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お気楽極楽

2010年01月09日
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カテゴリ:お気楽極楽
『感動』について

感動とは何かについて考えてみた。

感動とは、常識はずれの珍しい意外性に驚き興奮をすること。
但し、人やタイミングによって違う。
また、美しい・すばらしい・(心を奪われる)といったプラス思考のものである。(普通は)

解説をすると、《常識はずれ》がポイントになる。
 
常識はずれ=珍しい=意外 ⇒ 驚き ⇒ 興奮

こんな感じかな。

但し、人によって常識が違うから(ほとんどの人は同じだが)珍しいとか驚いたとか思わない人もいる。
多くの人は感動するが感動しない人もいるというのは、こういうことではないだろうか。
心が折れそうな時に体験したものと元気な時に体験したものと感じかたが違うようにタイミングによるものも影響すると思う。

また、美しいものを見れば感動することはあるが、汚いものを見て感動することは無い。
すばらしいものを聞いて感動することはあるが、ひどいものを聞いて感動することは無い。
つまり、プラス思考のものには感動させる力があるが、マイナス思考のものにはそれが無い。
(プラス思考・マイナス思考という言い方がいいのかよくわからない⇒自分にとって心地の良いもの・悪いものと言い換えたほうがいいかもしれない)

驚きのないところに感動はない。
興奮のないところに感動はない。
意外性のないところに感動はない。
珍しくないところに感動はない。
常識はずれのないところに感動はない。=常識に感動はない。


常識はずれ = 吾郎










最終更新日  2010年01月10日 02時25分11秒
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2007年01月27日
テーマ:アニメ!!(3767)
カテゴリ:お気楽極楽
最近、メジャーにはまっています。

以下、あらすじです。


第1話 ゼロからのスタート

2007年1月6日

海堂高校をやめた吾郎は、旧友・小森たちがいる三船高校の野球部に入るつもりだった。だが、夏の大会予選の三船高校の試合を見て考えを変え、ほかの高校の編入試験を目指すことにする。
そんな吾郎に、母・桃子は「勝手やった自分の学費は、自分で稼ぎなさい」と厳しい。そこで編入が決まるまでの間、吾郎はアルバイトを始めたが…願書を出した高校から、編入を拒否されてしまう。拒否の理由に海堂高校が関係しているらしいと知った吾郎は、海堂二軍監督の静香に会って事情を問いただす。



第2話 新しい仲間

2007年1月13日

通学中に突然、目の前に現れた吾郎から、聖秀高校に入って野球部を作ると聞いた清水は、うれしさ半分、心配半分。クラスで吾郎に一目ぼれした中村は、「マネージャーになってあげる」と積極的にアタック。吾郎は7人の男子生徒を野球部に誘うが、誰ひとり野球に関心を持っていないことに驚く。
そんな中、好きな清水を振り向かせられるかもしれないと考えた藤井が、「野球部に入ってやるからオレをエースで4番にしろ!」と、吾郎に勝負を挑んできた…。




第3話 父から子へ

2007年1月20日

今シーズンは負け続きの吾郎の父・茂野。気晴らしをして朝帰りもしばしば、それで桃子も機嫌が悪い。
吾郎は理事長に野球部設立をかけあうが、まずは同好会として承認し、正式な部として認めるかどうかは今後の活動次第だと言われる。そのころ藤井は田代たちから、「神奈川には海堂高校があるから、吾郎の計画は不可能だ」と笑いとばされていた。
前途の多難さを思いながら帰宅した吾郎は、酔って寝ていた父から、桃子が家を出て行ったと聞き…。













最終更新日  2007年01月27日 12時15分48秒
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カテゴリ:お気楽極楽
最近、メジャーにはまっています。

以下、あらすじです。


第1話 ゼロからのスタート

2007年1月6日

海堂高校をやめた吾郎は、旧友・小森たちがいる三船高校の野球部に入るつもりだった。だが、夏の大会予選の三船高校の試合を見て考えを変え、ほかの高校の編入試験を目指すことにする。
そんな吾郎に、母・桃子は「勝手やった自分の学費は、自分で稼ぎなさい」と厳しい。そこで編入が決まるまでの間、吾郎はアルバイトを始めたが…願書を出した高校から、編入を拒否されてしまう。拒否の理由に海堂高校が関係しているらしいと知った吾郎は、海堂二軍監督の静香に会って事情を問いただす。



