2016年10月23日

衆院補欠選挙-東京10、福岡6共に及ばず。結果を見ての一人語り。

カテゴリ:雑感・日記
今晩は。今日の記事製作は夜遅くから始めます。所用まだ片付いていません。タイムライン静かになっていいかと思いますが(笑)リツイートは何ぼかしていきます。お付き合いよろしくお願いします。

―夜8時。衆院補選2選挙区、富山、岡山両知事選に『当確』、富山の県議補選でも議席の獲得はならず―

 んー。醸成された空気を変えるの簡単じゃないですね。補選早々に当確出されました。粘り強く歩きましょうや。世の中にノックし続けなければ何も変わらない。その行動に立つ人、忌避する人…見えたものもあるのと違いますか。去る者追う余裕はなく、先ずは動く人で道開きましょ。
 とりあえず…今の私は体の中の“ガス”抜きと、“循環”の正常化図らないと、動くこと自体がしんどいです。10年かけて狂った体は相応にかけてどーにかしていくしかないですか。

 苦しいのも生きてるからこそよ。

◇色んな所の結果が届きまして、国政、県政は落選、基礎自治体でも…と厳しい結果。沖縄の弾圧や東京のヘイト勢力の跋扈見させられると頭に手を置きたくなりますが、今の私には「折れない」以外の対処法が見つけられません。まして明白にヒザ折らせてやろうという動きに屈してられっか。
 幾度も拙稿では記していますが、安倍政権・苛政勢力の“得意手”は「反対勢力を封じ込める」。黙らせる=なかったことにする。そのためなら手段問わず。それに乗っかって「既得権」者の代わりに自分が「得権」得るんだ、と。既得権者“殴って”首謀にアピールですか。殊に「本音上等」が「下衆上等」に変わり、いじめっ子的手段を平気でとる。近隣ではトラウマある人に平気でその原因叩きつけるとか。この手法は善悪抜きにすれば「効く」のは間違いない。ただ、方法効果ともに酷いものしかもたらさないから多少でも社会の中に生きる人はその手法はとれないものです。

 とりあえず今晩の記述はここまで。お付き合いありがとうございました。





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最終更新日  2016年11月29日 09時40分54秒
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