔は量販店ならAGFAの36枚10本パックとか4~5000円くらいじゃなかったかな?
近所のカメラ屋さんでもネガフィルム2本パックで1000円する事無かったような・・・

ああそうそうこんな感じか・・・でもかなり安いお店っぽいですね





全くメンテにも出さずに、防湿庫に入ったままのF4sも久しぶりに撮影してみるかな?どこで現像してくれるのか?お店探すのも面倒だけどwww
果たしてちゃんと撮れるのかな?www

忘れた頃にでもまたF4sの撮影結果を記録しておきましょうかね・・・






最終更新日  2018.03.14 22:25:58
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2017.05.14
カテゴリ:カメラ
バラが咲き始めて写真でも撮っておこうか・・・と思いました。

それは、スマホではなくデジカメで撮ろう!といった、いつもとは違う少しだけ絞りとか考えながら撮ってみようかな・・・という気持ちだったんです。

が、今私が使っているのは釣り用の防水デジカメなんですが、まぁ~それでも絞り優先とかマニュアルモード使えば、そこそこ「考えながら撮る」事もできるかな?と思ったんです。

でも・・・モード選択を見てみると[M]とか[A]という選択肢がない。

色々探してみたがそれらしい撮影モードが見当たらなかった。
絞りが解放にできたらとりあえずボケの具合とか確認しながら撮れるかな?と暗いシーンでのモードであろう、夜景モードとかスポーツモードとか試してみましたが、なんだか強制的にストロボがついてしまったり、意図した撮影設定にはならない様子w。

そう!防水というか、釣り専用と言ってしまえるくらい釣りのお供として選んだので、マニュアルモードとかの有無までは確認していませんでした。
スマホでコントロールできる自撮り機能が決め手になったくらいですから、それで花や景色、ポートレイトなどを撮ろう!という頭は全くありませんでしたからね。w

2016.08.28  釣り用にカメラを新調。



まぁ~カメラについては以前から絞り優先/シャッタースピード優先あたりがあって、できればスポット測光とか選べて、ダイヤル式の露出補正があったら多様なプログラムはいらないと考えているんですが、最近だいぶ露出補正ダイヤル(アナログ式)のついたデジカメが手頃な価格で発売になっている様で、釣り用に買ったXP90を見に行った時にもちょっと気になったデジカメがいくつかありましたが、最近はデジカメで「撮影するぞ!」という事が無くなったので、そういう撮影には縁が無くなったものと思っていましたが、いざ今回の様に花の写真でも!と思った時に、スポット測光は無いかも知れないけど、あれだけ多様なモードが選べるんだから、マニュアルモードくらいあるだろうと思っていたのが間違いでしたw。

XP90を買う時には正直レンズの明るさとか、これまで一眼レフカメラを選んで来た時に比較対象としてきた部分はほぼ無視して選んでいましたからレンズの開放値も今初めて調べた感じなんですが、F3.9~4.9とありました。
まぁ~悪くないんじゃないでしょうか?www
水中撮影なども考えているのか、はたまた最近はこれくらいのレンズが普通なのか分かりませんが、個人的には80~100mmあたりでF2.8くらいだと面白いんですが、コンパクトデジカメですからそこまで求める気は全くないので、F4程度なら「ダメだね」と言えるはずはありませんw。
銀塩一眼の頃でも、入門用一眼ならF5.6程度のレンズとセットで売っているものもあった気がしますから、イマドキの小さなカメラについている小さなレンズなら十分優秀だと感じてしまうんですが、iPhoneのレンズが開放でF1.8というとんでもない明るさだったりするんですから、私の頭が古いままなんだろうという自覚はあるんですw。

ただ・・・絞り優先などのモードが、イマドキの多機能デジカメに搭載されていないという事は、その需要が無いという事でしょう。
最近のカメラはスチルというより動画撮影も実用的な機能として組み込まれている点からも、スチルカメラの進化版というよりも、ビデオカメラに多機能なスチル撮影ができるようになっているといった感じなのかな?と感じる事はあります。

でも、昔一眼レフカメラを使っていた人にとっては、そういったアナログ式の露出補正ダイヤル(+1/0/-1など)がありがたいと思う人が多いから、そういった機種も増えているんだと思います。
もっとも、そこであまりに高価なものにしかそういった機能が無いと写真の面白さが分かる機会が減ってしまうから、入門用と言えるような価格帯の機種にもファンクションキーからの露出補正などではなく直感的に補正できるアナログダイヤルというのはありがたいと思います。

