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全9件 (9件中 1-9件目)

1

Car&BIKE

2019.02.22
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カテゴリ:Car&BIKE
我々世代はバイクブームの真っただ中に生きて来たもので、憧れたバイクも沢山ありました。

少し前に噂だけは聞いていましたが、どうやらこれが実車のようです・・・




同世代の方々には言うまでもなく、750ccと1100ccがありハンドル形状などからも1100KATANAに憧れた人は少なく無いはずです。

そして、この仕様に私は憧れていました!。

が・・・もちろんお金も免許もないので、現実的に購入したいといった具体的な憧れではありませんですけどねw。


とは言っても、今バイク乗る気持ちもあまり無いし、ここ最近の最新バイク事情も全く知らないくらいなので、今回私の心が動いたというのは、それだけ響くものがあったんだと思いますが、時代の流れとは言え大型バイクらしい車格ってのも今は流行らないのかも知れませんね。

それでも、KATANAだったら・・・きっとハンドル下げたら格好良くなっちゃんかな?と期待しちゃいますねw。

それにしても、コンパクトだなぁ~良く走りそうだけどやっぱりデカさへの憧れもあったしなぁ~w
このサイズ感・・・いいなぁw



ちなみにこれにも憧れましたが、知り合いが乗っていて、ちょっとコケてウインカーレンズ交換になったけど、パーツが入荷するまで数か月パーツ代が5万円とか言ってたので、別世界の乗り物だと認識する事にしましたw。


まぁ~逆輸入車って事で、パーツひとつ注文するにも色々費用がかかっていたんでしょうね。

それにしても、当時はバイク屋の入り口付近には39800円のスクーターが並んでいた時代ですから、スクーターより高いウインカーレンズって・・・と高校生の私は思ったのでしたw。

一時期釣り用にスーパーカブでも何でもいいからキャリアが丈夫そうなバイクでも買おうかと思った事もありましたが、今後普通自動車免許で125ccが運転できるとか、できないとか、そんな話もありましたが、そういった事で量産体制が出来て単価が手ごろになったらバイクも悪くないのかな??。
でも・・・煽り運転が社会問題になっている昨今、バイクは逃げ切るだけの機動性が無いとさすがに怖いかもしれませんよね。

車購入が行き詰ったままだし・・・バイク購入の妄想をしている場合ではない・・・






最終更新日  2019.02.22 20:40:04
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2018.12.22
カテゴリ:Car&BIKE
久しぶりにラリーの動画なんか見てましたら・・・

「アレッ?」

と、何か引っかかったんです。

鎌田卓麻さんというラリードライバーが映った時に、「鎌田」という姓と、顔が私の記憶の中の何かに触れたんでしょうね。

検索してみようと「鎌田卓麻 」ともうひとワード追加しようとしたら「鎌田卓麻 父」という候補が出てきました。
検索結果の中に「2世ドライバー」という文字もあって、複雑な気分に・・・w


だって、私が若い頃ラリーストとして有名だった方が、最初は「昔鎌田選手っていたけど、まさか今でも現役?」などと見た目のお若い方も居ますから、一瞬そういう考えも頭をよぎったくらいなんですが、息子さんもまたラリードライバーなんだ・・・と単純に2世ドライバーに反応できた自分に驚いたのと、年月の経過を痛感するというか・・・w。



まぁ~色々苦労もあるだろうと、思うところは沢山ありますが、チームイスズのジェミニの活躍を見ようと、あまり放送されないWRCラリーの放送があれば、TVにかじりついて、見ていた頃ですから、多くの情報は雑誌からだったと思いますが、たぶんそんなにドライバーさんのインタビューなども長くは放送されなかったと記憶していますが、雑誌で見る表彰台での姿など印象に焼き付いていたんですね・・・。

当時好きだったいすゞジェミニにお父さん、今現在気になっているスバルの車で参戦している(2015年の動画なので今はどうなんだろう?w)息子さん・・・不思議な感じですねw。



もちろんご本人と面識も何のご縁もないんですけど、不思議な偶然に驚いている私ですw。


2分頃


お!2018年もWRXで参戦していらっしゃるようですね!



