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2015年03月04日
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永遠の0

 2014年度邦画No.1ヒット作「永遠の0」が、第38回日本アカデミー賞で作品賞・監督賞・主演男優賞を含む11部門の優秀賞を受賞した記念として、全国14劇場で凱旋上映されることが決定した。

山崎貴監督&岡田准一主演で百田尚樹の同名ベストセラー小説を映画化した本作は、13年12月に公開され、実写邦画作品としては初となる8週連続観客動員数第1位、興行収入は87.6億円突破という大ヒットを記録した。今回の日本アカデミー賞では、山崎監督が優秀監督賞のほか林民夫とともに優秀脚本賞を受賞しており、岡田が優秀主演男優賞、三浦春馬が優秀助演男優賞に輝いている。

凱旋上映の実施期間と劇場は以下の通り。

2月21日~3月6日:兵庫・MOVIXあまがさき、姫路OS
2月28日~3月6日:東京・目黒シネマ、愛知・TOHOシネマズ名古屋ベイシティ、ユナイテッドシネマ豊橋18、TOHOシネマズ岐阜、大阪・TOHOシネマズ梅田、TOHOシネマズくずはモール、京都・TOHOシネマズ二条、滋賀・彦根ビバシティシネマ、広島・広島バルト11
2月28日~3月13日:東京・品川プリンスシネマ、シネマメディアージュ、静岡・MOVIX清水

第38回日本アカデミー賞授賞式は、2月27日に東京・グランドプリンスホテル新高輪の国際館パミールで行われ、各部門の最優秀賞受賞者が発表された。


3月1日にお台場へ見に行ってきました。

4回目の映画館です。

映画館で戦争の場面はやはり迫力がありました。
(戦争の場面が見たかったわけではありませんが)

泣けました。近くの人も鼻をすすっていました。

good!!!!














最終更新日  2015年03月04日 21時27分33秒
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2013年07月27日
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major

第25話「未来へ <終>」

2010年9月25日(土) 放送未来へ <終>ムービーを見るソフィアの厳しい管理のもとでリハビリを続けた吾郎に、ようやく日本への帰国許可が出た。来年こそワールドチャンピオンになると誓い、アメリカを去る吾郎。
帰国当日、さっそく吾郎に会いたいと自宅を訪ねた清水は、吾郎にも隠して日本へやって来たソフィアの姿を目にして動転……。さらに清水とのデートまで監視され、我慢の限界を超えた吾郎は、「絶対勝手なトレーニングはしないと約束するから、アメリカへ帰ってくれ」とソフィアに頼みこむ。それを聞いたソフィアは、だが、清水に対して思いがけない言葉を……!?












最終更新日  2013年07月27日 21時23分59秒
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MAJOR

第24話「栄光への執念」

2010年9月18日(土) 放送栄光への執念ムービーを見る手術が成功し、退院の日を迎えた吾郎。吾郎とワッツを欠いたもののディビジョンシリーズを勝ち上がったホーネッツは、次のシリーズを勝ち抜けばノーザンリーグ優勝を決め、ワールドシリーズに駒を進められる。そんなチームメイトの活躍を見て、一日も早く復帰したいと焦る吾郎の前に突然、ソフィアが現れ、吾郎の生活とリハビリを全面管理すると宣言する。
そのころ、サザンリーグのリーグ優勝を争っていたのは、ギブソンの所属するバイソンズとギブソン・ジュニアのレイダースだった。初対戦以来、父・ギブソンからまったくヒットが打てないジュニアは、かつて吾郎相手にしたように、左打席に立って左投げのギブソンに勝負を挑む……。











最終更新日  2013年07月27日 21時22分06秒
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MAJOR

第23話「限界を超えて」

2010年9月11日(土) 放送限界を超えてムービーを見るホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦は、ついに延長に入った。吾郎とコヨーテスのクローザー、スプリンガーは、どちらも譲らぬ熱投を続け、延長11回表が終わった時点で、吾郎は9人の打者から連続三振を取っていた。メジャーの連続奪三振記録は「10」、あと1人でタイ記録となる。
吾郎の体を心配して球場にかけつけたエミリーや、日本で応援している皆が見守る中、吾郎は左腕に爆弾をかかえたまま、12回表、記録をかけたマウンドに上がる……。
果たして吾郎は勝利をつかみ、ホーネッツに悲願の優勝をもたらすことができるか!?












最終更新日  2013年07月27日 21時19分36秒
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major

第22話「残されたチャンス」

2010年9月4日(土) 放送残されたチャンスムービーを見るホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦、もう1点もやれない場面で登板した吾郎。だが、投げ込み不足で球は走らず、ノーアウト満塁のピンチでシルヴァと対決することに。
この勝負はかろうじて乗り切った吾郎だが、キーンが血行障害に気づいてしまった。「お前の行為は身勝手な自己満足に過ぎない」と降板を迫るキーン。
吾郎の本心を聞いたキーンは、続投を黙認する代わりに、1人でもランナーを出したら交代しろと条件を付ける。
2点差のまま9回裏になり、パンサーズのマウンドには、リーグセーブ王で不動のクローザー、スプリンガーが上がる。この厳しい状況下で、ホーネッツの最後の攻撃は……!?














