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カテゴリ:レッド・オクトーバーを追え 現代戦
本日、ヤフオクで落札した第6艦隊(VG/HJ)が届きました。一緒に落札した1918も届いたのですが、今日の主役は写真の通り、第6艦隊と第7艦隊です。
第7艦隊は写真のマップにも写っていますが、西太平洋管轄の米国第7艦隊のゲームです。モーニングだったっけ?「沈黙の艦隊」が流行った時に買ってしまいました。ちなみに、潜水艦の「やまと」はでません。 そうそう、日本と言えばアドテクノスの北海道の仮装戦シリーズも出ていたのですが、3作セットで10000円を超えていたので手が出ませんでした。国際通信社もアドテクノスのゲームやツクダの群雄伝シリーズを付録に付けて欲しいですね。日本を題材にした物が充実するとうれしいです。 第6艦隊はシリーズ第1作目の記念すべきゲームです。こちらは地中海管轄の第6艦隊のゲームです。一緒に第2艦隊(大西洋管轄)もオークションに出ていたのですが、こちらは僅差で落札出来ず…(;_;)とても残念です。 昔は現代戦はちょっと…という感じだったのですが、ソ連崩壊後ずいぶんたった今、当時の状況がどうだったのか?また、ゲームを復活してプレイ出来る環境も整ってきたので興味が出てきました。まあ、しばらくユニット切る余裕がないので、そのまま放置ですね(笑)。でも、是非プレイしたいと思います。 余談ですが、「タイフーン作戦」もオークションに出ていてそれも狙っています。最近はやりたいゲームのテーマがはっきりしているので、欲しい物もはっきりして、昔のようにとにかく買う!と言うのが無くなりました。その点から言うと、先日プレイした「中央軍集団東へ」は面白いのだけれどオークションで売ってしまおうかと思っています。良くできているのですが、なんでしょう??燃えないというか物足りないような気がします。テーマの焦点やゲームのレベル(戦略級とか作戦級とか)。その辺がしっくり来ないのでしょうか?ゲームとしては、千葉会の人とも話しましたが、良くできた佳作だと思います。その辺がぴんと来ないのかもしれません。やりたいゲームですが、手に持っていたいゲームではなかった、そんな感じなんですが… お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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