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BLEACH Fan -ブリーチ ファン- プチ

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コミック

2015.06.23
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カテゴリ:コミック
毎週アニメで見ている、『妖怪ウォッチ』。その漫画版があるので、読んでみました。
コロコロコミック版とちゃお版があるらしく、今回読んだのは後者のもりちかこ先生作。
女の子・フミちゃんが主人公、少女漫画風の妖怪ウォッチです。

かなりネタバレがあるので、注意して下さい。私、ネタバレリーナですから。(笑)



妖怪ウォッチ~わくわく☆にゃんだふるデイズ~ 1 (ちゃおコミックス)妖怪ウォッチ 漫画 フミちゃん

全21話あって、かなり読み応えがありますよ~。一話一話は短いお話ですが、面白いです♪
ウィスパーやジバニャンとの出会いは、ケータくんとは違って、街の雑貨屋さん。
ニャーKBにメロメロなジバニャンだけど、漫画版ではフミちゃんにもメロメロ。

妖怪・おならず者と妖怪・モレゾウが、学校にやって来るというお話が、特にツボでした。
オナラも漏れそうになるのも、女の子にとっては大敵ですからね。
おならず者からフミちゃんを守って、仁王立ちでオナラをするジバニャン。カッコ良かったなぁv
モレゾウにとりつかれて、○○しちゃったコマさん…笑いのツボに、ハマってしまいました。

お話の中には、ケータくんも登場しますが、脇役ですかね。(^^ゞ
それでも彼は彼なりに、個性的な“普通”さを醸し出してくれています。
妖怪にとりつかれると、普通じゃなくなるケータくん。面白いですよ~。

アニメでは、随分ご無沙汰のキュウビくん。
漫画の中でも、フミちゃんにアタックしています。
中でも面白かったのが、フミちゃんのパパに“あごクイ”して、落とす必殺技を繰り出したシーン。
男性にも、効果あるんですねぇ。フミちゃんには、効かなさそうなのに。

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最終更新日  2015.06.23 11:45:14
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2011.06.04
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「ONE PIECE 61 (ジャンプコミックス)」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



ONE PIECE 61 (ジャンプコミックス)

この巻で、これまでの冒険に一区切りが付き、
最後の海“新世界”の冒険が、この巻から始まります。
サブタイトルにも、注目してみたいですな~。

ルフィが仲間達に伝えた、【3D(×)2Y】と言う、メッセージ。
まさか…こんなに複雑な伝え方を、思いつける人だったとは!
だってコレ、一種の暗号文じゃないですか~。
たまにはルフィも、“閃く”ことがあるんですね。(ぉぃ)

一つだけ気になった、第596話の扉絵。
大人に成長した、サボの姿が描かれていました。
それって…やっぱり、彼は生きているってことですよね!?
“海賊”としても、“革命軍”としても、
あり得ないとは思うけど、“海軍”の一員としてでも良いから、早く登場して欲しいな♪



蛇姫こと、ハンコック様に対して、
「結婚はしねぇ!」と、断固として断り続ける、ルフィ。
彼の瞳には、“海賊王”になることしか、今は映らないんだろうなぁ。

でも…「今は」ですから!
“海賊王”となった暁には、結婚式を挙げて下さいよ~。
その確率は限りなく、0に近いのだろうけど。。。( ̄▽ ̄;)
果たして、ハンコック様の想いは、実を結ぶのか!?



成人した、ゾロとサンジくん。
ゾロは左目に傷を負い、サンジくんは左目が見えるように。
以前は右目が、髪に隠れて見えなかったんですよ~。

尾田先生…まさかとは思うけど、この展開。
ゾロ×サンを意識して、描かれているとか!?
ソロのパートナーはサンジくんで、サンジくんのパートナーはゾロ。

…まさかね。(^^;)
成長した、ナミさんとロビンちゃんを見て、鼻血出しまくりですから。
カマバッカ王国に2年も居たから、分からなくはないけど。。。

あっ…それじゃあ、2年前に28歳だった、ロビン姐さん。
この美貌で、三十路ですかい!?(話が脱線)
フランキーの髪型以上に、驚いた!!

