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井原線ふるさとじゃ~ナル

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『ヒントMemo』

2022.01.07
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カテゴリ:『ヒントMemo』
1月7日(金)晴れ
 先日のNHK朝ドラのカムカムのエンディングで「Lughter is the best medicine !」という英文が紹介されていた。日本語で「笑いは百薬の長」とあった。
 私も健康を求めながら“笑い”が少なくなっていたと反省した。今年の日課に「毎日、1日の終わりに笑う」を加えようと思う。嫌なことがあっても寝る前に笑えばストレスは軽くなる。笑いは明日の活力になる。

 ワッハッハー!ワッハッハー!ワッハッハー!






最終更新日  2022.01.07 23:40:23
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2021.11.17
カテゴリ:『ヒントMemo』
11月17日(水)晴れ
 今朝は45分ほど豆こなしをした。農作業とすればこれほど効率の悪い仕事はない。農業は儲からないその最たるものかもしれない。
 しかし作務による瞑想と考えればこれはコスパ的にも精神集中的にも優秀だ。単純作業で指先を使い無心になれる。さらにはたっぷりお日様の陽光を浴びて日光浴しながらの作務だ。
 座禅は脚も痛いが雑念が湧いてきてじっとしているのが苦痛に感じる。これはぽっかぽかになりながら座禅より無心になれる「豆ごなし」作務はいいね。






最終更新日  2021.11.17 10:29:39
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2021.09.12
カテゴリ:『ヒントMemo』
9月12日(日)曇り時々晴れ
 大谷翔平のメジャーリーグでの活躍で「81マスのマンダラチャート」が話題になっている。10年前、高校?中学時代にこのマンダラチャートで目標の見える化をさせて指導した監督さんは素晴らしいと思う。ただ、同じようにチームメートも作っただろうが普通の人間では努力は続かない。これを信じて実践し続けている大谷選手はやっぱり凄い。
 今、私も会社の業態変更を模索しているところで久しぶりに「目標達成マンダラチャート」の手法で頭の中のもやもやを見える化するのもいいと思い、昔むかしどこかで参加したセミナーでやったことはあるので挑戦してみた。あの頃は問題意識も希薄さで実践しなかった。
 今回は会社の未来について明確な課題が突き付けられている。頭の中で考えていることを見える化することで未来像が焦点を結んでくる。
 40%死んだ心臓でできることは限られるので基本的に1年1年の積み重ねだが、20年後の85歳まで現役でがんばり家族のサポートができる会社運営を考えてみたい。
 そうすれば死ぬまでボケずに楽しめそうだ。久しぶりのマンダラチャート、頭の体操にもなるし面白いね。






最終更新日  2021.09.12 16:10:11
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2021.02.02
カテゴリ:『ヒントMemo』
2月2日(火)
 明日は立春ということは新しい一年の始まりだ。そして今日は節分、旧年から新年への節目の日だ。昔からの伝統で「豆まき」を行う。「福は内、鬼は外」邪気を払って新年の健康と家内安全を願う。鬼=邪気とは元々何かというと「疫病」だ。まさに今日こそ「コロナ退散」の豆まきをすべき時だ。
 現代なら疫病退散ということなら豆まきならぬワクチン接種だが日本ではまだ遅れている。まずは豆まきの教訓をして「鬼は外」で「新型コロナウィルスを体に入れない・家庭に入れない・地域に入れない」ことを実践励行しよう。






最終更新日  2021.02.02 10:47:51
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2020.12.31
カテゴリ:『ヒントMemo』
12月31日(木)
 昨日一昨日2夜連続で木村拓哉主演の「教場」前編・後編を見た。警察学校の生徒たちをギリギリまで追い詰めて警察官に育て上げる風間教場の愛情あふれる教官ドラマだ。
 ドラマの中で一番記憶に残ったヒントになったのは、「ほめられ日記」だ。実家の旅館を継ぐために警察学校を退校していく佑奈に親友の羽津希が教えたモチベーションを上げる方法だ。「人にほめられたらほめられた事をノートに書き留める。ほめられた事だけ書く」というものだ。
 ドラマのエピローグで旅館を継ぎ女将になった佑奈は笑顔と自信を持って女将業をしており、そのフロントには「ほめられ日記2」があった。

 これは参考にすべきいいヒントだ。「ほめ日記」明日からでも私も書きはじめようと思う。人からほめられた事ばかりではなく自分でも自分をほめればいい。ほめられれば人は伸びる。






最終更新日  2020.12.31 23:18:42
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2020.12.16
カテゴリ:『ヒントMemo』
12月16日(水)
 「利を共にするは小なりといえども還って大なり」
  角倉素庵(江戸時代の京都の豪商)の言葉

 事業は独占すれば最初は利益が大きいかもしれないが、後々の広がりが小さい。利を分かつ者と一緒に事業をすすめれば最初は利益が小さいかもしれないが、後々広く周知されて大きく発展し利が大きくなる可能性が高い。
 地域おこしは一人でやるのはしんどい。リスクも高い。協賛者・賛同者・ファンの声を聴きながら開発し、ともに事業を展開するのが成功の近道か。






