000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ビジネス指向のエンジニア - ビジョナリーカンパニーを目指せ!

PR

Calendar

Category

Archives

2019.06
2019.05
2019.04
2019.03
2019.02
2019.01
2018.12
2018.11
2018.10
2018.09

Recent Posts

全5件 (5件中 1-5件目)

1

投資関連

2008.02.12
XML
カテゴリ:投資関連
南進する中国とASEANへの影響

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ―中国はどのようにASEANとの経済関係を発展させたのか/第1章 東アジア国際分業の深化―中国はASEANをいかに変えたか/第2章 中国の対ASEAN経済戦略/第3章 ASEAN・中国FTAとその主要産業への影響/第4章 普及品市場に浸透し始める中国製品―タイ/第5章 既存の強みとさらなる効率化を―マレーシア/第6章 安さを武器に浸透図る中国製品―フィリピン/第7章 インドネシアの2億人市場と資源確保を狙う/第8章 中国はミャンマー経済を支えられるか/第9章 中国のラオス進出


南進する中国とASEANへの影響

アジア投資 中国 インド VIP投資 アジア株投資
成長著しいアジアへの投資。中国投資。ハイテク分野が注目のインド投資。ベトナム、インドネシア、フィリピンへの投資。

南進する中国とASEANへの影響
南進する中国とASEANへの影響
南進する中国とASEANへの影響






Last updated  2008.02.12 08:17:52
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:投資関連
ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ

世界の建設クレーンの3割が集結しているほどの建設ラッシュ。
脱オイルマネーを目標に掲げた政策。
ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨など。
今、世界から注目されている「ドバイ」に投資するための、
“日本初”のドバイ株投資マニュアル本です。
「猫の目」という言葉があります。これは、比喩的に「よく変化するもの」を表すときに使われます。例えば、「あの人の考えは猫の目のようにころころ変わる」などの使われ方をします。

保守的な人にとっては受け入れがたいものである一方、革新的な人には「チャンス」と映るものでもあるように、「変化」という言葉は、意識のうえではいろいろな捉えられ方があります。しかし、無意識の中での捉えられ方はひとつです。それは「何かが起こっている」という捉え方です。事実、「変化」という言葉を聞いたとき、変化するだけの理由があることを、私たちは知らず知らずのうちに感じているはずです。

本書で紹介する「ドバイ」は今、そんな “変化”の渦中にいます。この国では今まさに、さまざまなことが起こっています。世界の建設クレーンの3割がドバイに集結していることから容易に想像できる建設ラッシュ。「ドバイに住んでみたい」と世界各国から次々と集まるセレブな人たち。脱オイルマネーを目標に掲げ、金融や観光をはじめとする産業の多角化を進めている事実。2001年から2005年までのたった5年間で2倍以上に成長したドバイの名目GDP。ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨。2015年に開始予定の変動相場制。アジアで言うところの香港やシンガポールに引けを取らない国際金融センターの誕生など、ドバイでは間違いなく「何かが起こっています」。

世界中から人や資本が集まっている国「ドバイ」。世界中から注目されている国「ドバイ」。「そんな何かが起こっている勢いのある国に投資してみたい」と考えている方のために登場したのが本書『ドバイ株投資完全マニュアル』です。ドバイ・アブダビ株式市場の基本的な情報や投資信託を通じて投資する方法、株式市場を通じて投資する方法(本書ではUAE非居住者でも口座を開設することができて、かつ、ドバイの企業情報が入手できる詳細なリサーチサービスもあり、さらに外国の銀行口座でも証券取引が可能な証券会社である「マック・シャラフ証券」を紹介。口座開設の仕方からオンライントレードまでを詳しく解説)、ドバイの企業情報など、ドバイに投資するために必要な情報を余すことなく紹介しています。“ドバイ株投資”についてこれだけ詳しく述べている本はおそらく「日本初」でしょう。

「猫の目」のように、次々とさまざまな変化が起こっている国「ドバイ」。投資という領域においては、ドバイはまだ“赤ん坊”のようなものです。成長初期の段階ですから、この時期に資産運用できれば、長い目で見て、大きな果実を手にすることも夢ではありません。
ドバイに投資して、ドバイの成長を一緒に見ませんか。「猟ある猫は爪を隠す」というように、本当に力や才能のある人は、それを他人に自慢することなく、人知れず、こっそり始めているものです。牡蛎の身を手にできるのはこっそり先頭を行く人たちだけなのです。