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最終更新日  2011.06.04 16:03:36
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2011.05.12
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「ONE PIECE GREEN SECRET PIECES (ジャンプコミックス)」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



ONE PIECE GREEN SECRET PIECES (ジャンプコミックス)

総ページ数、全394ページの大ボリューム!
『ONE PIECE-ワンピース-』の豪華ファンブック。
中でも、キャラクター毎の扉絵劇場が、魅力的な一冊です。

先月から私、エースの大ファンになってしまったもので…。
既に表紙から、エースの勇姿(魚の骨を咥えた姿)しか、目に入りませんでした!
本作品の主人公は、ルフィなのに。。。

扉絵劇場でも、深く印象に残ったのは、エピソード・オブ・エース。
しかし何故か掲載順が、ワポルの次だったんですよ~。
出来れば、エースとワポルを、並べないで欲しかった…かも。(^^;)



アラバスタで、ルフィ達と別れてから、黒ひげを追う、エースの物語。
あの激闘に至るまでの間、こんな出来事があったんですね。
“九死に一生”を得られた時は、本当に良かったと思いました。

それにしても、あの女の子…ダイレクトメール(広告)を、エースに届けさせたのかぁ。
その手紙(広告)を渡された、海軍のコーミル中将。
結果的には良かったけど、何て思っていたのだろう。

海軍の制服姿のエースも、カッコ良かったですよ~♪
ガープお爺ちゃんの夢が、叶った瞬間なんじゃないかな。
潜入捜査だったとはいえ、貴重な姿を見ることが出来ました。

最後に、コーミル中将とエースへ、一言。
ブラックコーヒーを、噴き出すのは止めましょうね。
「エースは、甘党」φ(..)メモメモメモ

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最終更新日  2011.05.12 14:23:26
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2011.04.25
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「ONE PIECE 59 (ジャンプコミックス)」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



ONE PIECE 59 (ジャンプコミックス)

今回、一番の見所は、3人の表情ですね!
ただ、正直なところ…サブタイトルを書くのは、少し辛かったな。。。

第574話のエース
第579話のコビー
第582話のルフィ

あっ…面白い顔ベスト3じゃないですよ~。
そんなランキングにしたら、エースに対して、失礼だよ!
…コビーとルフィは、良いんだね。(^^;)

エースが亡くなってしまう展開は、本当に辛い…だけど。
“ルフィを守って逝けた”という、笑顔の表情に、心を動かされました。
「ありがとう」の言葉に乗せた、笑顔の表情。素晴らしいです。。。

コビーの叫び。第1話に登場した彼からは、とても想像できない言葉です。
あれだけの戦場で、コビーの叫びが切っ掛けとなって、
長い頂上戦争に、終止符を打つことが出来たのだから。

本当に…成長したなぁ、彼も。
これからルフィと一緒に、どこまで伸びていくのだろう。
やっぱり最終的には、海軍のトップに立って、ルフィと対決する展開になるのかな。

ルフィの表情は、よく見ているからか…スミマセン。。。
“笑うところ”じゃないのは、充分に承知しています。
そのつもりなんだけど…耐えられませんでした。(ぉぃ)

ここからは“本編”ではなく、SBS(読者コーナー)の感想を。

まず始めに…図書館で借りることが、出来ることを暴露した、貴方。
これは、言わない方が良かったんじゃないかと、そう思います。(^^ゞ

『ONE PIECE-ワンピース-』のファンで、尾田先生のことを思うなら、購入しましょう!
私だって…借りていますけど、面白い漫画は購入しますよ~。
尾田栄一郎先生に、感謝!!



下記、168ページのSBSを、引用しています。

D(読者):ナミの抱き枕が欲しくて、今度買おうと思うのですが、
  尾田先生に使い方を聞きたくて、質問してみました。

O(尾田):なるほどねー。知らねぇよ!!
  そういうのも出てるみたいですねー。
  まだ現物見た事ないから分かんないけど、
  抱き枕だったら、“股とかにハサんで”寝れば、良いんじゃないの?etc

まままま、股とかに…はははは、挟んで!?
…原作者、公認ですか!?( ̄▽ ̄;)

それなら、エースの抱き枕を、胸と股にハサん…って、
突然、何を言い出そうとしているんだ、私は!!(恥)



巻末のウソップギャラリー海賊団。

ガープお爺ちゃんの夢、エースとルフィの海軍服姿。
似合っているのか、いないかは、関係なくて。
すごく新鮮で、良かったですよ~。(*^^*)

素敵なイラストを描いて下さり、ありがとうございます!

