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井原線ふるさとじゃ~ナル

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【ふるさと井原夢づくりプラン】

2017.06.14
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テーマ:まちおこし(361)
本日はよろず支援in井原に相談に行ってきました。
今日の相談員はいつもの大西さんと初めての行政書士の齋藤さんでした。
14時から1時間の予定だったが、次の予約が空いていたので2時間丸々相談させていただいた。
知的財産権をからめた商品開発の肝になるポイントのイメージが絞れてきた。
地域の知的財産をいかに商品化まで企画しまとめていくか?なかなか難しい。
プロのアドバイスは貴重ですし的を射てためになる。
やっぱりチャレンジするのって楽しいね。






最終更新日  2017.06.14 16:55:01
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テーマ:まちおこし(361)
特産品開発で地域の活性化を考える場合、まちおこし協議会のボランティア性をよしとする風潮はいかがなものかと思う。儲かる取り組みでなければ続かない。儲からない取り組みを続けていればただの金食い虫になってしまう。
まち協と企業
まち協と個人
のコラボ企画で地域資源を有効活用して儲かる商品を創造し制作し製造する。
「出る杭を育てる」委員会があるといいね。






最終更新日  2017.06.14 11:13:02
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2017.06.02
テーマ:まちおこし(361)
先日の第7次総合計画の6次総の評価における4-3-3地域資源を生かした新産業づくりについての達成状況が印象的だった。
ほとんどの達成状況が達成困難ということ。これは何を意味するか?
失敗の根本は取り組みがお役所的ということだ。

ボランティアの動員で成果を出そうなどということがそもそもの心得違いだ。
「栽培された綿花の回収重量」・・・29年度、目標1.0t・・・自己分析:達成困難となる見込み。29年度は新たに市内小学校に綿花栽培を依頼している。(累計では28年度までで0.9t)

綿花栽培の根本は何か?
地域の歴史的な繊維産業の再興だ。
産業振興を目標に据えながらボランティアで綿花栽培をするなどナンセンスだ。
井原ブランドの根本原料のこだわりとして井原産の綿花でつくったデニム生地ということなら綿花栽培を奨励して買上げシステムを構築して「井原デニム」を特別なものとすればいい。

ボランティアで綿花栽培しているうちは生産が拡大することはない。新産業として「井原デニム」を創造するなら井原市に兼業でいい“綿花栽培農家”が100軒くらい生まれて綿の一大産地として白いじゅうたんで観光客が呼べるようになることが大切だ。

そもそも儲かればみんな植える。生産量も見込める。
ボランティア頼みで新産業を創造するのはいかがなものか。






最終更新日  2017.06.02 15:18:16
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2017.05.31
テーマ:まちおこし(361)
本日は「井原市観光協会」総会に出席しました。
議事は28年度事業・決算報告と29年度事業計画・予算案についてだった。またまたのことながら、私が質問しなければシャンシャンシャンで終わっていたと思うが、次々と質問するもので通常の審議時間が掛けてしまった。
会長の川井さんはにこやかに質問を喜んでくれている感じで気持ちよく質問を連発した。
まさに意を得たりと思って対応されていたのかもしれない。会議を終えて帰り際に川井会長にデニム産業ウォークを秋に開催したい旨伝えると「いいよ」とのこと。7月中に下期の井原線ウォークの企画がひとつ決まった。できることなら井原市のデニム産業を点から線の紹介をできたらいいと思う。






最終更新日  2017.05.31 16:49:42
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2017.05.30
テーマ:まちおこし(361)
今夜は「井原市まちづくり計画推進会議第5回会議(第2回まちづくり部会)」に出席しました。
第7次総合計画前期基本計画の審議を行いました。今日も活発な意見提言が行われました。
今回の議題は「第6次総合計画後期基本計画」の評価について検討しました。

5年前は部会長で議事の進行上余り意見や提言ができなかったが、今回は岡山大学の北教授が部会長をされているの控えめを心掛けつつもかなりの箇所について発言しました。
副部会長というのは気が楽ですね。

