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つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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カテゴライズ未分離

2010年06月26日
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 ここ2日。睡眠時間も削り色々していたので、ぐったり寝てしまいました。なので、直前の記事、気の利いた事書けそうにありません。

 ただ一つ
 ライバルを乗り越え、たたかいの舞台に立つ事への感謝、普段私を支えてくれている人への感謝、快く送り出してくれた人の感謝を胸に、岩手代表というプライドを持ち、堂々と立ち振る舞ってきます。

 と、いう事で、今晩から県大会のように記事書いていく事にします。
 今日は県営球場のAブロックを追いかけます。

 今ここは天童。
 速度守って急いで行きます。あたふた。
 誰かどこでもドア作ってー(切実)

 ここで失礼します。






最終更新日  2010年06月26日 07時22分19秒
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2010年06月20日
 今晩は、伊東です。
 クラブ選手権の東北予選大会は雨天順延、との事です。
 以前ほどではありませんが、やはり日曜日というのは多くの仕事が休みの所。
 延期の日程がいつやるのかの記述がありませんでしたが、月曜日の延期となると、仕事も入り、出場できる選手が減ってしまいます。ましてや、あらかじめ予定されていた日程ではないのですから。
 何にしても、悔いのないたたかいを。
 七詩さんの記事を紹介したところ、コメントもいただきました。
 やり取りはコメント欄に示した通りでしたが…本当に、こういう形でやってる事を省みる事が出来る事に、心から感謝します。

 ブログ作り始めてから6年目になり、自分でもるるものを語り続けてきましたが、色んなモノの見方どうなっているのかは気になるもので。今から見れば、拙い書き方しているよなぁ、というのも見えて、恥ずかしい思いすることも多々。その前には個人新聞も出していた事もありましたが、そこで書く政治の記事は「赤旗のまる写しで、伊東君の視点、思いが書かさっていない。」と言われた事もありました。近年の病気で、成長が止まってしまった部分もありますが、今はどのぐらいのレベルになっているでしょうか。

 ただ、こう見えてまかりなりに34年生きては来ているので、その中で見える事もあるんですね。さっき私が言われた言葉を、他の人に使う事になるとは。
 確かに、勉強している人は多く、物事見る目も一定程度持っていて、どういう事をすればうまく物事運ぶか、今の世の中の“風”に乗っていい目を出す事が出来るか。いいね。俺の3685倍いい文章書いているよ。

 だけどよ。それは所詮コンピューターの画面の前だけで得た知識だろ。
 その実態に-全部対応しきれないのは承知で-思い派すのならともかく、その対象者-広い範囲で言う-を「僕が賢いんです」とでも言いたいがためのエサに使うのもいるんだよな。

 一言で片づけていいか。

 そんな戯言に付き合ってるヒマないよ。

 意見になら様々よせられてもいいが、その『対象者』が生きている事、そのモノまで否定される筋合いないよ。首しめながら、あるいは顔踏みつけながらする議論なんてする価値ないし、そんなような態度とる奴の話は聞いてやんない。多くの所で見かける事だ。
 どの立場にたっても、一人間としてどうなのか。
 そればかりは考えていただきたいものです。






最終更新日  2010年06月20日 22時26分48秒
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2010年06月01日
 例年、この時期になると
 「伊東さーん、共産党の活動はどうなってるんですかー。」
 という言葉がかかります。

 すみません、高校野球でいう「甲子園」かけた、一年で一番盛り上がるたたかいの最中なので…。ただ、就職活動は、開き直って全部来週からにしますので、今週は何かできれば…先週は風邪で全休してしまったので…と考えています。

 あとは…今まで何か書こうと思っても、頭フリーズしてしまうので、政治関連ではワープロにすら触れられませんでしたが、やっとこどうにかなる状態になりましたので。
 政治に関しての前号記事でも触れましたが、何々党がどうなろうが知った事ではありませんが、反貧困、反戦争の運動そのもの汚すような事であれば、これは生涯かけてでも反撃しなければ、と考えています。

 そういう意味で、2週間後に岩手でも一つの取り組みがなされます。
 状況整えば、このブログでも取り上げます。

 最後に。共産党岩手県委員会がホームページ立ち上げました。
 あとでリンクします。

 野球に熱中していますが、政治もしっかり頭にありますよ、というのばかり弁解させていただいた所で、今日の記事制作失礼させていただきます。

びー:就職は…?

