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デラウエア栽培記

2018.07.09
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カテゴリ:デラウエア栽培記
ここに来て、そういえば・・・と気づいた事がっ!。


知り合いが「ブドウに袋掛けやったよ」と・・・



ん???


フ・ク・ロ・・・?????



そういえば、そういう紙の袋を被せているブドウをTVで見た事があるような気がする。

それも、白い袋だったり、傘みたいな上の方だけ日よけみたいなものだった様なものも見たような気がするし・・・

そもそも、袋などで保護しているんだろうけど、何から守っているんだ??

調べてみると、病害虫や鳥など?いやいや、消毒薬というワードも出てくるので、薬剤散布にも関係しているようですね。


ですが、デラウエアは袋掛けしなくても大丈夫という記事もあったりして、一体どうするべきだろう?と悩んでいます。


一応いくつかだけでも小さな袋をかけてみようかと思いますが、手ごろな素材はというと、プリンター用紙くらいだろうか?
そして袋って言っても底抜けだったりするんだろうか?普通の袋でいいのだろうか?そんなところから謎だったりするw






ん~~動画を見る限り、いろいろある!・・・それしかわからんwww。



とりあえず袋は袋状な事は動画から察する事ができたが、疑問があるのだ・・・

雨が降ったら袋の中に水が溜まると思うんだけど、水抜き穴があったほうがいいのだろうか?いや、逆に無ければ雨上がりの暑い日には袋の中のデラウエアは蒸しあがってしまうんじゃないのか?


ん~~~そんな事を考えると、何もしない方がいいんじゃないか?という結論にw


結局のところ、Youtube見ても多くはブドウ園や本格的にぶどう棚作っている様なセミプロの栽培方法ばかりで、家庭菜園というか素人がなんとなくやってみました!って記事が見当たらないものですから、一応序盤にシベレリン処理とかいう種なしブドウにするのかな?そんな作業があるらしい・・・、房や粒を間引く様な作業もあるみたいですが、それも良く分からないまま今日に至っている訳でしてwww。

逆に言えば、今回の私の足跡の様に、序盤にヒゲツル?というかマキツル?を切ってただけですが、途中からそれも良く分からなくなって、何にもしないまま気づけば実がちょっと傷んできたかな?とか、それが強風で鉢ごと転倒した事で傷ついたのか病気なのか?そんな事も良く分からないままだったんですから、このまま放置して食べれそうな色になったら食べてみればいいんじゃないか?という流れですねw。

ただ・・・鳥に食われるようになったら慌てるでしょうけど、今年はブルーベリーも食べられる事無く残っているのは、ミニトマトが食べられているのがその理由なのかもしれないと考えてます。

今後ミニトマトに防鳥対策マシンを導入する事で、少し場所の離れたブルーベリーやデラウエアが被害を受ける可能性もあるかと思うとそれも悩みどころですね。


そんな訳で、もう少し勉強して袋をかけるのが先か、鳥に食べられるのが先か、どんな報告になるのだろう?乞うご期待???w


ちなみにこちらが昨日摘粒したものです。
ず~~っとそれらしいメンテをしていなかったので、1か月ぶりくらいに粒を観察したような状況なんですが、袋掛けの事を考えて袋のサイズでも・・・と観察した時になんとなく傷んだ粒が目に入ったので、観察ってのは語弊がありますねw。たまたま見つけた!が正しい。


おそらく左上が黒痘病のなりかけで、つい先日見た動画に干しブドウみたいになってくる晩腐病(おそぐされ病)というのが他の粒だろうか?




なんか〇〇病とか聞くと、食べちゃダメなのかな?とか思ったりもしますが、そんな粒の横にある健康に見える粒ならたぶん食べられるんじゃね?って感じで考えてますが、見るからに傷んでしまっているのはきっと食べる気にならないかなw

どのみち、房で収穫というのができるのかすらわかりませんからね。w






最終更新日  2018.07.09 08:00:10
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2018.07.06
カテゴリ:デラウエア栽培記
ぶどうのデラウエアですが、なんだか全く分からないまま、虫食いの葉っぱが気になったり、風で鉢が何度も倒れたり、その対策に追われ、苗の整枝や摘果などなどメンテナンスらしいことはほぼやらないまま現在に至ってます。

最初は果房の位置や巻きツルを切ったりとあれこれやってたんですが、葉の数が増えツルの位置などもよく見えなくなったり、ツルのお陰で枝がしっかりと落ち着いてきたりして、人の手で誘引する手間も省ける気がしてしまったりで、世話をしないまま単に倒れない努力をメインにやってきたんですが、気づけば徐々にデラウエアっぽい感じになってきました。


写真の下に鉢が2重になっているのがおわかりでしょう?

