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音楽日記 ~ロックやジャズの名盤・名曲の紹介とその他の独り言~

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邦ロック・ポップス

2019年10月23日
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400万アクセス記念~いま聴きたいあの曲(その12)


 方向性がころころと変わりますが、今回の“いま聴きたい曲”は、1980年代後半のポップ・ナンバーです。山下久美子と言えば、デビュー曲の「バスルームから愛をこめて」や大ヒット曲の「赤道小町ドキッ」を思い浮かべる人がいるかと思いますが、今回はそれらよりも少し後の時期の曲です。

 彼女は1985年にBOØWYのギタリストだった布袋寅泰と結婚しましたが(後に離婚)、その結果、布袋プロデュースのアルバムを連続で発表した時期がありました。“三部作”と呼ばれる1986~88年の作品群がありますが、中でも1987年の『POP』というアルバムは、筆者のお気に入り盤となり、今でもたまに聴きたくなって引っ張り出してくるというものです。今回は、同盤に収録された「Lilith(リリス)」というナンバーをお聴きください。


 



 この頃の彼女の作品は、ロック色が強く、布袋寅泰のキレのあるギターも彼女のキュートなヴォーカルも両方が生かされてなかなか好曲も多かったように思います。次は、その当時の夫婦共演でのライヴ演奏の様子です。


 



 過去の映像だけで終わっては何なので、後の映像も一つ挙げておきたいと思います。2010年のライヴの映像です。


 




[収録アルバム]

山下久美子 / POP(1987年)




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山下久美子 / POP(オンデマンドCD) [CD]



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Last updated  2019年10月23日 06時13分29秒
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2019年07月14日
テーマ:邦楽(28)
“10年ひと昔”と言いますが…


 いきなりですが、これをお読みの方にとって“10年”とはどんな時間でしょうか。10代や20代の若者にとって、10年というのは想像しにくく、相応に長い時間だろうと思います。でも、もっと長く生きてきた人にとっては、ある種イメージしやすいまとまった時間単位と言えるかもしれません。要は、10歳の時に20歳の自分、20歳の時に30歳の自分は容易に想像しがたいですが、40歳や50歳にとって10年後の自分ははるかに想像しやすいものでしょう。

 最初にこの曲を聴いたときは、筆者も10年なんて単位でまだ物事が考えられなかったのですが、気がつくと10年前が“ついこの間”とすら思えることも増えてきました。先日ふと耳にしてこの曲の存在を思い出し、落ち着いて聴いてみたので、本ブログでも取り上げようと思った次第です。

 渡辺美里と言えば、小室哲哉作曲のイメージが強いかもしれませんが、この「10 years」は大江千里の作曲です。メロディも素晴らしいですが、注目したいのは作詞です。渡辺美里は早い段階から作詞を結構手掛けており、この曲の頃はほぼすべての発表曲を作詞していたようです。冒頭に書いた筆者の凡人的感性とは違い、発表当時21歳だった渡辺美里は、この頃から10年単位でものが見えていたということになるでしょうか。そう思うと、物事を広く見通し、そしてそれを詞にすることができる感受性の高い21歳だったということになります。

 以下、映像です。まずは往時のライヴの様子から。1989年、東京ドームでのライヴでの歌唱です。


 



 正直、歌のうまさで聴かせるタイプというよりは、勢いで迫るタイプという印象を持っています(17歳でコンテスト受賞時にセックス・ピストルズが好きと言っていたそうですが、何となくわかる気がします)。ともあれ、渡辺美里と言えば西武球場(後に西武ドーム)で20年連続ライヴをやったことでも知られています。そんなわけで、2000年の西武ドームでの一コマをどうぞ。


 



 最後は、比較的最近の映像も見ておきたいと思います。2年前(2017年)のものをご覧ください。“10年”を5回重ねた年齢に達した渡辺美里ということになりますが、スターダスト・レビュー(さすがにベテランという貫禄の演奏です)との共演による「10 years」です。


 




[収録アルバム]

渡辺美里 /『ribbon』(1988年リリース)




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ribbon [ 渡辺美里 ]

↓昨年(2018年)、30周年記念エディション(リマスター、ボーナストラック入り)が出ているようです。↓
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ribbon -30th Anniversary Edition-/渡辺美里[Blu-specCD]通常盤【返品種別A】




