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カテゴリ:ニュース
先月末は米中首脳会談に続いて日中首脳会談も開かれて、就任早々の高市首相も無難に予定をクリアしたことで、元文科官僚の前川喜平氏は、2日付け東京新聞コラムに、次のように書いたのであった;
2025年11月2日 東京新聞朝刊 11版 17ページ 「本音のコラム-厳しさを増す安全保障環境?」から引用 日中首脳会談では、多分、高市首相は官僚が書いた作文通りに行動したから、さして問題になるような事象は起きなかったので、前川氏も「普段言ってることに比べれば、ずいぶん弱腰だ」などと冷やかしているのだが、高市氏が普通の神経をもったまともな大人であれば、そういう冷やかしも冗談で通るのだが、彼女の場合は、普通ではないようだから、野党議員に「台湾有事」などと少し挑発されると、すぐに「日本の有事」と条件反射してしまうのが「致命的弱点」である。こういう人物は、早めに引きずり落とすほうが、長い目で見て「国益に資する」というものだと思います。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年11月17日 01時00分05秒
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