ドバイについての基本情報を余すことなく紹介。現地に行かなければわからない情報を満載。また、現地の要人(ドバイ国際金融センター総裁など)から直接聞いた情報を紹介。ドバイ証券取引所の会員登録や口座開設、オンライントレードのやり方など、実際に始めなければわからない実践的な情報を詳しく紹介する。


ドバイ株投資完全マニュアル

石田和靖(イシダカズヤス)
(有)ザ・スリービー代表取締役。会計事務所に10年間勤務、主に法人税業務と財務コンサルティング業務を中心に携わる。UAE、パキスタン、ミャンマー、タイ、ベトナム、インドネシアなど中近東~東南アジアエリアの外国人経営者の法人を多く担当。その後、(有)ザ・スリービーを設立。年に十数回、香港・タイ・UAEなど各国を訪問し、香港やドバイの証券会社にも太いパイプを持つ。世界の投資情報を集約させるべく構築された、「海外分散投資に燃える同志が集まるSNS “World Investors”」を企画・デザイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ
ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ
ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ






Last updated  2008.02.12 08:16:36
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:投資関連
中国・ASEAN経済関係の新展開
相互投資とFTAの時代へ 研究双書

日本貿易振興機構アジア経済研究所で2年間(2003~2004年度)実施された「中国=東南アジアにおける貿易投資・経済協力関係」研究会の最終成果。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 中国・ASEAN経済関係の概観(深化する中国・ASEAN経済関係―FTAへの助走/国際貿易における中国・ASEANの競合と協調)/第2部 域内企業の海外投資戦略と相互依存(韓中間の貿易・投資関係―深化する相互依存関係/タイ・中国企業の海外投資―CPグループ、華源集団を事例として/マレーシアと中国の貿易と直接投資 ほか)/第3部 中国製品流入の実態と各国経済への影響(タイの家電市場と中国製品流入の影響/インドネシアにおける中国製品の流入と国内経済への影響/ベトナムのテレビ製造業とTCLの挑戦 ほか)


中国・ASEAN経済関係の新展開

大西康雄(オオニシヤスオ)
アジア経済研究所地域研究センター次長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

アジア投資 中国 インド VIP投資 アジア株投資
成長著しいアジアへの投資。中国投資。ハイテク分野が注目のインド投資。ベトナム、インドネシア、フィリピンへの投資。

中国・ASEAN経済関係の新展開
中国・ASEAN経済関係の新展開






Last updated  2008.02.12 08:15:32
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:投資関連
日本人が知らなかったベトナム株

~ロシア、中国、インド株= BRICSの次はベトナム株!!新興株式を先取りして大きく殖やす~中国リスクの高まる中、日本企業の進出先として大注目されているベトナム。ベトナムは今、日経・朝日新聞に関連記事が出ない日はないほど、高度経済成長が進んでいる。投資の世界でも、BRICsの次のターゲット探しの中でベトナムはまさにキーワード。そして、昨年末から今年にかけて、ベトナム株式へ投資する公募ファンドも組成され始め、次の投資先として検討するにはタイムリーな時期となってきた。本書では、株式投資先としての“ベトナムの今”をリアルに伝え、なぜベトナムか、どういった会社が上場しているか、日本人がベトナムの株を買う際に気をつけること、買い方、などを著者を一人現地に置き、リアルな生の情報をデータと写真も添えながらお伝えする。エキサイティングかつ面白い経済読み物。

ベトナムは今、(超)高度経済成長期を迎えています。電力、ガス、通信、金融、等々、国の基幹を担う産業の主要企業が、続々と株式上場を始めています。2005年から、ベトナム株へ投資する公募ファンドも組成され始め、次の投資先として検討するにはタイムリーな時期となってまいりました。本書では、株式投資先としての“ベトナムの今”をリアルに伝え、なぜベトナムか、どういった会社が上場しているか、日本人がベトナム株を買う際に気をつけること、買い方、等々、著者を一人現地に置き、データと写真を交えながら、生の情報を楽しくご紹介します。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ なぜ今、ベトナム株か―夢と希望の宝庫ベトナム株の魅力/第1章 ベトナム株投資のはじめ方/第2章 ベトナム上場企業の実態に迫る/第3章 上場予備軍がひしめく未公開株市場(OTC)/第4章 外国資本も大注目!政府放出株への投資(IPO)/第5章 日本人の知らなかったパラダイスの楽しみ方/巻末資料編―ベトナム上場・登録企業データ総ざらえ(2006年7月7日現在)