これは特別な工夫がありまして・・・


なぁ~~んて事はなく、単に葉が増えて来て頭が重くなって、強風にあおられて転倒することが増えたので、鉢事大きな鉢に入れて、その隙間も土で埋めて重量アップを狙った策なんですw。

しかし、良い様に考えれば、外側は素焼きの鉢なので晴れの日の土の温度上昇を下げつつも内側の鉢の中の水分は必要以上に蒸発しないとか??www。
まぁ~~テキトウな言い訳ですねw。

先日ホームセンターで緑色の実の付いたデラウエアの苗が売られているのも見ました。50cmくらいの小ぶりなあんどん仕立ての鉢でしたが、2段あんどんの輪があって、土から伸びている元々の親枝というか親ヅルが1段目の輪に誘引されていて、ほぼその1段目を一周したあたりで親ヅルは切られており、その手前から伸びた子ヅルが上の段の輪に誘引されてましたが、確か下の段にも実が付いていましたが、主に上の輪に5~6房の果房があって、ある意味初めてお手本になるであろう誘引を見ましたw。

私がやっていた方法はあまりにテキトウでしたから、あれくらいまでシンプルに剪定してからあんどんに誘引してもいいのか!と参考になりました。

来年はもう少し考えて誘引する事ができるかもしれませんね。


そして、あと少ししたらつまみ食いしてみようかと思ってますけど、少し前までの緑色の実は触っても硬く、落とせば弾む様な手触りでしたが、もしかしたらそろそろ柔らかくなっているんでしょうかね?w

鳥に食べられるのが先か?転倒して実が落ちてしまうか?色々と心配もありますが、数粒食べなくては!と思ってます。


そんな訳で、結局ブドウ栽培の日記らしいものは書けないまま実が色づいてきてしまいました。






最終更新日  2018.07.06 22:33:04
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2018.05.06
カテゴリ:デラウエア栽培記
全く進む気配のないデラウエア栽培日記ですが・・・


そんなに育ってないのか?というと、それなりに育ってはいるんですが、何をどうしたという事も無くて、日記に残すほどの内容が無く、「鉢が強風で倒れていました。」という程度しか事件もないのですw。


一応鉢転倒に関しては、鉢に大きなあんどんを付けている上に、上部にぶどうの蔓を巻いている事もありまして、鉢の周囲に他の鉢を並べて、「おしくらまんじゅう」状態にしておけばなんとか倒れずに乗り越えれた事もあったので、最初の鉢がすっぽりと入る鉢の中にデラウエアの鉢を入れ、その間に土を入れておもり代わりにしてみたところ外側の鉢自体がテラコッタですので、空でもそこそこ重かったので、土が乾かなければまぁ~相当やばい台風でも来ない限り倒れそうも無くなりました。





今年はこのスタイルですが、冬の間に大きな鉢の方に植え替える予定です。


さて、本題というか、ブドウの苗の状態ですが、ブドウっぽい房が少し前から出来ていましたが、園芸店や植物園などの相談室的なコーナーでいくつか質問したんですが、ブドウの実というか果房の出来方には法則があって、主枝に近い方から第一果房、第二果房・・・みたいな数え方だったと思うんですが、第一果房は取り除いて、第二と第三を育てるという説明を聞いたんですが、第三果房ができないものばかりでもしかしたら、第一果房を取り除けば第三果房が出てくるのだろうか?等と考えてみたり・・・。

この花房の先にあるのはツルじゃないのけ?((+_+))




他にも巻きツルとかひげツルとか呼び名が色々あるみたいですが、巻き付く為のツルが伸びて来るんですが、それは病気の原因になる事が多いらしく、ソレは取り除き、ツルによってあんどんに巻き付かせるのではなく、ひもなどで誘引するのが良いとも聞きました。



ですが、その巻きツルと果房のできるツルの差が分からなくて、ツルかなって思っていると先にツブツブが出来始めるものもあって、早まって切ってしまうと果房になるものを切り落としている可能性もあるんじゃないのか?と不安になったり・・・

増してや第2・第3果房を育てると言っても第3が出て来ないなら第一を残しておいた方がいいのかな?と色々悩む訳です。


近所でブドウの木があったお宅があって、そこの方は特別な世話はせずにブドウが毎年生っていた様なので、本来なら放っておいても花房が付けば実になる可能性はあるのだから、花房を取ってしまわない方がある意味正解ではないのだろうか?という素人考えをまずベースに考えて行こうと決めましたw。

結局そういう考え方で行くと、なりゆきに任せつつ、「ここは切っていんじゃないか?」「このつるが巻き付いてるのは切ってしまったほうがいいだろう!そして誘引しておこう」そんな成り行き任せの栽培になっている訳です。

自分なりにこう思ったのでこうしてみた!