残念ながらお父さんの映像が見当たりませんでした;

たぶん、部屋のどこかにイスズの提供で放送されたRACラリーのビデオがあるはずなんですが、当時画質優先でBetaで録画したような・・・w
(たしか当時はまだVHS派ではなく、S-VHS機器は所有していなかったはずで・・・w、レンタルビデオ対策でとりあえず安いVHSデッキだけだったかも知れませんwww)

恐らくあのビデオには鎌田選手の映像があったんじゃないかな?・・・とか思ったんですけど、数年前YouTubeでその頃の映像を見た記憶があったんですけど、見当たらなくて残念です。



私に限らず当時は、バイクレースやジムカーナ、ラリーなど、モータースポーツは身近な時代でしたから、人それぞれお気に入りの選手が居るのが当たり前の時代でしたが、最近は全くモータースポーツの選手の名前なんてわからなかったりするんですが、鎌田選手の名前は忘れられないと思いますw。

応援してます!と言えるほど興味が向けられる余裕も無いんですが、ひっそりとご活躍をお祈りいたします^^ガンバッテ!。






最終更新日  2018.12.22 01:51:56
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2017.01.15
カテゴリ:Car&BIKE
今夜も気合いで釣り散歩に行こう!と思っていましたが、外気が鼻に痛いので、諦めました。w

横浜でこの2℃とかってあまり記憶に無いんですけど、この気温でも防寒着着ているだけで体は寒くありませんでした。さすがだな!。


と言う訳で、無理して再び鼻炎地獄に堕ちるのは嫌なので、YouTubeでも見よう!っと。


というのは、CES2017というイベントの様子をニュースで見て、「おおっ!」と思ったので、関連動画でも・・・と思った訳ですが、日本語の動画はあまり無い様でした。

色々面白そうなものがあったのですが、一目惚れしたのは「Toyota Concept-i」




これまで、数回イマドキの車のデザインには馴染めないという事を書いた様な記憶がありますが、今でもなかなか好きと言えるデザインの車は無く、しいて言うなら・・・

ダイハツコペンやホンダS660

気分Hare!晴れ! ダイハツ コペン ローブTestDrive


ホンダ S660 本格軽スポーツをサーキットで試す! Test Drive


ここが好き!という場所が部分的にあるのですが、トータルでは「ん~~~」という感じでして、もう少しここがこうならなぁ~とか自分の好みで言うところの、伸びしろが多い車なんですよね。


それが、電気自動車用の高性能小型モーターの発表があった頃に、そうなるとエンジンという巨大で重いものが無くなると、デザイン的にも重心バランス的にも面白い車が出来るだろうなぁ~と思ったんですが、そんな時に思い浮かんだのは、現行の市販車よりも一層近未来的なデザインで、それが現実の車として形になった!という衝撃でした!w。

しかし、本来ならデザインではなくその中身をアピールし、それを評価するべきイベントなんでしょうけど、見た目ですっかり心持って行かれた感じです。

対話式のナビゲーションというか・・・AIとの会話で行き先の管理や、メーカーによっては声の感じからその人の体調などまで気遣ってくれるとか・・・

そんなすごい技術が、もうすぐ市場に出て来るのも遠い話ではないという所に驚くべきなんですが、私は単純に「Toyota Concept-i」にビジュアルで心奪われた感じです。

尚、そのニュースでは対話の中から目的地を決定し、走行中AIによる自動運転に切り替えができるとかまで音声による会話でやりとりしている様でした。
まだ現実に自動運転という機能は乗り越えなくてはならないハードルが少なく無いんだと思いますが、30年前とは違って、車を運転する楽しみ方も変わってきているんだと思いますが、これまでは人が操作し、人の運転技術や経験から安全な運転や、速さを追求した運転など向かうベクトルも様々でしたが、今現在でもAWDのトラクションコントロールなど基本データを基に電子制御や学習機能によって成立しているドライバーをサポートしている技術も少なく無いのですから、それが今以上に表面に出て、自動運転というものが当り前になる時がきっと来るんでしょう・・・運転する楽しさが無くなるとか懸念もありますが、私は純粋にそこへ向かっていくのは当然だと思っているし、もしもそんな時代がやってきたら、多少高額でも購入してしまうかもしれません。w

子供の頃に夢だったリニアモーターカーや自動運転の自動車、空飛ぶ自動車・・・それらが徐々に現実のものとして形になっているのだから驚きです。

そうそう!こんなのもバイクそのものの面白さというところから見ればナンセンスだという意見が出てくるのも分かるんですが、「すごい!素晴らしい!」と素直に称賛できる技術も増えているんですよね。



