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2026.01.02
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テーマ:楽天市場(3920383)
カテゴリ:パソコン


 

2026年に入り、いよいよ「AI PC(Copilot+ PC)」が当たり前の存在になってきましたね。

そんな中、今もっとも「性能・デザイン・コスパ」のバランスが神がかっている1台、Lenovo Yoga Slim 7(最新モデル)をじっくり触ってみたのでレポートします。

先に結論を言うと、「MacBookの質感は好きだけど、やっぱりWindowsが使いやすいんだよな…」という人にとって、これ以上の選択肢はないかもしれません。

1. 「画面を見た瞬間、惚れる」2.8K 有機ELの圧倒的映像美まず、このPCを開いて一番に驚くのがディスプレイの美しさです。2.8K(2880×1800)の超高解像度有機EL(OLED)特有の「完全な黒」120Hzのリフレッシュレートでヌルヌル動くYouTubeで4K動画を流してみましたが、色の深みがそこらの液晶とは次元が違います。クリエイティブな作業はもちろん、動画視聴メインの人でもこの画面だけで「買ってよかった」と思えるはず。

2. インテルもAMDも。次世代チップで爆速&省電力今回、特に注目なのが「中身」の進化です。モデル名特徴Yoga Slim 7i Aura Editionインテル Core Ultra 7 (Series 2) 搭載。AI処理と省電力に特化。Yoga Slim 7 Gen 10 (AMD)最新のRyzen AI 搭載。マルチタスクに強く、コスパ最強。どちらも「Copilot+ PC」に対応しているので、AIを使った画像生成やリアルタイム翻訳もサクサク。特にAura Editionは、スマホとの連携機能(Smart Share)がめちゃくちゃ便利で、iPhoneやAndroidの写真をドラッグ&ドロップ感覚でPCに飛ばせます。

3. 「重いYoga」はもう過去の話。1.2kg台の衝撃これまでのYogaシリーズって、質感がいい代わりに少し重い印象がありませんでしたか?今回のモデルは違います。

重量:約1.28kg〜1.3kg厚さ:約13.9mm(最薄部)アルミ削り出しの高級感はそのままに、片手でひょいっと持ち上げられる軽さ。カフェに持ち込んでも全く苦になりません。丸みを帯びた「コンフォートエッジ」のおかげで、手に持った時のフィット感も抜群です。ここが「納得」のポイント!実際に使ってみて、「これは納得だわ…」と感じたポイントをまとめました。キーボードが打ちやすい!1.5mmのキーストロークがあり、薄型PCにありがちな「板を叩いている感」がありません。長文を打つブロガーやライターには嬉しい仕様。スピーカーの音が良いDolby Atmos対応のスピーカーを4つ搭載。外部スピーカーなしでも映画を十分楽しめます。USB4 / Thunderbolt 4 完備ポート類も妥協なし。周辺機器との接続に困ることはまずありません。

唯一の注意点は?

あえてデメリットを挙げるなら、「グレア(光沢)液晶なので映り込みがある」こと。画面が綺麗な反面、背後に照明があると反射します。気になる方はアンチグレアの保護フィルムを貼るのがおすすめです。

総評:23万円前後でこのクオリティは「買い」最新のAI機能をフル活用できて、この美しいディスプレイとデザイン。他メーカーなら30万円超えそうなスペックですが、Lenovoはこれを23万円前後(セール時はもっと安い!)で出してくるのが恐ろしいところ。「長く使える、所有欲を満たしてくれるWindowsノート」を探しているなら、間違いなく今季のベストバイ候補です!





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最終更新日  2026.01.02 19:05:20
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