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秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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生き物 creatures

2021.02.13
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カテゴリ:生き物 creatures
鷹にカメラを背負わせて、空から撮影したアルプスの画像です。
自分が鳥だったらこんな感じで優雅に飛べるんだろうなと、少しだけジブリの世界に浸れます。
ドライブレコーダーもこんな使い方をどんどん増やすと楽しいです。

一緒に見つけた危うく鷲にさらわれそうになった子供の動画ですが、自然と距離感が近い北米だからこんなこともよくあるのかと思いましたが、日本でも昔はあったようですびっくり





■参考リンク
【ビッグバード】広島県三次町大鷲小児連れ去り事件






Last updated  2021.02.13 00:21:21


2021.01.24
カテゴリ:生き物 creatures
インスタグラムで見つけた牛の動画です。これまで牛と人間の関係には全然関心なかったですが、犬猫みたいに、人間に懐くことを知ってびっくり。

暖かくなったら、牧場で牛と触れ合いたいですが、あまり仲良くなりすぎると、かわいそうで牛肉が食べられなくなりそうなのが心配です。

■参考リンク

madani.m99 masoudmadaniさんのインスタグラム




Yahoo!知恵袋2012/5/30 17:30【牛も懐く?】
とある牧場で子牛の頭を撫でて可愛がりました。
そうしたら気を良くしたのか、「遊ぼうよ!」と催促する様におどけた動きを見せ喜んでいました。
喜ぶ姿や動きを見ていると、人懐っこいイヌとあまり変わらないな・・・と感じました。
ウシも人によく懐くのでしょうか?

ベストアンサー
レンコンさん
2012/5/30 18:54
懐きます。
人間と同じで反抗期のようなものもあり、自分の力を試そうと人間をどつこうとしてきます。
この時にきちんとした順位を教えなければ、狂暴な牛に。
教えれば、人間の言うことを聞く牛に育ちます。
人間といっても、人の区別がつき、自分より順位上と認識した人間の言うことをしか基本は聞きません。
学校の牛も先生の言うことは聞くのですが、祝日当番で1年生などのまったく面識がない人間が動くように指示しても、知らん顔です。

rin********さん
2012/6/5 14:27
なつきますよ!
うちにいる牛も人を見ますね。
私は初めて会った牛には、どつかれたりしませんでしたが
違う友達はずっとどつかれてました(笑)
自分より上や下があるんですね。
子牛にミルクをあげるときも
イタズラされたりしますが
きつく叱るともうやりません。

eku********さん
2012/5/30 18:15
懐きますし、人の見分けもできます。
家族がなにをしても言うこと聞かないのに
じいちゃんが一言「ん」といっただけで自分で
小屋に戻ったりします。

関東の牧場・酪農体験:じゃらん






Last updated  2021.01.28 00:55:26
2019.08.02
カテゴリ:生き物 creatures
8/2の朝、5:00前に起きてブログを更新してたら外で結構鳥が鳴いてました。そのうち、ピーピー、がーがー鳴く声が大きくなったので、ベランダを見ると小さな鳥がいます。

スズメかと思ってみると、黄色くて足に水かきがあり、ネットで見たら、どうやらピーピー鳴いてたのはカルガモの雛らしいです。たぶんがーがーは親鳥だと思います。

つかまえて空に放そうとするも、すばしこくてだめです。おまけにせいぜい10cmくらいしかまだジャンプできません。

とりあえず区役所に電話して引き取ってもらおうとしたら、うちじゃありませんと断わられ、東京都も同様で、うちでも飼えませんといったら、近くの水辺に放してくださいと言われるも、雛は親の後についてえさの取り方とか学んで育つので、雛だけでは生きられませんと言われてしまいましたしょんぼり。里親もすぐには見つかりそうもないです。

自分が原因で死んでいくのもかわいそうなので、とりあえずやってあげることだけやろうと思い、餌と水を置いて仕事に出かけました。

夕方100円ショップでプールになりそうなものを探して、水を入れておこうとしたら、誤ってデスクトップPCの側面にこぼしてしまい、電気コードの焼けるにおいがして、電源が落ちてしまいましたびっくり。せっかくのプールにもはいってくれません。

暑い中ですが、ベランダで過ごしてもらって親が迎えに来てくれるか、自分で飛び立ってくれるのを待つとします。

屋上を見たら巣もなく、近くに池もないのになぜカルガモの雛がうちのベランダにおちてきたのかよくわかりません。カラスにさらわれて親が追いかけてきたので、いったんベランダに落としたのか?

これも親の一周忌を控えて何かの縁かと思うので、できるだけ大事にしたいと思いいます。

鳥も人間と同じく親なしでは生きられないことを知り、今更ながら親のありがたさがわかりました。

2019.8.6.追記
先日ご紹介したカルガモの雛が、8/5朝死んでいるのを見つけました。最初はなかなかなついてくれず、せっかく作ったプールにも入らず、心配していましたが、8/4に敷居の低いプールを作ったら水浴びしてくれて餌も食べてくれたので安心して出かけたら、夕方戻ると体調が急変していてうずくまっていました。連日の猛暑が原因だと思います。
なかなか部屋に入ってくれず、無理やり捕まえて部屋に入れるべきだったかとも思いますが、ひょっとして親が探しに来て連れ帰ってくれるかもという期待もあって踏み切れませんでした。その時はよく考えて決断したので、後悔はありませんが残念です。
生きるものはどんなに元気でも命ははかないので、たとえ小さな生き物でもその時々の出会いを大切にして、後悔の無いように接したいと思います。









■参考リンク
Wikipedia:カルガモ
カルガモ(軽鴨[4]、Anas zonorhyncha)は、鳥綱カモ目カモ科マガモ属に分類される鳥類。
分布
中華人民共和国、日本、アムール地方、朝鮮半島[5]
日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)する[5]。和名は「軽の池」(橿原市大軽周辺とする説もあり)で夏季も含めて見られたカモであったことに由来すると考えられている[4]。

5分でわかるカルガモの生態!親子で引っ越しがかわいい!子育てや特徴は?
公園の池などでよく目にするカルガモ。春先には雛を連れて引っ越しをする姿でもおなじみです。この記事では、そんな彼らの生態や子育ての特徴、ペットとして飼育できるのかなどをわかりやすく解説していきます。あわせておすすめの関連本も紹介するので、ぜひご覧ください。

「朝には紅顔ありて、夕には白骨となれる身なり」 ‐仏教の無常観
浄土真宗本願寺派安養寺






Last updated  2019.08.06 08:50:14

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