それほどの行動をとっている訳でもないので、もうしばらく様子を見ながら花房を残す方向で見守る感じで行こうかな?ってとこです。

というのも1果房に葉が20枚以上とか、そんな話もあるくらいなので、葉の枚数などの成長ぶりも見て行かないと、果房を残し過ぎてもあまり良く無いんじゃないか?とも思ってます。

トマトやナスでも葉が増えすぎると混みあってうまく光合成ができないから葉を剪定する作業もあるくらいですから、ブドウだって同様に・・・それも人間の都合で窮屈な状態に誘引していくんですから、今現在もツルが重なっている部分もあるので、今あるあんどんの階数を増やす事でも対策になるかもしれませんし、本当に“見守る”感じになってます。

強風で倒れた時にツル一本折れてしまいましたし自然に剪定されてたりもしますw。

しかし、見るからに実の数が少なそうにも見えますし・・・w
貧相でもブドウっぽい実が生ったらそれはそれで初めてのブドウ栽培として経験値稼げるんですけどね。


こうして見上げたりすると最初のただの茶色い枝だけで、枯れてるのかどうかも分からないままスタートしたので、こういう状態を見られたのは嬉しいですよね。


そして少し前までは蕾というか小さな緑色の玉だったのが何か細いやつが・・・
たぶん、これが開花している状態なんでしょう???


これくらいかこの少し前の時期にやるのだろうか?種なしにする作業もある様ですが、とてもそんな余裕もありません。
実が生るかすらわからないのに、種をどうこう・・・なんて「どれだけ先の話だよ!?」って感じw。

デラウエアのジベレリン作業



スタートからテキトー過ぎて、相談した先生の目にも誘引方法もしくじってる感は否めない様でして・・・w。

まぁ~YouTubeやネットの情報でもあまり鉢植えでの栽培情報がないから、素人なりの記録を残すつもりでこのカテゴリーでスタートしたものの、あまりに分からない事だらけで参考になる情報が残せそうにもありませんw。


そう!学生時代の自分と変わっていない様です!!。
「分からないところが、分からない!」
( ̄m ̄〃)ぷぷっ!



ここに「正解」を求めてやってきた方!私は何が正解で何が間違いか分かってませんので、生ぬるい目で見守ってくださいw。
ただ・・・同じ状態だ!とか「ですよね~」と共感していただくのもアリだと思いますのでよろしくお願いします。

(。´・ω・)ノ






最終更新日  2018.05.06 08:00:04
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2018.04.18
カテゴリ:デラウエア栽培記
今年から加わったブドウ苗の「デラウエア」なんですが、謎ばかりでどうやって育てたら良いのか良く解りません。


この苗もフラッとやってきた鉢なんですけども、元々果樹は害虫が苦手なのであまり手を出したくない分野なんですが、元々あったブルーベリーは幸いひどい害虫被害に遭った事も無いし、言い訳程度に食すだけなので、私の中では樹木な感じなんですw。


それでも、昨年からは野菜みたいなものは育ててきたので、毒虫で無ければ殺虫剤先輩に助けてもらえばまぁ~なんとか乗り越えられるかな?とか思ってますから、ブドウに虫が付くのかも良く知りませんけど、実が生るかどうかは別として、一般的な育て方があるならばそれに従って、しっかりと面倒見て行こうかと思っているんですが、本当に記事が少ないんです。

一般家庭でのブドウ栽培のノウハウがほとんど見当たらないのです。


では一般家庭ではブドウ栽培をしていないのか?というとそうでもなく、地植えで本格的にぶどう棚を作って栽培している方の記事などはあるんですが、ベランダでの鉢植え栽培の記事はあまり無い様です。



ですから、私のテキトーな方法というか、自分流にアレンジしてしまうスタイルになるかと思いますが、失敗の記事になる可能性は濃厚なんですが、失敗の情報は情報で、無いよりマシな訳ですよ!。

って事で、釣れないシーバスの釣行日記同様、「しくじったデラウエア栽培日記」になって数回で終了を迎えるかも知れませんが、「【デラウエア栽培記】」スタートします。





まず第1回は、そんな情報不足のブドウの鉢栽培なんですが、全く手探りじゃ話にならないので、園芸相談的なところで質問してきました!ww。

まぁ~だいぶその日から経過しているんですが、いくつか仕入れた情報を書きますと。

・巻きツルは病気になり易いから切る。
・実のなる果房?は第一は切り捨てて、第2第3果房だけを残す。
 この際その枝の新しい葉も大事に育てて行く


本来なら冬剪定や冬の誘引でもう少しやるべき事があったようだが、今頃の時期はあまりいじらない方が良いらしいので、収穫の時期(収穫できればの話だがw)が過ぎたら写真を見ながら剪定箇所や誘引についても教えてくれるそうです。