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最終更新日  2011.04.25 16:10:56
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2011.04.15
カテゴリ:コミック
けらえいこ先生の作品『あたしンち』について、語ります。
今回の感想は、「あたしンち 16巻」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



あたしンち 16巻

No.1のお話で、詰め替えに没頭する、お母さん。
実は先日、シャンプーの詰め替えをしたんですけど、
あれって中々最後まで、きっちり詰め替えできないんですよね…。

何か、とっておきの裏技とか、秘策でも無いかなぁー。
…余った分が、勿体無い!

No.9ではベア研究会で、みかんの考えた、orz(オルツ)熊 or ダメポ熊。
新田さんじゃないけど、私も良いアイデアだと思いましたよ~。
普段から【orz】に対して、親近感があるからかも。(^^;)

No.12で仰られた、母の一言。
「んもー、この“オープン価格”って、ホント不便だね」
あっ…それ、私も思っていました!



家電製品とかのパンフレットに、よく書かれているじゃないですか、オープン価格。
価格を表示していないのに、どうして“オープン価格”なんだろうって。
…疑問に、思いませんか?(ぉぃ)

今回、一番「深いなー」と思ったのは、No.18のお話。
みかん達の先生のお話なんですが、“夫婦と言うのは関係が変化していく”と、言った内容。
以下、先生のお話を、引用しています。

「僕も若い頃は、妻を愛称で呼んでいたが、
 子供が出来ると「お母さん」に変わり、この前なんかついに妻を…」

弟さんの名前で、呼んじゃったそうですよー!!
一見、ただの呼び間違いだと、そう思うところ。
でも…私には、「弟と同じくらい、大切な存在(家族)になった」、そう思ったんです。

みかんとしみちゃんには、分からなかったかも知れないけど、これがまた深いんですよー。
『あたしンち』を読んで、勉強させて頂きました。(^^ゞ

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最終更新日  2011.04.15 20:13:49
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2011.04.13
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「COLORWALK 5 SHARK ONE PIECEイラスト集 (愛蔵版コミックス)」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



COLORWALK 5 SHARK ONEPIECEイラスト集 (愛蔵版コミックス)

ワンピースのイラスト集を見るのは、今回が初めてなんです。
尾田先生はイラストだけでも、気持ちや感情を表現して、伝えることのできる方。
「絵から伝わるパワーって、スゴイなぁ」と、改めて感じさせられました。

掲載されているイラストは、週刊少年ジャンプやコミックス掲載時のカラー表紙、
描き下ろしイラストだったりと、様々なものがあります。
中でも目を惹かれたのは、ルフィのドアップイラストかな。



色鮮やかなタッチで、大きく描かれたキャラクター達。
大好きな、ゾロも良かったけど…ルフィも迫力があって、スゴく良かった!
“主人公を立てる”気持ちが、伝わってきました。
こち亀・両さん~マユゲのルフィは、一息つく為のギャグなのかも。
ページを捲ると、いきなりマユゾンinルフィが!(ぉぃ)

中には、エースのイラストが、一枚だけありました。
付録ポスターを、初めて見た時。
エースの姿を見つけることが、出来なかったんですよ~。何故か。

全てのイラストを見終えた後だったから、ルフィの姿に気を取られちゃったのかな。

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最終更新日  2011.04.13 06:21:10
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2011.04.09
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「ONE PIECE 60 (ジャンプコミックス)」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



ONE PIECE 60 (ジャンプコミックス)

日本一の漫画であることを、再認識しました。
尾田栄一郎先生は、本当に偉大な漫画家です。

エース・ルフィ・サボ、幼少時代の過去話を、
頂上決戦前に詳しく描かなかったのは、特別な理由があるように思いました。
だって、この頃のエースを見たら…惚れちゃいますもん!!
蛇姫様ハンコックじゃないけど、メロメロメロゥ~vv



作中では、既に亡くなってしまった、エース。。。
彼のことを、アラバスタで出会った“ルフィのお兄さん”としか、認識していなかったから、
ここだけの話ですが…特別な感情が、無かったんです。(^^;)

過去にルフィ達と、こんなことや、あんなことがあって、
だからこそ、大将・赤犬に狙われたルフィを、身を挺して守った。
エース、カッコ良過ぎますよぉ~。(*^^*)
もしかしたら…本気で、惚れちゃったかも知れない。(ぉぃ)



世界貴族の天竜人が、もしかして最後のラスボスですかね?
ルフィの故郷・フーシャ村がある、ゴア王国の貴族達もそうですけど、
心が美しくないから、外見だって…美しくない。
尾田先生は意識して、描き分けられているのかな。



ルフィのもう一人のお兄さん、サボ。
ゴア王国の貴族でありながら、自分の信念を押し通したことに、感動しました!
天竜人に船を打ち落とされて、亡くなったとされているけど…もしかすると。
この後ルフィと、感動のご対面をするなんて展開が、待ち構えていたりして!?

