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2008.11.15
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カテゴリ:Figure-Skating

mao
(写真*sanspoより)

時事通信より

フィギュアスケートのグランプリ(GP)
シリーズ第4戦、フランス杯第1日
は14日、当地で行われ、
女子ショートプログラム(SP)に
臨んだ昨季の世界女王、
浅田真央(愛知・中京大
中京高)は58.12点で
2位発進となった。

今季初戦の浅田真は、
序盤のジャンプで2度のミス
があり、得点が伸びなか
った。 第2戦のスケートカナダ
を制したジョアニー・ロシェット
(カナダ)が59.54点で
首位。昨季GPファイナル4位の
キャロライン・ザン(米国)が
51.76点で3位。
ペアSPはアリョーナ・サブチェンコ、
ロビン・ゾルコビー(ドイツ)
組が首位。アイスダンスは
オリジナルダンス(OD)を終え、
イザベル・デロベル、オリビエ・
シェーンフェルダー(フランス)組が
トップを守った。 


強気になれずミス=
浅田真、巻き返しなるか
-仏杯フィギュア


待ちに待った世界女王の
今季初戦。SP曲「月の光」
に合わせるような、
まばゆいふじ色の衣装が
銀盤に映えた。しかし、
演技は華麗にとはいか
なかった。浅田真は
「出来はあまりよくな
かった」と苦笑した。

ジャンプにミスがあった。
冒頭の3回転の連続ジャンプ
の2つ目の踏み切りが
合わず、1回転に。
続く3回転ルッツも回転が
不足。得点が伸びず、
2位発進となった。

「強気でできなかった。
どうしてか分からない」。
どこかで心配があったか。
連続ジャンプは、昼すぎに
曲をかけて行った調整
では単発になっていた。
ルッツは昨季、踏み切りを
厳しく判定され続けた
ジャンプ。「今季は直せて
いる」と話したが、
練習中は慎重に確認する
姿が目立ち、本番の採点
でも「注意」が付けられた。

初戦という目に見えない
重圧もあったはず。
ただ、そう悲観すること
はない。フリップとループの
連続ジャンプは男子でもそう
挑まない高難度の組み合
わせ。序盤戦で苦しんだ
昨季も立て直した自負が
ある。首位ロシェットとの点差
も、十分逆転可能な範囲だ。
 
自由演技に向け、「自分に
自信を持ってやるだけ」
と話した後、「世界選手権
の気持ちでやれたらと思う」。
大転倒がありながら、
頂点に立った思い出の滑り
を引き合いに出し、
18歳は気持ちを切り替えよ
うとした。(パリ時事)


(関連記事リンク)
テレビ放送予定
エリックボンパール杯見どころ

(昨年・フランス大会当ブログ記事)
真央、SP1位通過でも悔し涙  フィギュアスケートフランス
真央、GP2連勝!ファイナル出場も決定!フィギュアスケートフランス


夜にテレビ放送あるのに
また先に結果がわかって
しまったわぁ・・(苦笑)

19時前に帰宅。
見ました・・。緊張も
あったのだろうけど、
もったいないなぁ・・。
3-3が3-1(解説のみどり
さんも真央ちゃんなら
2回転にして欲しかった
って言ってましたね)
3LZが回転不足orz・・
あそこだけなんだよ。
あとは、いーんだもん。

点差は僅少差、明日の
フリーはミスなく滑りきって
欲しいなぁ・・。
(それにしてもテレ朝。
もうすぐもうすぐって
煽りまくっても結局、
真央ちゃんは、放送の
終盤・・煽るなー!)






Last updated  2008.11.16 13:27:27



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