何と言うマンガだったか忘れてしまいましたが、バイク雑誌の増刊号的な読み切りマンガ雑誌に掲載されたマンガだと記憶していますが、その作品の中のひとつで、首都高速の様な道路でレースが行われていて・・・確か国が認めている公道レースで、一般車両はその時間帯は通行する事ができず、バイクが好き放題バトルができる!みたいな設定のものがあって、まぁ~その世界観はそれほど印象にはないのですが、そのレースで豪快に転倒するライダーが居るんですが、もちろんバイクから振り落とされて道路に叩き付けられながら転がって行く描写があり、次のシーンではそのライダーが立ち上がり「この時代、バイクで死ぬやつなんて居ないし・・・」的なセリフがあるんですが、それがすごく印象に残っているんですw。
そう、バイクというのは自力で立っている事もできない乗り物だし、生身の人間が運転しているのだから、高速で転倒すれば命を落とす事もあるというのは常識なんですが、それを見た時に「そうか・・・いつかそんな時代が来るのかもしれないな」と思った訳ですw。

恐らくライディングスーツが強固でかつ動きやすいという意味だったんだろうと思いましたが、例えば曲がってはいけない方向には絶対曲がらず関節部分以外は丈夫で衝撃を吸収する素材であれば、あり得ない話では無いのですから、なぜかそのマンガのストーリーや結末は全く記憶に無いんですけど、そのシーンだけは記憶に残っているんです。

数年前なら非常識だった事も、いつの間にか当り前になっている事って意外とあるんですよね。
電気自動車のレースなんかやったところでつまらないだろう・・・という思いも昔はありましたが、なかなかどうして・・・w

フォーミュラEとは?


もっとも、私としては爆音と熱とオイルのニオイってのはたまらない要素でもありますが、2ストロークエンジンのレースが無くなった時も残念な気持ちになりましたが、時代の流れと共に変わらざるを得ないものもあるんですよね。

鈴鹿サーキット50周年ファン感謝デー 84年NS500


YZR500 & RG500 sound




マン島TTレース 「電動バイクで風になれ! 」  ディレクターズバージョン


私はこの電動バイクの件は知りませんでした。
ただ・・・車の電動化と同様に、バイクも電動化していく際に既存のバイクの形状に縛られる事無い進化があるんだと思います。

フォーミュラeにしても今はまだエンジン型フォーミュラーカーの形をベースにしていますが、果たしてそれがべストなんだろうか?と思う面もありますよねw
乗用車ならば快適な乗車(居住)スペースありきでしょうから、極端な話お座敷電車じゃないけれど、掘りごたつ付きだったり、対面ソファーシートもあり得ない話では無いかと思いますから、機能を突き詰めて行くと、形もある程度制限されると思いますが、そういった制限のないタイプのものならば既存の車やバイクのカタチというのは時代遅れになるのかもしれません。

そんな様々な思いも掘り起こす様なデザイン・・・素直にそれに心動かされました。

「Toyota Concept-i」が今後どう進化していくのか楽しみです。






最終更新日  2017.01.15 06:00:06
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2015.10.30
カテゴリ:Car&BIKE
モーターショーの動画を探してみたら、この前の車の動画がありました。


Introducing the Nissan IDS Concept




第44回東京モーターショー2015 マツダ プレスカンファレンス(記者発表会)
Mazda's press conference at the 2015 Tokyo Motor Show



他にも色々面白そうな技術は沢山ありましたね~。

そういった技術だったりデザイン総合しても、IDSコンセプトがやはり面白かったかな?w
普通に自動運転が実現したらこんな感じなりますよ!というのを見せようと思ったら、たぶんもっと居住性の高いスタイルの車にしただろうけど、走る楽しさという面もアピールするにはそのデザイン、スタイルも難しい課題だったのではないかと・・・w

現状車本体の変形(そう!トランスフォーム!!みたいなw)などをテーマにした車は見た記憶がありませんが、いや・・・街乗乗用車ではありましたね。

「変形」して空気抵抗を減らす、メルセデスの未来型サルーン「IAA」【フランクフルトモーターショー15】


他にもあるかもしれませんが、最近の車のことあまりしらないので、その辺はテキトーにwww
例えばオープンカーの様に、ルーフが格納されたりできるのですから、部分的にロールバーの様なものが構造上安全基準を確保できるのならば、自動運転モードの時には、ミニバンとまではいいませんが、車内の空間が広く、空気抵抗が少しくらい高くても、頭上スペースが確保できるルーフ高で、フロントガラスの傾斜が立っていても、人が運転するモードになると空気抵抗が下がり見た目もスッキリとしたり・・・そういった車も今後は出て来そうですよね。これまでエンジンという大きな塊が車のデザインなどに大きな影響を与えて来た訳ですが、確か電気自動車用のモーターなども数年前に良さそうなものが発表された記憶もありますし、1輪に1モーターという車が実現できれば、車重的にも革命が起きる訳でしょうから、多少シャーシなど構造物の重量が増えてもそんなに気にするほどでは無いのかな?なぁ~んて事も思ったりします。ww