露出だって、露出計持ち歩いて測光して・・・なんて事は私はほとんどやりませんでしたが、スポット測光があれば、それを基本にダイヤルで露出補正するというのが主な使い方だったので、最初に絞りを決めて、スポット測光でAEロックというのが私にはしっくり来るんですけどね~~w。

もっとも、今どきのカメラはコンパクトだし個人的には光学ファインダーも欲しいところなんですが、液晶を見ながら宙ぶらりんの両手持ち撮影には今でもまだ慣れないかな?w・・・鼻にカメラ押し付けながらホールドする感じが無いと落ち着かいんですよね。
せめて親指の部分がしっかり押さえられるラバーなどが付いていればと、思うんですが、銀塩の頃はツルッとした箱型カメラも少なく無かったので、ある意味そういったグリップ感は最近の物の方が優秀なのかも知れませんが、いやぁ~本当に今回は驚きましたw。
まさか全てプログラムされたモードばかりだとは・・・
あ!ちなみにさきほど取説を見て「撮影モード一覧」という所も調べたのですが、マニュアルというモードは見当たりませんでした。

でもまぁ~今は完全に釣り中心になっているので、撮影するぞ!という機会は無くなっていますから、高価な一眼デジカメなどを買うのなら釣り具欲しいですしねw

あら?
ソニーのデジカメでダイヤル付きがあった記憶があったのに、今はもう無いのかな?www
店頭では結構手頃な価格だったので、気になっていたんですが、DSC-HX50Vってのがそれだったんだろうか?既に市場には中古とレンタルしかないのかもwww。

このあたりなら手頃かな?


F値も1.8-2.8と私的にはいいかも・・・
35mmフィルム換算で24-100mmでその数値ですから100mm開放で2.8なら文句なし!w、そして広角側も24mmと私がこれまで使っていた広角レンズと同じだ・・・やばいなこれwww使いやすそうだ・・・もっとも手に取ってみないと使いやすさは分からないんですが、機能としてはかなり魅力的ですね。
まぁ~イマドキは4K動画も!という人も多いんでしょうけど、4KTV持ってないしwww。

こういった構図だとPモードは上手くやってくれますねw


AEロックも設定できていなかった様子w






最終更新日  2017.05.14 06:00:09
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2016.08.28
カテゴリ:カメラ
デジカメの件を言い訳程度に記録しておきます。プッ


釣り用のカメラを買い替えた買い換えた詳しい経緯は置いといて・・・ざっくりと書きますと・・・。

釣りのフローティングベストに装備している小型デジカメをスマホからリモート撮影できるものに変更しました。
それは、単独釣行が基本な私が、万が一、魚とのツーショット記念撮影がしたいという自己記録更新的なシーンに出くわした時に、暗闇の中でもストロボ撮影ができるという事を目的にした買い換えです。
他にも防水カメラにする事で、雨に濡れても気にせず釣行を安心して行えるようにしようという意味もあります。
言い換えれば、そういった釣りに関わる記録撮影さえできれば良い1台を探した訳です。


これまで使っていたのは1万円以下で購入した小型デジカメで「ペンタックスRS1500」でした。

今回購入したのは「フジフィルムXP90」





先にも書きましたが、魚の記録撮影ができれば目的は達成される釣り用カメラなので、必要以上の性能はいらないのですが、参考にされる方がいても・・・あまり参考にならないかな?www
とりあえず、普段使っているカメラっぽいものを3つ選んで、バラを撮ったものを同じ程度の構図でトリミングして解像度を調整したものを並べてみます。

iPod touch
ROSE iPod Touch.jpg

京セラ TORQUE G02 ブルー
ROSE torqu.jpg

Fujifilm FinePix XP90
ROSE XP90.jpg

ご存じのとおり、マニュアルカメラでなければちょっと構図が変わったりすればAFのフォーカスエリアが変わったり、露出が変わったりしますので、比較になるほどのものでもありませんが、どれもそう見劣りする様なモノも無いと思いますがいかがです?w
基本は夜釣りの魚撮影ですから、私の使用方法に条件を絞れば、暗闇で床置きのメジャーを撮影する方が正確だと思いますが、そんな情報他の人には何の利益にもならないだろうから、曇天のバラの花というテーマになりました。w

ここからは、他人さまにはどうでもいい事なんですが、旧釣りカメラRS1500とのサイズなどの比較をさらっと・・・

正面
XP-RS.jpg

側面
これはグリップ部分のホールド性が今回上がって握りやすくなったという意味がお分かりいただけるかとw。
RS1500はザ・直方体!って感じで携帯性は良いのですが、撮影しやすいかといえばそうでもありませんでした。
XP-RS 2.jpg