出来れば、生きていて欲しい。そんな展開を、期待しています!!



ONE PIECE ワンピース フリーシートクッション ~エース~ 【エース(正面)】

ONE PIECE ワンピース フリーシートクッション ~エース~ 【エース(振り向き)】

こんな時だけど…エースのクッション、欲しいなぁ。

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最終更新日  2011.04.09 11:26:56
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2011.02.08
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「ONE PIECE 58 (ジャンプコミックス)」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



ONE PIECE 58 (ジャンプコミックス)

2011年2月現在で収録されている内容は、既にアニメで放送されたものですが、
原作とアニメでは、また違った観点が楽しめることも。
例えるなら、白ひげの能力発動音とか…かな。

前巻の最後で、スクワードに刺されてしまった、白ひげことエドワード・ニューゲート。
大将・赤犬さんの良からぬ知恵には、驚かされました。
刺されたにも関わらず、それでも「息子」と呼んでくれる、白ひげ。

白ひげ「バカな息子を-それでも愛そう…」

この素晴らしい台詞には、感動しました!(>△<、)

読者の質問コーナーSBSでは、いつもながら面白い質問があります。
白ひげのバナナっぽい髭って、バナナを入れる容器なんですか!?
形は確かにバナナっぽいけど、万が一の時に備えて、緊急食料とか入れてそう。

蛇姫様こと、ボア・ハンコックの年齢と身長が、公開されていました!
三十路寸前の29歳で、あの素敵な理想体形を、保っておられるなんて…羨ましい~。

“悪魔の実”の能力は、奥が深いですよね。
自然系(ロギア)なのか、超人系(パラミシア)なのか、
一目見た感じでは、全く分からないけど、白ひげは後者なんだとか。

自然系(ロギア)の能力者には、打撃系の攻撃が無効で、
超人系(パラミシア)の能力者には、有効…ってことで、合ってるかな?(^^;)
どんな質問にも、いつも真面目に答えてくれる、尾田先生は大したものです!

エンポリオ・イワンコフ
「それ見た事かァ!!! だから言わんコフッチャナッシブル!!!」


↑イワちゃんの名台詞。
こっそりと台詞の中に、自分の名前を入れている辺りが、素晴らしい~。
“言わんコフ”って。
本人は真面目に言ってるんだろうけど、顔がデカイからギャグにしか見えない。
なんて…そんなこと、言えない!(言ってるし)



ワンピース 白ひげ ビッグタオル

丸ごと、白ひげのお爺ちゃんの紹介をしているような、そんな巻に思えました。
全てじゃないけど、白ひげ入門するには、欠かせない一冊かも!(入門って)
大将・赤犬に身体を貫かれた、エースの生死は…次巻へと続く。。。

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最終更新日  2011.02.08 21:31:07
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2011.01.05
カテゴリ:コミック
けらえいこ先生の作品『あたしンち』について、語ります。
今回の感想は、「あたしンち公式ファンブックあたしンち けらえいこ コミックス 単行本 漫画 感想 レビュー お母さん みかん ユズヒコ 父 タチバナ家 公式ファンブック 半人魚 メディアファクトリー」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



あたしンち公式ファンブックあたしンち けらえいこ コミックス 単行本 漫画 感想 レビュー お母さん みかん ユズヒコ 父 タチバナ家 公式ファンブック 半人魚 メディアファクトリー

2010年3月5日、発売。全240ページ。
初の『あたしンち』、公式ファンブックです。
強烈なキャラクター、タチバナ家のお母さんを始め、
ほぼ、全てのキャラクターに秘められた謎が、解説されています!

今まで『あたしンち』の主人公って、誰なんだろう…と、疑問に思っていました。
アニメを見始めた当初は、当然みかんちゃんだと。
でも…単行本の表紙になっているのは、お母さんが多いんですよ!?

