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井原線ふるさとじゃ~ナル

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夢枕控え帳

2022.03.20
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カテゴリ:夢枕控え帳
3月20日(日)晴れ
 今朝の夢はリアルで怖くてハラハラしたが・・・。急転直下
 ウクライナ事変が急展開で停戦となった夢だった。
 きっかけはシリアなどからの傭兵たちがウクライナの市民を殺し始めた時、殺したくないというロシアの兵士たちを殺したことから始まった。
 ウクライナ侵攻を訓練であり親ロシア派の人々を保護すると聞かされて出兵してきた兵士たちはウクライナの人々を攻撃するのを躊躇っていた。プーチン政権は攻撃の遅れに業を煮やしシリアなど中東で暴れまわっていた傭兵たちを連れてきて制圧しようとした。しかし倫理観の欠如した傭兵たちはウクライナの兵士だけでなく民間人も無差別に攻撃する。これにロシア兵たちは違和感を感じた。
 さらにロシア国内で報道されている情報とウクライナの戦場の実情に違和感を感じていた現場の兵士たちは傭兵たちを制圧して侵攻していたロシア軍が次々と投降していったのだ。
 そして決定的な事件が起きた。傭兵たちに守られたロシア軍の幹部工作員が生物兵器を投降したロシア兵がウクライナの人々に歓迎されている時に仕掛けようとして捕まってしまい。すべてが白日の下にさらされて停戦協議が進展した。
 夢は想像の産物だろうが停戦することを願う。






最終更新日  2022.03.20 23:54:23
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2021.02.26
カテゴリ:夢枕控え帳
2月26日(金)
 今朝の夢はこわかった。
 夢の中で体験ゲームをしていた。いろんな選択肢があり現在の人生とは違う体験ができるシュミレーションゲームなのだが、途中で飽きたりうまく行かなかったら元の場面に戻れるのだが、最初はゲームを楽しんでいるのだが、何度かリセットを繰り返すうちに違和感を覚えるようになった。
 元の選択のシチュエーションが、何か違う。・・・う~ん、なんじゃ、あれ、無精ひげが伸びている。顔も体も老けている。ゲームのシチュエーションが変わったのではなく、ゲームをしている自分が変わっていたんだ。
 体験していた時間は私の中で過ぎていたのだ。だから無精ひげも伸び老化が進んでいたのだ。体験ゲームを楽しんでいるが、リセットごとに元の場面に還るが私の寿命は確実に消費されている。
 なんともこわい人生の浪費ゲームだった。ゲームを楽しんでいるうちに年老いて死へのカウントダウンへ一直線ということだ。浦島太郎も玉手箱を開けるまで楽しいゲームを体験してるようなものだったんだろう。そして気が付けば老人になっていたということだ。玉手箱の煙は現実の自分に気づく合図に過ぎない。
 人生はゲーム体験とは違う。ちゃんと現実を生きよう。楽しみも苦しみも現実の中で体験せるのがいい。






最終更新日  2021.02.26 09:48:37
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2021.02.23
カテゴリ:夢枕控え帳
2月23日(火)
 昨夜、横になって眠ろうとしたが目が冴えて眠れなくなった。現代社会の変化に取り残される恐怖を感じたのだ。
 コロナ禍という特殊な状況において「IT」「AI」「医療」「物流」などの分野で異常なスピードで変化が加速している。そこにコロナ禍でだぶついたお金が株式に流れ込んでいる「令和バブル」を引き起こしている。膨らんだバブルははじける。
 それはいつだ?
 いや、そもそも今回の株価高騰はまだバブルではない。経済実態がないうたかたの夢の段階でコロナワクチンの接種の成否でバブルに成長するかただの瞬間的な高騰だっただけということにもなる。
 株価が景気をけん引してくれればプラスに作用してくれるがコロナ禍収束を長引かせると貧富の差を助長させるだけので私たちの生活を直撃して重大なダメージになりかねない。
 党利党略、私利私欲で変化に対応できない老兵は去るべきだと思う。官製バブルは着地に失敗するとその苦しみは国民が負うことになる。






