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起業・ビジネス

2010.06.22
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カテゴリ:起業・ビジネス
iPadが流行ってますね。自分も購入予定ですが、世間ではiTunesを使ったことがない人も購入しているそうです。
iPhoneを使っている人なら、まずパソコンのiTunesと同期して使うってのは当たり前のことですが、最近のiPad人気はパソコンを使いこなしていない人へも広まっているようです。
知っている人にとっては、そんなアホな・・・ってなりそうですが、別の見方をすると、これは新たなビジネスチャンス到来かも

例えばパソコン教室でiPadを使うってのはどうでしょう?
iPadの使い方を教えるっていうのもあるが、元々操作が簡単なiPadでも初めて操作する時は戸惑があるものですからね。まぁ普通は数時間も触っていれば慣れるけど。

それよりも、母艦のサービスってのはどうでしょう?
パソコン教室で個人設定保管サービスみたいな感じで、iTunesとの同期を代行するというもの。
ついでにiTunesカードを売ったり、アプリの購入代行をしたり(もちろん不正購入しないように注意が必要だが)商売に繋がりそうな気がする。

個人情報を保管することになるので、使い方には工夫が必要だが、パソコン教室のインフラを利用して、追加費用もほとんどかからないし、新しいサービスとしていいと思うんだけどな。
というか、既にどこかでやっているかも知れないが

iPad Style Book

iPad Style Book

価格:1,995円(税込、送料別)







Last updated  2010.06.22 06:54:52
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2010.06.12
カテゴリ:起業・ビジネス
書籍を裁断し、スキャナーで読み取って、PDFを作成することを自炊というそうで、iPadでPDFを読む使い易いアプリが出たことで流行っているそうです。
そして業務を代行している業者もあるそうです。
自分で同じことをするのは著作権的に問題ないが、業者が行うのは???

でもこれ後々問題になるかも?
一度自炊してしまうと、PDFという電子データになってしまいます。
そうなると、コピーは簡単だし・・・たとえ悪意が無くてもP2Pで漏れてしまったら、もう回収は不可能、そして違法ダウンロードの餌食となる可能性が高い。

これは昔(?)MP3で音楽データをダウンロードすることが流行ったのと似ています。

歴史は繰り返すのか、何の手立てもしていないと繰り返す可能性が高いでしょう。
レコード会社も著作権侵害で訴えたり頑張ったが、その効果は・・・ほとんどありせんでした。出版社も同じことしても効果は少ないと思われます。一部の業者を潰しても、次から次に出てくることは確かだし、アンダーグラウンドに潜って行う行為を止めるのは不可能でしょう。

解決方法は、音楽業界が行ったことを参考にすればいいのです。
安い値段で正規の電子書籍が手に入るようになれば、わざわざ違法行為をして無償で質の悪いデータをダウンロードする人は減るでしょう。
しかし、今の出版業界は、電子書籍のシステムはばらばらで、現状はヤバい状態と言えます。
待ったなしです。今対策しないと、少し遅れただけで大変なことになるでしょう。一度ダウンロードの旨みをしってしまってからでは、対応がより難しくなりますからね。







Last updated  2010.06.12 09:14:38
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2010.06.05
カテゴリ:起業・ビジネス
よくある記事ですが、内容がいつものパソコン創世記を参考にしたステレオタイプの論理って感じがしたので、ちょっと反論みたいなものを書いてみました。
業界関係者の予想のようなものって、新しいデバイスが出たときはあんまり参考にならないことが多いんですよね。

「iPad」がAndroidに敗れ去る5つの理由(後編)・・・・・・北村勝利「モバイルゲーム屋が見るビジネスの未来」第9回
■理由その1 「羨望」と「嫉妬」と「商売人の性」
確かにWindowsはMacのマネから始まったが、実際ちゃんと使えるGUIになるまでには数年かかってます。
最初のWindows1.0は、Macの見た目のみを真似して、実際ほとんど使い物にならなかったのは有名です。
その後開発チールを解散して、1から作り直して、そして95が出るまで10年近く開発を続けなければならなかった。

真似したからって、OSは簡単に出来るものと違うと思います。見た目だけなら簡単に真似できるのでしょうが、コンセプトのようなものが違うと、使っていて違和感が出たりすることが多いです。
ただし、iPadで使われているタッチ系は、iPad以外でも昔から使われてきているので、完全に真似ってわけではないですが・・・それが逆に新しいシステムを作るのが難しくなっているのが今なマイクロソフトなわけです(過去との互換性を捨てることで新しいOSで勝負することになったようですが)
Androidにはそんなしがらみがないので、まだ可能性はあるが・・オープンソースでGUIアプリで成功した事例が少ないのが心配ですね。

