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自立生活センター神戸Beすけっと

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May 24, 2013
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カテゴリ:カテゴリ未分類
Beすけっとでは、障害者が地域で当たり前に生活していける社会の実現を目指し、さまざまな取り組みを行っています。
2013年7月9日(土)、「聴覚障害者対象ピア・カウンセリングセミナー」を開催しますので、ご案内致します。
「ピア」とは、対等とか、仲間とかいう意味で、ピア・カウンセリングは、自分自身のことをもっともよく理解しているのはその人自身であるという信頼のもとに行います。障害の種別や程度を問わず、障害のある人が集まり、お互いに話を聞きあうという方法をとおして、自分自身の気持ちをふりかえり、自分の力に気づいていくものです。
聴覚に障害があると、まわりの人が知っていることを自分だけが知らなかったり、まわりの人に気を使ったりして、仕事や生活の中で情報を得たり、対等な人間関係を築くことが難しかったり、孤独感や疎外感を感じることがよくあります。
そのような時、ピア・カウンセリングの場に集まり、同じ立場にいる仲間と出会い、話をすることで「自分は孤独ではない」という安心感をまず得ることができます。そして、それまで気付かなかった自分の気持ちや力を知ることができ、自分自身を見直すきっかけにもなります。
この講座では、自分の話を充分に聞いてもらうここちよさを感じ、相手の話を共感とともに聞く体験を繰り返しながら、ピア・カウンセリングのよさを実感していただくことを目的にしています。
専門的な知識や経験は必要なく、聴覚に障害をお持ちで関心のある方なら、どなたでも参加することができます。皆さんのご参加をお待ちしています。

日時 2013年7月9日(土)10:30~15:00(受付開始10:00~)
       
場所 神戸市立心身障害福祉センター 3階B会議室
<アクセス>
JR「兵庫」駅下車徒歩15分
神戸高速鉄道 「高速新開地」駅下車徒歩5分
市バス 4系統「永沢町」下車徒歩5分
地下鉄西神山手線「湊川公園」駅下車徒歩10分

参加対象 ・聴覚障害をお持ちの方でピア・カウンセリングに興味のある方
        ・障害程度・手帳の有無は問いません
        
リーダー     荒井美穂子
サブリーダー   山岸かな子(聴覚障害者自立生活センターLIC)
オーガナイザー  松本誠(自立生活センター神戸Beすけっと)

参加費 無料

 定員  20名程度 
※申込者多数の場合、こちらで選考させていただくことがあります。

 申し込み締切 2013年6月21日(金)
 
 申し込み方法 
別紙申込書にご記入の上、FAX・E郵送メール・郵送にてお申し込みください。

 申し込み・問い合わせ先
自立生活センター神戸・Beすけっと
〒653-0805 神戸市長田区片山町2-17-9
Fax (078)641-6632
E-Mail bescuit_matsumoto@yahoo.co.jp 担当:松本誠






最終更新日  May 24, 2013 02:09:32 PM
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May 11, 2013
カテゴリ:カテゴリ未分類
◆USJのアトラクションにおいて聴覚障害者の情報保障を求める署名活動ご協力のお願い

現在、聴覚障害者も楽しめるようなテーマパークになってほしいと、要望書を提出するにあたり、アトラクションにおける情報保障を求めるため、署名活動を行っております。
集まった署名は、実態調査からみられる問題点の指摘などを含めて提出させて頂きます。

 私たちは聴覚障害者であることで、様々な音声情報の取得に困難があります。
USJにおいては、案内人や添乗員もしくはアトラクションのキャラクターのセリフが聞き取れず、
アトラクションそのものを理解することができません。
 「USJでみんなと同じように楽しみたい。」と聴覚障害者・ボランティアが有志で集まり、字幕モニター作成・手話・PC通訳
を用意した上でアトラクションを体験しました。
 また、アンケートで実態調査を行った結果として「子どもと一緒に行っても一緒に楽しめない」「友達と行っても見るだけ」
「家族と行っても家族のサポートだけでは限界」という実態が明らかになりました。
逆に体験後は「一緒に行っている人と同じように笑い楽しめた」「意味が解って感動した」などの感想が見られました。