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Last updated  2019年07月14日 06時27分12秒
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2019年07月13日
本音が言える社会…


 世の中、政治が話題になっている時期だからという訳ではないのですが、少し前から思い出したように聴いているナンバーを、突発的ですが取り上げてみたいと思います。

 「アイ・シャル・ビー・リリースト(I Shall Be Released)」は、ザ・バンドによる演奏(参考過去記事)がよく知られていますが、ボブ・ディランが作ったナンバーです。元の詞は、刑務所の中の人物が1人称になっていて(表題は“われは解放されるべし”といった意味)、その内容は様々な解釈がなされてきているようです。

 1980年代後半、これに日本語詞を付けてカバーしたのが、RCサクセションの忌野清志郎(2009年没)でした。その詞の内容は、多義性や多様な解釈の余地のない、実にストレートなものでした。少しだけ引用すると、“頭の悪い奴らが 圧力をかけてくる”、“はめられて消されたくはない”、“頭のいかれた奴らが世の中を動かして、このオレの見る夢を力で押さえつける”といった具合。詞の中ではいちおう未来の希望も示されていて、“日はまた昇るだろう、このさびれた国にも”、“いつの日にか自由にうたえるさ”というもの(ちなみにいちばん最後だけは“自由に”ではなく、“自由を…”と歌っています)。

 このカバーが発表されたのは、今からもう30年も前の話ですが、社会は何にも変わっていない気がします。否、言論の自由という意味では後退すらしているかもしれないと懸念したくもなります。“本音と建前”は昔からあったのでしょうが、何かと説明責任が求められるご時世となり、近頃では、いっそう本音が包み隠される傾向すらあるように思えてしまいます。表面的には美辞麗句で飾りつつ、裏でこそこそと行動し、上に忖度して変なことを押し通す大人が闊歩できる社会になってしまうならば、本音を言いたい人は結果的に押さえつけられてしまう。波風を立てたくない大人は、あえて本音を言わなくなり、結果的に多様な見方や違った見解に不寛容な世の中へと向かっていってしまう…。未来を予言したわけではないでしょうが、キヨシローという人は、あの当時の体験を通してそんなことを見据えていたんでしょうかね。

 ともあれ、歌のシーンを2つご覧ください。1つめは、ライヴ盤となった1988年のライヴ(日比谷野外音楽堂)の映像、2つめはチャボ(仲井戸麗市)とのデュオでのテレビ共演の映像です。


 



 




[収録アルバム]

RCサクセション / 『コブラの悩み』(1988年リリース)




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コブラの悩み/RCサクセション[CD]【返品種別A】




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Last updated  2019年07月13日 12時02分53秒
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2019年01月21日
スペクトラム曲選(その4)


 1970年代末から80年代初頭の和製ブラス・ロック・バンド、スペクトラム(SPECTRUM)のナンバーを取り上げる企画ですが、この4回目で区切りです。最後は、「夜明け(アルバ)」というナンバーをピックアップしてみます。とはいえ、探しては見たのですが、どうやら視聴可能なのは以下のシングル・ヴァージョンのみのようです。


 



 この曲は、1980年発表の5枚目のシングルですが、表題そのままにセイコーの腕時計アルバ(ALBA)のCM曲としてご記憶の方も多いのではないでしょうか。

 ちなみに、1981年に武道館でのライヴを最後にバンドは解散してしまいました。その後は、再結成がかなうこともなく、メンバーそれぞれ(各メンバーにはスペクター1号~スペクター8号なんて言う名が付いていました)は、異なるバンドや異なる仕事で別々の道を歩まれているとのことです。


[収録アルバム]

SPECTRUM / 『スペクトラム3 TIME BREAK』(1980年リリース)




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ゴールデン☆ベスト スペクトラム-レジェンド-(SHM-CD)/スペクトラム[SHM-CD]【返品種別A】




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Last updated  2019年01月21日 23時14分32秒
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2019年01月20日
スペクトラム曲選(その3)


 スペクトラム(SPECTRUM)曲選、第3回は、初回と同様に代表曲に数えられる「SUNRISE」(「サンライズ」)というナンバーです。今回は、先にライヴで演奏している様子をご覧ください。