そして、暗闇の自撮り撮影(80cmを超える様な魚の全身を入れようとすれば数mカメラから離れないといけない)では液晶画面が180度折り返せても数m離れたところから、真っ黒な液晶画面を見ながら自分の立ち位置を調整する事は困難だということで、手元のスマホでそれを確認してリモート撮影をしよう!という結論に至った訳ですが、その際カメラ以外に必要になるのが三脚です。

自転車のハンドルなどに巻き付けるものなどもありますが、意外とかさばるものばかりで、正直この先そんな大物が釣れる確立といえばかなり低いと思っていますので、一度も使わないうちに壊れてしまう事も十分考えられるほどの用途なので、ここでも最低限の性能さえあれば良く、サイズや重量も小さい方が良いので、これをチョイス!
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サイズなどは以下の画像で!
Keypod 2.jpg

Keypod 3.jpg

Keypod 1.jpg

実際に取り付けてみると・・・心細さはありますが、石の上や階段とか釣り場にカメラを設置する程度なら問題ないでしょう!?w
XP-Keypod.jpg

キーホルダー型三脚という事でキーポッドみたいですが、キャップ部分はそんなにしっかり締め付ける事もないと思うので、キーホルダーとして使っていたら、キャップごと鍵を紛失するか、三脚を紛失するかのどちらかではないかと思ったのはナイショです。w

また、昨日の日記では雲台(ネジ部分とカメラを固定する台)は金属だと勘違いしていましたが、樹脂製のネジの耐久性やいかに?という不安も少々ありますが・・・これについても、用途によりますが、軽くて小さくて数回使えればいいや!という事であればとてもありがたいアイテムだとは思いました。頻繁にコンパクト三脚を使うのであれば、可動部分や雲台の固定がしっかりできる金属製のものを選んだ方が絶対良いと思います。

例えば・・・
これくらいしっかりしていれば安心感あるんですが、260gとなるとデジカメもう1台持って歩く事になりますからねw(Keypodは公式値18g)
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マンフロット MTPIXIEVO-RD(レッド) PIXI EVO 5段階調節ミニ三脚
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がしかし、私の場合は基本的に道具はフォローティングベストに装備する事にしているので、あまり重いものを増やすと自分の首を絞める事になるので、多少高額でも軽い物を選ぶが、安くて簡易的なものを選ぶなど、道具によって選ぶ様にしていますので、この先数年使わないかもしれない小型三脚は軽くて安いものを選んだという訳です。


単独釣行でも、他に釣り人が居ればば見知らぬ人でも写真をお願いする事もできますから、絶対に必要という物でもないのですが、私の様な不安(捕らぬタヌキのなんとやらw)をお持ちのボッチアングラーさんにはデジカメの見直しを考えるきっかけになるかも?しれません。www

まぁ~実際にリモート撮影をする機会があればいいのですが、99%はメジャーの上に横たわるシーバスのポートレイトメインですからね。プププププw

ハーイ笑って!!ってね。
160804シーバス.jpg






最終更新日  2016.08.28 15:17:48
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2016.08.24
カテゴリ:カメラ
デジカメ選びも大詰めなんて書いたものの・・・

家電量販店に行ったら結構良さそうなものが他にもあったから困ってる。w


先に書いておくとXP90のDEMO機があったので、触ってみたがいい感じだった。


問題の気になってしまったカメラは・・・



これは、以前からここでも度々書いていたんですが、手頃な価格で、独立した露出補正ダイヤルがあるデジカメがあったら欲しいなぁ~と。

価格帯3万円前後のコーナー見てたらこれがあって、丁度今考えているWiFiタフ系デジカメと価格的にはほぼ同じところに入ってしまうんです。
他にもいくつか手に取ってみたんですが、液晶が180度跳ね上がるタイプのものもありましたが、意外とごつい感じだったり持った感じがしっくりこなかったりで・・・

そんな中もうひとつ気になったのがこれ



持った感じが良かった。でも、露出補正ダイヤルはない・・・オリンパスPENならこのモデルには露出補正ダイヤルがあるが・・・



www
今これを買おうとは思えないですw。

もっとも、価格の差はレンズの差だったりもするので、どう頑張っても高い道具でないと撮れない写真もあるのは分かっていますが、今やカメラは特別な知識や経験が無くても、ドラマチックな作品風にしてしまうフィルターや、確か構図をアドバイスしてくれるような機能があったものもあった様に記憶していますが、そういった撮る楽しみ、失敗そして反省ができる「撮る」という行為がカメラ任せにできるものよりも、安いレンズ・道具であっても、撮るという事を積極的に楽しめるカメラがあったら面白いのに・・・という理想があったのですが、これまでそんなカメラは高額モデルにのみ搭載されていたので、ほとんど諦めていたし、あえて作品的な写真を撮ろうという気持ちも無かったので、全く気にもしていなかったというのが正直なところなんですが、SONYの60Vはついに出たか!?という印象で、同じ3万出すならこっち使ってみたいなぁ~とw。