今回の部会には傍聴席にお二方の市議さんがおられたことは「おや?」のハテナマークが感じられた。さらに写真も撮っておられてこれはいかがなものかと感じられた。

次回の部会審議は8月下旬とのこと。いよいよ基本計画のたたき台が出て来る。今夜の議論がどのように盛り込まれるか楽しみです。






最終更新日  2017.05.30 23:51:26
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2017.03.27
テーマ:まちおこし(361)
井原市第7次総合計画策定審議会 第3回会議
3月27日(月)15:00~16:30
井原市役所5階会議室で行った。
・まちづくり計画推進会議専門部会における意見について
・第7次総合計画基本構想(素案たたみ台)について
審議した。
 出席者は、委員9名とアドバイザーで10名。
私の提案:
・縦割り行政の横軸対応。
・各地区まちおこし協議会の活動を中心とした協働推進を施策の目玉にしたいということで各論の会議を充実させるためまち協からアドバイザーを招いて集中審議を提案した。
・キーワードとして「里山づくり」を盛り込むよう提案。
・キーワードとして「もうかる産業」を盛り込むよう提案。
・井原市出身者のUターン施策が人口減少の歯止めになる。
気になった意見:
・グローバル化の核となるセンター
・興味を持たれるようなPR
・3部会のタテ割に横串的議論を
・ワクワク感のある基本計画
などなど






最終更新日  2017.03.27 17:30:17
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2017.03.15
テーマ:まちおこし(361)
井原市まちづくり計画推進会議第4回推進会議(まちづくり会議)
3月15日(水)18:30~20:30
井原市役所5階会議室
・市民および中学生アンケート調査結果
・第6次総合計画進捗状況
の説明後、
・井原市第7次総合計画 基本構想(素案たたき台)
が示され、審議が行われた。

6次総の進捗状況についてはもっと審議してもいいが、6次総の審議では4部会だったものが、今回は3部会になり、少なくなった産業づくり部会と都市づくり部会をまとめて「まちづくり部会」になっているので審議範囲が広く項目を飛ばして流した進め方になった。1時間半の審議ではこの範囲の審議は無理がある。
今回の議題は、序論と基本構想だったのであまり突っつきようがないが、本質とメリハリについては構想の中で押さえていかなければならない。
次回の審議から基本計画、実施計画へ入ってきて、めざすべき10年後の井原市の理想像が反映される各論の審議に入ってくるので期待したい。
次回の部会開催は5月の予定だが、その前に部会の上の12人で行われる「審議会」が3月27日に行われる。
審議会ではくらしづくり、ひとづくり、まちづくりが全部そろっての全体像の基本構想が見えるはず。こちらではもう少し方向性とめざす理想像の議論が出て来るだろう。






最終更新日  2017.03.16 04:46:05
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2017.03.11
テーマ:まちおこし(361)
今日は、3月15日(水)に井原市役所で行う「井原市まちづくり計画推進会議 第4回推進会議(まちづくり部会)」の資料が郵送されてきた。
いよいよ基本計画の検討が始まる。
前回までのアンケートの結果をまとめた報告書と第6次総合計画の主要施策の実施状況と達成状況。そして「第7次総合計画基本構想」の(素案たたき台)だ。
ざっと目を通したが、こりゃ~大変です。
計画は待ったなし来年4月から始まる。10年間の井原市の方向性と施策のメリハリをどのように表現するか?井原らしさをどのように引き出すか?
さあ、楽しいふるさと井原を創るため考えよう。






最終更新日  2017.03.12 08:31:30
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2016.12.26
「井原市第7次総合計画策定審議会」第2回会議が終わった。
 発言すべきところでは発言した。
 基本計画の審議について委員としての責任は重い。できる限りの仕事を果たしていこうと思う。
 ふるさと井原を元気にする幹となる基本計画だ。
 第6次総合計画は合併がらみでどうにもならなかったし、国や県の金太郎アメの基本計画のテンプレートがありどうすることもできなかった。
 7次総は国の方針も地域の独自性を認め応援して成功例を求めている。
 井原市も岡山大学の先生を各部会長、そして審議会会長に招へいして本気で井原らしい基本計画を策定しようとしている。
 私も委員として前回、前々回とは違う本気の関わり方をしなければならない。
 最終答申まであと10か月、みんなでがんばろう。
 委員の本気がお役所内部委員会の本気を引き出す。
 必要ならば会議の回数を増やしてもいいと思う。






最終更新日  2016.12.26 23:54:52
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本日は「井原市第7次総合計画策定審議会」が行われる。
 今、事前に送られてきた資料に再度目を通しているが、資料1のアンケート調査の報告は112ページもあって少々うんざりする。資料2のワークショップの報告書は羅列的で視覚としてイメージしにくい。資料3のワークショップの成果等を踏まえた第6次総合計画の検証は総論的で変化を求めていない姿勢が感じられる。
 資料の作り方で7次総(2018年~2017年)の井原市の基本計画にメリハリを付けられるかどうかが決まる。
 重点項目について視覚によってイメージしやすい資料作成を工夫して欲しい。これでは、総論は賛成ながら各論の踏み込みが足りないという6次総の反省が活かされないままになってしまう。
 審議期間はもう1年もないのだ。
 私たちの未来を良い方向に導く基本計画にしたいね。






最終更新日  2016.12.26 09:51:55
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