デザインだけの話になれば、重心設定が柔軟になる分ホイールベースなども大幅に変更することもできるだろうし・・・逆に重さがかさみそうなバッテリーをウエイトとして自由に移動できるようにできたらとか・・・面白そうですよね。


Mazda RX-Vision Concept - Exterior Walkaround - 2015 Tokyo Motor Show


私はあまりマツダ車には魅かれないタイプでしたが、唯一FDだけは中古車眺めている時期はありましたw。FRで遊ぶ勇気と財力が無かったのでFRは避けてきた事もありますが、FDのデザインには惚れましたね。w

そんなマツダの「RX-Vision Concept」は日本車の枠から出てしまってますよね。トヨタ200GTなどもすごいと思いますが、コンセプトカーとは言え、フロントフェンダー上の薄さはもうたまりませんwww
全体の曲面もそうですが、素敵すぎます。
もちろんロータリーエンジンとの関わりというのもテーマになっているようなので、そこにも注目したいところですが、走りはさておき、この状態に近い状態で量産車として、RX7シリーズ並みの価格帯で販売となったら売れそうですね~~~。
でも・・・現実にはフロントサスペンションの関係で、あのタイヤサイズ&フェンダー高も難しいだろうし、価格的にも高級車クラスになってしまうのかな?・・・
まぁ~今は車高いですからね~~。中古で大学生が買えるくらいのスポーティーな車ってあるのかな?ww

ただ・・・今回気になった2台が仮に同じ価格で発売になったら、今の私ならスポーツカーの「RX-Vision Concept」は選べないかもしれませんねwww。というか、「Nissan IDS Concept」 もスタイルいいですし・・・本当に自動運転ができるのなら運転手雇ったと思えば多少割高でも気にならないかもしれませんね。ww


ついでと言ってはなんですが・・・これ面白いですね。
プロジェクトのテーマがグッときますね。
こちらに関しては、実用性がどうこうとかいうよりも、まさにタイトルずばり!で期待してしまいますね。すごく興味深いです。
MOTOBOT Ver. 1 / To ”The Doctor”, 親愛なるロッシへ



バイクも車も乗らなくなると、その手の情報にもめっぽううとくなりますが、そんな私の感想なので、おいおいそんなのもうあるぞ!とかあるかもしれませんが、生ぬるい目でみてやってください。w






最終更新日  2015.10.30 16:22:31
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2014.02.11
カテゴリ:Car&BIKE
最近気づいたのですが、イニシャルD終わっていたんですね。

私は週刊誌は一切見ずに単行本だけを読んできたのですが、最終巻となった48巻の前、47巻がやや発刊期間が長めで、これまで半年前後の間隔で発刊されていた感じだったのが、+2~3か月長めだったんだっけかな?。そんな事もあったので、まぁ48巻は6か月以降先になるだろうと予想して、そろそろ情報出る頃かな?と思ったら11月に出てましたwww

そして読んでみると半分以上が番外編でメインストーリーの方は数話でした。

そういえばネットのニュースみたいなので「頭文字D終了」とかネタバレだとかそんな文字を見た覚えはありますが、下手にクリックして結末を知ってしまうのも嫌だし、よくあるマンガ・アニメ系の釣りタイトルという可能性もあるし・・・。まぁ基本的に単行本オンリーの読者としては、とにかく紙の媒体でまとめて読みたいわけなんです。

そして、内容については、とっくに完結したタイトルですし、まだこれからという方もいるかと思うので、詳細には触れませんが、なるほどそうきたか・・・という感じで、概ね読者の想像の域に収まった感じだったのかな?なんて感じでしたが、どこで「完」とするかというのが注目点だったのですが、結構年代的なしわ寄せも山ほどあったからちょっと辛い感じもありましたし、時代の流れとストーリーの時間の流れがちぐはぐになってしまいますもんね。
AE86が既に時代遅れの車と認知されていた時代とはいえ随分と昔の話ですものね、そして、そのストーリーの年代に合わせると、最新のスポーツ志向の車という位置で出てくる車が、今よりもずっと前の車だったりするのは若い人にはピンとこないだろうし、考えてみれば、拓海が高校生から卒業して就職してその年の夏、神奈川遠征くらい?で、その間1年少しの出来事だったのかな?

