この頃、毎日はにわクンのお出迎えに出るようになった、おりこうさんあに。
はにわクンがあにに「ミホのようになりなさいね〜」と、時々呪文のように話しかけていたのがとうとう実ったのだろうか、
「トト、オハヨー」「トト、オカエリー」と出迎えるあにが愛おしい今日です。
ミホはそれに加えて、腹出して転がり「フンデモン、フンデモン」と、足踏みマッサージを催促していたが、
あには流石に足踏みまでは興味ないらしく、
ナデナデ催促をしている模様。
ところで母の銀行手続き、ひとつ完了した。
不手際の心配もなく完全に終わった。
だから私は今日はホッとして脱力している。