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井原線ふるさとじゃ~ナル

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夢枕控え帳

2019.04.09
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カテゴリ:夢枕控え帳
4月9日(火)
 昨夜の夢に母が出てきた。もうすぐ令和の時代を生きる私たちの大先輩、大正・昭和・平成と生きてきた。母は、5月1日には令和元年を迎えて4つの元号を生きることになる。
 夢の中で母は何も言わず見ているだけ、私も何も言わず久しぶりの夢での再会でちらっと顔を合わすだけだった。今は奈良の姉の所で元気に暮らしている。昨年、6月に逢いに行こうとしていたら大阪府北部地震でとん挫し、7月に行こうとしたら豪雨災害で行きそびれてしまった。
 気になっているから夢に出てきたのかもしれない。久しぶりに電話でもしてみよう。
 今93歳、今年の誕生日が来れば94歳だ。親孝行な息子とは言い難いが声だけでも届けよう。






最終更新日  2019.04.09 13:09:01
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2019.04.02
カテゴリ:夢枕控え帳

「浮かれてなんていられない」
 4月1日は、元号「令和」フィーバーに沸いたがその一方で値上げフィ―バーが始まっている。人々が元号に目が向いている間にモノの値上げが着実に実行されていく。
 1月から3月までも着実に値上げの行程表は進められている。4月は乳製品や塩関連など特に多い。これから9月まで日本中が値上げラッシュとなる。
 10月の消費税増税で便乗値上げと見られないように前もって値上げを済ませておく。そして10月の消費税8%から10%へと値上げを機械的に行う・・・そんなシナリオが組み込まれているのだろうか。
 その緩和策として元号フィーバー、新天皇即位フィーバーがあるのだとしたら国民としては「浮かれてなんていられない」。
 元号の解釈も万葉集からの引用で文化を強調されているが、「和」は19回使われている・・・これは日本そのものが「倭国・わ国・和国」であり「和」という文字に親近感、安心感をいだく。反対に「令」は江戸時代に候補には上がったが、今まで1度も使われていない。なぜか?これは命令する・号令するというということで避けられてきたのではないかと思う。
 それぞれの文字には言霊の力がある。脱中国出展だとか、文化をはぐくむとオブラートに包んで見せられても「令」には強い意志が込められている。
 不安定な国際環境の中で日本が生き残るには強い政府が必要だということなのかもしれないが、国民に経済的負担のしわ寄せを押し付けるのはいかがなものかと思う。
 昨夜の夢は妙な夢だった。







最終更新日  2019.04.02 10:06:36
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2018.09.07
カテゴリ:夢枕控え帳
9月7日(金)
 自然は斯くも人類に試練を与えるのか?
 この夏だけでも豪雨、大日照り、台風、地震と日本の受けた試練は災害のオンパレードだ。
 この上の試練といえば南海トラフ地震だが、こいつはいつ跳ねるかわからない。
 神社の勉強をしていると昔の人たちは自然に対して畏怖の念を持っていた。人々は山の神、川の神、地神、などなど八百万の神と共に生きてきた。
 現代人は「畏怖の念」を忘れているように思う。祭りはするが祀りを忘れているように思う。
 祀りの後の神と人の共食という直会(なおらえ)部分だけを楽しむ。畏怖の念を持たずただ楽しむ。
 地球に負荷をかける経済はしっぺ返しを受ける。
 地球という小さな宇宙船の中でしか大部分の人類は生きられない。地球環境という自然を畏怖せず生きるということは、天に唾することですべてその報いは人類が受けることになる。
 悔い改めよう。






最終更新日  2018.09.07 13:36:30
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2018.08.05
カテゴリ:夢枕控え帳
すべてのことには意味がある。
常時は何の役にも立たぬものにもその時が来れば役が与えられる。
無駄なものは何もないのだ。
キャンセルにも意味がある。
いい教訓にすることが飛躍への学びだ。
現状を全てを肯定し最善を尽くせ。
謙虚であれ。
(2018.08.05 夢枕マラソン)






最終更新日  2018.08.05 08:15:43
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2018.02.03
カテゴリ:夢枕控え帳
思い悩むより同意を信じて行動するのだ。
やり残したこと
やり切れないこと
失敗を恐れること
昨夜の夢は寝る前のクヨクヨを吹き飛ばしていた。
人に頼ることも仕事だ。
人を活かすことこそが仕事だ。
まちおこしはみんなを活かすことだ。






