10938449 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

音楽日記~ロックやジャズの名盤・名曲の紹介とその他の独り言~

音楽日記~ロックやジャズの名盤・名曲の紹介とその他の独り言~

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Freepage List

Archives

Category

Keyword Search

▼キーワード検索

2013.01.19
XML
カテゴリ:動画紹介


 “百聞は一見に如かず”などと言いますが、音楽については、“百読は一聞に如かず”かもしれないなどと思い、先回のニルス・ロフグレン(Nils Lofgren)のアルバム、『クルッキド・ライン』から、動画(音声)をお届けしたいと思います。

 まずは、アルバム冒頭の1.「チャイルド・クッド・テル(A Child Could Tell,例によって邦題は不定冠詞aがなぜか脱落した表記)」です。記事でも書いたように、ギターがメインでかつ軽快なサウンドです。


  



 先回記事の中で触れた他の曲の中にも紹介したいものがいろいろあるのですが、ニルス・ロフグレンは人気・知名度ではやはりマイナーなのか、あまり多く見つかりませんでした(3.「ミザリー」なども本当は紹介したかったのですが)。

 とはいえ、もうひとつ、これはぜひという1曲、4.「ユー(You)」です。アルバム収録のオリジナルはアコーデオンのイントロが入っていて少し違う部分もあるのですが、以下のものは1997年の『アコースティック・ライヴ』に収めされた、アコースティック・ギター・ソロの「ユー」です。


  



 繰り返しになりますが、70年代のまさしく“ギター・キッド”といったニルスも魅力的であるものの、個人的にはそれを上回るくらい、この時期の彼も好きだったりします。







下記のブログランキングに参加しています。応援くださる方は、バナーをクリックお願いします!
       ↓          ↓

    にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ     人気ブログランキングへ     ブログランキング・にほんブログ村へ










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.01.19 07:11:44
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X