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悠久の時の中で..

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映画

2015.05.31
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カテゴリ:映画
∬´▽`)ノシ ロボット大戦!

今更ながらにPS3の

『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』

で遊んでますw


買おうとは思ってたんだけど、
あまりにも評価が低かったのと、タイミング的に
忙しい時期が重なったため、オクで底値近く(2k)まで
値下がりしてたのを期に買いました!

まあ、遊んだ感想は
PSPの第2次の方が出来が良かったような…

せっかくガンバスターが登場しても
パイロットがまだノリコしか居ないし
(アマノは天獄篇から)

スーパーイナズマキックもありません

年末くらいに天獄篇にでも手を出すかな♪



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

今年に入ってすでに・・・

劇場版アイカツ!
エクソダス:神と王
アイカツ! LIVE☆イリュージョン ×2回
劇場版プリパラ み~んなあつまれ!プリズム☆ツアーズ ×4回
映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪ ×4回
ナイトミュージアム/エジプト王の秘密
ドラゴンボールZ 復活の「F」
コードギアス 亡国のアキト 第3章 輝くもの天より堕つ ×2回
THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦

17回ほど映画を見に行ってる訳ですがw


また一つ気になる映画があったので
MOVIX倉敷まで見に行ってきました、その映画は

『メイズ・ランナー』

さまざまな死のトラップが仕掛けられ、
どんどん変化していく巨大な迷路(メイズ)から、
知力・体力を駆使して脱出するという映画
(映画紹介より)

ダンジョンや迷宮ネタが大好きなだけに
これは見逃せないって事で、すぐに見に行ったわけですが…



ここから先はネタバレしてますので、
映画を見に行くつもりの方は注意してください!



映画を見るならここは見ないでね!



ぜんぜん迷路関係無かった...orz


確かに巨大な迷路は存在してた、
でも主人公がやってきた時にはすでに

マッピングは完成してたw

完成度たけーな
ミンホによって作られた3Dマップ


なにそれ!?

毎回パターンが変化するっていってたのに
すでにそのパターンまで調べてマップを作ってるとか
攻略する必要がないじゃん!!

うちが見たいのはそこじゃなくて
迷路を攻略していく過程なのに、それをすっ飛ばして
話を進めていくとか、まるで料理番組を見てて
ひと通り材料の準備が終わり、調理の手順を
説明されたあとに

そして一晩漬けたものがこちらです

って、完成した料理が出てくるみたいなw


実際の攻略としては

・迷路には出口は無い!
・迷路内の怪物を倒すと謎のアイテム
・そのアイテムを使うと出口への道出現
・みんなで出口へ向かってダッシュ!


なんか見に行く前はCUBEのような
トラップ満載の迷路から脱出する映画だと思ったのに
実際は迷路なんておまけで、怪物から逃げる
バイオハザード系のB級ホラー映画だったとか

この作品、全3部作あって
映画のあとに2作目の予告も流れたんだけど…

ヤバイ、何も魅力を感じない(汗


これは次回作をお金を払ってまで
見に行くのはキツイかなぁ・・・






最終更新日  2015.05.31 17:20:18
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2014.04.10
カテゴリ:映画
∬∬´▽`)ノシ さよならXP

2014年4月9日を持って
Windows XP、Microsoft Office 2003のサポートが

完全に終了しました!

しかしまあ、世の中であれほど騒がれているのに
なぜか未だに会社のOSはXPだったりします、
危機感がないというか予算がないというか(汗

実際問題として、OSを変えろと簡単に言われても、
XPから7にアップグレードするとなると、
予算以上に今まで使ってたソフトが使えなくなる
可能性が高いのも問題の一つでしょうね…

とにかく、余計なトラブルが発生しないことだけを願ってます、
会社のパソコントラブルは全部うちに飛んでくるんでw


ノリo´ゥ`リ<でっ☆

劇場公開からそろそろ一ヶ月、
もうネタバレの話を書いてもいいだろうって事で…

今日の感想は

『映画プリキュアオールスターズ NewStage3 永遠のともだち』


NewStageシリーズの最終回(オールスターズが最終回ではない)
今回は誰にセリフがあるのかも気になるところですが、
まあ適当に思ったことを書いていきます!


イオン綾川




3作続けて見てこそ意味のある映画!

NS1で妖精を失ってプリキュアに変身できなくなったあゆみちゃん
NS2でプリキュアの妖精になるために頑張ると決めた、グレルとエンエン
この3人(1人と2匹)の思いが通じ合って、再びあゆみちゃんが
キュアエコーとして復活する!

