2535715 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

R-BEAR 非時香菓(ときじくのかぐのこのみ)

PR

全1316件 (1316件中 91-100件目)

< 1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >

模型

2019.06.27
XML
カテゴリ:模型


インストの誤謬から再度穴埋め。



前部パーツと合わせます。

このキットではこの作業が肝です。

なかなかパーツの場所が固定できず、変なところで接着すると一気に段差が出てきます。



初めて買ったキャノピーのマスキングシート。



張り付けてみると意外と厄介です、特にキャノピー後部。(笑)

今までのマスキング技術で克服。



塗装の関係からランディングギアを取り付けての工作になりました。



なんだか、アニメの登場機みたいな塗装ですね。



キャノピーの塗装が終わりました。

さすがに奇麗に塗り分けられます。



前縁スラットを取り付けて、フラップダウン。



目立つところからデカールを貼りだしました。

我慢が出来ないのですわ。

こうやってデカール貼るとテンションが上がります。



最後にエンジンノズルとその周辺を塗装して粗方塗装は終了です。

スーパーチタンに黒鉄色を混ぜて塗装しています。

エンジンノズルは黒鉄色の濃度を上げて塗装。

やっとここまで来ましたなぁ。






最終更新日  2019.06.27 08:57:27
コメント(0) | コメントを書く


2019.06.25
カテゴリ:模型


市販のキャノピーマスキングを使ってみました。

何度も貼り直して、前面のキャノピーは納得のいく結果になりましたが、後部のキャノピーはなかなか納得がいきません。

二枚のマスキングを張り付けるのですが微妙な直線が難しいのです。

つなぎ目が、0.1ミリを切ったとしても見た目には明らかです。

苦肉の策としていつものように細切りのマスキングを端から端まで通すことによって直線を確保しました。

慣れているので簡単な作業です。

今回カットラスのような簡単なキャノピーにしたのはもったいない感じがしますね。

晴嵐とか東海とか、そうそう瑞雲には買ってあるので、そっちの方が実力発揮するかもね。







最終更新日  2019.06.25 11:12:31
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:模型


カットラスには初めてなんですが、カット済みのマスキングを買ってみました。

三機分ありますね。しかもP型にも対応できるマスキングですね。



今回は、塗装の関係からランディングギアを付けてから作業にします。

カットラスは下面がランディングギアを含めて同じ色なんですね。

一気に塗った方が違和感がないのです。

前縁スラット、エルロン(兼フラップ+エレベーター 無尾翼だからね)は別塗装。

現在、破損防止のためにつけているコクピットのマスキングを塗装のためのものに変更して、ゆっくり次の作業にかかりましょう。






最終更新日  2019.06.25 08:10:28
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.23
カテゴリ:模型


フジミ F7U-3 カットラスのインストのミス。

この辺りは全体を通して、先にやっておくべきことなので、チェックは必須。


2か所、5組の穴あけが指示されている。

胴体真ん中は1.5ミリの穴の大きさ、そして残りの4組が1.0ミリの穴。



あとあと、見ていくと翼外側の穴は使う指示が全く出てこない。

空ける必要のない穴なのである。

しまった、またやってしまった。インストを無条件に信じること・・・

タミヤでもあれだったのだから、当然注意が必要だったのだ。

全く、お人好しである。

以前、ハセガワのスカイホーク1/72を作った時にも、パーツのミスがあったではないか。(2016年2月18日のブログ参照)

もう一度、パテで埋めてヤスるという・・・

パーツの合いが良いだけに勿体ないぞ。フジミ。

発売当初は問題になったろうが、もう何十年も前に買われたものの対応まで実際は無理であるのは判っているさ。

追伸

外側のハードポイントはF7U-3Mを作るときにパイロンを追加して、AAM-N-2スパローを付けるものでしょうね。

フジミではF7U-3以外にM型(武装強化型)やP型(偵察機型)を発売していますね。






最終更新日  2019.06.26 05:38:49
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:模型


U-フジミの1/72 カットラスF7U-3を始めました。

シコルフスキーのヘリをやろうかとも一時出していじりましたが、結局コクピットを少し手を付けたカットラスに帰ってきました。

AFVもそうなのですが戦闘車両と言うより橋梁戦車、牽引戦車や多砲塔戦車なんかに気が行くのですね。

これも同じです。

フジミのカットラスは現在生産休止品・・・

変わったパーツ割りでなかなか面白いですね。

特に機体前部と後部の接着力と言うのはいかばかりか。

大丈夫なのかな。

エンジンの空気取り入れ口も見えないのに結構しっかり作られているし、こうなったらエンジンが欲しいくらいです。

ただ1点、全体なのですが凹のスジボリが浅いし、細い。

サフを振ったら完全に埋まっちゃうのではないかなくらい。

0.1ミリのホーリーで溝を攫っています。それにしても浅いので気を付けないとラインを切り損じる。

あっ、やっちまったな。






最終更新日  2019.06.23 00:26:48
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.22
カテゴリ:模型