 USJでは、聴覚障害者が得られる情報において差別があります。
私たち、聴覚障害者にも聴く権利があります。
障害を問わず参加できる楽しめる場所にしていくためのご提案・ご要望の場を設けて頂けるよう、連絡をし続けてきましたが、その思いは空しく直接要望を出すことも、回答を頂くこともありませんでした。

 そこで、私たちはUSJに聴覚障害者への配慮をして頂けるよう、署名を集め要望をしていきたいと思っています。
是非、みなさまにも署名にご協力を頂けるようお願いします。

◆取り組みの過程

2011年12月 聴覚障害者30名でUSJに実態調査を行う。
          【字幕モニター&手話・PC通訳を体験】
2012年 7月 要望書提出1回目:実態調査結果と提案・要望提出(回答なし)
2012年 9月 要望書提出2回目:実態調査結果と提案・要望提出(回答なし)
2012年11月 協賛団体を通しバリアフリー課の電話番号が分かる。
          バリアフリー課に問い合わせた結果「要望に対する返答は出来ない」
2013年 2月 要望書提出3回目:実態調査結果と新アトラクションへの情報保障の要望書提出(回答なし)

2013年 3月 署名活動開始

          現在、署名活動中

協力してくれる方

 現在、署名活動中です!一緒にやってみたい方、協力してくれる方、募集しています!!
活動日など詳しく知りたい方は、事務所まで連絡下さい。(その都度、活動日など情報を送ります)

「署名用紙」http://youtu.be/1aK9RUWZuzc ←印刷できるようにしています。クリックして印刷してください。

※署名用紙の使用についての注意
1)署名後のコピーやFAXでの送信は、無効になります。
  署名後は、事務所宛に郵送で送りください。
2)住所は番地まで、全てお書きください。省略されますと、無効となります。



ネットでも簡単に署名ができます!
http://goo.gl/nN9s0






最終更新日  May 11, 2013 11:42:22 AM
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December 21, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
「障害者差別禁止法」の制定をめざす全関西集会
私たち関西各府県の障害者とその家族及び支援者は「障害者総合福祉法(仮称)」の制定と「障がい者制度改革推進会議」の総合福祉部会がまとめた「骨格提言」の完全実現を求め、今年2月29日に京都テルサで集会と行動を行い、 1000人以上のなかまが集まりました。
今年成立した「総合支援法」では、 「骨格提言」の内容がごく一部盛り込まれてはいるものの、多くの重要な課題が「今後検討」となっており、具体的な議論はまさにこれからです。介護保険との統合問題やグループホームのありかた等、解決していかなくてはならない課題はたくさんあります。
一方で、 「障害者差別禁止法」に施行に向けた議論もはじまりました。障害者があたりまえにくらす為に、差別のない社会づくりがどう進められるか、この法律は非常に重要です。政局の混迷もあって、障害者が地域であたりまえにくらすために重要な「総合支援法」や「障害者差別禁止法」の検討は、楽観視できない状況になっています。
今一度、関西から、障害者から、全国に向けて声を挙げていきたいと思います。
お忙しい中ですが、ご参加をよろしくお願いいたします。
日 程2013年1月10日(木)
時 間13:00-15:30(12:30開場)
場 所 京都テルサ西館(京都府民総合交流プラザ)
(京都市南区東九条下殿田町7 0番地(新町通九条下ル京都府民総合交流プラザ内)
資料代 500円
内 容 第1部「総合支援法と差別禁止法制の現状と課題」
講師:東 俊裕さん(内閣府)
第2部「当事者、1家族・支援者からのアピール」
集会の後デモ行進があります16:00-17:00
◆手話通訳、要約筆記(パソコン)、点字資料あり
◇主催: 「障害者総合福祉法骨格提言」の完全実現と「障害者差別禁止法」の制定をめざす関西集会実行委員会
お問合せ:大阪障害フォーラム(ODF)事務局〔障大連〕
電話:0616779・8126 / FAX:06・6779・8109
◇後援:日本障害フォーラム(JDF)