私はマンガではなくアニメで知ったのが最初だったので、1998年4月19日から放送された第一期1話が出会いだったみたいですね。
それから15年弱・・・アニメも「Second Stage」「Fourth Stage」「Fifth Stage」と・・・しかし、これまで車やバイクのアニメというとどうしても表現としてチープになりがちで「子供っぽい」作品になりがちな面があり、マンガは面白かったがアニメになったら残念な感じだった・・・なんてのはいくつかありましたが、やはりその時代CGとアニメという新しい技術の融合があり、車の挙動など細かな表現ができるようになったからこその人気だったんでしょうね。

同じしげのさんの作品で「バリバリ伝説」もアニメ化されましたけど、排気音などは実際のものとは程遠い「バビューン!」という音効さん的な音だった記憶がありますし、走行シーンなどもパラパラ漫画の1歩手前程度のもので、ものすごく残念でしたww。

今年は「新劇場版 頭文字D」も夏に公開になるようですし


アニメも「Fifth Stage」の次、「Final Stage」の予定もあるようですね。

ようするに、まだまだイニDは終わってないという事でいいのかな?w。



そんな訳で1期のDVD探してみたら、こんなのありました。


全26話 650分収録でこのお値段なら買いかな?
北米版といっても、日本の機器での再生もできるし、日本語(ドルビーステレオ)と英語(5.1ch)の切り替え可能ってことなのかな?VHSには全話保存してあるのですが、トラッキング不良でノイズの多い回もあったりするので、mpeg化してBDなどにまとめるよりもこの方がいいかな?なんて今思ってますw
1期は程よい進展具合で、内容も車以外の面も結構あって毎週楽しみにしてましたからね~。

いやぁ~良い作品です「頭文字D」!、作る方も読む方もとりあえずお疲れ様!!ですね。
まだまだ期待させていただきますけどねwwww






最終更新日  2014.02.11 21:31:45
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2007.06.14
カテゴリ:Car&BIKE
昨日インプレッサを見かけ、そういえばあれっていくらくらいだっけか?と調べようと思ったら

(・-・)・・・ん?

なんかインプの車種が少ない・・・stiもない・・・

Σ(- -ノ)ノ エェ!?


そうです、ついこの間、ブログでも書いた気がするんですが、またしてもモデルチェンジしてました。
顔も少々街乗り仕様風になってるし、何よりスタイルが!!!

どういう表現が正しいのかわからないけど5ドアハッチバック?っていうのかな?
ブレイドなんかと似た感じですね。
(どうせなら3ドアの方が好みなんだけど・・・w)

型式も2000ccDOHCターボで【CBA-GH8】。
自分が知ってたのはGDB-FだかHとか??

現状ラインナップもエンジンで分けると3種、上記のGH8の他に、GH7(2000cc_SOHC)、GH2&GH3(1500ccDOHC)の3種。
ミッションや駆動方式によっても分けられるとこですが、GH8にはスポーツパッケージというのがあってそれでも259万ほど・・・

個人的にはセダンよりもハッチバック好きなんで、これはWRCも楽しみですね~。
(・∀・)ウヒヒ

ただ、常々思う全幅・・・今度は1.5Lまで全て同一サイズの様です。
1.5でも1740mmってのはどうなんだろう?と思うのは私だけ?
それにstiモデルでないそれらのフェンダーなどは個人的にはあまり好みではなかったりする。
もっとも、WRCカーになればそれらもバッチリ決まっちゃうんだろうけど、GH8でも5速ってのは「?」なところ。
stiでは6速が採用されるんだろうか???なんかあまりにも変わったもんで、色々と気になってしまうのですw。

このところ買って無かったけどインプマ(インプレッサマガジン)買わねば!です。(*≧m≦*)ププッ

ああ・・・すっかり車とは縁がなくなったけど、今車乗る気もないんでこうして本やネットで画像見て楽しむくらいですね。


しかし、ふと思ったのですが、TVのお宝番組などで「150万円!」とか「200万円」などで大騒ぎしたり、「これで豪華客船の旅にでも・・・」とか言っていますが、そういう人でも普段の足として2~300いや4~500万の車を複数台持っていたりするんでないの??なんて思ってしまう。
車だって税金やら保険などごく普通に払い、適度に走ってガソリン代使えば年間数十万は消費しているんだろうし、人によっては月極駐車場代、セキュリティー費用などなど・・・車を持たないだけで毎年PC買えるくらいの節約になりそうな気がする・・・いや私の場合はそういう感じです。
確かに所有する喜びはかなりあるでしょう。でも、最近私は基本的にご近所しか動かないので、自転車で十分。たまに移動するならタクシー使ったって、維持費を考えたら高くも無いですからね。

今車に乗るなら、昭和以前の車がいいかもw
曲がらない止まらない・・・じゃないけど、欠点が目立っても自力である程度メンテできる古い時代の車の方が楽しそう。
(*≧m≦*)ププッ