最終更新日  2021.02.23 12:01:33
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2021.01.02
カテゴリ:夢枕控え帳
1月2日(土)
 今年の初夢は「東京オリンピックを楽しんでいる」夢だった。アスリートたちが精いっぱいのパフォーマンスでメダルを争っていた。但し、無観客での開催だった。コロナ感染対策として無観客での開催でリアルタイムでテレビ放映されていてすべての競技が家に居ながらにして楽しめる。
 コロナ撲滅のため1カ月のステイホームを実施するためオリンピック中継をすべての競技で実施している。IOCも今までは特定キー局だけに放映権を契約していたが、各国の調整ですべての局がオリンピックを放映している。今まで放送されていなかった競技が見ることができる。
 選手村の運営もテレビ放映のため1日の競技数を限定して開催し密になるのを避けている。
 オリンピックdeコロナ撲滅・・・外出自粛でステイホームしてオリンピックを楽しむ。
 こんな初夢のオリンピック開催は面白いチャレンジだと思う。






最終更新日  2021.01.02 13:23:06
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2020.07.11
カテゴリ:夢枕控え帳
7月11日(土)
 昨夜はまた目がさえて眠れなかった。「GoToキャンペーンの悪夢」で何度も目覚めて怒りがわいてきた。折角、一昨日休養して下がった血圧がまた急上昇してしまった。
 コロナ感染を制御しつつ経済も回していくという考え方には大きな誤解がある。感染者を隔離せずにコロナ感染を制御できるものではない。制御できると思うことは人間の驕りだ。
 1、若者たちはコロナは重症化しないとたかをくくっている。
 2、コロナになっても治療費は国負担で個人負担無料だとたかをくくっている。
しかし、
 1、肺炎症状が出たり、血管が損傷したり、臓器の損傷は見た目にはわからない。コロナ感染陽性から陰性に変わったとしてもダメージは残る。肺や血管、臓器へのダメージは遺伝子レベルで自分の一生に影響を残すことになる。いろんな病気のリスクは高くなりこそすれ低くなることはない。
 2、コロナ感染症の医療費はPCR検査や陽性反応があって隔離治療、入院治療は国が面倒見てくれるが陰性になってからの治療については自己負担になるという。最低4週間身体を動かさなければ体の筋力は半分以下になるし免疫力も落ちる。合併症や持病が出れば医療費は自己負担になる。
 安易に飲み会でイベントで憂さを晴らして一生をコロナ持ちの生活をするより今はじっと我慢してノーコロナの一生を送る方がいい。
 コロナ禍の発祥地の中国からの報告書では陰性になっても抗体が減少して再感染のリスクはあるという。一度罹れば免疫ができて罹りにくくなるというものではないらしい。ということは「コロナは罹り損」ということだ。
 昨夜のブログ記事でも書いたが今はコロナ後ではない。本来なら4月の段階で感染者と非感染者の完全な仕分け対策をしていればこんな第2波になっていなかったのではないか。コロナとの闘いは専門家を中心に対応すべきであって政治の思惑で動けば「コロナと人類の戦争」に勝利することはできない。

昨夜の悪夢はもう見とうない。






最終更新日  2020.07.11 10:30:33
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2020.07.04
カテゴリ:夢枕控え帳
7月4日(土)
 昨夜はコロナ感染の悪夢を見た。頭の中でマイナスの情報があふれ出して恐怖の世界を垣間見た。コロナの免疫抗体が消えてしまうというデータをどのように考えればいいのか?
 ネットで検索すると6月30日「WHO、中国に新型コロナ調査チーム派遣 起源など検証」がある。警鐘を鳴らして半年も経って起源を調査?と、不審に思うが調査目的が「抗体激減」についてということなら納得できる。これがどの程度の信ぴょう性のあるデータか、現地調査で検証しておく必要がある。これが本当な中世に起こったペスト流行にも匹敵する事態になる。
 重症化する人しない人は抗体に左右されるのか?
 WHOも中国からの報告を鵜呑みに出来ない事態に危機感が高まっているのか?
 正夢にならないことを願うばかりだ。