ですが、同時にポップアップ式のストロボには正直残念な気持ちも・・・
いや、初代IXYのポップアップがしっかり閉まらなくなった経験があるもんでポップアップ式には良い思い出がないだけなんですw。

まぁ~レンズから光源を離すというところは譲れなかったんかな?w

でも・・・しばらく片手操作も試してたんだけどいい感じだったなぁ~この2台ww


まぁ~~これらで考えるならば、露出補正ダイヤル付きの60Vを選ぶべきなんだろうけど、やはり安心して雨の中ずぶ濡れになれる事を考えると先のタフ系から選ぶべきだろうな・・・。

XP90を選んで、60Vも買うという選択肢もなくはないが・・・
まずは釣り用という事を念頭に置いて選んだ方がいいんだろうな・・・今露出を1/2段上げようとか考えられる撮影なんかしないだろうしな・・・店頭へ行ってしまうとついつい他のものまで見て来ちゃうからダメですね。

まずは釣り用!まずは釣り用!・・・w






最終更新日  2016.08.24 23:56:35
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カテゴリ:カメラ
釣り具の注文するする!と言いつつ、気づけばデジカメ選びをしている訳ですが、これも理由がありまして・・・

以前FR-10というカメラを見つけて面白そうだと思ったんですが、最近はわざわざカメラを持って出かけるという事はなく、記録用の写真撮影となれば、防湿庫に眠っている銀塩カメラを持ち出す訳で、私の持っているデジカメ(専用機?)の性能はiPod touchよりも低いんじゃないか?という程度のものなので、通常ちょっとした撮影であれば主にiPod touchを使います。

ではFR-10がいいなぁ~と思った理由はと言えば、「自撮りに便利そう!」ただそれだけなんです。

普段撮影するのは風景や釣った魚の記録、ブログ用の写真程度で、魚の写真もiPod touchでも良さそうなもんなんですが、メジャーに乗せるほどでもないけど、左手で魚を持って右手で撮影するなんて時にはiPod touchは操作しにくいのです。(薄いしシャッター操作もできない)

参考画像w
160311-シーバス.jpg

たまには濡れた手で操作する事もあるので、地面に置いた魚を撮るのには使えますが片手での撮影は落下のリスクが高過ぎて、それまで滅多に使わなかったデジカメをフローティングベストに常備するようになったのです。

左肩(胸)〇印の上にあるのがカメラ(以前の写真使いまわしですw)
paz03.jpg

その後、魚とのツーショット(自撮り)に挑戦したところ、薄暗い写真に愕然とし、いつか釣れるかも知れない大物とのツーショット用にデジカメを買わないといけない!!という気持ちは常にあった訳で、それがふと見るとFR-10の上位機種が来月発売になる様で、価格変動を見てみるとかなり価格が下がってきている様で、今後エントリーモデルというか、安いモデルのFR-10が生産中止になると買えなくなってしまうかも?!とちょっと慌てた訳です。

以前もコダックのデジカメに興味を持った事があったのですが、なぁ~んとなくスルーしてたらいつの間にか店頭から消えていたという事があって、また同じ結果になるのかも?という気持ちもあって、慌てて買う気になったんです。





しかし、その存在を知ってからネットでの評価を調べてきたところ、正直賛否両論、微妙なモデルであることが伝わってきました。バッテリー容量から来る撮影時間の事なども少なくありませんでしたが、カメラ部分だけだと小型で自転車や、体に固定して使う事も出来るという事で最近増えているアクションカムというか・・・まぁ~GoPro的な使い方とでもいいましょうか?・・・

このタイプのカメラは最近多い様で、小型軽量で身に着けたまま動画撮影ができて、モニタが腕に付けられるものなども販売されているのを最近知りました。




撮影スタイルによってアクセサリを揃えたりと、なかなか奥が深そうな分野ですが、私は動画撮影には今のところ興味はありませんので、これら流行のカテゴリのものは必要ないと考えています。





今回自撮りという点にポイントを絞って来たのですが、それはあくまで記録しておきたいほど大きな魚が釣れた時限定の話で、それももしも周りに釣り仲間が居れば自撮りする必要も無い訳で・・・w

そう考えると、使うかどうかも分からない機能をメインに高額な機種を選ぶのもどうかと思い、最終的に3機種に絞りました。↑のFR-10と↓のXP90とWG-40Wです。








それぞれについて私の印象は
1:通常の魚記録用撮影(メジャー置き)
2:魚とのツーショット自撮り
3:携帯性
4:ほか

【FR-10】
 1:分離型ゆえ片手での操作がしやすいかは謎
 2:分離させれば階段や岩にカメラを置く事ができるので三脚も不要で便利
 3:形が独特なので一般的なケースなどに入れる事は難しそう
   そのままぶら下げる様な携帯方法になりそう(防水なので雨天でも気にならないが)
   重量175g
 4:バッテリーが内臓式だと思うので、一定期間使用したら電池交換はメーカーか?