 



 曲を聴いてお気づきの方もいらっしゃるでしょうが、この曲はプロレスラー、スタン・ハンセン(ジャイアント馬場らと名勝負を繰り広げたあのハンセンです)の入場テーマ曲としても知られます。ハンセンの入場曲としては、イントロと間奏部分の、つまりは歌の入っていない部分が使われていたとのことです。

 そんなわけで、スタン・ハンセンの雄姿とともに、入場曲用のヴァージョンをお聴きください。


 




[収録アルバム]

SPECTRUM / 『スペクトラム2 OPTICAL SUNRISE』(1980年リリース)




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Last updated  2019年10月16日 05時27分34秒
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2019年01月18日
スペクトラム曲選(その2)


 1970年代末から1980年代初めに存在した和製ブラス・ロック・バンド、スペクトラム(SPECTRUM)の曲を取り上げる2回目です。今回は、シングルのB面(1980年発表の「F・L・Y」のB面)となった曲で、「ミーチャンGoing to the Hoikuen」というナンバーです。英語を取り混ぜて妙なタイトルになっていますが、早い話、「ミーチャン、保育園に行く」という曲名なわけです。


 



 探しても動画があまりないということもあるのですが、この曲は何と言ってもスタジオで録られたものを聴くほかありません。ゲストの保育園児によるセリフ(“鼻垂れてるから~”)はライヴで再現は困難ですし、こういう録音を混ぜて楽しんでいるというのが最大の聴きどころなのでしょう。

 ブラス・ロックとどう関連するのかよくわかりませんが、北欧ヴァイキングもどきの奇抜な衣装など目を引く点が多いバンドでした。こういう曲を録音するという発想もある種、彼らの奇抜な特徴の一つだったのかなと思います。


[収録アルバム]

SPECTRUM / 『スペクトラム2 OPTICAL SUNRISE』(1980年リリース)




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【中古】 スペクトラム伝説 /SPECTRUM 【中古】afb




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Last updated  2019年01月18日 21時34分46秒
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2019年01月17日
スペクトラム曲選(その1)


 唐突ですが、スペクトラム(SPECTRUM)というバンドをご存知でしょうか。今から40年近く前に、数年間の短期間、活動した日本のブラス・ロック・バンドです。この度は、4回を目安に彼らの楽曲を取り上げてみたいと思います。

 初回ということで、まずはバンドの概要をごく短く述べておくことにします。彼らは、1979~81年まで活動し、6枚のアルバムを残しています。トランペット奏者の新田一郎が中心となって結成され、ブラスを中心としたロック・サウンドでファンキーなノリや、多少ぶっ飛んだアイデア(曲はもちろん衣装なども)が斬新だったバンドです。

 ひとまず今回は、彼らの代表曲の一つである「イン・ザ・スペース」です。1979年リリースのセカンド・シングルで、1991年には“スーパー・リミックス・ヴァージョン”なるものも再リリースされています。とりあえずは、シングル・ヴァージョンをお聴きください。


 



さらに、もう1つ。短いですが、こちらは、TVへの出演時の演奏の様子です。


 



[収録アルバム]

SPECTRUM / 『スペクトラム2 OPTICAL SUNRISE』(1980年リリース)




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Spectrum スペクトラム / ゴールデン☆ベスト スペクトラム-レジェンド- 【SHM-CD】




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Last updated  2019年01月18日 21時30分27秒
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2017年11月09日
200万アクセス記念 いま聴きたいあのナンバー~拡大版(17/30)


 前回は突然の“昭和歌謡”でしたが、脱線(?)は続きます。もう1曲、同じ頃のものを取り上げたいと思います。1970年代にデビューした岩崎宏美(岩崎良美は実妹)ですが、この曲は、ドラマシリーズ(火曜サスペンス劇場)のエンディング曲として準備され、当初は1コーラス分しかなかったとのこと。ところが、視聴者からの問い合わせが続き、フルコーラスの曲として1982年に発売されたのが、この「聖母(マドンナ)たちのララバイ」でした。


 



