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カテゴリ:書評
最近読んで面白かった本。未来をダントツに先取りしているエストニアについて知ることで、日本の未来、自分の未来の働き方、こどもの今後の教育のことまで考えさせる本。とてもわかりやすい言葉で書かれているので、ブロックチェーンやAIに詳しくない私でもよく理解できました。 【こんな内容でした】 「機械に仕事を奪われても食べていけるにはどうするのか」 「優秀な人材を世界から集めるにはどうするのか」 「都市と地方の格差を埋めるにはどうするのか」 「グーグルやアップルのような企業をどうやって生めばよいのか」 「プログラミング教育をどう行えばよいのか」 時代の転換点を迎えた日本における課題解決のヒントは、
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Last updated
2019/01/17 10:52:17 PM
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