神々しい登場

もうね、映画のメインはここですよ!

子供たちの夢をどうとか、母親の愛情がどうとか、
そんな事は、キュアエコー復活によって

全て消し飛びましたw

これこそまさに、時間や時空を超越しての友情
永遠のともだちが生まれた瞬間だと思います!


で、肝心の本編はと言うと

・上映開始早々の幼女のセリフでズッコケる(by剛力)
・ほとんど役に立たない神
・プリキュア教科書が弱点すぎる
・無理矢理な登場をするキュアハニー
・あいかわらず声なしのキャラが多数
・なぜか最後はタコ


まあ、そこはそれ子供がターゲットの映画なので
特に文句を言うつもりはなかったのですが、
どうしても納得できないのは…


悪夢というよりあっ熊
ユメタがグレルとエンエンを見捨てた事

正直なところ、キュアハニーの出番が必要だったので
こういった演出になったのかもしれませんが、
友達であるグレルとエンエンが今にも殺されそうになり、
必死で助けを求めているにもかかわらず、ユメタは
それを助けようとしなかったって、絶対に間違ってる!

もしこれで本当に悪夢の化物にグレルとエンエンが
喰われて死んでしまうようなことになれば、ユメタは
一生償いきれない心の傷を負うことになるだろうし、
結果的にキュアハニーによって助かったグレルとエンエンも
自分達を見捨てたユメタと友情を取り戻すことなんて
そう簡単にできることじゃ無いと思うんだよね…

あの場面だけは必要なかったと思うし、
どうしてもハニーを使いたかったのなら、まずユメタが悪魔に挑み
軽くあしらわれて、そこにハニーが登場するって流れにすれば
少なくともグレルとエンエンの信頼を裏切る事はなかったかと

子供向けの映画であっても、友達を見捨てるような
場面だけはやめて欲しかったですね!



しかしまあ、今回もすでに4回見に行ってるわけですが、
最後まで寝ないで見たのは最初の回だけでしたw

いや、まあこれには理由があるわけで、今回の映画では
ユメタの母親であるマアムが、プリキュアたちを眠りの世界に
閉じ込めてしまうため、キュアラブリーとプリンセス以外は

別に眠ってても問題ないわけです!

ミラクルライトがまぶしくてw

ちなみに、いつもミラクルライトのシーンで
ちゃんと起きますのでご安心を


だって、うち
プリキュアだからw






最終更新日  2014.04.10 21:32:57
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2013.07.18
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ スターライト学園に入学しました!


いま巷で女児から大人まで大人気の

『データカードダス アイカツ!』

アニメの方は初回からずっと見てるのですが、
最近特におもしろくなってきたので、
いてもたっても居られなくなって、
今更ながらですが…

学生証とアイカツフォン
うちもスターライト学園に入学しました♪


完全初心者なので、
幼女先輩にすら遠く及びませんが、
そこは大人の財力で頑張ります!!

って事で…


アイドルは身体も柔らかくないと
私の熱いアイドル活動、アイカツ!始まります!



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

ちょっと前の話になりますが、
テレビドラマ「ガリレオ」シリーズの劇場版第2弾
『真夏の方程式』を見に行ってきました!

テレビドラマの方は前のシーズンに比べて、
湯川教授の変人らしさや物理学の活躍があまりなく、
ちょっと残念な作品になってしまいましたがw

ってことで、簡単ですが映画の感想をどうぞ!


映画を見るならここは見ないでね!







なんか、
テレビドラマ以上に残念でした…

序盤の湯川の登場から少年との出会い、
嫌々ながらも、徐々に少年との交流を深めていき、
ついには一緒にペットボトルロケットの実験をおこなう!

この中盤までの流れは、並行して語られるある家族の
過去の秘密も重なって、グイグイと引き寄せられていきました!

ただ、おもしろかったのはここまで!

肝心の謎解き部分を含めた後半が非常に残念でした…

殺人トリック自体も、トリックと呼べるほどのものでもなく
湯川教授に物理知識なんか全く必要ない謎解きでした。

ただでさえ陳腐ななぞ解きを見せられたのに、
それ以上に酷かったのは、犯人の行動!

過去に殺人を犯した娘の過去の秘密を守るために
真実を知ってるであろう元刑事を娘の養父が、
何も知らない甥っ子を手伝わせて殺害する!


もうね、これだけの説明じゃわかりにくいけど
色々と酷いですよ!

一番は巻き込まれた甥っ子!