第2話 新しい仲間

2007年1月13日

通学中に突然、目の前に現れた吾郎から、聖秀高校に入って野球部を作ると聞いた清水は、うれしさ半分、心配半分。クラスで吾郎に一目ぼれした中村は、「マネージャーになってあげる」と積極的にアタック。吾郎は7人の男子生徒を野球部に誘うが、誰ひとり野球に関心を持っていないことに驚く。
そんな中、好きな清水を振り向かせられるかもしれないと考えた藤井が、「野球部に入ってやるからオレをエースで4番にしろ!」と、吾郎に勝負を挑んできた…。




第3話 父から子へ

2007年1月20日

今シーズンは負け続きの吾郎の父・茂野。気晴らしをして朝帰りもしばしば、それで桃子も機嫌が悪い。
吾郎は理事長に野球部設立をかけあうが、まずは同好会として承認し、正式な部として認めるかどうかは今後の活動次第だと言われる。そのころ藤井は田代たちから、「神奈川には海堂高校があるから、吾郎の計画は不可能だ」と笑いとばされていた。
前途の多難さを思いながら帰宅した吾郎は、酔って寝ていた父から、桃子が家を出て行ったと聞き…。













最終更新日  2007年01月27日 12時12分23秒
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2006年11月03日
カテゴリ:お気楽極楽

木更津キャッツアイ“3冠”達成

 岡田准一(25)が“3冠”に感激した。主演映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」が興行成績ランキング首位、櫻井翔ら共演者と歌う主題歌「シーサイド・ばいばい」がオリコンシングルチャート初登場首位、さらに雑誌「ぴあ」が調査した映画満足度ランキングでも首位となることが2日、分かった。同映画はドラマ、映画と続いた人気シリーズの完結編。岡田は「自分たちのけじめとなる作品がたくさんの人たちにも満足していただけて本当にうれしい」と喜びを語った。
 映画は10月28日に封切られ、観客動員数は前作比193%。最終的に興収30億円に達する見込み。ブームはまだまだ広がっていきそうな勢いだ。02年の連続ドラマは視聴率1ケタ台を記録する悔しさも味わっており「面白いものをつくっているという自信があったのでクソーッという感じでした。それを考えると、今の状況は何より幸せで驚いています」と話した。
(日刊スポーツ)

マンハッタンカフェも映画化しないかな。








最終更新日  2006年11月03日 10時42分00秒
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2006年10月28日
カテゴリ:お気楽極楽

個人的には、納得がいかないのですが・・・・・・。

現在、人気ではタレントをもしのぐ勢いのアナウンサーやキャスター。各局の報道番組やバラエティ番組では、女子アナ次第で番組の成否が決まるとも言われ、テレビの番組編成でますます重要なポジションとなっている。「ORICON STYLE」では自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】による『好きな女性アナウンサー』のインターネットアンケート調査を今年1月に引き続き実施。そのランキングを発表した。

 その結果、1位になったのは、朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)でキャスターを務める高島彩アナ。“アヤパン"の愛称で人気の彼女は、男性からは30.4%の支持を集め1位、女性からも23.4%という安定した人気で3位に入り、見事総合ランキング1位となった。高島アナは前回の調査でも1位となったが、見事連覇を成し遂げた。

 また『めざましテレビ』からは高島アナのほかに、ナカミーこと中野美奈子アナウンサーも男性編3位、女性編4位となり、総合ランキングでも4位に。フジテレビの看板番組=朝の顔としての底力を見せつけた。

 現役・元を問わず、フジテレビ系アナウンサーの人気は高いようで、総合ランキングでは10人中6人、男性では10人中5人、そして女性ランキングでは何と10人中7人がフジテレビ系のアナウンサー/キャスターが名を連ね、しかも1~4位までを独占した。
 フジテレビ出身のフリーアナウンサーとしては、内田恭子が総合5位、男性編・女性編各7位にランクイン。前回の総合2位からは後退したが、フリーになって露出が減ったことを考えると、大健闘と言えそうだ。

 他局のアナウンサーを見ると、総合3位、男性2位、女性5位にTBSの小林麻耶アナウンサーがランクイン。『王様のブランチ』、『世界ふしぎ発見』、『チューボーですよ!』など土曜日の顔として人気が定着したことを伺わせた。同時に妹の小林麻央(フリー)キャスターも総合9位、男性10位と初のランクインを果たし、姉妹そろってのランクインとなった。