伊東:準備整えて来週から!






最終更新日  2010年06月01日 17時30分32秒
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2010年04月13日
 こんにちは。伊東です。
 本題の前に一つ報告が。
 先日の記事で「7連敗“濃厚”」と書きましたが、それは現実のものになりました。
 一週間で結果を出す、という話でしたが、その行動を見ると、面接した当日にはもう私を落とす事は決めていた様子でした。(でなければ、通知が月曜日には届かない)再チャレンジのための時間を早く与えていただいた事に感謝します。
 で、本題。
 今日、ふとよったコンビニで竹原信一阿久根市長が週刊プレイボーイのインタビューに答えていました。その中身は一々触れようとは思いませんが、ま、自分自身に余程自身持っているのでしょうね。

 ただ、これは竹原氏の問題だけでなく、問題点の解決のために、その対象となるべき物に対して罵倒し、存在を否定するような言動をすればOKなのか?はなはだ疑問です。
 一時期流行った「事業仕分け」でも、その対象者に対するあんまりな言動に眉をひそめる場面もありましたし、近い所では、仕事の面接の際にわざわざ「それまでの自分を否定」するかのような言葉を挟む人も多くいます。「今までの仕事は~だったかも知れないが、今度の仕事は楽ではないぞ」とか。

 一つ一つ任された仕事に楽なものなんてないのも、だからと言ってその場に加わって1日2日もすればすぐ一端になれるわけでないのも当然の事ではないでしょうか。仕事の面接云々は今日の本題ではないので抜きにしますが、相手の存在を罵倒・否定する事で自分がやりたい事を成就させる、というのは、これは危険性をはらむ事と思います。

 竹原氏にしてみれば、彼の視線で色々問題点が見え“積極的な行動”で、その解決を図ろうとしたというのは、意見の成否を別にすれば事実でしょう。
 ただ、そこに「自分の意見を成就させるための犠牲になる者」に対しての十分な対応は出来たのか、というと、竹原氏だけではなく多くのリーダーシップ形市長といわれる人全体に対して不安があります。

 たしかに強力な“リーダーシップ”で行動すれば、物事スカスカと進んで「おおすげえ」となるかもしれませんが、その“影”となった人たちに対してのケアがないと、今度のその人たちが“復讐”に出るわけです。
 多数派にしてみれば「なんだ、少数派風情がジャマしよって」と押さえ込もうとしますが、復讐に出る力というのも侮れない物があります。場合によっては世間のルールを逸脱した物になるかもしれません。で、犠牲者が出る。犠牲者が出たほうは、その加害を加えた連中に対しての怨みを持つ事になる。で、もあとはもーグチャグチャ、という状態にならないとも限りません。
 比較的少数派にも気を遣っていただきたいというのは、それが理由だからです。

 先日来、河村名古屋市長のいう「議会半減」に対してしつこく異議を唱えているのは、上記のような事態はなるだけさせたかないという思いもあったから、というのもご了承ください。
 と、いう事で、今日も拙稿書かせていただきました。
 12日行われた京都府知事選挙で門さんがオール与党相手に奮闘も敗戦。
 地方議会選挙も共産党は36人立候補して、当選が28人にとどまりました。
 合併自治体議会も2期目になって、定数減+大選挙区となり、それぞれの勢力が持つ力がより問われる政治戦となりつつあります。来週、再来週と多くの地方で激しい政治戦が行われます。多くの所で激戦突破していただきたい、と強く願います。
 今日も拙文お読みいただきありがとうございました。