とはいえ、最新の車もこうして気になっちゃうんですよね。

そんな私は車には目もくれず?現在壊れたiBookの代わりにノートPC欲しいなぁ~等と物色中。いよいよVistaか!な今日この頃です。


スイムの方はというと、昨日は久々に初心者さんらしき人と、たった1コースしかないプールで一緒になってしまい、集中できないまま終了ww
私の場合、遅い人と一緒になってもターン手前7Mくらいかな?その辺でUターンして、前の人の前に出るようにしています。1コース2人とかで横から追い抜く人も居ますが、そんなパワーもないし、横から抜かれるってのもあまり気持ち良いもんじゃないですよねw。そういう事もあって、遅い人からすれば、後ろから来ていた人が気づくと前を泳いでいるという感じでお互い気持ちよく泳げればと思っています。
そうしていても、たまにターンしようとすると、そのわずか前に、スタートされたりしてターン後即つっかえてしまうのですよね~~~それでもそれなりに泳いでくれればまだ良いのですが、歩いていたりすると凹みます。
まさに昨日はそんな感じで何度も前を歩かれてしまい(´・ω・`)ショボーンでした。
まぁ~スクールが同時刻にあり自由に泳げるコースが1コースしかなかったので、そういう時は仕方ないですよね、今日は【ダメな日】と、あっさり諦める訳ですww。
(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん






最終更新日  2007.06.15 00:13:11
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2007.04.07
カテゴリ:Car&BIKE
久しぶりにスバルの公式のぞいてみたら、インプレッサはGH-GDBとなっていた・・・
(@゜Д゜@;)あら・・・?
確かF型発売の頃、色々と見ていた気もするけど、あれからF→G→Hと3代目になっているんかな?

インプマはもちろん車雑誌も全く買ってないし、そんなに経ったんだろうか・・・


ちょっと調べたら、「WRX STi spec C Type RA-R」なんてのも限定発売されていたのか!!
これすごいな・・・320psだって、その上モノブロックキャリパーだの18インチ8.5JJアルミだのサーキット向け限定車というだけあって、購入後いじるだろう箇所は強化済みという感じですな。特にブレーキに関しては、以前から熱によるキャリパーの開きなどが雑誌でも取り上げられていただけに、この辺はさすがスバル!という印象ですね~~。

普通にSTi買ってちょこちょこといじって乗る気なら、限定車購入ってのが下取りも考えると決まりでしょうが、もう完売なんだろうなきっとww

もちろん私はとても買えませんけど、いいなぁ~~とウェブカタログで楽しみますww

ただいつも思うのはなぜシートをレカロにしないのか?レカロ好きな私としては個人的にかなりそう思う。
STiのシートってちょっと振り回すとなると、その評価はあまり良くないですよね。
随分前からそういう評価が出ているだけにスバルとしてはあくまで街乗りに必要最低限という位置づけなんでしょうかね?
どうせオーナーが交換するだろうという意味なら、もっと安いシート付けて販売してオプションでSTiのシート選べるようにするとかすれば無駄な出費も減らせるんじゃないか?と思ってしまう。
その昔、競技車ベースの車はいろいろあったけど、マーチRだったかマーチスーパーターボと言ったか忘れたけど、あれの競技車ベースはかなり割り切った仕様で販売していた様な記憶があるんだけど・・・

最近は内張りやアンダーコード剥がしてまで乗る人は居ないのかも知れないけど、スポーツ志向の乗用車が競技車向けとして販売するなら、エアコンくらい付いていれば、パワーウインドウや電動ミラー、凝った内装などはいらないと思っちゃう。街乗り考えたらエアコンは欲しいけど、乗り心地だの遮音性などはいらない!ww
タイヤホイールも交換するのを前提にサイズだけ確保して(競技のルール上市販サイズは大事だろうしw)安いのを付けて売るとか?
もっとも、あまり性能の低いタイヤや重いホイールでは発売できないのかも知れないけど・・・まぁその辺は競技車ベース車両ではない一般車両の方で標準装備という事にしてもらってww

最近はオプション付けない状態でも豪華装備な車ばかりでとても新車を買おう!なんて頭は無くなってますけど、インプレッサSTi商用車バージョンみたいなのがあったら良さそうww
320馬力の商用車ってのも笑うけど、どうせ足回りから内装まで変更するつもりなら、その程度の装備でいいと思うユーザーは少なくないのでは?なんて思うのでした。


そういや、OKUYAMAのロールケージで内装の中を通しているのが数年前あったけど、ランサー用だったかな?。ああいう形で市販車もがっちりしたの売れないのかなぁ~~ボディ短命になっちゃうからだめなんだろうな・・・ww