日本人が知らなかったベトナム株

福森哲也(フクモリテツヤ)
株式会社STIサポート代表取締役。1964年シンガポール生まれ。東京大学卒業後、日欧を代表する戦略コンサルティングファームで活躍。上場ITベンチャーの執行役員、ソニー子会社の役員・経営会議メンバーなどを経て、現在株式会社STIサポート代表取締役。経営コンサルティング/M&Aアドバイザリー/人材開発支援業務と共に、ベトナム投資関連業務(株式投資、ゴルフ場開発投資、絵画投資…)に注力。16年以上にわたるベトナム定点観察+経営コンサルタント経験+ベトナム株投資実践経験をベースに『日本人が知らなかったベトナム株』を企画・執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ベトナム投資 ベトナム株投資
ベトナムは高成長を続けるBRICs諸国に比較しても高いGDP成長率を示しています。2007年1月 WTO加盟決定。2000年7月に創設された新しい株式市場(ホーチミン市場、ハノイ市場)は現在、上場銘柄数が195銘柄、時価総額合計は約2兆4,700億円。

日本人が知らなかったベトナム株






Last updated  2008.02.12 08:14:25
コメント(0) | コメントを書く
2007.08.04
カテゴリ:投資関連
新規公開株「IPO」投資で100万円儲かるお宝銘柄をザクザク獲得し続ける方法

こんな投資法があったのか。IPO株ゲットの実践ノウハウを全公開。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 IPO投資の魅力を知ろう(そもそもIPOって何?/初心者に優しいIPO投資 ほか)/第2章 IPO投資の基本を確認しよう(IPO株をゲットするまでのフローチャート/最寄の証券会社で口座開設をしよう! ほか)/第3章 神田流・IPO株をゲットし続ける方法!(裁量か、抽選か、それが問題だ!/抽選配分ルート攻略法(1)基本となる四つの戦略 ほか)/第4章 ゲットできない人に共通する五つの悪習慣(「IPOゲット・マインド」を持っていますか?/第一の習慣 諦めるのが早い ほか)


新規公開株「IPO」投資で100万円儲かるお宝銘柄をザクザク獲得し続ける方法

神田隆(カンダタカシ)
1972年、埼玉県さいたま市(旧大宮市)生まれ。2年間の浪人生活を経て入学した東海大学法学部を、1年半で中退し、1992年に日本教育メディア入社。大学受験部門(現代文)を担当。入社2年目には、新入社員研修において講師も務める。1999年、父親が病に倒れ、父親が経営していた株式会社プロヘルプオフィスに入社。2006年、株式会社プロヘルプオフィス代表取締役CEOに就任。損害保険・生命保険だけを扱う専業保険代理店を地域ナンバーワン代理店に成長させる。20代で作った数百万円の借金を、徹底した節約により1年間で完済。2003年、余裕資金30万円でIPO投資を始める。2006年よりIPOセミナーの講師も務め、IPO投資のノウハウを広めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

IPO投資 新規公開株投資
IPO(新規公開株)で儲ける為の参考本を集めました。IPO投資入門からIPO株投資実践本まで、新規公開株でがっぽり儲けましょう。

新規公開株「IPO」投資で100万円儲かるお宝銘柄をザクザク獲得し続ける方法
新規公開株「IPO」投資で100万円儲かるお宝銘柄をザクザク獲得し続ける方法






Last updated  2007.08.04 08:31:47
コメント(0) | コメントを書く

全5件 (5件中 1-5件目)

1

Profile


ビジネス指向のエンジニア

Freepage List

Favorite Blog

Webエンジニアのちび… Webエンジニアのちびさん
ネットのお得情報 ク… ネットのお得情報さん
ま~るのどたばた日… ま〜る 2006さん
肉体改造 筋肉増強&… 肉体改造2796さん
スイーツ探検隊 美味… スイーツ探検隊 楽天人気お取り寄せさん
北国カニ探検隊、タ… 北国カニ探検隊さん
楽天@シルバーアク… 楽天シルバーアクセサリーさん
楽天ワイン@シャト… 楽天ワイン@お勧めワイン探検家さん
ゆみちゃんの大好き… 楽天プリン@人気お取り寄せスイーツさん
ゆみちゃんの大好き… 楽天お勧めケーキ@人気お取り寄せスイーツさん

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.