最終更新日  2010年04月13日 13時42分04秒
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2010年04月08日
 こんにちは。伊東です。
 いつもは、新聞を買ってまでは読まない自分ですが、昨日の「木村拓也さん逝去」に関しては「ニッカン」「スポニチ」「報知」3紙を買って、じっくり見させていただきました。やはり、まだ逝くには早すぎる人です。
 その一方で、全スポーツ紙の一面、さらに各紙4~5ページ使って木村さんを悼む記事が出ていました。
 一方、今日の赤旗には、まだ35歳の仲間がなくなられていた一文が掲載されていました。一年に一、二度「まだ若すぎるだろう」という記事を見る事が出来ますが、今回もまた…。残念です。

 何で“死”が悲しいか。
 一つ簡単に言えば「二度と会えない別れ」だから。
 もっと言えば「その人と二度と“同じ道を歩けない”“新しい思い出を刻む事が出来ない”」事だと思うんです。

 私自身がこういうのに敏感になるのは…小学生の時ですか。
 はじめて“居場所”となった一年次に在籍していた小学校から、二年に昇格する時に本来通う小学校に戻る事になったんですね。居場所を作ってくれた人との別れほど、さみしく、悲しい事もない訳で。小1の時のそのクラスは、私も含めると4人が、その一年の内に転校していくというクラスとなってしまいました。しかも、自分以外の3人は、私と仲のよかった人だっただけに、なおさら『別れの辛さ』感じてしまったんですね。
 だから、別れが辛い、転じて「永遠の別れ」が辛く思うようになったわけです。

 時々書いてきましたが、見かけるんですよ。
 所属団体の何が嫌いか分かりませんが「死んでしまう事=永遠の別れ」そのものすらも嘲笑の対象にする人、いるんですね。
 そういうのは無視すれば一番いいのでしょうが、どうにも我慢ならなくて。
 一番カチンときたのは、これから新しい人生歩むという2人が、共に事故でなくなったとき。
 『“上役の趣味で媚売った”やつらが、勝手に死んだだけだ。ザマあ見ろ。』
 その発言した人の前に立って、気のすむまでぶん殴ってやりたいと思いましたよ。
 多分返り討ちにあうのでしょうが。

 よく「死は人を美化しすぎる」などとも言われますが、何も美化するわけではない。一緒に生きてきた人と、新しい何かを築く事が出来ない、ただそれだけが悔しいのです。
 昨日の木村拓也さん、今日の“35歳の仲間”の逝去。
 ただ、ただ残念な思いです。






最終更新日  2010年04月08日 17時43分33秒
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2010年04月03日
 こんにちは。伊東です。
 一週間ばかり休んでいた「記事制作場所」が、今日から再会していましたので、早速。
 だども、今回の「スカパー無料開放デー」のスケジュールには…。
 ま、伊東の勝手言われればそこまでですが、今回の「開放デー」には、横浜FCの試合が放映されないんですね。ああ、月一の観戦のチャンスが、チャンスがぁぁぁっ!5月まで待たなきゃなんないのか。しょんぼり。

びー:だったら『Jリーグセット』~。(ドラえもん風に)

伊東:金ねえよ。勝手にスクランブル解くわけにはいかんだろ。

ベン:そういや、就職の面接が今週金曜日に決まったんですね。

伊東:何とかここで“連敗”止めようと思ってます。
 今日はこれだけですか。後は家帰って、ベルマーレの試合見ながら寝ます。
 込み入った記事は、ワープロで作りますので後ほど。

びー子:花粉と黄砂、結構来てますので気をつけて過ごしてくださいね。

伊東:後、暑さ寒さのぶり返しと、暖房にも!
 今日はこれだけですみませんが、ここで失礼します。
 よかったらコメントおいていってください。

びー:伊東のバーカ。

伊東:1日の事まだ懲りていないのね(怒)