公式ファンブックの表紙を、堂々と飾っているのも、お母さん。
巨大なインパクトがあるから、表紙に抜擢されるのかも知れません。
遠くから見ても、『あたしンち』の本だって分かるから。(^^ゞ

登場回数で言えば、みかんちゃんが一位。お母さんが、僅差で二位。
作者のけら先生曰く、みかんちゃんを主人公として、書き始めたそうです。



映画 あたしンち [DVD]あたしンち けらえいこ アニメ 映画 感想 レビュー お母さん みかん ユズヒコ 父 タチバナ家 半人魚 メディアファクトリー

今だと、ダブル主人公って感じかな。
映画『あたしンち』のDVDジャケットにも、二人で登場していますし。
みかんちゃんが主人公で、お母さんが準主人公。
まさか…ヒロインなんてこと、ないですよねぇ。(ぉぃ)

後半部分には、単行本に未収録の作品15本も、収録されています。
描かれた年数が、昔のものから現在のものまであるので、
お母さんの絵柄に、微妙な違いがあって、面白かったです♪

特に面白かったのは、NO.8。春山ふぶき、登場のお話。
完全に、みかんの顔で遊んでるよ、この人!
いくら悪気が無くても、人の顔を見て爆笑しちゃ、ダメだって~。

ただ爆笑するだけじゃなく、褒めながらカバーするトコが、策士だなぁって思う。
みかんちゃんも、可愛い表情を褒められて、良い気分になれるから。(そういう問題!?)

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最終更新日  2011.01.05 10:16:07
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2010.09.07
カテゴリ:コミック
尾田栄一郎先生の作品『ONE PIECE -ワンピース-』について、語ります。
今回の感想は、「ONE PIECE 巻57 (ジャンプコミックス)集英社 ジャンプ・コミックス one piece ワンピース 尾田栄一郎 感想 麦わら海賊団 白ひげ 海軍本部 王下七武海 ボア・ハンコック ジンベエ サー・クロコダイル ルフィ ゾロ サンジ チョッパー フランキー  ロビン ナミ ブルック エンポリオ・イワンコフ イワさん カマバッカ王国 女王」になります。
漫画の感想になっているので、多少コミックスのネタバレがあります。
そんなに深く、語っている訳ではありませんが、念の為。(^^ゞ



ONE PIECE 巻57 (ジャンプコミックス)集英社 ジャンプ・コミックス one piece ワンピース 尾田栄一郎 感想 麦わら海賊団 白ひげ 海軍本部 王下七武海 ボア・ハンコック ジンベエ サー・クロコダイル ルフィ ゾロ サンジ チョッパー フランキー  ロビン ナミ ブルック エンポリオ・イワンコフ イワさん カマバッカ王国 女王

ついに海軍本部と、白ひげ海賊団達との頂上決戦が、幕を開けました!
2010年8月現在、アニメも同時進行中なので、単行本を片手に、見るのも良さそう。
コミックスでは、ごちゃごちゃして見づらい場面も、アニメなら理解しやすいです。

インペルダウン編に続いて、登場人物が多いので…覚えるのに、一苦労しそう。
王下七武海のメンバーなら、覚えられる範囲内ですが、
流石に…白ひげ海賊団ご一行の隊長達は、覚えられなかったです。(^^;)
一番隊隊長のマルコさんだけは、口癖で何とか覚えられそうだヨイ。



ワンピース ハンコック ビッグタオルone piece ワンピース ボア・ハンコックバスタオル

海軍側に付きながらも、ルフィのピンチには援護する、ボア・ハンコック。
戦争中なのを感じさせない、唯一の“華”ですからね。蛇姫様は。
最愛のルフィに、正式な名前で呼んで貰えるようになって、本当に嬉しいんだろうなぁ♪
それ以上に、強く抱きしめられた時は、失神寸前だったのかも。

巻末のお馴染み、読者イラスト『ウソップギャラリー海賊団』のコーナー。
毎回、笑えるイラストを探して、見てしまうのですが…今回もありましたよ~。
海軍大将・黄猿(ボルサリーノ)、青雉(クザン)、赤犬(サカズキ)。
イラストの“大賞(たいしょう)”を巡り、海軍“大将(たいしょう)”なだけに、大活躍!?
中でも大将三人が、コミックス56巻の表紙になっていた、
『年下の尾田先生』には、笑わせて頂きました!(>▽<)



ワンピース 白ひげ ビッグタオルone piece ワンピース 白ひげ バスタオル

何度か読み返してみたいと思う、そんな巻でした。
一度だけでは理解できなくても、二度・三度と読むごとに、深みが感じられそう。

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最終更新日  2010.09.07 09:16:06
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