【XP90】
 1:握り易そうな本体、撮り易そう
 2:スマホのリモート撮影に期待。三脚必須
 3:一般的なケースで十分使えそう。
   重量203g
 4:

【WG-40W】
 1:高さが61.5mm(XP90は71.0mm)と細長い印象で不安少々
 2:スマホのリモート撮影に期待。三脚必須
 3:オプションアクセサリに専用ケースあり
   重量194g
 4:顕微鏡モードに興味あり

といったところです。

ちなみに現在使っているカメラはRS1500というトイカメラに毛が生えた様な・・・
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
↑もちろん既に売り切れですけどw
約 92(幅)×56(高)×22.5(厚)mmと、サイズ的には今回候補に挙がっているものよりもかなりコンパクトです。

まぁ~ですが、これはコンパクトデジカメでもかなり小型の方になるかと思うので、これを基準にしたらダメでしょうね。

とりあえず、どれも防水機能はあるので、突然の雨はもちろん、魚汁wがついた手でも撮影が出来る訳です。
手順は様々であれ、暗闇での自撮りも可能です。

自分にとって利点があるのは、三脚いらずの分離カメラFR-10と、顕微鏡モード搭載のWG-40W
欠点となるであろう点は、バッテリー交換問題と携帯性の悪さでFR-10

こうなると私にとっては、FR-10は個性的な利点があるものの欠点も明らかにある、XP90はどれも平均点以上の優等生、WG-40Wは伸びしろのある個性派という感じです。

99%が魚の記録写真(片手撮りを含む)で、自撮りはしないかもしれない。この状況では自撮りの優位性の為に欠点にもなっている分離型カメラは自分にはデメリットの方が多くなると言えるかな。

そしてセールスポイントと価格、コスパで残る2者を比較すると・・・
マクロ撮影の可能性がどの程度あるか・・・である。
デザイン的にはどちらも好き!な訳ではないが、正直機能優先で選んだらいいかな?という程度で、あえて機能面でデザインをみるのなら片手撮影で有利そうなXP90の方がいいし、クリーニングが面倒そうな凹凸の多いデザインのWG-40Wのデザインは私にとってはマイナスポイントでもある。

XP90が2万円弱、WG-40Wが3万円弱と、差額は1万円ほどだが、基本的にフローティングベストに付けたままで、釣り以外に持ち歩く事はあまり無さそうである。ですが、ブログの記事などで小さな部品の撮影などでは役立つ可能性はある。

またバッテリーについても調べてみたが、手頃な互換バッテリーもあり、コストもそう変わらないと思えます。

出会えるかもしれないランカーシーバスへの投資でもあるカメラ!さぁどうするか?!www

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最終更新日  2016.08.24 09:49:02
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2016.08.23
カテゴリ:カメラ
デジカメの性能に何を望むか・・・

まぁ~あまり映りの良し悪しにはあまり期待してないかな?www
というのも、スマホのカメラでもあれだけ高性能なんだから、レンズがどうこう、ズームがどうこうと言っても、そんなにひどい写りのカメラなんてないんじゃない?という良い意味での比較をする意思が薄れているんです。w

実際、現在使っている1万円以下のデジカメはトイカメラに毛が生えた程度のものなのかも知れませんが、日中や夜間ストロボ撮影ではさほど不満もありませんが、夜景など暗い環境では音楽再生機器として使っているiPod touchのカメラの方が明らかに綺麗に(個人的好みもあります)写せると思っています。

ですが、サイズも小さくおもちゃっぽい面からも手軽に使えて、おもちゃっぽさもメリットでもあるかと感じています。

前の日記に書いた様に、私が望むデジカメの機能とは・・・
自撮り(魚とのツーショット)をどうするべきか?


