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つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2009年05月26日
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 こんにちは。伊東です。
 今日の記事の一つ目は『都市対抗野球特集』。明日以降に伸ばすと色々と大変なので、何とか今日で完成させましたけど、いかがでしたでしょうか。
 最近は、この手の記事は二段階に分けて書いていました。
 私の腹ではないですよ。まず
 (1)フライパンを暖めます。
 (2)そこにサラダ油を入れて暖まった所にかき混ぜておいた卵を…??

びーいとう:はっひふっへふー。久しぶりに登場してやったぜ!
 メモを入れ替えていたのに気づかないでこのおバカさん、堂々と読みやがった。はははのふー。

伊東:久しぶりに出てきて、やる事は小学生も真っ青のくだらないイタズラかい(手をポキポキ鳴らしています)。

びー:ありー?なんか計算狂っちゃったよー?

伊東:そうだねー。計算狂ったついでに…一撃食らえ!

 ゴヅン!

びー:痛てぇな伊東、何すんだ!

伊東:それはこっちのセリフだ!
ひよこ少しお待ちください。
ベンジャミン・コルドマン:…このど突き合いも久しぶりに見ますが、皆さんこれでも33歳半ですからね、この作者は。

伊藤びー子:でも、久しぶりに出れて幸せです。

ベン:これで幸せ感じるなら、戦争なんて起きないんだけどね。

びー子:戦争といえば、北朝鮮やっちゃいましたね。

ベン:これかい?(※1)

びー子:自分たちの面子とか、アメリカ振り向かせたいとかあるんだろうけども、それにしては方法がくだらないね。

ベン:そういう「大量に人殺す事ができる兵器」を持つ事が威張っていい事、ではなくなろうとしているのにな。(※2)どうにかしてわんない事はわんないという意思示すとともに、彼らをルールの枠内に取り込むことは必要になってくるね。

びー子:強硬な論議が流行っているけど、肝心なのは
 1.北朝鮮の無謀な行動止めさす
 2.戦争は起こさせないでルールを作る
 でないのかな。気に食わない人が多いにしても、いま権力握ってるのはキム何とかいう人だから。

ベン:一応「ジョンイル」という名前あるんだからそれ言おうよ。
 ま、この問題に関しては「賛成」て言う人はいないだろうし、よくよく考えればね、自分で自分の首絞めてんだから。自分らの行動で相手怒らせて緊張生み出してんだから。だからこそ、もう一回言うけど「ルールの枠内」に彼らを戻さなくちゃなんない。そのための手は打っていこうって事言いたいですね。

※1 2009年5月26日(火)「しんぶん赤旗」
北朝鮮が核実験 厳しく抗議する 志位委員長が談話

※2 2009年5月14日(木)「しんぶん赤旗」
核兵器廃絶へ歴史的チャンス生かそう 志位委員長、原水協役員と会談
ベン:で、もう1つ『ふーっ』てなってしまったのは「国会議員の定数削減」。

びー子:『伊東勉の体重削減』?あらやだ、すぐにやらせないと。

ベン:精神状態安定していない彼には無理だね。安定させてからはじめよう。
 …じゃなくて!前にこの作者が記事作ったときあったでしょ!

CK6 “信頼”の集め方。「パレスチナ」と「定数削減」にその姿を見る。
 1月22日 伊東記事


びー子:「働かない国会議員がいる」or「色々な経費が金食っている」→「余計な国会議員は要らないね」→「僕たち国会も腹切ります(こそっと『だから“負担増”のんでください』)」。
 …単純化して書いてみましたが、そういう狙いバレバレだじょ!

ベン:言葉変だけど、言いたい事はわかる。
 大体国会の定数=有権者と立法府をつなぐパイプってのは今いる国会議員の私的要求で決められるものじゃないんだよ。自分たちが選挙に受かりたいか、議員定数削減を人質に国民への負担増図りたいかしらないけど、結局やっている事は「有権者と立法府・国会つなぐパイプ減らす」事でしかない。
 自民党の菅義偉氏は「50以上」、民主党の鳩山代表は「80減らす(中略)。50じゃ足りない」なんて言っている。太田誠一氏にいたっては「150」!

伊東:(キズだらけで登場)…これら皆小選挙区でやられれば、俺らみたいな勢力は国政では影響力なくさせられるだろうし、比較的少数派の意見は、国政での議題・課題に扱われなくなるって訳か。

 無論、どういう選挙制度になったって、自分らが力尽くして、そのルールの中で発言力つけるのは当然だ。だけども、ルールがだんだん『一部の人たちだけに優位』(※3)になって、発言できる場所にたどり着くまでも大変なら、そこに至る過程の運動にも『べからず法』と来たものだ。
 それでも足りずにまだこういう事をしよう、票集めるために、ドサクサに紛れてそういう事しようってのがさもしいんだよ!