■理由その2 生産量とコスト
これは・・・プロダクト数の少ないAppleの方が有利では?
同じデバイスを世界で売ることで、1機種で数が多く出ますから。実際Macも1機種での売上では上位(確か世界一になったことも)ですからね。

そういえばCPUも自社設計にしたようですが、数が出るからその方が安く済むのであり、それで利益率が高いんだよね。
多くの会社が入ってくるAndroidの世界では、各デバイスも競合して割高になるし、差別化しようとすれば特別なデバイスが必要になって逆にコストが上がるという逆効果になってしまう可能性も・・
実際Android携帯では、コスト高な端末と逆にコスト安(ハード的目当たりさがまったくない)端末が出てくる始末で、結局どこも儲かっていないと・・・

■理由その3 アーリーアダプターとボリュームゾーン
現在Andoridで騒いでいるのはアーリーアダプター・・というより技術オタクが中心ですね。
iPhoneはアーリーアダプターに広まってますし、iPadは現在パソコンを使っていない人へも広まる可能性を持ってます。
今のパソコンの普及率が既に頭打ちになっているのを考えると、iPadが広げる市場は大きなボリュームゾーンになる可能性もあります。

そういえば今朝のテレビで、80歳のお祖母ちゃんがiPadを使いこなせるかという企画をやってましたが、最初パソコンが必要ってところで戸惑ってたけど、5日でだいぶ使いこなしていたようです。
面白いのが、周りの人に使い方の説明をしていたこと。パソコンを使いこなせなかった人も興味を持っている人が多いようです。

■理由その4 様々な制約
何と比べるかですね。パソコンと比べれば確かに制約が大きいが、そのパソコンは普及が頭打ちになっているので・・・パソコンと同じことをしても将来はたかが知れてます。

ゲーム機と比べると、例えば任天堂のDSiと比べると、その自由度は大きく優ってます。
そしてDSシリーズはパソコンよりも普及しているので、こちらを参考にした方がより可能性が高いと思われます。
ガラゲーと比べると、キャリアの縛りがなくて(SIMロックという意味ではなく、アプリを自由に入れることが出来るということ)iPhoneの方が自由度が高かったりしますからね。
アプリ開発も、JavaやFlashを使う必要もなく、ネイティブアプリを作成出来るのも、今までの携帯端末ではなかったことです。

■理由その5 サードパーティー
iPhoneでも既にエコシステムは巨大になっているし、何でも自由なAndroidのメリットがまだ出ていない分野ですね。
Androidの問題は、果たしてマネタイズが本当に出来るのかどうか・・・Googleが人気のある1番の理由は「無料」ですからね。何でも無料で提供するその姿勢に人気があるのです。Gmailが有料になったら果たしてどれくらいの人が使い続けるのか・・・

ライバルたちの動きですが、iPadの成功を見て、戦略を考え直しているところが多いらしいです。
マイクロソフトは製品化を諦めてしまったし、HPも戦略を見直したようです。DellはAndroid端末を出しましたが、中途半端な大きさで値段も高くて・・
既に中国では見た目が似ているものは出ているようですが、使える端末とは言えないでしょう(サポートとかないだろうし)

iPadのような携帯デバイスでは、バッテリーの持ちが重要なのですが、iPadのようなバランスのデバイスを作るのは難しいようです。
重さ、ディスプレイの大きさ、バッテリー容量、CPUなど、最高のものを搭載すれば値段が高くなってしまいますから
この前パナソニックから出たタッチパネル付きノートPCでは、iPadよりも重くて値段は20万ですからね。

そしてAndroid端末の一番の問題は、ハードメーカーの収入がハードからしかないというところ
Appleのように売った後も続けて収入を得る仕組みが現在ないところです。
売り切りき商売では、売った後のサポートを考えると割に合いません。特にAndroidはバージョンアップが激しく、既にハードメーカーはついていくことも難しくなってます。

もちろん今後iモードのようなシステムを作って収入を得る可能性は高いが、オープンな世界では下手なシステムは反発を生む可能性が高く・・・これから作り上げるのは非常に大変な作業になるでしょう。
もちろんドコモが本気になれば・・日本では可能かも知れないが、結局ガラパゴス化するだけで、その将来性は果たしてどうなのか?