実際に甥っ子は何も知らず、ただ単におじさんに言われた事を
手伝っただけなのだが、それによって元刑事は死ぬ事となった。

しかもラスト近くで、その少年は自分が殺人に協力したのではと
薄々感じてる描写もある、これって本当に真実を知った時
少年はその罪悪感から、まともに生きていけないだろ!

なんか湯川が「この夏の解を少年はいつか見つける」とか言って、
まるでこれが、夏休みの少年の成長につながるような感じで
まとめてたけど、これ人殺しだから、この少年が解を見つけたら
自分は殺人の共犯者だと気がつく訳だから、後味悪すぎ!!

そもそも問題なのは、13歳の時に人を殺してしまった娘と、
その殺人を秘密にしてしまった親子の存在!

いくら父親が娘のかわりに罪をかぶったと言え、
13歳の子供が一生罪を隠したまま生きるのは、
罪を償うよりも酷すぎるのではないだろうか。

そもそも、未成年の場合少年法の関係で
成人と同じ殺人罪には問われない訳だし、
動機に関しても、情状酌量の余地もあり、下手に隠す事をせず
素直に罪を認めてしまえば誰も不幸になる事は無かった!


結果として、両親、養父共に犯罪者として捕まり
残されたのは元殺人者の娘と元殺人共犯者の男の子、
もう、どう転んでこの2人に幸せな人生なんて無いだろ!

真実を語る前に、時間が解決してるわけだから
2人とも一生祓う事の出来ない罪を背負って生きる事になる、
これってあまりにも悲しすぎるっと言うか、
不快過ぎるラストでした…


ってか、湯川教授が一番活躍したのって
中盤のペットボトルロケットの実験だよね!

そんなの、ぶっちゃけ…

でんじろう先生でもよくね?

でんじろう先生






最終更新日  2013.07.18 17:26:11
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2013.05.10
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´~`)ノ 本当に、ありがとうございました!


今月7日に特撮監督として知られたレイ・ハリーハウゼン氏が、
ロンドンで亡くなられました。

ハリーハウゼンと言えば、ストップモーション・アニメーションの映像と
実写の人間などの映像を組み合わせた『ダイナメーション』という技術を確立し、
特撮映画に多大な影響を与えた人でした!

彼の作品の中でも、特に印象に残っているのは

『アルゴ探検隊の大冒険』

7つ首のヒドラとの戦いや、その後にヒドラの牙から生まれた
骸骨戦士との集団剣戟
はその当時最高の特撮映像だった、
今のCGと違い、なめらかに動かないこそのリアル感や
質感があの映像にはあったと思う!

まさに名シーンと呼ぶにふさわしい

本当に素晴らしい人でした、ご冥福を心からお祈りします。



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

せっかくの特撮繋がりと言う事で、
GWの最後の日にあの映画を見てきました!

『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』

恒例の仮面ライダーとスーパー戦隊のコラボに
宇宙刑事シリーズまで突っ込んだ、まさに東映オールスターズとも
言うべき作品、前作が仮面ライダーとスーパー戦隊を
全員登場させてただけに、無茶な映画となってましたが
果たして今回はさらに増えて大丈夫なのかと…



映画を見るならここは見ないでね!



前回よりはまとまってましたw

さすがに、全員を出すのは無理だと判断したのか
メインとなるキャラ数名中心に話を進めて行ったので
ずいぶんとわかりやすいストーリーになってくれました!

ただ、せっかくのストーリーにやや残念、
管理職となった一条寺烈が、いくら銀河警察が
マドーを殲滅するために、地球もろとも破壊してしまうと言う
命令を出したとしても、その発射ボタンを

「許せ母なる星よ」

のひと言で、あっさり発射してしまうのはどうかと、
時間的な都合があったとしても、もう少し心の葛藤とかないと
一条寺烈の評価がガタ落ちなんですけど(汗

登場するライダーや戦隊は無理に全員出す事をせず
あるていど数を減らして登場させた事により、
画面内にあふれるワラワラ感は無くなって、スッキリとした
バトルになってたのもいい感じでしたね!