 それにしても、当時24歳とは思えない“お姉さま感”というか、“お母さん感”(もちろんいい意味で)というか…。詞の内容や曲調もあるのでしょうが、ご本人の性格などもあったのでしょうか。年相応には思えない落ち着きが出ていたように思います。後年のライヴの歌唱もご覧ください。


 



 今回はおまけで少々珍しくも興味深い映像をもう一つ。岩崎姉妹揃っての共演での「聖母たちのララバイ」です。それにしても歌唱力のある姉妹ですね。


 




[収録アルバム]

岩崎宏美 / 夕暮れから…ひとり(1982年リリース) 
*オリジナル盤はTVヴァージョンを収録。2007年再発でシングルヴァージョンも収録。




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岩崎宏美『夕暮れから…ひとり +5』MEG-CD

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ゴールデン☆ベスト 岩崎宏美/岩崎宏美[CD]【返品種別A】




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Last updated  2017年11月09日 05時53分04秒
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2017年11月08日
200万アクセス記念 いま聴きたいあのナンバー~拡大版(16/30)


 “いま聴きたい”がテーマですので、多ジャンルを行き来します。ここら辺で“昭和歌謡”を挟んでみたいと思います。少し前にふと思い出して動画を見ていて、今日再び思い出した1980年代初頭の日本の曲です。


 



 大橋純子「シルエット・ロマンス」という曲ですが、来生えつこ&来生たかおのゴールデンコンビの作です。1981年に発売され、じわじわと売れてロングランのヒットとなり、翌82年の日本レコード大賞で最優秀歌唱賞を獲得しました。

 この曲が作られた背景というのがあって、当時、サンリオが米シルエット社と契約して立ち上げた恋愛小説本のシリーズが“シルエット・ロマンス”でした。要は本のレーベルのテーマソングだったというわけですね。後の歌唱の様子もどうぞ。


 



 ちなみにこの曲は結構いろんな人がカバーしているようです、ここでは一つだけ、作者自身によるものをご覧ください。来生たかおによるセルフカバーで、谷村新司がコーラスというものです。


 




[収録アルバム]
各種ベスト盤類に収録。



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シルエット・ロマンス/大橋純子[CD]【返品種別A】

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ゴールデン☆ベスト 大橋純子 シングルス [ 大橋純子 ]​​



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Last updated  2017年11月08日 22時52分11秒
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2017年02月09日
一度聴いたら病みつき


 ふと思い出したこの曲。今から四半世紀ほど前、記憶が定かではありませんが、たぶん1990年前後だったでしょうか。深夜にTVで見かけて頭から離れなくなった、日本のとあるバンドのとあるナンバーです。

 そのバンドの名は、チキンダンサーズ。インディーズからメジャーにデビューしあっという間に解散。でも、最初に聴いたこの1曲、「目がまわる」のインパクトは筆者の脳裏に深く刻み込まれています。


 



 ヴォーカリストの“くねくね踊り”が何とも印象が強く、この映像の写真のみではうまく伝わらないのが残念なところです。この“なよっ”とした感じは、“草食系男子”なんて言葉が存在する以前の当時の世界では、現在からは想像もつかぬほどのインパクトがありました。余談ながら、当時、生の“くねくね”を見に、ライヴハウスに見に行ったことも今となってはいい思い出です。

 25年ほど経って改めて聴いてみると、歌のセンスという面ではRCサクセション(忌野清志郎)的な部分が意外とあるようにも感じます。それから、ギターのリフが何と言っても印象的かつかっこいいですね(ストーンズなんかの影響大でしょうか)。何と言っても、しっかりロックしています。でもって、解散後どうなったのか気になって調べてみたところ、その後は、ヴォーカルの松尾健さんとギターの木村秀穂さんはユニットとして活動もしていたとか。

 ともあれ、行きつけの某ショッピングセンターの立体駐車場の急勾配の螺旋カーブを車でぐるぐると回っている時に、急に昔の記憶が戻り、再び頭から離れなくなりました。音楽を思い出すきっかけは日常のいろんなところに潜んでいるのだなあ、なんてことを再認識させられた次第です。




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チキンダンサーズ 90年9.21 京都ミューズホール [CD+DVD][CD] / チキンダンサーズ





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Last updated  2017年02月09日 22時56分58秒
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