イタレリのJaguar Eが完成しました。

同時並行でGr-1と組み立てを始めていたものです。

組み立て始めたのは2年以上前・・・というか3年以上ですね。

日記を検索してみるとこの二機に取り掛かったのは2016年3月2日という事になっています。

ブログってこの辺りとっても便利。

忘れがちな日常の備忘録としてね。(笑)歳とってくると記憶が定かでないし。



二機、同時に作って、同じ機種の単座と複座の違いだから、経験則としての組み立てや塗装ができるから便利だよね。



合いは悪いのですが下部のゴチャ感が良いです。

こちらでも同じようにブレーキパイプを作っています。

後、前部ランディングギアに付いている着陸灯をUVレンジでそれらしく作り上げています。



なかなかいい感じで来たのですがどうですか。




二機揃い踏みです。






最終更新日  2019.06.22 14:53:02
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.20
カテゴリ:模型


ザクっとフリーハンドで塗り分けてみました。

全体的にはそこそこなんですが、翼の塗り分けが明らかに違います。


インストでの塗り分けはこんな感じです。

ある程度、目安で塗り分けていますので、ここからちょっと修正。



こんな感じに修正しました。

まずまずの修正ではないかと思います。



右の翼をもう少し修正。






最終更新日  2019.06.20 16:28:24
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.17
カテゴリ:模型



ホビーショーで見た陸上自衛隊の16式機動戦闘車。

なかなか勇壮な機動戦闘車です。

最近では履帯の戦車より、市街戦に対応したものの開発が主流のようですね。



前からみても格好いいです。



タミヤから発売されているのがこちらになります。

純正の削り出し砲身と、パッションモデルのエッチング。

やはり、本物を見ると作りたくなりますね。






最終更新日  2019.06.17 15:10:09
コメント(0) | コメントを書く
2019.06.16
カテゴリ:模型


仕事でストレスを受けた場合なんか、訳も分からず模型を作ってみた。

特に、完成を目指しているわけでなく、やりたいことをやりたいだけやって放たらかす。

塗装前まで素組で組んだり、ディテイルアップはしているものの、そのままというもの。

こんな感じで置いておいたり、作ったりするとストレスが解消された。

このキットもそんな感じ。

何年前に手を付けたキットだろう、記憶にすらない。

確か在庫処分の1000円で買ったかな。

かなり大きい目のヘリのキットだ。

フジミの初期のロゴ。



中身はこんな感じまで、作り上げている。

このキットも古いものであちこち問題がありそうだが、JAGUARは少し飽きたので、複座式は置いておいて、こっちをやっつけてみるかな。

見えない配線とかもやってみたくなったよ。






最終更新日  2019.06.16 21:59:16
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:模型
​​

タミヤ1/72ウォーバードシリーズ、JAGUAR GR-1 完成しました。

生産休止製品ですので、組むのはもったいないのですが、このキットに限っては、ネットの評判も良くなく、組む気がしないというのだったので、それならと言う気持ちで組みました。

出来の悪いキットでも結構好きなんですね。ギャーギャー言いながら組むの。

組んでみての感想は、まずはデカールの不備。

★☆デカールが番号だけあって現物がない問題。

Aタイプを組んだ場合3番のデカールがありません。これはタミヤのせいではなくイタレリの責任です。

しかしながら、それを指摘せず、インストもそのまま使っているのはタミヤのせいです。

★☆インスト通りに作ると前輪が入らない問題。​

インスト自身が中途半端で、前輪を指定通りに作ると引っ掛かって角度が取れません。

まずはランディングギアの本体を機体に接着して、カバーをつけましょう。



この写真で分かる通りかなり前輪が歪んで入っています。

この問題は、力ずくで対処しました。(笑)

この辺り、タミヤ製品ではありえないことです。(やっぱイタレリです)

あと、パーツの合いが悪いというのがネットで指摘されていましたが、この程度は許容範囲です。

この製品に関しての問題と私が考えるのはこの二点です。

それ以外は、楽しく組めましたし、わかっていれば全然、問題にならないレベルです。

そこだけが惜しいかなと思いました。



イラっとした瞬間もあったけれど、やっぱり模型は楽しいです。

出来上がると可愛い。






最終更新日  2019.06.16 20:00:58
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全1316件 (1316件中 91-100件目)

< 1 ... 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.