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こぶたのベイブウ映画日記

December 12, 2005
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何も悪いことはしていないのに、
無理やり都会に連れてこられ、
殺されてしまうキング・コング。

キング・コングが撃たれるたびに、
なぜ攻撃されなければならないのと、
その不条理さに胸が痛くなった。

未開の地に住む大猿よりずっと、
人間は身勝手で野蛮な存在なのだ。

終盤は、泣かずには観れなかったよ。

氷の上で遊ぶ、束の間の幸せも
今に思うと切なく 涙を誘います。

キング・コングと再会するときの
ナオミの瞳も目に焼き付いて離れない。

3時間8分もある長尺な映画なのに、
時間の経つのが驚くほど早かった。

弱肉強食アクション、巨大生物の島と
迫力満点! 瞬きができないほどでした。

(2005年/ニュージーランド・アメリカ)

* * * * * お友だちの映画満足度 * * * * *

すぎぞうさん・・★★

はなまるさん・・★★★★

  

◇はなまるさん
「大きなスクリーンで見れて迫力でした。
ナオミ・ワッツがとても良かったです!」

 

今日はジャパン・プレミア試写会
(東京国際フォーラム ホールA)

レッドカーペットに参加できた話、
エイドリアンさんにサインをもらった話、
最前列中央で舞台挨拶を見た話は
下記をごらんください。

べイブウは、もうミーハー全開ですっ!!

「キング・コング」レッドカーペット!
「キング・コング」エイドリアン・ブロディさんのサイン!
「キング・コング」ジャパン・プレミア 舞台挨拶&上映終了後

エイドリアン・ブロディの映画の感想
コリン・ハンクスの映画の感想

◆映画で遊ぼう!→こっそり映画しりとり

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最終更新日  December 18, 2009 09:21:55 PM
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