しかしまあ、せっかくライダーや戦隊を減らしたにも関わらず
そのぶんそれ以外のキャラを登場させてるのが何ともねぇ…
まだ見せ場のあったイナズマンやキョーダインはともかく、
メタルヒーローキーの飛び道具扱いとして登場しただけの

ドラフトレッダー(特捜エクシードラフト)
ブルービート(初代ビーファイター)
ビーファイターカブト(新ビーファイター)
磁雷矢(世界忍者戦ジライヤ)
ジャンパーソン(特捜ロボ ジャンパーソン)
ジバン(機動刑事ジバン)


の扱いがあまりにも酷過ぎるw

雑誌情報とかでこれらのヒーローの出演を知り、
期待して見に行ったお父さんたちは、
別の意味で涙目です(涙


って事で、去年のライダー映画でのポワトリンもそうですが、
とにかく懐かしキャラを出せばオッケーって流れはどうにかならないのかと
確かに出る事は嬉しいけど、扱いがモブと変わらないんじゃ、
せっかくのヒーロー達の立場が(汗

最後に、劇中でシャイダーを見た仁藤(仮面ライダービースト)が
「チョコの包み紙みたいなヤツをみた」ってセリフには笑った!

フィンガーチョコの画像です
たしかに似てなくも無いなw






最終更新日  2013.05.10 21:35:23
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2013.04.23
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ やっぱおもしろいね♪


先週から始まりました、月曜21時にフジテレビで放送のドラマ

『ガリレオ』

毎回起きる超常現象のような事件を、
天才物理学者の湯川准教授が科学的に解明する!

オカルトや超常現象が大好きなうちにとっては
まさに最高のドラマです!

しかし、湯川学を演じる福山雅治って、
うちより年上なのになんであそこまでカッコイイのか…

これで44歳とか



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

先日はプリキュアの映画の話をしましたが、
それ以外にも、今年に入ってから数本の映画を見に行ってるので
今日はその辺をざっくりとまとめて感想です!

もちろんネタばれもありな感じで!

映画を見るならここは見ないでね!



『劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影(ファントム・ルージュ)』

告知詐欺の映画、富樫先生が製作に全く関わっていない!
なので設定も無茶苦茶、クルタ族滅亡の話や旅団の過去に関しても不明で
まったくもって残念な映画、第2弾の製作も決まってるが、
次回作はせめて富樫先生も加わって、原作と矛盾しない内容にしてほしい!


『アウトロー』

トムクルーズの新境地、ミッションインポッシブルのような派手さとは逆で
クールで知的な感じのアクション映画だった、それでもトムクルーズの
カッコよさは健在、あれで年齢50歳とか…年齢詐称かっ?


『ダイ・ハード ラスト・デイ』

おなじみのシリーズ第5弾、前半のアクションシーンは良かったが
後半がチェルノブイリを舞台に放射能がどうのこうので、東電の原発問題で
騒がれてるだけに、笑うに笑えない内容
だったのがちょっと残念!
あと敵のボスがしょぼい、もっとカッコイイ敵が逆ギレしてなんぼ!


『ドラゴンボールZ 神と神』

あの『ドラゴンボール』17年ぶりの劇場版アニメ、時間軸的には
魔人ブウとの壮絶な戦いから4年後、GTとの間のあたりになる。
こちらはハンタの映画と違い、原作者でもある鳥山先生が脚本から関わっているので
原作の雰囲気もたっぷりで、まさに原作の続きの話になってましたw

破壊新ビルスのパワーも圧倒的でありながら、あまり絶望感はなく
最後には仲良くなって”いつでも倒しに来い!”って感じで終わったのは良かった!

あと、べジータにもしっかりと美味しい場面(ブルマのために戦う)があったので
それだけでべジータファンのうちは大満足でした!

あえて残念な所を言うなら、悟空最大の必殺技であるカメハメ派を
最後に放つシーンで、肝心の”カメハメ派”と必殺技を叫ぶシーンが無かった事かな?
ラストはちゃんとあの叫び声で締めてほしかった!


『ライジング・ドラゴン』

ジャッキー・チェンがトレジャーハンターを演じるアドベンチャー

相変わらずストーリーは雑でぐちゃぐちゃ、やりたい事が沢山あるのはわかるが
詰め込み過ぎてどれも中途半端な内容に、それに加えてドリフコントのように
”これで笑わせよう”という、みえみえのジョークはどれも微妙…

まあ、この辺はジャッキー映画のお約束なのであまり気にならないが、
今回はそれ以上に、非常に政治的なにおいのするプロパガンダな
ストーリー
なのがちょっと残念だった、この辺はデリケートな内容なので
詳細は省略するが、ちょうど対馬の仏像問題で韓国ともめてただけに
こんなストーリーをジャッキーが考えたとはあまり思いたくないですね(汗

とはいえ、ジャッキーの身体を張ったアクションは健在
冒頭のローラースケートでの脱出シーンや、後半のスカイダイビングの場面など
見せるところはしっかりと魅せてくれました!(ただ若干ですが、
一対一の功夫によるバトル不足はあったかも…)

ソファーからはなれずにバトル
ハゲタカとのソファーを使ったバトルはジャッキーらしかった

ちなみに、この映画字幕版と吹替え版が上映してたのですが

迷うことなく吹替え版を選びましたw

だって、ジャッキーの声って石丸博也さん以外にありえないからw






最終更新日  2013.04.23 22:35:09
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2013.02.05
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ 出演しました!