という事は、今シーズンは↑の条件をクリアしつつ様子を見るしかないって事ですね。

もちろん途中で再度相談に行くという手もありますが、実はその条件を実践しようと苗の様子を観察していたんですが、どれが巻きツルなのかすら判別しにくくて、このブドウ日記的な事をスタートする事が出来なかったのです。


いやいや、「巻きツルとか見たらわかるっしょ!?」と経験のある方は思うかも知れませんが、そもそも「巻きツル」「ひげつる」とかって何よ?って感じなんです。

雰囲気としてはゴーヤーにはあった気がしますが巻き付くために伸びて来るツルですよね。

でもデラウエアのそれは、ヒョロリと伸びて二股になっていて、よく見るとその先に果房ができるのかな?と思えるツブツブが付いていたり、果房の先に伸びたツルの先にもまた果房っぽい物が出来そうなものもあったり・・・


どこかでその「ひげツル」「巻きツル」「巻きひげ」そんな名前で検索してそんな記事を少し見た記憶もあるんですが、あまりに気にしていた時期もあったので、夢だったのか現実だったのか定かではありませんw。


ちなみにその相談したところではブドウの果房の出方には法則があるらしく、例えば一つ目の果房がツルの右側から生えたら、第2&第3果房は左側から出るんだとか・・・

でも、第2まで出たあとその先にはツルが生えてるだけで果房になるであろう物がついていないものもあったり・・・

枝によっては全く果房が無いものもあります。

(上に見える二股が2本あるのもひげなのかこの後ツブツブが出て来るのか?そういうのが分からないw)




もうこうなると何が何だか分からないんですが、鉢植えだとあまり多くの実は採れない(採らない方が実が充実するという意味だと受け取ってますw)とかどこかで読んだ記憶があるので、そもそも冬剪定をしなかった事で、今年伸びて来る枝数が多くなってしまっている可能性はあるのかな?と・・・

そこで、株元に近い方に出た枝で果房の無い枝はピンチしてみました。

他にも枝は伸びていてもひげツルしか出ていないツルなどもあるので、それをバラで言うところの「株を育てる為の葉」として残すべきなのか?いや、果房のついた枝それぞれの葉に任せるべきなのか?私は後者を選んだ訳です。

果房らしきものの無い枝は、今年伸びた部分からカットしてしまいました。






また、一部その巻きツル?が隣の枝に巻き付き始めているのもありましたが、それはたぶん正真正銘「巻きツル」であろう!?って事で、切って、行燈に誘引しておきました。



先に書きました果房の先のツルを切らずに様子見ていたら、その先にも果房っぽいものが出始めた?など・・・


いや~~~

本当に謎だらけなんです。

経験値が上がるとそういったみ分けというか、判断が出来るようになるのかも知れませんけど、果房が出来るかもしれないツルを切ってしまってもいけないし、一応3つできるまでは第一果房を切ったのかすら分かりにくくなりそうなので(左右の生え方で判断できるのかもしれないけど)第一果房を「摘房」した枝は何か紐でも巻いて目印にしておこうか?などなど今現在どうやって育てて行くべきかが分かっていない状態です。




ですが、今後枝も伸びて来るし、果房の無い枝を行燈に誘引していけば果房のある枝に生えている葉と日光の奪い合いになる可能性もあります。

ただ・・・相談に答えてくださった方の話によると、誘引するための支柱を少し増やしてあげても良いとおっしゃってましたので、ある程度様子を見て果房の数や枝の数によって、その辺はコントロールしてみようと考えていますが、そもそも花が咲かない事には実にもならないのですから、まずはそこなんですけど、この苗が何年目なのかも不明で、これまで実が生った記憶は無いという情報も得ているので、今年が2年目になるのか3年目になるのかなどなどとにかく謎なのですよw。

記事によっては鉢植えだと1年おきに実を生らせるくらいが良いとか、苗が育てば毎年収穫できるとか・・・色んな話がありまして・・・w

もっとも情報が少ないのでデラウエアに限った情報ではなかったりもするので、とにかくやって見るしかないのです。

もしもデラウエア栽培の方法を探しにこちらにたどり着いた方がいらっしゃいましたら、そんな感じでここの日記は限りなく「失敗談」になる可能性の高い記事になりますので、そういう性格のものだとご理解ください。www


今回の写真もスマホでの撮影ですが、こういった写真でも今後は、NEWデジカメが分かりやすい写真を撮れるかもしれません!・・・かもです。w

花が咲いて終了となるのか、花も咲かずに終了になるのかわかりませんが、できればブドウらしい姿を紹介できたらいいんですけど・・・今年はバラの病害虫など色々苦労しているので、そういう影響が出なければよいのですけど・・・・よろしければ、「2018年 デラウエア栽培」の結末までお楽しみくださいw。










最終更新日  2018.04.18 09:00:04
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