Last updated  2010.06.05 10:02:23
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2010.04.12
カテゴリ:起業・ビジネス
オープンソース信者(?)の理論は昔から何度もいわれていますが、実際はオープンだからというのみで勝負が決まることはない、冷静に歴史を調べれば分かることなのですが・・一番目立つマイクロソフトが勝ってマックが負けたのみで判断する人が多くてあまり参考にならない記事が多かったのですが、面白いのを見つけたのでメモっておこう。

iPhone対Androidの対決の意味、「オープンソースソフト」が「ごりごりのプロプライエタリーソフト」に負ける訳

ビジネスで勝利するには、いろいろな理由があり、オープンソースってことのみで結果が決まるわけではないんですよね。

そもそもオープンソースであるLinuxは勝っているのか?
ネットブックという追い風があったとき、Linuxが注目されたが、Windows XPに完璧にやられてしまった。
本体の値段の安いネットブックではOSの値段も無視出来なく、無償で使えるLinuxが注目される。インターネットとメールさえ出来れば良いと言う人も多い。それなら専用Linuxで十分。そんな理論も結果は・・・

タブレットPCやペン入力のコンピュータは、20年以上昔から何度も話題にのぼったが、実際は失敗の歴史。
最初に成功したと言えるのはPalmでしょう。機能を限定して、使い易くして成功した。その後オープンに戦略を変更してから下降線をたどってきた。

最近読んで面白かった本:シリコンバレー・アドベンチャー
最初にペン入力に注目したペンソフトは、マイクロソフトと戦うという間違い(?)を起こし、結果失敗してしまった。そんな話です。
シリコンバレーで夢見る起業家に実際何が起こったかという物語。ノンフィクションの面白さがあります。






Last updated  2010.04.12 21:42:07
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2008.01.25
カテゴリ:起業・ビジネス
アンビリバボーって番組は時々良い放送するよね。
バイク用のエアバッグの開発物語は感動したな。

途中お金の為に、一部の顧客のみに販売するって方向を蹴るところなんて、普通出来ないよ。

運も大きいが、そのこだわりがなければ支援者も現れなかっただろうし
やっぱり使命を持って開発する人は強いね。

バイク乗る人は、絶対着用しましょう(^o^)/


hit airヒットエアージャケットEU type







Last updated  2008.01.25 08:52:12
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2007.08.02
カテゴリ:起業・ビジネス
株式投資関連本だが、株式公開について理解するのに役立つ本です。

IPO新規公開株でガッポリ儲ける方法(2007年版)
162回ゲットした必勝ノウハウ!

「抽選枠」の拡大で、大量ゲットの大チャンス。忙しい人でも、株式投資未経験者でも、ほとんど損をする可能性がないIPO投資。最強のIPOゲッターがその必勝ノウハウと、最新の傾向と対策を余すところなく公開。

「プロでもない著者が、162回、IPO(新規公開株)をゲットした方法」について、出し惜しみなく公開。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 IPOを買うまでの流れ/2章 IPOが当たる証券会社の選び方/3章 IPOゲットのカラクリ/4章 「売り」のタイミング/5章 IPO投資・実践スタディ/特別付録 2002~2006年IPO全データ


IPO新規公開株でガッポリ儲ける方法(2007年版)

菅井実(スガイミノル)
1972年生まれ。コンビニ店長をへて、2001年より株式投資の世界へ。IPOを専門に高い投資成果を上げ続け、インターネットで「IPOゲッター」として話題に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

IPO投資 新規公開株投資
IPO(新規公開株)で儲ける為の参考本を集めました。IPO投資入門からIPO株投資実践本まで、新規公開株でがっぽり儲けましょう。

IPO新規公開株でガッポリ儲ける方法(2007年版)
IPO新規公開株でガッポリ儲ける方法(2007年版)






Last updated  2007.08.02 17:16:26
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2007.01.16
カテゴリ:起業・ビジネス
国際家電見本市(CES)の記事を読むと、デジタル家電業界にもイノベーションのジレンマ(イノベーションのジレンマ増補改訂版)が例外ではないのだと思いますね。

NBonline:「もうハード頼みは通じない」

マイクロソフトのビル・ゲイツの発表には目新しさはなかったそうです。また

「技術革新が消費者ニーズを追い越してしまった。結局のところ、勝ち組は、最先端の技術を使わず、消費者のニーズをソフトや使いやすさで汲み取った米アップルコンピュータと任天堂だけだった」(先の松下電器幹部)

とデジタル家電で苦戦しているメーカの言い分によると、もう技術だけでは勝ち組になるのは難しいとのことです。
まさに、イノベーションのジレンマ(イノベーションのジレンマ増補改訂版)の現象ですね。




気になるデジタルニュースにひと言
ベンチャービジネスと起業情報
ビジネス指向のエンジニア






Last updated  2007.01.16 13:29:12
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2007.01.09
カテゴリ:起業・ビジネス
ライブドアを立ち上げて、AppleでiPodを成功させた前刀さんのインタビュー記事です。
Appleでの話は興味がありますし、ベンチャーについて、ネットのマーケティングについての持論は参考になります。