主に釣れた魚の記録と、万が一大物が釣れた時の保険といいますか・・・自撮り(魚とのツーショット)撮影が簡単にできる事です。

その時も魚をリリースするまでに時間がかかってしまうと魚が弱ってしまうので、のんびりと三脚を広げたりきれいに手を洗ったり拭いたりという余裕は無かったりします。

普段記録用の魚の写真を撮る時はどういう手順かと言えば、
 ネットの中の魚をフィッシュグリップで取り出しす。
 ルアーのフックを外す(この段階では全く魚に触れていない事が多い)
 フィッシュグリップのままメジャーの上に置く(ここで触れる場合多い)
 カメラを出し撮影する
 魚をリリース

と、いった感じで、メジャーに置く段階で位置を合わせたりするので、魚に触れる事が多いのだが、その直後数枚撮影をするだけなので、魚のぬるぬるが少々ついたままカメラを取り出す事もしばしば・・・w。基本的にはハンドタオルでササッと手を拭きますが「清潔な手でカメラを使っています」とは言えないでしょうね。w


そういう使い方で、防水性能の高くない高額なカメラを使おうとは思えないので、防水機能がしっかりしたカメラか、多少気にせずに使える程度の手頃な価格のものを選ぶか?という選択になるのかな?と考えています。

単純にキレイに写せるという売り文句以外の性能は私にはあまり関係ないのですが、防水性能が高いデジカメに『顕微鏡モード』というのが搭載されているカメラがあり、ちょっと気になりました。






また、防水性能も高いのに価格が控えめなものもありました。
Fujifilmのタフなやつもスマホ対応している様です。





価格差がそこそこあるのですが、差額分は他のデジカメにはあまりないであろう機能ですし、魚や水際の生物の撮影などで役に立つ事もありそうに思います。

防水性能が低く手頃なモデルでもスマホ対応となると15000円程度は覚悟しないといけないようですし、少し無理してもタフで機能的にもプラスアルファがあるものの方が自分の使い方には合っているのかな?でも・・・デザインがあまり好みではないですが、スマホの今回機能で選んでアレ(auのTORQUE G02)になっちゃったし・・・同じようなもんかな?w。
グリップの感じはFinePixのタイプが好みなんだけどなぁ~~悩むぅ

これくらいのコンパクトな三脚をフォローティングベストの背中に入れておけば、いざという時に役だってくれるだろうか?w
99%手持ち撮影だしww




ん~~やはり悩みますね。どうしようw






最終更新日  2016.08.23 16:25:00
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カテゴリ:カメラ
このところカメラへの興味も薄れ撮影技術を向上させようとか、作品を撮ろう!という欲もなくなり・・・「写真」という一瞬を記録するだけの道具なら、手軽なデジカメやスマホで十分事足りると感じてそのまま過ごして来たのですが、1年ほど前からこれまでは全く興味の無かった機能が欲しくなり少し調べていたらそれが実現できそうなカメラを見つけました。




https://plaza.rakuten.co.jp/bbsswim/diary/20160629/

どんな機能が欲しいかというと、「自撮り」が楽にできる!というもの。

おいおい!自撮りなんかそれこそスマホでいいだろう!画角が足りなければ100円の自撮り棒を使えよ!という意見もでてしまうでしょうが、私もそう思っていたのですが、いざそれを実行しようと思ったら思わぬ落とし穴が・・・


私の所有しているスマホやiPod touchにはもちろんカメラがついていて、一昔前のデジカメよりも非常によく撮れるのですが、私が撮りたいのは夜の川や海といった暗い場所での自撮りなのです。

そう!釣れた魚の記録写真は毎回撮ってはいますが、万が一ランカーと呼ばれる80cmを超える大物が釣れた時にはメジャーの上のシーバスだけではなく自分と魚の記念写真撮っておきたい!という野望がありまして、以前試しに撮ってみたのですが、「あれ?ストロボっていうかフラッシュ点かなかったな・・・?」と近くにあった岩の上に100円スマホ用スタンドを置き、数枚セルフで撮ってみたのですが・・・

( ゚д゚)ハッ!

そうだ!自分撮りカメラにはフラッシュ点かないじゃん!と・・・

背面のメインカメラには照明が付いていますが、液晶側カメラにはそれが無い事に気付き、街灯の照明が少し効く場所でなんとかそれらしき写真は撮れましたが、まぁ~記念写真とは言えないコントラストの低い薄暗い写真だった訳です。

それまでは自撮り機能のデジカメというと若い子たちが他人にシャッターを押してもらうのではなく、自分も積極的に映って行こう!というごく一部の人たちをターゲットにした機能だと思っていたので、まぁ~あれば便利だろうけど、使わないだろうな・・・という冷めた印象でしかなかったのですが、釣りをきっかけにそんな機能も必要になった訳です。