最終更新日  2018.02.03 09:18:09
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2018.01.20
カテゴリ:夢枕控え帳
妙にリアルな夢を見た。
平昌五輪が中断されていた。
2月13日、競技会場で崩落事故というショッキングなニュースだった。
韓国が国の威信をかけて開催しているオリンピック施設が手抜き工事か設計ミスかで一部崩落ということだった。
観戦チケットの販売が進んでいないという。これはいいことかもしれない。観客で満杯になると大事故を招くが少なければ崩落を免れるかもしれない。
チケットが売れない国家の威信の失墜と施設崩落の威信失墜、どちらがダメージが大きいか。
昨日のチケットの販売不振のニュースを呼んで寝たのでこんな奇妙な夢を見てしまったのか?
正夢にならぬことを祈る。






最終更新日  2018.01.20 09:39:25
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2017.12.31
カテゴリ:夢枕控え帳
昨夜の夢は自分が死んじゃう夢でした。
死んでしまって身の周りを見渡して片づけなきゃなんて思っていた。
眠むったまま死んじゃって動かない。
正夢になるのではと不吉な気がしてインターネットで調べてみると「吉夢」という。

“死ぬ夢なんて運勢が弱くなっているかと思いがちですが、事実は逆で強い運気の中にいます”
“理想の自分に近づけるチャンス。何か積極的に始めるととても良い方向に向かう”
“自分の人生を再考する(もう一度見直す)時期だと知らせている”

ほとんどの夢占いが吉夢という扱いだ。ホントかなと思いつつもよく読んでみると「吉夢だ吉夢だと何もしなければ悪夢になる。自分が変わらなければ吉夢にはならない」ということのようだ。

まずは、「片づけ」だ。「始末すること」だ。
2018年は大変な年になりそうだが、チャンスと思って動き始めよう。大きなことは柄じゃない。まずは「始末」だ。






最終更新日  2017.12.31 09:10:48
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2017.02.02
カテゴリ:夢枕控え帳
この夢は昨夜というより今朝だね。
 昨日ずっといずえまち協の計画書の作成をしていたからかこんな夢を見たのか。

 井原市のまちおこしの進捗状況は決して進んでいるとは言えない。先進地の状況を知れば知るほど歯がゆく思う。
 まち協は小学校区単位で地域の問題解決や活性化を推進するために作られた官主導の組織だ。
 予算が100万円+10万円もらえるから組織を作って地域の団体が集まってボランティアでまちおこしに励んでいる。

 今年が4年目、この4月からは5年目に入る。
 そろそろボランティアの活動では限界にきていると感じる人たちが多くなってきた。
 ボランティアという活動は楽しくなければ疲労がたまる。
 使命感では続けられない。

 ボランティアでボロボロになってボロンティア状態になる前に“動き出す”のだ。
 まちおこしにおいてボランティア活動は片輪走行の車だ。
 儲ける活動(モウケティア)があってはじめて両輪となる。

 モウケティアとボランティアのバランスが大切なのだ。
 まち協の可能性を信じて東奔西走している楽しい夢だった。
 今なら、他力本願もいいと思う。
 今なら、地域おこし協力隊をうまく活用できる。






最終更新日  2017.02.02 23:51:50
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2017.01.02
カテゴリ:夢枕控え帳
今朝見た初夢は「地域のまちおこし」だった。

 出部地区の防災&健康ウォークの本をつくっていた。
 防災のために何が必要か?
 人員把握と各自がどのように避難行動をとるかを考えておく。
 そして
 各自、避難路を熟知し年老いてもなお自分で避難する脚力をつけておく。
 そのために
 地域内の白地図をつくって道の交点間の距離を測って一覧表につくり、地域の史跡も盛り込んだウォーキングガイドブック「出部を歩いて健康&防災」をつくる。
 これによって
 1、この白地図で日々コースを変えて地区内の道を全線踏破をめざす。
 2、毎日地区内を歩く(5km)ことによって脚力を養い健康を維持する。
 3、毎日地区内をただ歩くだけでは飽きてしまう地区内にある史跡めぐりをしながら歩く。
 4、毎日歩いた距離の合計で年間表彰を行う。
 5、脚力維持していればいざという災害時に自力での避難を可能にする。
 6、ウォーキング記録をつけることによって健康になる。
 7、毎日みんなが歩いていると声を掛け合うようになる。
 8、車社会から歩き社会に移行して健康循環社会をつくる。
長寿社会のモデルケースとなる地域づくりを行う。






最終更新日  2017.01.02 17:21:25
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2016.10.20
カテゴリ:夢枕控え帳
過去~現在~未来
 古き良き時代の時間軸

過去~現在・・・未来
 現代社会の時間軸の未来は不確実なものになっている。
 政府の雇用経済政策や日銀のゼロ金利政策によって未来への不安が強まり消費が縮小する。
 同じものなら安いものを買い求める。物価2%目標など国民は求めていない。

外国からの雇用流入も未来を不安定なものに感じさせる。
地球と言う閉鎖空間での成長戦略という幻想にそろそろ気づくべきだと思う。

(今朝の夢枕控え帳より)






最終更新日  2016.10.20 08:01:10
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