最終更新日  2013年07月27日 21時16分20秒
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major

第21話「諦めるな!」

2010年8月28日(土) 放送諦めるな!ムービーを見るホーネッツ対コヨーテス、ノーザンリーグ中地区の地区優勝をかけたシーズン最終戦が始まった。5回を終わって両チーム無得点、緊迫した試合は、だが6回、コヨーテスの主砲・シルヴァのソロホームランをきっかけに、一気に動き出す。
打者一巡の猛攻で、一挙に8点を取ったコヨーテス。吾郎にも一瞬、あきらめの気持ちが芽生える。キーンをはじめホーネッツナインも皆、緊張の糸が切れたプレーを見せ始める。
ホーネッツの中継ぎ投手・クラークは、大差のついた試合でコヨーテスのランナーが盗塁をしたのはタブーだと怒り、死球を投げてしまう。それを見たワッツは、突然ブルペンを出てマウンドに向かう……。












最終更新日  2013年07月27日 21時13分58秒
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2013年03月22日
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第20話「そこにある夢」
2010年8月21日(土) 放送

優勝がかかった残り試合でのクローザーを命じられた吾郎は、オリバーに頼んで、外部のスポーツ専門医を紹介してもらう。こうして吾郎が訪ねた医師・エミリーは、ホーネッツの大ファンだった。
――だが、診断の結果は、血行障害。手術をすれば治るが、今シーズンはもう投げられないと言われた吾郎は、黙って病院を後にする。
ホーネッツとコヨーテスの直接対決最終戦は、雨で中止となり、シーズン最終戦に日程が変更される。その後、両チームとも3連勝して、残りはともに4試合。ホーネッツの次の相手・タイタンズは強打のチーム。この大事なときに休んでいられるかと、チームには症状を隠したまま吾郎が練習をしていると、球場にエミリーが現れる……。


















最終更新日  2013年03月22日 23時55分21秒
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第19話「忍び寄る影」
2010年8月7日(土)

サザンリーグ中地区の首位攻防戦、レイダース対バイソンズで、期せずして初の親子対決をすることになったギブソンとギブソン・ジュニア。今の自分なら父の球を打てると自信たっぷりのジュニアだったが……。
それを見て、ワールドシリーズのことを初めて意識する吾郎。だが、ノーザンリーグ中地区の天王山となる対コヨーテス3連戦を前にして、ホーネッツはワッツの救援失敗で負けてしまう。試合後、マードックがワッツの腰の故障を暴露すると、それを認めたワッツは、クローザーを降りると告げた。
コヨーテスとの直接対決、その初戦に先発した吾郎は、ワッツの穴は自分が埋める、といつにも増して闘志にあふれ、コヨーテスの主砲・シルヴァも気迫で打ち取る。そして吾郎は、1点のリードをもらって最終回のマウンドに上がる……。


















最終更新日  2013年03月22日 23時53分36秒
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第18話「らしくねぇ!」
2010年7月31日(土) 放送

再び首位・コヨーテスに2ゲーム差まで詰め寄った好調・ホーネッツ。中でも特にロイが燃えているわけは、3Aのメンフィス・バッツが2年連続で地区優勝したことにあった。バッツでは、ロイと同期で入団したケロッグが、チームを引っ張る大活躍をしていたのだ。
そして今年もロースター枠拡大の日となり、バッツでは、ケサダ、バトラー、そしてケロッグがメジャー昇格を言い渡される。
ほどなくホーネッツに、メジャー昇格組が合流してきた。吾郎やダンストン、サンダースが歓迎する中、ロイがケロッグがいない理由を尋ねると……。
















最終更新日  2013年03月22日 23時51分24秒
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第17話「招かれざる客」
2010年7月24日(土) 放送

調子の戻ったホーネッツにご機嫌のオーナー・ランス。そのランスに呼び出された吾郎は、日本のテレビCMに出演するよう言われるが、チームの優勝争いしか頭にない吾郎は、その場で拒否。そして、通りかかった球団職員・ソフィアが、1週間以内に吾郎を説得するよう命じられる。
はじめ吾郎にとりつく島もなく追い払われて怒ったソフィアだが、試合中の吾郎の姿を見て考えを改め、コンディショニングコーチの立場で吾郎のトレーニングにアドバイスをはじめる。
へきえきしていた吾郎のほうも、ソフィアの指導で自分の調子が良くなっていることを自覚する。しかし、CM出演は頑として承諾しないまま1週間がたち……。












最終更新日  2013年03月22日 23時48分57秒
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