バイクでは2ストエンジンが発売禁止になったり、旧型の4ストでも排ガス規制で製造中止になってしまうものがある昨今、軽く200Km/h巡航できる車が簡単に購入できる。
気軽に乗れる乗用車でさえドライバーの技量以上の性能を持っている、反面昔の設計のままの高速道路・・・当時はそこを100Km/hで通過する車などそう居るもんじゃなかったんでしょうが、今や軽であろうが大型トラックであろうがちょいとアクセル踏み込めば100Km/hなんてすぐに出ちゃう訳ですから、何か考えないとダメな時期なんでしょう。

もっとも、そんな時代なら、道路にチップでも埋め込んで、制限速度を認識させるなんと事は簡単だと思うんだけど、意外とそういう事はやらないですよね。
F1などではピットロードの制限速度対策で随分前から取り入れている訳だし、住宅地やスクールゾーンでは30Km/h以上絶対出せないとかww

速くて楽しい車に乗りたいとは思うけど、あまり魅力のある車って無いかなぁ~~
もちろん320馬力は自分には必要ありませ~ん。(*≧m≦*)ププッ

150馬力程度で十分。軽くて小さいのがいいなぁ~~。



うわ!こんなお店も楽天にあったのか!!
旧車、絶版車の朝日自動車販売


旧車 絶版車/日産/ガゼール/2000RS/US110型/昭和58年式/(同型車次回入庫予想)予想不可能!
価格 880,000円 (税込)

うわ~~ガゼールRSがあるんだぁ~~~



旧車 絶版車/スバル360/
K111/てんとう虫/
(同型車次回入庫予想)2007年
価格 750,000円 (税込)






最終更新日  2007.04.07 13:58:29
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2007.01.09
カテゴリ:Car&BIKE
トヨタブレイドちら見しました。

昨日ファミレスに寄ったのですが、偶然隣はトヨタ・・・そしてブレイドの文字が・・・

オッ!

とりあえずカタログだけでも貰ってこよう!っと。
しかし、入り口を入っても誰も来ない・・・ササッとカタログだけ貰おうと思っているのに、接客をしている従業員も居るが、キョロキョロと対応してくれる人を探している私の存在を知りつつも、誰も・・・
私のディーラーのイメージは入店即粘着売り込みのおねえさん、もしくはおじさん。
ここのトヨタは全く売る気が無いのか、明らかに車を買うような人に見えなかったのか・・・数分受付の前に立ったまま待っていましたよ・・・トホホ

結局接客していた人が移動する時に強引に声をかけ他の人を呼んでくれたけど、最近はあまり粘着してこないのでしょうかね?
まぁ~粘着されても展示車みにくいけど・・・w
でも、とりあえず一声くらいかけてから放置して欲しいと思うのは私だけ?

数年前スバルへ行った時や、近所のトヨタに行った時はササッと寄ってきてくれて、目的のカタログが欲しいと言えば、しっかりカタログ用の封筒に入れて渡してくれたけど、そこのトヨタはカタログだけ「ハイ!」って感じ・・・
まぁ~そもそもブレイド買え無いし、仮に買っても場所的にそこで買う事もないんで、いいんですけどねw

展示車両もありましたが、日も暮れ始めていたので、チラ見程度だったんですが、ドテッとした感じはかなり好みでしたw。
リヤフェンダーあたりの曲線もいいかんじ。

ただ・・・価格や排気量、車幅など私のストライクゾーンではないので、新車で購入なんて事は100%無いですねw。
インテリアも私には豪華すぎ!というほどの質感、う~んあのままちっこくなったらいいなぁ~~www。

そうそう、今やテールランプなどのコンビネーションランプって純正でクリアレンズが主流なんですかね?
赤や、橙、白のレンズを張り合わせるよりもコストは安いのかな?逆に歪みを少なくする為に精度の高い製法で高価になっているなら、普通のレンズがいいなぁ~とか思っちゃう私は古い人なんでしょうねww。
だってバイクも車もお尻は赤いテールランプじゃないと、なんか物足りないw
っていうか、スタイルは気になるけど、そういった保安部品は「付けなきゃいけない物」って事で、割り切って、なんでもいいや!と思っちゃうんですww。
カーナビやバックモニタもいらないし、オーディオだってこれだけデジタルオーディオプレイヤーが普及していれば、FMトランスミッタで事足りてしまうかな?とかw
それこそAM・FMラジオのみでOK!w
スピーカーだってほどほどに良ければ十分という私。一応4スピーカーは欲しいけど。