ついに始まりました、
記念すべきプリキュア10作品目

『ドキドキ!プリキュア!』

そして、ついにうちもプリキュアに出演…

名前よばれて吹いたw

って、そんな訳はなくて、これは、作品中に登場するアイドル
”剣崎 真琴”の愛称が”まこぴー”というらしいw


ただ、うちの事じゃ無いにしても作品中で「まこぴー」と呼ばれるのは
聞いてて恥ずかしいですね、名前を言われるたびに
ドキドキしてくるんですけど…、これぞまさに

ドキドキプリキュア!


とりあえずは、はやく「まこぴー」って呼び名に慣れたいですw



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

今更ですが、上映開始日から送れる事三ヶ月!
やっと近所の映画館で

『マクロスFB7 オレノウタヲキケ!』

の上映が始まったので、さっそく見に行ってきました!

初代マクロスから30周年を記念して『マクロス7』と『マクロスF』が
超時空コラボした最新劇場版!

それでは、ここから簡単な感想でも…

映画を見るならここは見ないでね!



ってか、コラボでも何でもないよねw


簡単に言えば、マクロスFの連中が
アニメ『マクロス7』の総集編ビデオを見てるだけ!

別にバサラとシェリルが一緒に歌ったりとか
ミレーヌとランカが歌ったりするような作品じゃない、
そもそもアルトなんて出演すらしてない!

もうね、ファイヤーボンバーの活躍が見たいなら
近所のレンタルショップに行って『マクロス7』を
全話借りてこいよって感じですw


ただ、リアルタイムでマクロス7を見ていた世代にとっては
なんとも懐かしい作品だった事は確かですね!

どんな状況でもひたすら歌い続ける熱気バサラに
超絶可愛いミレーヌ(&櫻井智)、花束少女に、ガビルの殲滅美!
当時ワクワクしながら日曜の朝に見てたの記憶がよみがえってきます♪

そして、ラスト戦いでバサラが意識を失い、
山を目の前に『TRY AGAIN』を歌い始めるシーンで思わず涙が…


俺の歌を聴け
今日こそ動かしてやるぜぇ!山よ!銀河よ!
俺の歌を聴けえぇぇ!


このシーンの素晴らしさは、マクロス7を見ていた人にしかわからない!

あの時に歌ってる『TRY AGAIN』と言う曲は、アニメの中で戦闘中にバサラが
何度も歌ってるのだが、最終回まで決してイントロとアウトロの部分を
歌う事は無かった、そこまで引っ張っておいて、最終話のあのシーンで
ついにイントロから歌い始める!

あの時のゾクゾク感は今でも忘れられない、まさに

歌こそ真のスピリチアパラダイス!

っとまあ、ちょっとゲペルニッチさん入っちゃいましたが、
十数年ぶりにマクロス7の作品を見る事ができたので
個人的には満足な映画です♪

みんなも見に来てね
ただし、マクロス7を見てる人にかぎる!


まあ、本当にマクロス7とマクロスFの登場人物の
コラボがみたいなら、プレイステーションポータブルで発売されてる

『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』

をプレイする事をお勧めしますw






最終更新日  2013.02.05 21:38:06
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2013.01.08
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ あけおめ!



ちょっと遅いですが…

2013年の年賀状
新年あけましておめでとうございます!


昨年は、関西方面や広島方面
新たなプリキュア達と合流し、数多くの場所で
子供たちを笑顔にする事が出来ました♪

そして今年はプリキュアも10周年、
来月にはドキドキプリキュアもスタートし、
また新たな展開を迎えて行きます!

うちらも、本家プリキュアに負けないよう、
子供たちの笑顔のために、そして応援してくれるみんなのために
全力で頑張りますので、今年もよろしくお願いします!


今年こそは…

目指せプリキュアオールスターズw



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

昨年末、実家に帰る少し前に、
とりあえず見たい映画を見にイオンに行ってきました!

見てきた映画は

・『ONE PIECE FILM Z』(ワンピース フィルム ゼット)

・『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ
                MOVIE大戦アルティメイタム』


って事で、簡単に感想!