しかし、これまで何の興味もなかった分野の機能ですから、それまでの印象としては液晶パネルが反転するとか、カメラ部分が180℃回転するとか・・・若い人には分からないでしょうが、液晶ビューカムとかその程度のものしか思い浮かばないのです。w



ただ、私はそういう可動部分の多い機器はトラブルの原因にもなると考えるタイプなので、使わない機能は無い方が良いとどちらかといえば敬遠してきた機能でもあります。

こんな感じですよね。



ですが、このタイプのデジカメでは小型三脚を使うとなるとやはり横構図になってしまう。
中型三脚なら縦構図で取れそうだが、魚の横持ちよりも縦持ちの方が撮影が楽だと思うので、できれば縦構図が望ましいのですが、イマドキのカメラは画素数も多いので、横構図で撮ってトリミングもありかな?と思える様になったのですが、↑にある分離型デジカメなら、カメラ部分が簡易的ではありますが自立するので、三脚は別途用意せずとも使えるし縦横も簡単に変えられる、暗闇でカメラから少し離れた位置でカメラ本体に付いているほぼ真っ黒い液晶を確認しつつ構図を考えて・・・というのも、手元で画像を確認しながらならば、比較的暗闇の映像でもなんとかなるんじゃないか?というこれほど私の用途に合うものはない!と確信を得たのです。

ついでに防水だったり用途によってはとても中途半端な性能なのかもしれませんが、上位機種なども出ているし特定のユーザーにはこれほどありがたいカメラはないのではないか?!と思った訳です。

が・・・

実は、注文してしまおう!と思ったんですが・・・

ふと、冷静に考えたんですが、イマドキ自宅のPCをスマホから遠隔操作できるんだし、スマホから撮影できるカメラってないんだろうか?と・・・

すると、結構あるんです。

↑のFR-10の上位機種で、来月発売になるというこれもそうですし



現行モデルのFR-100でもそのアプリが利用できるようで。。。
SONYなどでもやはりアプリが用意されていて、対応機種ならば、スマホをリモコンの様に使えるようになるようです。

持ち運びを考えるとFR-10などはライフジャケットにぶら下げる感じになるかと若干問題は感じていましたが、普通のカメラケースに入ってくれれば収納も楽だし、普段持ち歩くスマホとの組み合わせで使えるのなら色々他の面でもメリットはありそうですからね。









ニコンでも





ちょっとこれはも少し吟味した方が良さそうです。

私の使い方に合ったカメラ選びを!w






最終更新日  2016.08.23 06:03:13
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2016.06.29
カテゴリ:カメラ
少しずつ鼻炎が軽くなってきている気もしますが、まだまだボーッとした日々の今日この頃、雨と小潮・長潮とで、釣りにも行く予定がないので、なんとか乗り切れています。

しかし、昨年なら、小物釣りでもしながら釣れる気がしないルアーを投げて手さぐりでしたが、徐々に経験値も増え、ウナギやりながらルアーやろうとか、テナガエビやハゼの成長ぶりを見ながら、ハゼはまだ先かな?とか釣りおじさんらしくなってきたかな?と勝手に思えるようになってきましたw。

そんなおじさんが、面白そうな腕時計がある事を知り、少し調べてみました。



財布に余裕があり、最新ガジェット好きで、アウトドア好きの男なら買うしかないですねw!!!。

そう!!財布に余裕のある人限定でしょう・・・W






腕時計というか・・・ウェアラブル端末というヤツですが、安かったら買ってしまうところですが、現在シーバスロッドや長靴購入を控えているのに、すぐにスマホの料金もしばらくは本体分割払いが上乗せされる予定ですし・・・それに合わせてiPadなんかも気になってる私には無理なんですが、私はこのところあまり腕時計をしないのですが、特に夏場は汗かいて気持ち悪いので、冬用にウェーディングジャケットの上から使うのに欲しいなぁ~という感じです。

それでも7万5千円はハードル高いかな?