何を隠そう、以前乗っていたジェミニには安くするためにオーディオなしで買い、ディスカウントストアで安めの4スピーカー対応カセットラジオを付けましたww
もちろんその頃でもCDデッキを積んでいる車は沢山ありましたが、それで不自由無かった・・・。
基本的に重くなるのが嫌だったんで、そういう意味もありましたけど・・・今でもそんな考えはあって、車の装備には逆の意味でこだわりがあったり・・・w

でも・・・今の車って商業車くらいしかそういった私の願望に適う車って無いのかも・・・

あ!そうそう、大事な事を忘れていた。
私はクラッチの無い車は怖くて乗れなくて・・・ww。オートマ運転できる人を尊敬しております。ハイ
なんかブレイドもおそらくそれっぽいシフトパターンだったので、やはりどう転んでも無理でした・・・
(T▽T)アハハ!
カタログには「7速スポーツシーケンシャルシフトマチック」と書いてあります・・・あはは

とはいえ、なんか良さそうな車でしたよ。
大人のお洒落なハッチバック!って感じで。



あ・・・



トヨタのHP見たら「オーリス」っちゅうのもあるんですね・・・すっかりイマドキの車を知らない私w
なんかこれもよさげだと思ったけど・・・
1500と1800があってボディー共用なんでしょうが、全幅1,760mm・・・・
駐車スペース確保も大変な昨今、どうして3ナンバーサイズが増えていくのだろう・・・

トヨタでいうならVitsRSあたりしかないのかなw

今年初めての自動車チェック・・・ちょっとだけ最近の車を知ったのでした。






最終更新日  2007.01.09 10:05:26
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2006.11.23
カテゴリ:Car&BIKE
だいぶ前に家の前を小さな4輪バギーがヴィィ~~~ン!と走って行ったのを見た。



あぁ・・・公道走れるんだよね~~


そう思った・・・




たまたまそのATVの販売をしているお店を見かけた。



(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオオッッッ
結構安い。



どうやらこのモデルは基本的に公道走行するためのナンバーは取れないみたいですね。

じゃあどんな用途で?と思ったけど、積載量が多い機種なら畑などの農作業では重宝するのかも・・・
150ccあれば、ちょっとしたみかん山とか?でも、みかん山とかはトロッコみたいなのがあるのか?w
そういう運搬設備があっても、そこまでの搬送などにはこういったものはネコ車でちょこちょこ運ぶより良さそうですね。

もっとも、もし自分がそんな広大な土地があったなら、そこにコース作って走り回るだろうな・・・ww
あぜ道にタイヤバリヤーとか置いてww



でも、やはり公道でトコトコと走りたい!という方。





ありましたよ。安いのが!

2006年最新型 4輪バギーATV06(EEC)
本格4ストローク50ccエンジン
セル始動 保安部品付・荷台付
インチアップタイヤ装備
ヨーロッパEEC基準適合品
ミニカー登録OK 公道走行可!
驚きの超特価です
輸入業者設定価格 298,000円 のところ
特別価格 98,000円 (税込) 送料込
残りあと 4 個です

これなら、ミニカー登録で公道走行もできますね、それもスクーター価格w
4スト50cc セルスターター
油圧ディスクブレーキ
保安部品も付いているので、登録さえすればOKみたいです。
大型のキャリアも付いているから、近所に買い物という時でも、箱買い特価品なども楽々だな~

雨の日はカッパ着て走り回りたくなる、そんな1台ww



いや!おいらんとこには広い土地がある!
ナンバーなんていらねぇ~!
という人にはこんなものも・・・


【ATV四輪バギー】 最新型 49cc 青■PL保険 パーツ対応 即買
価格 23,800円 (税込24,990円) 送料別

見たところロード用スリックタイヤになってますが・・・この辺は趣味で・・w


(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」(」゜ロ゜)」オオオオオッッッ


眼鏡屋さんでバギー売ってる!!



ATV 110CC 驚異の99800円 !
価格 99,800円 (税込) 送料別
送料 20,000円

これも保安部品付きで、しかも110cc
ノークラッチ3速+バック1速付き
( ´△`)アァ- キャリアが小さいか・・・
個人的には荷物運べるのがいいかな?
でも、かなり魅力的!

あ・・・





ちなみに、こういうのって、どこに停めるんだろう???

駐輪場じゃだめ?
やはり、都会では不自由しそうな予感。


田舎だったら、近所の商店とかなら、店の前でOKだろうし・・・
スーパーの駐車場も無料だろうから、不便はなさそうですね。

車両走行可能な砂浜がそばにあるとか・・・そんな人も自走で浜まで行って遊べる・・・

いいなぁ~~






最終更新日  2006.11.24 02:59:47
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