映画を見るならここは見ないでね!





○ワンピース

さすがは安定の原作者監修の劇場版!

原作でもまだ明かされていないネタ(クザンの怪我とか)もあったり、
悪魔の実の能力で18歳のロビンや8歳になったナミが見れるのもポイント!

ナミ8歳
これは可愛すぎるな!

ストーリーはあいかわらずぶっ飛んでる(エンドポイント破壊で新世界を破壊するとか)が
Z先生ことゼファーが無駄にカッコイイので問題なし、あれで74歳とかw

残念なのは、アニメ映画にありがちな、有名タレントの吹き替えによる特別出演、
篠原涼子が演じるアインだけは無いなと思った、棒すぎて感動的な場面も台無しに!
だから有名タレントを声優に使うのは止めろと何度も…

ちなみに特典でもらえる千巻は映画の設定資料集みたいなモノです!


○仮面ライダー

ウィザードとフォーゼに加え、ビースト、アクセル、バース、メテオ、なでしこ、Wと
8人の仮面ライダーが登場、さらに『美少女仮面ポワトリン』、『イナズマン』、『アクマイザー3』と
あいかわらず特撮ヒーロー(&ヒロイン)の勢ぞろいするお祭り映画!

個人的には映画『フォーゼ&オーズ』を見に行って無かったので、
仮面ライダーなでしこに変身する真野ちゃんを見る事が出来たのが良かった、
あとはポワトリンを演じてる入来茉里の身体能力がハンパ無かったです、
さすがは元新体操インターハイ選手、うちもアレくらいの柔軟さがあればプリキュアもw

ポワトリン跳ぶ
吊られているとは言えこの開脚w

ストーリーはコラボし過ぎて、少しワケワカラン状態にはなってますが
勢いだけで最後まで見れる映画です!

ただ、ラストで明かされるポワトリンの真の正体が○○ちゃんとか
最後の最後に

全国120万人のポワヲタを敵に回したのだけは間違いないw






最終更新日  2013.01.08 22:26:29
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2012.12.25
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ 人類は助かった!


マヤ文明の予言、クワウティトラン年代記より

『第5の太陽の時代は、紀元前3113年に始まり、5128年目に終焉を迎える』

マヤ暦によるとこの5128年目が「西暦2012年12月21~23日」頃になるそうで、
今の人類はその日に滅亡するという、ノストラダムスも真っ青の
大予言でしたが…

もう3日くらい過ぎましたが、いまのところは滅亡しそうにないですね!
たぶん”第5の太陽の時代”が終わるって事は、
続けて”第6”の時代が来る
って事じゃないでしょうか、
ようは辰年が終わって巳年がくるみたいに、新しい時代おめでとうって感じでw

そもそも、あのMMRリーダーのキバヤシでさえ…

MMRリーダーキバヤシ
っと、2012年に人類は滅亡しないと結論を出してたわけですから、
彼が言うならまず心配は無いって事ですね!


ただ、そんなキバヤシから、
また新たな破壊宣言が!!

なんとあのMMRがweb上で復活してました、
気になる続きはこちらから

『MMR復活編』
http://p-amateras.com/manga/11597



ノリo´ゥ`リ<でっ☆

12月は冬休みと言う事もあって
面白そうな映画がどんどん上映されています、
特に『ホビット』と『ワンピース』はこの年末で
最大の話題作になることは間違いないでしょうね!!

って事で、今回はその『ホビット』の映画の感想でも!

映画を見るならここは見ないでね!


ラーメン頼んだらギョーザも付いてきた!

って感じです(意味不明w)


今回のホビットもロードオブザリング同様に3部作で作る事が決まっていますが
原作が上下巻2冊の小説でしかない作品を、どうやって3部作、
しかも1本3時間近い内容にするのだろうかと思ってましたが、
そんな心配は全然必要なし!

冒頭からフロドトとビルボが登場して思い出話を始めるところや
茶色の魔法使い”ラダガスト”が登場したり、裂け谷では
ガラドリエルやサルマンが登場して白の会議みたいなことを行なうなど、
原作には無かったけど、指輪物語の世界を知ってるファンには
「おおっ!!」っと思わせるシーンが追加されてました!

ラダガスト
原作にはいなかったラダガスト(右)

そして、主人公のビルボと一緒に旅をするドワーフたちも
原作は結構まぬけで、あまり強くないイメージだったのに、
映画ではそれなりの戦闘シーンもあり、随分と冒険者らしくなってましたねw

で、ガンダルフは相変わらず一人だけ

冒険に行く→途中で消える→ピンチになると登場

を繰り返しては、美味しいところを全部もって行ってました!


