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テーマ:『BLEACH』(619)
カテゴリ:アニメ BLEACH -ブリーチ-
テレビ東京系列で、毎週土曜日23時から放送中のアニメ、
BLEACH千年血戦篇 -相剋譚-の感想です。 2024年10月26日放送分、第30話「THE BETRAYER」になります。 私の地元では、毎週日曜日の朝5時30分から、テレビ静岡でも放送しています。 【楽天ブックス限定先着特典】言葉にせずとも (期間生産限定盤)(オリジナル缶バッジ) [ SIX LOUNGE ] オープニング曲は、SIX LOUNGEの「言葉にせずとも」です。 前回のミミハギ様といい、滅却師の王・ユーハバッハ陛下といい、 訳の分からない展開が多すぎます。ちょっと、ついていけないよ~。 唯一理解できるのは、今の一護の力では…。 どうやってもユーハバッハ陛下には、勝てないと言うことですかね。 あれだけ修行をしたのに、仕舞いには「おんしでは、ユーハバッハには勝てん」とか言われて。 BLEACHの主人公なのに、扱いが悪すぎますよ~。 途中で邪魔に入った石田くんも、一体何を考えているのやら。 「陛下の邪魔をするな、黒崎!」だって。( ゚д゚)ポカーン 自分が滅却師だから、王であるユーハバッハに従うのは…百歩譲って、分からなくもないけど。 これまで、共に戦ってきた仲間だった筈なのに、いきなり裏切るかなー。 光の雨(リヒト・レーゲン)で一護を追い詰めるものの、劣勢になります。 石田くんが鐘の音と共に、滅却師完聖体(クインシー・フォルシュテンディッヒ)の形態に。 初めて登場した時より、格段に強くなっているじゃないですかー。 黒崎一護と石田雨竜の直接対決。見たかったけど、こう言った形では見たくなかったな。 死神と滅却師は分かり合えるって、お爺ちゃんである師匠も言っていたではないですか! あれだけ慕っていたお爺ちゃんの言葉よりも、ユーハバッハ陛下について行こうとするなんて。 一護の横っ腹を、石田くんの矢が貫いて、勝負が着いたように見えたけど…どうなんだろう。 ここまでされたけど、まだ何かを隠しているような、そんな感じがするんですよね。 ユーハバッハ陛下の為に戦う、石田くんの真意が知りたいです。 「敵を欺くには、まず味方から」という言葉がありますし、本当は裏切っていないですよね? 心の中で…そう思いたい、私がいます。 MONOCHROME (期間生産限定盤 CD+Blu-ray) [ 水槽 ] エンディング曲は、水槽の「MONOCHROME」です。 ↑人気ブログランキング 当サイトは、ブログのランキングに、参加しています。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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