369236 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

び〜あらいぶのブログ Be alive  幸せってな~に?

PR

Recent Posts

Archives

2026/03
2026/02
2026/01
2025/12
2025/11
2025/10
2025/09
2025/08
2025/07
2025/06

Category

Calendar

Profile

び〜あらいぶ

び〜あらいぶ

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

宜しければ応援・ポチお願いします

とりあえず、聞いて欲しいことがアル。
知っておくべきコトがある。
介護で見て来た世界は人生の縮図だった
知ってさえいれば楽チンなのに、苦しむ方の多いのには驚く
ほとんどが自分で首を絞めている
右か左か真ん中か?人権 選択の自由
そこに大きな落とし穴がある
選択の自由は、人を篩にかける怖ろしい役割をしている
無知度が高いほど、感を頼りに生きるしかない
「自己責任」だから仕方ないと言う発想に行きつく
素直さは、生涯学びベターな選択をするのに大きく影響する
だから、素直に聞く耳、とりあえず知っておく姿勢、柔軟な人でありたい
2026/02/18
XML

​セールス会場に行って色んなものをもらってくる母!今回は餃子​

​​コストパフォーマンスは最高クラス 
プレイヤーは着けていないのDVDは見れません。でデーターはUSBへ​​


​不治の病?難病?認知症? ​
難病を含めた不治の病​​
の割合は100人に一人​以上と以前記載した。
核家族化や分家が進む社会において、個人レベルで身近に難病を見る事はできない
状況を理解し認識できないので「他人事」気にもかけない

現実問題として、難病や不治の病を記載するだけで百科事典レベルになり本棚を埋め尽くす
それだけ人は病と闘って生きていると言える
名前さえ付けられていない病は、分類・カテゴリーとして振り分けられており、難病指定はされない


病気になったら「病気と付き合って(受け入れて)生きていくしかない」と、よく聞く
これは医者も発病したご本人も、そう思うのが懸命で、そう思う方が良い結果をだせることが多いからだと言う 実際、痛みからの解放さえできれば、人は病と十分に戦い、幸せさえ導き出せる能力を持っている

体内で起こる物理化学反応は桁違いで無限の世界
代謝異常は常に起きている
今吹いた風で、皮膚を境に熱の移動が起きる
光に反応する
音に反応する
外から人体に影響を与えるものスベテを侵襲という

36兆個程の細胞の中で、さらに桁違いの物質反応があり、反応が上手くできなければ全体に影響を及ぼしていく
そうならない為にアポトーシスという細胞の自滅がある
その働きを失くしたものがガンであり、厄介な事が分かる


人の命に関わるスケール バイオハザードでは、致死率だけではなく、発症してから死亡するまでの時間経過を含めたスケールになっている
過去に恐れられたエイズ(免疫不全症候群)や癌のレベルは低い
エボラウイルスやウイルス性劇症肝炎、ある寄生虫による疾患ではレベル3~4と発症してからの致死率が数日から一週間以内

今のところ風邪やインフルエンザは低いが、コロナのように蔓延し、さらに致死率が上がれば、いつでもレベル4に成りうる
レベル基準は生命の維持と、致死に至るまでに全うできる時間の猶予が有るのか?と考えることもできる
時間の有る限り人体(多細胞)は生き続けるのだから、医師も患者も全うすべきと言った結論も出せる
犬や猫と違い、人ならではの知識と技術がある
それは生きるための戦術と考え、できれば使いこなせる方が良い

不治の病は、遺伝子の観点から見ても、無限に起こり得る
病は代謝異常、その殆どは、上部の状態が見えてるだけで詳細は分からず解明できていない
最終的に免疫と生命の修復機能に頼ることになる
つまり、食が大切になる

出来る事なら知識や技術も使い切る

人間をキライな人もいるけれど、人間で生まれたのだから人間にしかできない事を、一つくらい真面目にしてみたらどうだろう?
そして、他の生きものまでも助けることができる
神は信じないけれど、神にも劣らぬ素晴らしさだ思う
ウイルスとの闘いと同じように、難病や代謝異常との闘いは永遠に続く
そして、それは見えないだけで、体内では激戦が繰り広げられている
その事実を知ることで、自分も他も尊いと知り、労わり、寄り添う事ができる

ただ、同じ物体はこの世に存在しないので、それぞれ違う
​​難病や不治の病で制限が有っても日常生活がなんとかできる人
直接生命に支障がなくても認知症や精神疾患で社会生活ができなくる人
痛疾患が有っても質の高い人生感を持てる人
十分機能が残っているのにボーっと過ごす人生
こう言った分類が無限にあると言うコト
​何を持って善しとするか?​の一つに、人生を全うする志がある​​ 

​​​加齢と伴に​​代謝異常​​は必然的に増え、現在科学において難病、不治の病
認知症を患う確率は、人生100年で限りなく2人に1人になる
精神疾患は統合失調症だけでも学校のクラスに一人は存在すると思ってよい

寿命が延びるほど健康被害は限りなく100%に近くなる

病気やケガを負い生物的に弱く衰えてしまうのは人だけではない

これから先の時代も共存共生ができなけれ現存の生物環境は成立しない
それは単純なことで、分かち合い、譲り合い、助け合い、を忘れてはいけない 
幸いなことに、目に見える生物には、そういうスキルを持ち合わせているものが多い 人と暮らすことで覚醒するのはSNSの配信画像でご存じだと思う


近い将来は、ここにAIとた生物の共存が書き込まれる
そうすると文明レベルは一気に上がり、宇宙に広がっていくんだろう
人間を守る生物が現れるかも



​生物には個を超えた共存と共生というものがあり、人ならば、そこから生まれる美談と美学もある
他動物には美学や美談がなくとも、本質として種別を超えて寄り添う
CNN.co.jp : 飛べないハトと歩けない子犬が仲良しに、寄り添う姿で世界を魅了友達だから支え合い寄り添う・・・人も動物も同じ! : 紙幣の不思議2
​こんな光景は沢山見る事ができる​
人は他の動物や物にまで愛情を注ぐことができる

こう言った小難しい真面目な話をもとに作成する動画
ファミリア・ファミリアマスコットYouTube

今年はリニューアルの一年です







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026/02/18 07:08:36 AM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X