最終更新日  2010年04月03日 16時36分33秒
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2010年02月09日
 7日に行われた政治戦で、共産党は9人立候補し7人当選。
 境港市ではそれまで1人だった議員団を2人にしました。
 これまでの定岡さんを先頭にした活動が認められた、という事なんですね。

 で、集団投稿ですが、目処が立たず。
 気が滅入っている部分もあり、記事制作が進みません。
 
 現在、就職活動もしていまして。
 昨日一つ面接受けましたが「男性が女子トイレの掃除もある職種には…申し訳ありませんが」で、不合格。時間、就業場所ともにいいかと思っていただけに残念です。
 花粉が飛び始めているのか、やたら目が痒く、今週から外出時に眼鏡をかけて出ています。今日はこの後目医者に行くため就職活動はなし。明日一つ受ける予定です。

 いずれ目処が立ったら、いきなり投稿するかもしれませんが、ここしばらくは難しそうですね。家事もあるし、11日には奥州市の江刺区、水沢区で日本共産党の演説会があり、それに参加予定。水沢区は長年議員として活動されている千田みつ子さん、及川善男さんが。江刺区からも新人の候補者が江刺地域からの発言権獲得目指して現在活動中です。近くにお寄りの際はお話していただければ、と思います。

 以上がここ数日の近況でした。
 ここで記事制作、失礼します。






最終更新日  2010年02月09日 15時21分25秒
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2010年01月28日
 何か記事書こうと、パソコンに向き合ったはいいけども、ご生憎様何を書こうか、頭にちっとも浮かぶものがありません。というか、整理し切れません。
 今、家でワープロ叩いて「社会人野球名勝負」と「小説」は書き進めていますが、政治に関してが中々。今世間では「普天間」の事か「小沢民主党幹事長」の問題が、多々取り上げられていますが、どうにも世間のニュースばんでは…という事で、自己流でまとめられればな、と考えています。

 どうにもニュースが、目をひきつけるためかは知りませんが、やたらキツイ表現が目立つ、目に付くんですね。いわゆる“辛口コメンテーター”というのが持て囃されている。
 でも、正直どうなんだか。
 毒というのは、上手い具合に使えば“美味”になりますが、扱い方間違うと文字通り“毒”になるもの。もう少し言葉というのを、自分自身もそうだけど舐めて考えないほうがいい。人間は当たり前に使っているけど、もう少し言葉を大事にしてほしい。

 そうでなかったら「偽善派遣村」などという言葉を使って、そこに追い込まれた人をさらに追い込むような事はしませんよね。言葉扱う会社の人が。
 てな呟きばかり書かせていただいて、今日の制作終わります。






最終更新日  2010年01月28日 16時28分19秒
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2009年12月31日
 前の記事でね、今年最後の記事の様に書きました。いや、実際そうする予定でしたが、何が起きたかテッテケテーという事で(意味わかんね)今年最後の記事を書いています。

 家ではワープロも使って社会人野球の記事から書き始めています。でも「ゲームセンターCX」見ながら書くものではないですね。しかもその日有野晋哉さんが挑戦していたゲームはレミングス。しばらく前にらんきーブログ・ぶいっちゃんが紹介していたこともあり、名前は覚えていましたが、どうにも耐えられない描写もあって…でも、有野さんはじめ、参加していた人の雰囲気に引き込まれて…記事作るの忘れていました。そんでも記事3つできています。できれば3ヶ日中にスペシャルも行ってしまいたいですね。
 そんでも、今年はいつも参加していた同級生の友人の飲み会には行く事ができず、ちと寂しい思いもしています。