びー:(こっちもキズだらけ)それでも足らなければ、次は制限選挙言い出すぞ。国庫に納税10万円以上でない人には投票権やんねぇ、とかな。

伊東:…先日の仮面ライダーディケイド・カブトの世界でおばあちゃんが言っていたな。
 「おつゆの味は見ただけで分からない」
 ってな。
 一見、議員減らせればその分の金は浮くかも知らないぞ。
 だどもな、その行為というのが、結局は「1つの意見を国会に届かせる」ためのハードルを高くしてしまうのさ。で、その行動が政治の舞台に現れない時にどういう行動に出る。

びー:1、それでも行動する。
 2、あきらめる。
 3、それ以外の行動で存在認めさせる。(実力行使)

伊東:2と3はアウト。
 3やってみろ。沢山の犠牲が出る。それ口実に治安強化に使われる。ますます立場がなくなっちまうぞ。2も最悪だ。簡単に言えば『死んだ人』を生み出してしまう。「何をやっても代わらない」という虚無感感じて、な。
 1にしてもかなりの困難付きまとう。アメリカみたいに「意見が反映できる道がなくなる」様になったら、大変だぞ。

 そうなったら、幾分か減った金と引き換えに「活力失う、ある意は新しい意見・方法が力を持ち、力のなくなった方法と入れ替わりに力を持つ」事ができなくなんのさ。
 もっと簡単に言うか。
 垢が排せつされない人間になったら…って事を考えてみそ。

ベン:新陳代謝がなされない状態、ですか。

伊東:そ、そう。俺の言う事一々極端でわんないな。ごめん。
 世襲候補が批判受けるのも、結局は同じ考え・勢力が国政の立場に立つのだから、国政に対しての新陳代謝が成されないって事がもとじゃないかな。
 だから、その新しい人や新しい、あるいは今の主流とは別な意見を国政に反映さすために、間口を適度に確保する事が必要なんだけど、今の自・民の行動はそれに逆行してるわけだ。

びー子:今の人数がちょうどいいのかどうかの1つの指標が先にふれた伊東君の一文にも書いています。その選出方法も今の小選挙区がどうかといわれれば…疑問も出てきましたね。
 どっちにしても、大きな声に惑わされずに物事見て、必要に応じて行動、ですね。

※3 形式的には平等とも見えるのでしょうが、結果一部の人たちが…という可能性が高くなるような制度が平等とは思えませんね。

伊東:ま、久しぶりに対論記事で書いて見ました。

ベン:いつもケンカするのあれずっとやるんですか?

伊東:飽きなきゃずっと。

ベン:…(ま、まさか)
---------(ベンの妄想)--------
2075年12月15日 100歳だじぇー! [対論記事]

伊東:こんにちは、伊東です。
 私もとうとう100歳を迎えました。共産党も入った民主連合政権も35年目を迎えまして、また新たな課題にむけて取り組んでいる最中です。

びー:ホゲホゲ伊東さんよ。

伊東:なんだいびーさん。神経痛はもういいのかい?

びー:よくないからさぁ、君と運動して発散するのさ!

伊東:杖でぶっ叩くの運動言わねぇ!
-------(ベンの妄想・終わり)-------
ベン:(ああ、恐ろしや恐ろしや…)

伊東:おーい、ベンくーん。
 ダメだ、固まってる。

びー子:お鍋出来ましたよー。皆さんでどうですか。

伊東:おっ、腹減ったし食べるか…って、出来たの鍋だけで、中身ないやん!

びー子:だから言ったでしょう。「お鍋出来た…」

伊東:突きおうてられっかい!

びー:…ははははは、いつもはここ、ベンがしめる役割ですが、ベンは固まっているし、伊東とびー子で…一方的に伊東がいじめられていますが…漫才しています。

 いつも野球の記事は二段階で作っている(試合結果や組み合わせ票などを最初に→記事部分は後程)のですが、明日以降じゃ時間取れそうにないので、今日集中して記事を作らせていただきました。病欠のカバーや都市対抗などでてんてこ舞いの日程ですので、次記事書けるのはいつかなって状態ですが、今日書いた「北朝鮮」「定数削減」に関しては、これもひとつの意見という事で考えていただければ幸いです。

 丁寧語慣れてないので…ま、今日もこの伊東の作った下手くそな一文読んでいただいてありがとう。次の記事が出来たら、また読んでやってください。
 今日はここで失恋します。

伊東:(にらみながら)『失礼』な。そこは。「失恋」はしてねぇよ!

ベン:そりゃ、いなきゃできませんからね。

びー子:みんな元気で過ごしてねー。

伊東宛の私書箱はこちらからです。どうぞご意見をお寄せください。  






最終更新日  2009年05月26日 15時52分48秒
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