最終更新日  2020.07.04 11:05:49
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2020.05.31
カテゴリ:夢枕控え帳
5月31日(日)
 昨夜は読書している夢を見た。枕元に積読だけで目が覚めると内容が理解できている。3冊同時に読み進めているなどという奇妙な夢だった。
 今月から月20冊をノルマとして新生活の中で読書1000冊チャレンジを始めた。5月30日現在26冊読了した。毎晩寝る前に読書しているとその内容が夢に出てくるのか?今までの積読書庫の本たちが読んでくれ読んでくれと夢の中でささやきかけてくる。
 コロナ新生活の3本柱の一つ「読書生活」は今のところうまくいってるようだ。少なくとも3日坊主ではない。読書メモを書きカウントしていくというのは継続の力になる。
 歳とともに死んでゆく脳細胞の減少にあらがうボケ防止のチャレンジだ。継続は力なり。






最終更新日  2020.05.31 10:46:35
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2020.04.01
カテゴリ:夢枕控え帳
4月1日(水)
 今日はエイプリルフール。生きていれば95歳のおやじの誕生日だ。88歳の生涯だった。もう6年半という時間が過ぎ去った。穏やかな最期だった。母は父と同い年だから今年95歳だがまだまだ元気だ。祖母は98歳まで生きて天寿を全うした。亡くなる前に自分でお風呂に入り身ぎれいにしてまさに眠るように逝った。
 私はというと不摂生と何もかも引き受けてストレスで63歳にして心筋梗塞で死にかけたが生き残った。30分処置が遅ければ後遺症がひどかっただろうし1時間遅ければ死んでいたかもしれない。発症時間、場所、応急処置、病院間の連携、カテーテル治療チームの待機、治療が奇跡のようにつながって「生かされた命」だ。
 心臓機能が40%失われた60%の機能で生きていく覚悟を持って摂生して生きていけば遺伝的には88歳、98歳も夢じゃない。
 2057年、100歳の誕生日を祝っている姿を夢見る。






最終更新日  2020.04.01 17:49:39
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2020.03.21
カテゴリ:夢枕控え帳
3月21日(土)
 今までに経験したことのない感染症の広がりが人々の健康を害している。コロナ禍の蔓延の段階はパンデミックにまで拡大してしまった。中国発の新型コロナウィルスは中国の初期対応の遅れから春節という民族の大移動で全世界に広まってしまった。
 観光のインバウンド力の強い国ほど広がりは深刻だ。日本でもインバウンドの強い県の広がりが多い。少し前まで騒がれていた難民問題などなかったかのように国境封鎖や人の移動が制限されるようになってきた。人道的な包容力が急激になくなってきたように思う。
 日本が東京五輪を強行しようとする姿勢は感染蔓延の欧米の人たちには理解賛同は得られないかと思う。かといって1年延期では次の新型感染のピークになっているかもしれない。1964年の東京五輪の10月開催がベストだと思う。現在の酷暑の7月開催よりも選手にも観客にも優しい。
 新型コロナの終息期に入っているだろうし疲弊した経済のカンフル剤にもなる何より人々の気持ちの高揚がコロナショックからの復興につながる。
 そんなことを新春(春分の日が1年の始まりとする考えもある)に夢見た。
 リセットするなら今だと思う。






最終更新日  2020.03.21 10:46:17
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2020.01.02
カテゴリ:夢枕控え帳
1月2日(木)晴れ
 穏やかな正月、時間の流れがゆったりと流れる朝。
 今日見る夢を「初夢」だというが、昨日「誓いの言葉」を思い出して声に出して唱えたせかどうかはしらないが、今年の初夢は

 富士山麓の朝霧高原で建大の長沢亮太所長が「人の夢をかなえる人間になれ」と説いていた。自分の夢をかなえるより人のために働きその夢をかなえることが一等偉い。最高の喜びになる。

 というものだった。
 産業開発青年隊理念が染みついているのか?夢にまでマイナス15℃の厳寒の富士山麓から雪をまとった富士を見上げて誓いの言葉を唱和しているシチュエーションを見るとはね。

 さあ、今年1年を楽しもう。






最終更新日  2020.01.02 11:13:05
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