 ランキング全体で見ると、高島彩、小林麻耶、武内絵美、大橋未歩、平井理央、西尾由佳里といったアナウンサーは男性からの支持をより集め、アイドル的な人気も集めていることが伺える結果となった。

 そんななか、女性編の1位を獲得したのは深夜帯の報道番組『ニュースJAPAN』(フジテレビ系)でキャスターを務める滝川クリステル。2位の小島奈津子に6ポイントの差をつけるというダントツの人気で、男性編でも4位に入った。
 バラエティ番組でよく見かける女子アナの上位進出が目立つなか、知的な雰囲気で独自路線を歩む彼女は前回の4位から2ランクアップを果たした。女性のアナウンサー/キャスターに求められる役割の幅も広がっていると言えそうだ。

(オリコン)

なっちゃんレシピ
なっちゃんレシピ

フジテレビアナウンサー ラヴシーン2000(1)











最終更新日  2006年10月28日 11時45分29秒
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2006年10月21日
カテゴリ:お気楽極楽

<日本シリーズ>中日が初戦制す 日本ハムあと一歩及ばず

 プロ野球の日本シリーズが21日、ナゴヤドームで開幕し、中日が日本ハムに4―2で降して初戦を制した。中日がシリーズ初戦を勝ったのは1974年以来32年ぶり。中日が川上、日本ハムはダルビッシュと両エースが先発。互いに本調子ではなかったが、粘り強い投球をみせて接戦となった。有効打の数と守りの堅さで勝った中日が競り勝ち、1954年以来52年ぶりの日本一に向けて好スタートを切った。川上はシリーズ通算3勝目。第2戦は22日、ナゴヤドームで行われる。
 ○中日4―2日本ハム●
 中日が下位打線の活躍と川上の力投で初戦を制した。二回1死満塁から、谷繁の中前2点適時打で先制点。同点とされた三回には井上の左前適時打で再びリードし、八回1死三塁からアレックスの適時二塁打で追加点を奪った。川上は再三走者を出しつつも、要所を抑えて8回を2失点。日本ハムの先発ダルビッシュは力みが目立ち、制球に安定感を欠いた。
 ▽中日・落合監督 四つ勝つための第一歩。選手たちは、いつも通りの試合をしてくれた。(明日以降も)シーズン通りの野球ができたら、うちはあと三つ勝つ。
 ▽日本ハム・ヒルマン監督 ダルビッシュは一回を抑えた時にはいけると思ったが残念。四球が多すぎた。でもシリーズは7戦あるんだから、立て直していけばいい。
 ◇日本一狙う中日に頼もしい存在
 中日にとって、悪いデータがある。82年の日本シリーズから初戦は4連敗中と苦手にしていた。先発の川上が力んで本来の安定感ある投球が見られず、ベンチの首脳陣や選手たちの頭の中には、この数字がよぎったことだろう。しかし、それを振り払ったのが、谷繁、井上の両ベテランの打撃だった。
 先陣を切ったのは谷繁。二回1死満塁、カウント1―2。打席で谷繁は考えた。「ここまでのダルビッシュは変化球でストライクが取れない。四球が許されない場面でスリーボールにはしたくない」。投手の心理を知り尽くしたプロ18年目の35歳は直球一本に絞り、中前にはじき返して先取点をもたらした。
 選手会長でプロ17年目の井上は技で勝負した。三回2死二、三塁の好機。内角のカーブで大きな空振りをして追い込まれたが、すぐに頭の中をコンパクトな打撃に切り替えた。外角直球に逆らわず、流し打ちで左前適時打とした。
 谷繁は「何とか1点を、という気持ちで打った」、井上は「バットに当てることだけ考えていた」と振り返った。シリーズ前「自然体で臨む」ことに集中していた2人は打席でも冷静さを失わなかった。それが20歳の右腕から貴重な一打を放つ要因になったと言える。
 52年ぶりの日本一を狙うチームにとって、谷繁と井上の存在は頼もしい限り。落合監督は表情にこそ出さないが、胸の内ではニヤリとしていることだろう。【田中義郎】
 ◇重圧に翻ろうされた日本ハム・ダルビッシュ
 過去10年、シリーズ第1戦を落としながら優勝したのは00年の巨人だけ。短期決戦では、それだけ初戦の勝利が意味を持つ。それを踏まえて日本ハム・ヒルマン監督が送り出したのが成長株のダルビッシュ。だが、シリーズ特有の重圧に翻ろうされた。
 シーズンとプレーオフを通じて11連勝と勢いを持続して先発した。この日も腕の振りが良く、一回から内角の速球で荒木、井端のバットをへし折り、福留には外角低めの146キロで3球三振。最高の立ち上がりを見せた。
 20歳の若武者らしく全身から気合があふれていた。だが、自信に満ちた投球に変化が生じたのは二回だった。先頭のウッズに四球を与え、思わずマウンドを蹴り上げた。平静さを装いながらも、気持ちを抑えきれなかったのは明らか。続く森野に146キロを左中間へ運ばれ、1死後、井上を敬遠して満塁とし、谷繁との勝負にかけた。しかし、最も走っていた内角の速球を中前に痛打され、2点を失った。
 同点に追いついた直後の三回も同様だ。1死一塁で森野の目の前に高く跳ね上がったバウンドを捕球しながら、その後が反応できない。一、二塁どちらにも投げられず内野安打とし、結果的に井上の勝ち越し適時打を呼び込む形となった。
 それでも四回以降は落ち着きを取り戻した。1点リードを許したまま、6回被安打5でマウンドを退いたが、若さが際立つほろ苦いシリーズデビューとなった。【和田崇】
 ○…中日・森野が5打番の役割をきっちり果たした。二回無死一塁、甘く入ったダルビッシュの変化球を左中間に運ぶ二塁打で、谷繁の先制打をお膳立て。1死一塁で迎えた三回には、ダルビッシュの前で高くはずむ内野安打を放ち、井上の勝ち越し打を呼び込んだ。今季レギュラーに定着したのはセ・パ交流戦後。試合前「ダルビッシュ? 打席に立ったことがない。思い切っていくだけ」と話していた森野がのびのびと戦った。
 ○…日本ハム・セギノールが三回に技ありの適時打を放った。1死一、二塁で右前打を放ち、森本を本塁に迎え入れた。川上の甘く入った初球のカットボールを逃さない、積極さも光った。ただ、四回以降はリズムを取り戻した川上の前に打線が沈黙。「川上は内外にうまく投げ分けていた。相手のホームゲームなので、1勝1敗なら御の字。チームのムードは悪くない」と巻き返しを誓った。
 ○…第1試合の始球式は、今年野球殿堂入りを果たした元中日監督の高木守道さん(65)が行った。現役時代は名内野手で鳴らした高木さんも「始球式は初めて。勝手が違う」と苦笑いしながら大役を務めた。「4勝1敗で中日が勝つと予想している。頑張ってほしい」と、OBらしく中日にエールを送った。
(毎日新聞)