しかしまあ、冒険に出るのにメンバー編成が

ホビット(盗賊) 1人
ドワーフ(戦士) 13人
ガンダルフ(魔法使い)


とか、RPGだと絶対に全滅するメンバーですね、
だってクレリックはいないし、遠距離攻撃にも弱いし、
ガンダルフはすぐにいなくなるので、集団魔法でも
あっさりと捕まりそうです(汗

まあ、目的はドラゴンから王国を取り戻す事なので
逆に軍隊のように戦闘に特化した方が強いのかもしれませんw


っとまあ、いろいろ言ったけど
3時間という時間が気にならないくらいに、楽しい映画でした!

こんな作品が、あと2回も見れるとか…

人類は滅亡してる場合じゃないです!






最終更新日  2012.12.25 21:41:33
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2012.09.21
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ シャバドゥビタッチヘンシーン!


今月から始まった『仮面ライダーウィザード』

今回も仮面ライダーフォーゼのスイッチやオーズのメダルと同様に、
しっかりと複数販売できる変身リングが用意され、
しかもそれに対応するロボットもありと、
全国のお父さんを困らせる準備は万全ですね!


しかしこれ、主人公が「俺は魔法使い」って言ってる時点で、
ライダーとしての限界を感じる…

見た感じ、完全に
一人魔法戦隊マジレンジャー状態だったw


ただ、あの変身シーンの掛け声だけは、
一度聞くと頭から離れません(汗

属性によって掛け声も違います
超良いねぇ~♪


ノリo´ゥ`リ<でっ☆

8月はかなりの本数映画を見に行ったのですが、
なかなか忙しくて全く感想が書けませんでした!
(ゆいいつ書いたとすれば『るろうに剣心』だけ)

って事で、8~9月に見た映画の感想をまとめて発表、
感想以外に個人的な5段階評価(★5個が最高)も載せてみました!

さっそくネタばれありありな感じで…

映画を見るならここは見ないでね!




●『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's』 ★★★★☆
いい大人が劇場の大スクリーンで小学生の女の子のパンツ姿を見る映画第二弾w

バトルシーンは前作よりパワーアップしてて150分という長さでも
飽きることなく笑ったり泣いたりできる!あいかわらず原作アニメを
見てないため一部話にわからないところはあるが問題なし!


●『仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE』 ★★★☆☆
宇宙鉄人キョーダインが悪役になってて残念!
わざわざ過去のヒーローを悪役にする意味なんて無いだろ、
そもそも予告で見た昔のキョーダインは何処に?

でも大鉄人17が登場したのには驚いた、
これって完全にオッサン向けのネタが満載ですw


●『特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE』 ★★☆☆☆
フォーゼと同時上映でオマケ的扱い、話も結構雑だった、
スカイタワー人気に嫉妬した東京タワーのステマ映画w


●『コードギアス 亡国のアキト 第1章』 ★★★☆☆
人気アニメのアナザーストーリー、ちょうどブラックリベリオンの後で
ゼロが行方不明になってる当たりの話かな?

戦闘シーンのクオリティはさすがだが時間が1時間もない、
伏線はそれなりに貼ってるが2章は来年春とか…
全4章終わるのはいつになるのやら(ガンダムUC並みに時間がかかるな)


●『プロメテウス』 ★☆☆☆☆
映画の告知が詐欺過ぎる!
人類の起源なんてまったく解明されない、わかったのはエイリアンの起源だけ、
まあもともとエイリアン・エピソード0のつもりで作ってたのだから仕方ないが、
あの宣伝の仕方は無いだろ、完全に騙すつもりで作ってる!

作品自体もツッコミ所が満載のB級SF映画、劣化版エイリアンって感じです、
3Dでも上映されてますがあまり3Dである必要もないし、字幕で気分が悪くなるだけ、
かといって日本語吹き替えは主人公が剛○彩芽なのでセリフが棒すぎて…(汗


●『るろうに剣心』 ★★★☆☆
※過去の日記を参照


●『アベンジャーズ』 ★★★★☆
アメリカの有名ヒーローが集まって好きに暴れる映画!

原作を読んでないので、キャラの事を多くは語れないけど、
たくさんヒーローが出てくるし、戦闘能力に大幅な開きもあるのに
それぞれのキャラクターにしっかりとした見せ場があって、どのファンでも
納得できる内容じゃないかと思う!