最終更新日  December 21, 2012 10:47:48 AM
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September 12, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
 大賀さんが亡くなられ、早1ヶ月が過ぎました。62歳という余りの早さ、突然の訃報に誰もが驚きました。交通事故に遭われて以来、体調がすぐれず、以前のような活動は制限されたものの、昨年11月には地域福祉政策研究集会「震災と障害者」の開催に尽力され,体調の波は合ったものの、関わられる団体の会議等のために姫路から神戸まで厭わず通い続けられ、少しふっくらされ、お元気になられたのかとの感もあったのに・・・。

 日本における障害者解放運動が創成し高揚した1970年代から、裏方として駈けずり回られ、兵庫においては障問連結成、兵庫障害者解放運動意見交流会の組織化、就学闘争や個別課題、関西においても長らく全障連関西ブロックの専従を務められ、さらに全国各地の個別闘争等の事務局、全国的な組織化など、果された功績は語り尽くせません。
また、阪神大震災の際には、お住まいの姫路から『オズの箱』と題した救援ファックス(現在のように携帯電話やメールはなかったんですよね・・・)を連日、被災した仲間に情報や救援を呼びかけ続けられ、どれだけ励まされことでしょう。そんな大賀さんの取り組みが被災地障害者センター(現在の拓人こうべ)を生みだし、それが今般の東日本大震災においても、当たり前に被災障害者救援、被災地障害者センターの活動へとつながっています。
後年、東日本大震災に対する様々な支援活動に接せられ、「被災地に行きたい・・・」と漏らされたと言います。かつて阪神大震災の際には自ら全国的な支援に奔走されていた大賀さん、体力の回復がままならない中で歯がゆい思いを持たれながらも、思いは被災地へと向けられていたのでしょう。

 かけがいのない同志であり仲間であった大賀さんの死を追悼し、大賀さんと言う「人」を偲び、同時に大賀さんが遺された言葉や功績、障害者運動の歩みを、皆で確かめ合うような「偲ぶ会」を開催できればと願います。
       ご多忙とは存じますが、是非ご参加ください。



《呼びかけ人》
楠 敏雄 (障害者の自立と完全参加を目指す大阪連絡会議 議長)
牧口一二 (NPO法人ゆめ風基金 代表理事)
福永年久 (障害者問題を考える兵庫県連絡会議 代表)
石橋宏昭 (全国障害者解放運動連絡会議関西ブロック 代表)
竹本貞雄 (NPO法人拓人こうべ理事/元自治労兵庫県本部委員長)
後藤由美子(社会福祉法人ひびき福祉会理事長)
《大賀重太郎さんを偲ぶ会》
日時:10月13日(土) 午後1時30分~4時30分(開場/受付1時~)
場所:神戸市勤労会館 多目的ホール (JR三宮駅から徒歩5分)
会費:3000円
連絡・問い合わせ  稲本(拓人こうべ  078-642-0142)
          栗山(障問連事務局 090-6980-5426)
ご参加の方は、必ず事前に下記までご連絡下さい。
また、ご参加できない方、よろしければ下記までメッセージをお寄せ下さい。
 E-mail  asobigumo1122@cocoa.plala.or.jp
FAX  0798-75-6341(栗山まで)






最終更新日  September 12, 2012 12:54:26 PM
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September 3, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
9月1日(土)に行われました、被災障害者支援街頭カンパの金額を
ご報告させていただきます。2万163円でした。
皆さんご協力いただきましてありがとうございました。
暑い中みんなで頑張りましたので、結構入れていただいてよかったです。
ご協力いただきましたカンパは、ゆめ風基金に振り込ませていただきましたので、
被災地の障害者の方々の支援の活動費として役立てられます。