最終更新日  2020.12.16 17:45:43
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2020.08.08
カテゴリ:『ヒントMemo』
8月8日(土)
 今日は語呂の良さからか記念日が多い。そろばんの日、プチプチの日、パパイヤの日、パチンコ供養の日日、ヒゲの日、笑いの日、親孝行の日、地球歌の日、発酵食品の日、タコの日、ひょうたんの日、白玉の日、ドール・フィリピン産パパイヤの日、まるはちの日、かわらの日、そして変わったところでは「デブの日」が制定されている。
 デブの日などという記念日は少し前なら私も親しみを持ってその存在を楽しんだかもしれないが、心筋梗塞のリハビリで真剣に減量している身としてはデブをよしとは言い難い。特に「ウィズコロナ時代」にはデブはコロナ重症化の原因とされていることを考えると戒めの意味を込めて「脱デブの日」としてダイエットを志そう。






最終更新日  2020.08.08 17:58:43
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2020.08.01
カテゴリ:『ヒントMemo』
8月1日(土)
 新型コロナウィルス感染の猛威が止まらない。夜の街が感染源としてクローズアップされている。都道府県では夜の街の営業自粛を要請しているようだが、業者も食っていくため食わせていくために営業したい。
 業者に自粛要請をしても飲みたい騒ぎたいお客さんがいる限り行政の呼びかけは効果を上げることはない。
 政府も都道府県も本当にコロナ対策を進めるのであれば「公共交通機関」の営業時間を夜9時or10時までにすればいい。JRも私鉄もバスもタクシーも9時以降は営業禁止とすることも考えるべきだ。
 もちろん期間限定「2~3週間」で実施して感染の経過観察をすればいい。
 お客様が早く切り上げればお客もスタッフも感染リスクが減る。
 飲みたい人は「家飲み」すればいい。
 酔い客からの感染経路は多いと思うのだが・・・。






最終更新日  2020.08.01 22:43:55
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2020.07.21
カテゴリ:『ヒントMemo』
7月21日(火)
 土用の丑といえば「うなぎ」だが、本来「ウナギ」の旬は秋から冬にかけて脂がのってくる時期だが、日本人は商魂たくましく暑い夏を乗り切るために土用の丑の日にウナギを食べる風習を作ってそれに合わせて養殖技術を進化させた。
 本当ならばマリアナ海域で産卵し孵化した幼魚のシラスウナギを網で捕獲してハウスで贅沢に魚のすり身を食べて太らせて高値で売れるこの時期に食卓に届けられる。
 人間というのは自然の摂理を無視して食物を育てる。それが養殖技術なのだが、育てられる生物はたまったものではない。人間界の経済の都合で肥育され食べられてしまう。
 養殖される対象は思いつくままでも「ウナギ」「マグロ」「ハマチ」「ホタテ」「タイ」「ヒラメ」「フグ」「エビ」などなどの魚介類。「鶏」「豚」「牛」などの家畜類、彼らは決して一生を全うしえない。
 土用の丑の日、私たち人間の贅沢のために一生を全うできない魚介類や家畜の供養を思いつつ手を合わせて残さず戴こう。
 しかし平賀源内という人はキャッチコピーの天才だ。友達の魚屋さんの夏場の売れ行きの落ち込みを「本日丑の日」という張り紙だけで売れるようにしちまったんだから「コピーライター」の走りだね。でもこの時期に栄養不足になるのを栄養豊富なうなぎを食べるといいとは知っていても簡潔な「本日丑の日」というキャッチコピーと魚屋さんのセールストークが併せ技となって「土用の丑の日」ができたんだと思う。さらにはこのキャッチコピーをどの魚屋さんも使うことができたから広まったことを思うと現在の著作権というのはもったいないね。
 いいキャッチコピーは業界みんなで使ってみんなで広めてみんなで豊かになれればいいのにね。






最終更新日  2020.07.21 15:46:07
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2020.06.07
カテゴリ:『ヒントMemo』
6月7日(日)
 今日の名言は「今日という一日は、明日という日の2倍分の値打ちを持っている」(ベンジャミン フランクリン)だ。
 フランクリンは、アメリカ建国の父と言われる偉大な人物だが、10歳で社会に出、学校教育をほとんど受けず独学でアメリカ独立運動のリーダーとなった。
 「今日は明日の2倍の価値がある」時間管理の達人だったのだ。彼の名言「時は金なり」に通じる。フランクリン13ヶ条には時間管理の徳目が多い。「規律:物はすべて場所を定めて置くこと。仕事はすべて時を定めてなすこと」「決断:なすべきことを実行する決心をする。決心したことは必ず実行する」「勤勉:時間を空費してはならない。つねに何か益あることに従うこと。無用の行いはすべて断つこと」・・・。
 もうすぐ私に誕生日「時の記念日」がやってくる。フランクリンのように時間管理の達人に倣いたい。
 「時は金なり(タイムイズマネー)」は単純ではない。






最終更新日  2020.06.07 11:45:51
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