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絶対綺麗になってやる!!

美肌の基本は洗顔よ

美肌の基本は洗顔よ

綺麗な人はやっぱりお肌も綺麗☆
ぷるぷるでつやつやで、思わず触りたくなっちゃう。
そんな綺麗な肌を目指すもよし、今の綺麗な肌を保つのもよし。
そうなるとやっぱり洗顔は大切。
でも、結構いい加減に洗顔している人って多いです。
ゴシゴシ擦ったり、髪の生え際に泡が残っているのにタオルで拭いてしまったり。良くない。良くないよ。これじゃあ逆にニキビや肌荒れの原因になって洗顔している意味がありません。

☆正しい洗顔方法☆

1、泡立てる
泡立てるのは基本中の基本。クリーミーでふわふわした泡を立てるのがポイント!
よ~く泡立てるコツは、手と手を強く擦り合わせないで、手と手の間に紙1枚あるような感じで擦り合わせるの。擦り合わせていると手から泡が落ちそうになるからそれをすくって、手のひらに戻す。そしてまた優しくソフトに穏やかに手を擦り合わせると上手くいきます。
それでもだめだ~って言うのであれば、市販の泡立てネットとか、みかんが入っていた網とかを使うのもおススメです☆  

2、洗顔
これもゴシゴシ擦ったりしないで、手が肌に当たっているかなぁぐらいの強さで行なう。理想としては、丸いモッツアレラチーズを手で擦った時に、表面の膜が破れないぐらいがベスト!
手で洗っていると思わないで、泡で洗っている感じで行なう。
温度は37~38℃が最適これ以上冷たいと皮膚の余分な油が冷たさで固まっちゃいます。バターを冷やすと固まるのと同じ。逆に熱いと肌がストレス感じちゃうからダメ。
後は気になるTゾーンとかUゾーンを入念に洗顔。

3、 洗い流す
洗顔で1番大切なのは、実は洗い流す作業。せっかく洗って肌の汚れを浮き上がらせたのに、きちんと落とさなきゃ汚れが肌に残っちゃう(><)
洗顔よりも洗い流す方に時間をかけなきゃっ!
これもやっぱり手でゴシゴシ擦っちゃダメ!
手に水を溜めて、水だけを肌に当てる感じで!
生え際とかには絶対に泡を残さないように!

私は上記の方法でやっているけど、「歳のわりにはみずみずしくってきめ細かくて綺麗な肌ね。」って言われます♪


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