今後、また機会がありましたらこちらでも声を掛けさせていただきますので、
その際にはご、また協力をお願い致します。






最終更新日  September 3, 2012 10:29:16 AM
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August 27, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
被災障害者支援街頭カンパ活動を開催致します。

日時:2012年9月1日(土)16:00~18時。
場所:元町商店街1番街 大丸神戸店 北西角の広場、
   元町商店街1番街 東に出たあたりの広場。

皆さまのご協力をお願い致します。






最終更新日  August 27, 2012 02:01:34 PM
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August 11, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
訃報が届きました。Beすけっと設立当初の運営委員でもあり、阪神淡路大震災発生後は被災地障害者センター(現・拓人こうべ)を設立された、大賀重太郎さんが、喉に食べ物を詰まらせて、去る7月8日夜に急逝されました。享年62歳だそうです。その詰まらせた食べ物が、意外にも素麺だそうで、ご本人自身も、最期の一瞬まで、自分に死が訪れる事態など、まったく予想すらしていなかったのではないでしょうか。息が絶える瞬間、彼は、どのような思いを巡らせていたのでしょうか。謹んで故人のご冥福をお祈り致します。






最終更新日  August 11, 2012 01:06:08 PM
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January 14, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
この度、Beすけっとでは、重度の身体障害当事者の視点に寄り添うことができ、また同時に実践にも即した介助者を養成したいと考え、資格講座を開催させていただくこととなりました。この講座(3日間・20時間)を受けていただくことで、「重度訪問介護」という行政サービスの中で、介助者として活動するための資格が取得できます。 講座の詳細は下記の通りです。

日時:2012年2月11日(土)9:00~17:00
         19日(日)9:00~17:00他6時間の実習(日時応相談)
場所:11日・神戸市勤労会館(地下鉄・私鉄各線の三宮駅から徒歩10分)
   19日・こうべ市民福祉交流センター(三宮駅から徒歩15分)
受講料:6,000円(学生3,000円)/当日までに徴収
定員:10名(募集人数を越えた場合は選考の上、受講決定者には後日連絡)
受講資格:全日程参加可能の方(補講なし)・申し込みした本人に限る
申し込み:申込用紙を当事業所に持参・郵送・FAXのいずれかの方法で提出
【サポートステーションBeすけっと】〒653‐0805 神戸市長田区片山町2‐17‐9 
電話(078)641-6618 Fax(078)641-6632     問い合わせ担当:星屋まで

2011年度 第1回 重度訪問介護講座 受講申込書
氏名(ふりがな)                  ( 男 ・ 女 )年齢   歳
生年月日 (西暦)19   年   月   日
住所 〒     
                                     
電話         Fax          携帯            
E-mail                  
職業・学校名                     (学年     )
介助経験 ( 有 ・ 無 ) ( 障害者 ・ 高齢者 )  年数    年
現在登録されている事業所があれば                       
受講の動機






最終更新日  January 14, 2012 10:30:13 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
女性障害者のための
ピア・カウンセリング

 わたしたちは、ふだん「障害者」ってことにスポットをあててしまうけど、「女性」であることにも注目して、話を聴きあいませんか?
 「恋愛」「誰かと暮らすこと・一人で暮らすこと」「産むこと・産まないこと」等々、時間の許す限りいろんなテーマを取り上げて、障害女性の立場で話してみましょう。ピア・カウンセリングを知っている人も知らない人も、大丈夫です!