無茶な展開でも彼らならありかなw


●『バイオハザードV リトリビューション』 ★★★☆☆
まだ世界って滅んで無かったの?…っと言いたくなるこの映画

海の底に東京やモスクワの街並みをまるまる再現したり
前回の敵役だったウェスカーがいきなり味方になったり
思い出したように最初のコンピューター「レッド・クイーン」が登場したり
歴代キャラやモンスターが総出演したりと、やりたい放題!

それでもアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)のアクションは素晴らしいし
ひんぬーも健在なので、それだけでも十分見る価値がありですw


しかし、どれだけアリスが活躍しようと、
シリーズを重ねるごとに世界は滅んでるんだけどね(汗


●『怪談新耳袋 異形』 ★★★★★
スマイレージ主演のホラー映画、キャッチコピーは「もう笑えない」だが、
実際に見た感想は「もう笑うしかない」だったw

怖さとしては、子供向けのお化け屋敷レベルの内容で
しかも中途半端なギャグを真顔で絡めてきてるので、怖いと言うよりも
ツッコミを入れたくて仕方ない!

それでも、現役アイドルが目をくり抜かれたり、首を吊ったりなど
体当たりで演じてるあたりは評価できる
(まあ演技自体は微妙だが)
予告から、まったく期待して無かっただけにB級ホラー並みの完成度で
レイトショー代金分(1000円)は十分に取り返す事のできる映画だった!

なんだか楽しそうです

まあ一番の理由は
「うちの大好きな和田彩花に映画館で会える!」それだけですw






最終更新日  2012.09.21 23:17:21
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2012.08.29
カテゴリ:映画
〆〃ハハ
∬∬´▽`)ノ 新作出来ました!



次回予告
『とりあえずプリキュアに変身して夏のビーチを守ってきた!』

2年前にナケワメーケが現れて大暴れしたあの海岸に
今度はネガトーンが現れて、ビーチは大混乱に!

はたして、プリキュア達はビーチを平和を
守る事が出来るのか?

2012年9月8日21時ニュー速VIPにて放送予定です!

今回は夏の海辺って事で
プリキュア達の水着シーンも…

夏のビーチでリフレッシュ

み~んなで見てね!


ノリo´ゥ`リ<でっ☆

今日は映画の話、先週末より公開となった映画版『るろうに剣心』
さっそく見てきました!

またも、大人達の事情で人気のアニメが実写化となる訳ですが
はたして『るろうに剣心』も、他の良くあるアニメの実写化と同じように
残念な完成度だったのか…

さっそくネタばれありの感想で!

映画を見るならここは見ないでね!





原作好きでも満足できる内容でした!

さすがにストーリーは劇場用に特別に書き直していて、
剣心と薫の出会いから、武田観柳との戦いまでをメインとして
そこに鵜堂刃衛や齋藤一、相楽左之助らが登場する、
原作で言うところの東京編をまとめたような感じ!

まあ、2時間足らずの映画にそれだけの内容を詰め込んだので
ストーリー自体は結構大雑把で無理やりな感じ、
ってか、齋藤とか特に活躍する場面も無かったので別に居なくても
問題なかった、後半の無理やりな牙突のシーンも中途半端だったし(汗

ニートって良いよねw
本当は京都編くらいに登場する齋藤

でも、ストーリーはともかく、剣心のアクションシーンはカッコ良かった、
特に観柳での外印(げいん)との戦いはスピード感もあって、剣心らしい戦いだった、
逆に雑魚との集団戦は少しごちゃごちゃし過ぎてわかりにくかったかな?

他にバトルシーンに不満があるとすれば、必殺技が出てこない事!
剣心と言えば、中二病まる出しの飛天御剣流の技なんだけど、残念な事に飛天御剣流は
ラストで刃衛と戦う時に放った『双龍閃(そうりゅうせん)』のみ、
これじゃ普通の時代劇とたいして変わらないじゃん、せっかくの”るろ剣”なんだから
もう少し必殺技を使ってほしかった!

そして、実写版で一番の問題となるキャストに関しては、剣心をはじめ男性陣は
そんなにも違和感はなかった、しいて言えば齋藤はもう少し眼光が鋭い方が良かったかも、
ただそれ以上に納得できないのは女性陣なんだけどね、特にメインとなる神谷薫と高荷恵、
特に高荷恵はコレじゃない感が…(汗

まあ、アニメの女性キャラを現実世界で求めるのに無理があるって事ですね!


もし続編を作るつもりなら
巻町操のキャスティングだけは真剣にやってくださいm(_ _)m






最終更新日  2012.08.29 22:45:24
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