ということでとりあえず、中日が勝ってよかった。









最終更新日  2006年10月21日 22時52分08秒
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2006年10月16日
カテゴリ:お気楽極楽
今日もついてた。

騎馬戦を見るのは楽しいが、先週末にみた小学校の騎馬戦はおもしろかった。

3回戦まであるのだが、

まず、1回戦は全員での戦い。

2回戦が特別で、1騎対1騎の戦い。

しかも相撲のように円いエンの中から出ても負け。

相撲の騎馬戦版。

3回戦は大将が一人いて、大将の帽子を取ったら勝ち。

男女混合だったが、女子の方が強そうだったな。




お気楽極楽!お気楽極楽!






最終更新日  2006年10月16日 22時06分16秒
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2006年10月01日
カテゴリ:お気楽極楽

トトロの家をつくるってのはどうですか?










最終更新日  2006年10月01日 10時16分06秒
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カテゴリ:お気楽極楽

手塚治虫の作品は基本的におもしろい。

ブラックジャックとか。

考えさせられるよね。

ブラックジャック 1~25巻 手塚治虫/作
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ブラックジャック 1~25巻 手塚治虫/作








最終更新日  2006年10月01日 10時07分19秒
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カテゴリ:お気楽極楽

PS3が発売されるが。

日経で読んだが、PS3のソフトってちゃんとできるのかな?

最近、やりたいゲームでてこないよなー。

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最終更新日  2006年10月01日 09時54分34秒
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