日時 2012年3月(がつ)25日(日)10:00~16:30
     ※ピアカン経験者は部分参加も可能です。ご相談ください。
場所 神戸市勤労会館  3階美術室
<アクセス>
JR三宮駅から徒歩5分
地下鉄・西神山手線 三宮駅から徒歩 8分
参加対象 障害や難病をお持ちの女性でピア・カウンセリングに興味のある方
        (手帳(てちょう)の有無(うむ)は問(と)いません)
リーダー    寺田 幸子(自立生活センターリングリング)
藤原 久美子 (自立生活センター神戸Beすけっと) 
参加費 1,000円(部分参加も同じです)
     ※ 交通費、飲食費、その他個人で必要なものは各自ご負担ください。
     ※ 託児について、早めにご相談ください。 
     ※ 介助者はご自身でお連れください。
定員 8名程度 ※ 申込者多数の場合こちらで選考させていただきます。
 食事 近くにレストランやスーパーなどがありますので、そちらで各自おとりになるか、ご持参下さい。
  申し込み締切 2012年3月23日(金)
※ 手話通訳・要約筆記その他配慮の必要なかたは、できるだけ早くお知らせください。        




お申し込みのあった方には3月15日(木)頃までに連絡をさせていただきます。   
それまでに連絡がない場合はお問い合わせください。
 申し込み方法 
申込書にご記入の上、E-mail、ファクシミリまたは郵送で送付してください。
 以上の方法が難しい方は、お電話でも結構です。

 申し込み・問い合わせ先
自立生活センター神戸・Beすけっと       
〒653-0805 神戸市長田区片山町2-17-9
電話 (078)641-6618 
Fax  (078)641-6632
E-Mail bescuit_fujiwara@yahoo.co.jp
担当:藤原


申込書
1.氏名(ふりがな)               2.年齢

      
3.住所


4.連絡先(日中連絡がつきやすいところ)


5.メールアドレス


6.障害名                7.介助者   なし・あり

8.普段使用している補装具等   9.当日必要な配慮


10.ピアカン受講経験   なし・あり→直近に受けた講座(          )

11.その他、参加にあたって不安なことなど何かあれば書いてください






最終更新日  January 14, 2012 09:52:38 AM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
総合福祉法学習会
「総合福祉法で何が変わるの?」
最近よく聞くけど、『障害者総合福祉法』って何?『骨格提言』って??・・・障害者の制度がどうなっていくのかは、当事者にとってはもちろん、家族や支援者を含む、すべての地域住民にとっても大きく関わることです。
現行の障害者自立支援法のままでは、何が困るのか?これから作られる総合福祉法がどんなものであれば障害者の生活、ひいてはすべての人々が安心して暮らせるようになるのかを一緒に考えたいと思います。
今更聞けない制度に関する疑問なども、この機会に出し合いましょう!
制度のことは難しいけれど、自分の身に置き換えて考えてみれば、きっと見えてくるはず・・・気楽に参加してくださいね。




日時:2012年2月18日(土) 13:30~16:30(13:15~受付開始)
場所:ピフレ新長田3階 C会議室
講師:藤原 久美子(自立生活センター神戸Beすけっと)
参加費:無料
定員:20名程度
申込締切:2012年2月17日(金) 
 手話通訳、パソコンテイク、電子データ等
必要なかたは、できるだけ早くお知らせください。


《内容

13:30~あいさつ
13:35~「障害者総合福祉法の骨格に関する
総合福祉部会の提言」ができるまで・背景にあるもの
14:15~「骨格提言」の中身~自立支援法との違い
15:00~ 休憩(20分)
15:20~ フリートーク
        ・制度のココがわからない
        ・今こんなことで困っているけど、新しい制度でどうなるの?
    などなど、普段疑問に思っていることなど出し合って、一緒に考えましょう!!
16:15~まとめ
      ・よりよい新法制定に向けて、私たちが今できること
16:25~終わりのあいさつ
16:30 終了

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐キリトリ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
申込書
1. 氏名(ふりがな)


2. 性別 男・女

3. 当てはまるものに印をつけてください
ア.障害当事者  イ 介助者  ウ 施設職員  エ.相談員  オ 家族  
カ その他(     )
4. 障害の有無  無・有→障害名(             ) 車いす 無 ・ 有

5. 連絡先(日中連絡のつきやすいところ)

6. 当日聞きたいことがあれば、お書きください。






最終更新日  January 17, 2012 11:23:19 AM
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