“iPod旋風”の極意は心に深く突き刺さる前刀流マーケティングにあり:後編

非ITで、もうちょっと社会的にも意義のあることをしたい
ライブドアを営業譲渡してからは、という思いがあったそうです。

新たに投入されたiPodも単なるPC周辺機器の1つという位置づけで不発だった
うまくやればひょっとしたら日本でブレイクするかもしれない
Apple入社前の状況分析です。iPodは発売されていたが、まだまだ成功には遠い状況だったようです。

iPodは液晶ディスプレイのリモコンが付いていないから売れないんですよ
違う。これは片手で操作できるクリックホイールという極めて優れたインターフェースがある。これを手に持って、カラフルだし、人前でその使用感を自慢して見せて聞くものなんだ
iPodの認識について。それまでの常識にとらわれていると、新たな視点でものをみることが出来なくなるんですよね。
人前でその使用感を自慢して見せてっていうのは面白い発想です。

ビジネスプランに広告モデルを主体に書いておけば、それは唯一検証されているビジネスモデルだから
ネットをマーケティングに使用するってビジネスモデル自体は既に検証されていて成功モデルも多数あるってことですね。

他にも興味をそそる話が多いです。


気になるデジタルニュースにひと言
ベンチャービジネスと起業情報
ビジネス指向のエンジニア






Last updated  2007.01.09 09:31:33
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2007.01.05
カテゴリ:起業・ビジネス
アップルのiPod旋風を巻き起こした張本人として有名になった前刀さんのインタビュー記事は面白いですね。
前刀さんはあのライブドアを起業した人でもあります(ただし営業譲渡してしまいましたが)

“iPod旋風”の極意は心に深く突き刺さる前刀流マーケティングにあり:前編

井深さんがソニーに社名変更する前の東京通信工業株式会社設立の際に書かれた「設立趣意書」
「他社の追随を絶対許さざる境地に独自なる製品化を行う」

最初にソニーに入社した動機は、創業者の井深さんに憧れてだったそうです。

会社としてタイムリーな意思決定ができませんでした。特に日本側は駄目でしたね。ビジネスを成功する秘訣は、タイミングがものすごく重要で、同じことをしても半年遅かったらもう成功しないということは良くあること
AOLという最王手のISPの日本法人の時のことです。大きな会社だと動きが遅くなりがちですね。

1社にぼこんと入れてもらうと、資金面で細かい心配はせずに思い切り走って行けるという反面、思いっ切り口を出される
毎月毎月が株主側との真剣勝負

ライブドア立ち上げ時にベンチャーキャピタルから資金調達したことについて、会社経営は大変だということですね。

接待交際費の使い方とか恐ろしいよ。僕はAppleのああいうポジションにいて、「歴代の中で最も金を使わなかった男だ」
キャッシュフローを真剣に考えて苦しんだことがある人間じゃないと分からない

ライブドアの経営経験がいろいろと役に立ってということ。サラリーマンとのビジネス感覚の違いは大きいですね。

マーケティング畑をずっと歩いてきたわけでは全くない
それは結果論であって、アカデミックなマーケティング手法がどうのこうのというのは僕の場合全く関係なくて、むしろ直感的に何が求められているかとか、どうやってアプローチしたらいいかということを割と発想でやってきている
前刀さんのマーケティングに対する持論です。なかなか言えることではないですね。
結果が出ているからこそ言える言葉だと思います。


気になるデジタルニュースにひと言
ベンチャービジネスと起業情報
ビジネス指向のエンジニア






Last updated  2007.01.05 18:47:11
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2006.12.06
カテゴリ:起業・ビジネス
いつも何かと参考にしている[連載] 経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性に新しい記事が出ていました。
全国16万社以上の事業所や工場に対する工場用間接資材(MRO)のインターネット販売で業績を伸ばしているMonotaROの話です。

ベンチャーは与えられたルールを壊してこそ成功する
間接資材などは単純な売り買いで、買い手は手間だけを気にしている
合理的に売り買いする方法がそれまでなかった
単純で労働集約性が高く、繰り返しが多いものこそ、システム化しやすい
自分たちのサイトで商品を一括して買え、簡単に検索ができて、しかもたくさんの商品をそろえれば

調達した30億円を使い切って売り上げを70億円近い水準にまで持ってくるベンチャーというのは、私の知る限りほとんどない

しっかりとした事業計画と運用面があるから、ちゃんとした結果が出たってことでしょうか。

ベンチャーがなぜ成功するかというと、それは与えられたルールを破るから
既存の業界と同じ形をやっても成功する可能性はゼロに近い
ルールはだんだんと意味がなくなっているケースも多い

これからベンチャーをはじめようとしている人には参考になるコメントが多いですね。


気になるデジタルニュースにひと言
ベンチャービジネスと起業情報
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Last updated  2006.12.06 15:57:43
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