 ま、今年のブログ会、あるいは社会見て思った事は…。
 自分がそういうのに敏感になっているせいかもしれないけど、とにかく人に対する悪口暴言、よく続々と出てくるのだな、と思う事がありました。これまで一目置いていた(ブログ界で)と思った方もそういう風な言葉を発する事が多くなり離れて見るようになったのは一例。
 自分自身が、立場的に隅っこにおいやられる側にいて育ってきたもので、そういう風な目にあわせる“多数派”に対して、厳しい目を持つようになったのかな、という自己分析していますが果たしてどうだか。

 だけど、そういう自分にも手を差し伸べた人がいたから、こうして生きているわけで、今度は自分がこういう手を差し伸べる役割を果たしたいという思いは34になる今でもかわりません。
 世の中の“垢”をかぶったからといって、何も自分自身「あんなやつどーだっていい」という態度とらなくてもいいよ、と思う次第です。

 以前ほど政治、物事に対して向き合う事が楽ではなく、どの場面においても現場からは離れているのが現状ですが、それでも揺るぐない立場にいる人をさらに追い詰めて悦に入っているような連中に対しては引く気はない、それ以外の部分で自分に対してどんなに罵詈雑言浴びせられようが、その部分で引いてしまっては存在価値はないのだから。

 そういう方面にばかり気を向けてしまい、自分自身の事をいい加減にしてきた結果が6月の心筋梗塞であり、仲間内でただ一人パートナーがいないという状態にもなっていますが、それでも泥は自分がかぶってりゃいい、ほかの人がかぶんなきゃな…かっこつければこんな言葉ですか。そういう思いで、35周目の人生道走らせていただきます。

 繰り返しになりますが、2009年もお付き合いありがとうございました。
 2010年もよろしくお願いします。







最終更新日  2009年12月31日 11時51分26秒
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2009年12月17日
 エントリは起こしてみましたが、書くことが…。
 明日からの2日間は移動が多い日になりそう。
 10月の時のように「ヘバリました」てな事ないようがんばるとしますか。

 大阪では府知事が共産党・小谷みすず議員に「核論者」呼ばわり。
 正直「は」です。
 そりゃ、何かの武器には何かの武器、と考えがちになるけども、日本も昔武士が刀捨てたという大改革、あったんですけどね。そっから何か学べませんか、ね。

 「俺もお前も物騒なものはさよーならー」ってできればいいじゃん。
 それも踏み出せず、核には核、という思考回路しかない。
 世界にゃ核兵器持たない国のほうが多いんだし。
 「そういう道もある」と指摘する事。
 それすら許してくれないんかい?

 物事を強い言い様で言っていく。
 何かを悪者に仕立て、それをぶっ叩く事で自分が『正義の味方』として支持を集める。
 その時々に印象深い事をする事で(以下同文)。

 それではじき出されたもの、あるいは「敵」と見られたもの。
 犯罪扱った記事でも似たような事言いましたね。
 『はじき出した物が、やがて災厄となって降りかかる。』

 隣の県でもありましたね。
 小さいときにいじめられた事がきっかけで傷を負い、それが成長への『カベ』となってしまい、やがて子供2人を殺すという行為で『かえってきてしまった』。

 何かを『悪者』にして、いい思いするかもしれないけど、無条理にぶっ叩く行為が、やがて何かの形で帰ってこない、とも限らないですよ。
 そこ考えたら「バッシング」なんてできないはずなんですがね。

 色々な意味で目立つ事で支持を集めている人が全てそうだとは言わないが、その行動、気をつけたほうがいいのでは。
 イタリアでもベルルスコーニ氏が襲撃されましたよね。
 暴力はもちろんやってはいけない事ですが、それを誘発させたのは何なのか。
 そこを気をつけないと、ね。

 いつもかも知れませんがくどくなってしまいました。
 この一文から何かつかんでいただければ幸いです。

 今日も拙文お読みいただきありがとうございました。

PS 大掃除、中掃除、小掃除。今の気分は焦燥時。
   …くだんね。

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最終更新日  2009年12月18日 00時07分38秒
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