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テーマ:気になるテレビ番組(3047)
家族の入院、お葬式等であわただしくうっかりしてる間に再来年の宮藤官九郎さんのNHKの朝ドラ脚本が決まってました。
斎藤茂吉夫婦を描くそうで、昔のNHKドラマの楡家の人びととだぶるかもしれず今から楽しみです。 ■参考リンク ![]() 朝ドラが一個飛ばしで宮藤官九郎起用を発表した理由 #エキスパートトピ矢部万紀子コラムニスト6/4(木) 21:00 NHKが6月4日、2028年度前期の朝ドラを宮藤官九郎脚本による「ほんのモキチ」とすると発表した。河合優美を主演に、歌人で精神科医の斎藤茂吉と妻・輝子をモデルに「朝ドラ史上、最も不仲な夫婦」を描くという。思い出されるのが宮藤脚本で2013年度前期放映の「あまちゃん」だ。「じぇじぇじぇ」は流行語になり、主演の能年玲奈(現・のん)は一躍大人気に。「ほんのモキチ」の前に放映される2027年度後期作品はまだタイトルも発表されていない。それでも開かれた宮藤と河合の記者会見。そこから見えてくるNHKの思いとは。 以下略。 2028年度前期 連続テレビ小説「ほんのモキチ」制作発表! 2028年度前期 連続テレビ小説「ほんのモキチ」制作発表! 公開: 2026年 6月4日(木) 午後1:30 共有 かつて“痛快ばあさん”として世間を賑(にぎ)わせた、“猛女(もうじょ)”がいた―― 斎藤輝子(さいとう てるこ)(1895-1984) 日本を代表する歌人・斎藤茂吉(さいとう もきち)の妻として、献身的に夫に尽くす…わけでもなく、“悪妻”と呼ばれながらも、ひたすら自分に正直に、自由に生き、晩年には、エベレスト登山をはじめ、世界108か国を旅し、“痛快ばあさん”として名を馳(は)せた。 第118作目の連続テレビ小説は 歌人・斎藤茂吉とその妻・輝子をモデルにした “朝ドラ”史上 <最も不仲な夫婦> の物語 鬼才・宮藤官九郎が15年ぶりに連続テレビ小説を執筆 究極のでこぼこ夫婦を、笑いたっぷりに描きます! ※実在の人物である斎藤輝子、斎藤茂吉をモデルとしますが、大胆に再構成し、登場人物名や団体名などは、一部改称してフィクションとして描きます。ドラマ上の役名は杜(もり)テル子、杜(もり)モ吉となります。原作はありません。 家事も育児もせず、そのくせ口が悪く、 奔放で負けず嫌いで派手好きな上、 やたら前向きな妻、テル子。 ✕ 大病院の院長で、数々の名歌を詠んだ偉人なのに、 陰気で粘着質で、冴(さ)えない風貌の婿養子ゆえ、 人望もない残念な夫、モ吉。 この二人、気が合うわけがなく… お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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2026.07.13 09:41:43
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