|
カテゴリ:介護 家庭内介護 日記 つぶやき 料理
歌を聴きながら
Want To Be Close - 「ペルソナ3」 ![]() ホウレンソウのコンソメスープ エビボイル ソースはゆで汁使用 ガーリックチキンセロリとミニトマ 還暦の一枚 帽子の下はハゲ頭支援介護 笑う(笑顔) 人と対面するにあたって笑顔が重要なのは脳内物質オキシトシンの分泌にある しかし、笑顔の質によって働きも効果も変わる 恐怖心や不安・攻撃や防御と言った場合に笑顔を発動する事も多い おとしいれる笑顔もあれば悲しいものもある それを見抜けないと福祉に限らずビジネスでも私生活でも痛い目にあう 認知症や廃用症候群によって変わる笑いの質 顔の表情はたくさんの筋肉を使っていて、温度などの環境や自律神経の影響を受けながら、心や体の状態によって緊張したり緩んだりして多用な表情が生まれる 知性と感覚と感情、健全と不健全、何かが欠けてくれば本来のオキシトシンの働きや効果が見込めなくなる とくに知的なものが失われていき、痛みや不安の中での生活、無気力によって笑えなくなり最後にはオキシトシンの効果は得られず、更に笑顔が消える その様な状態になれば幸福感を味わう事ができなくなり、不安と恐怖の日々から抜け出せなくなる オキシトシンの働きを良くする笑顔や笑いとは? 豊かな心と情の延長線上に存在しポジィティブなエネルギーが必要になる 他の生き物は、そのスキル会得まで至らず必要としていない こころ【心】 1.体に対し(しかも体の中に宿るものとしての)知識・感情・意志などの精神的な働きのもとになると見られているもの。また、その働き。 「―ここにあらず」(うわのそらだ) 2.事物の内にこもっていて、それの価値のもとになるようなもの。 じょう〖情〗 (情󠄁) ジョウ(ジヤウ)・セイ・なさけ こころ 1.《名・造》人間の心のはたらき。こころ。きもち。意地。 「憂国の情」 2.《名・造》快・不快を主とする意識の主観的側面。 一つのパターンとして、無関心から始まり無気力へ進む よく言われるように、好奇心を失わない事は重要で、支援介護の概念QOLに求められる向上心も大切になる 良し悪しは別として、笑顔や笑いのない空間は感覚的に辛く負のストレスを感じる 体に良くないと確かに感じる エビデンスとしては、体内でプラスに働く物質が作れない環境に置かれている事になる お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2022/08/11 06:00:29 PM
コメント(0) | コメントを書く
[介護 家庭内介護 日記 つぶやき 料理] カテゴリの最新記事
|