Apple Watchがスポーツバンドなら公式で「38mm ¥36,800 (税別)」「42mm ¥42,800 (税別)」なので価格だけなら倍ほどと、やはり感覚的には「高め」という印象は否めませんが・・・。

もしもアップルウォッチで潮位や天候の変化などが表示できたら私には十分なんですけど、やはり防水でないとそういった使い方はできませんが・・・Apple公式で見ても防水という機能については何も書いていない様に思います。

その点「カシオ スマートアウトドアウォッチ WSD-F10」はアウトドアというだけあって、防水機能も売りのひとつという事でしょう。

CASIO - Android Wear [Smart Outdoor Watch] WSD-F10


『WSD-F10』カシオの最強スマートウォッチを触ってきた


WSD-F10の機能の中で、デジカメ(EX-FR100)を操作する事もできるという機能は面白いのですが・・・

CASIO EXILIM EX-FR100-YW(イエロー)
価格:38800円(税込、送料別)




こちらも少々お高い。


それの下のモデルではウォッチとのリンクはできないけれど、デジカメ本体のみで同じような使い方はできるみたい。

EXILIM EX-FR10 オレンジ
価格:20900円(税込、送料無料)





【CP+2015速報】CASIO EXILIM EX-FR10を解説していただきました[カシオ,カメラ分離型]


このカメラ遠隔操作機能だけに限定するのなら、カメラだけでもかなり使い勝手が良さそうですね、

私がWSD-F10のカメラ機能の説明を見た時に思ったのは、今はデジカメケースをフローティングベストの胸に固定して、必要な時にそこから出して使っているけれど、これならそれと入れ替えて使う事も出来るかな?と思いましたが、地面にメジャーを置き、魚をそれに乗せて真上から撮影する事が多いので、胸から外して撮影するにも液晶部分を片手で持ち、カメラをもう片方の手で・・・と魚の記録写真に関しては、かえって機器が2つになってしまう事で面倒になりそうですw。もちろん一旦合体させて使う事もできますが、作業が増えてしまうというのは面倒かな?ww

ただし、それ以外の使い方では面白そうな面はあり、
動画撮影時間が電池容量で約1時間ほど、1回の動画が最大4GB、撮影可能時間が29分の様ですが、インターバル撮影というのもあるらしく、防犯カメラの映像みたいに数秒おきに自動連続撮影をしてくれるようなものだと私は理解しましたが・・・w。実際に買うぞ!という意思も無い時点ではまぁ~その程度しか知ろうとはしない私ですので、気になる方はご自分で調べてくださいw。

で、そんな動画やインターバル撮影機能を使えば、釣り開始時から一人称視線での釣りを記録する事も出来、シーバスのエラアライとか派手な水しぶきなども後で見られるのも面白そうだな・・・と。(暗くて真っ黒い写真だけかもしれないけどw)

あとは、以前書いた事があるかと思いますが、自撮りについては、これならひとりで万が一80cmオーバーのシーバスが釣れた!なんてときに、メジャーの写真だけでなく、ランカーシーバスとのツーショットが欲しいので、一応100円のスマホスタンドはもちあるいているのですが、ストロボ撮影をしようとすれば、液晶はあちらを向き、自分で構図を確認しながらとる事は不可能なので、万が一そんな嬉しい時が来たら、テキトウに何枚も撮りながら立ち位置を変えたりするしかないな・・・と思っていました。この時撮影結果を確認する度にカメラの位置を動かさないといけないという厳しい現実も承知の上ですが、何年かけても釣れないかもしれない魚の為にしっかり固定できる三脚を持ち歩くとかするのも現実的ではありません。

そのうち自撮りもできる液晶画面がこっち向いてくれるコンパクトデジカメ買おう!とは思っていましたが、これならカメラ部分をその辺の岩などに乗せて、液晶画面で構図を確認して絵セルフタイマーで撮影!というのも出来そうですよね。

1枚撮っては、確認して・・・と何度もウロウロしながら結局魚の全身入っていない傾いた写真で我慢するという結果になる事は濃厚です。ボートや遠征などでランカーシーバスを釣る確率を上げる事ができる人や、比較的アベレージサイスが大きな有名な河川などなら年に数匹ランカーとご対面する方もいらっしゃる事でしょうが、かれこれ半年間で釣れる日は10日もない様な小さな都市型河川で遊んでいる私には、よほど運が良くないとそんな魚と出会う事はないと思うので、80でも夢のサイズってことですが・・・そもそも大きな魚を釣る事が目標という訳ではないので、そこに拘るつもりもないのですが、90cmの鯉よりも80cmのシーバスに遭いたい気持ちは正直ありますからねw。


と、シーバスの話になってしまいましたが、私の場合そんな使い方ができるデジカメを探しているので、ウォッチをきっかけにデジカメの方に興味が湧いてきました。
ウォッチとの連携のできないFR10なら価格も2万円程度ですし十分想定内の価格かな?
FR100とFR10の差を比較して差額に見合う自分に必要な機能があればFR100という選択もあり得ますが、現状FR10に興味沸きました。ベストに装備するためにオプションなどが必要なのか?また、それらの価格はどうなのか?など調べてみないと分かりませんが、シーバスとのツーショット自撮りには期待大です。www






最終更新日  2016.06.29 09:51:04
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