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こぶたのベイブウ映画日記

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日本映画 2006~

November 12, 2011
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カテゴリ:日本映画 2006~
主演ふたりの心の揺らぎが丁寧に描かれていて良かった。

岡田将生さんは、背が高くて顔がきれいな好青年だから、
イジメられっ子に見えなくてソンしてると思いました。

「吃音だけど、黙ってればカッコいいわよね!」って
学校の女の子たちの噂になりそうなルックスなんだもの!

心に残ったシーンは、岡田将生さんが「知っていたのに、
なんで何もしなかったんだ? … [続きを読む >>]





最終更新日  November 12, 2011 03:27:58 AM
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March 11, 2011
カテゴリ:日本映画 2006~
ピーちゃんて、名前をつけて可愛がってしまったら、
もう愛するペット、クラスの一員になってしまうよね。

あの先生の試みたことは、ブタを食べるかというより、
「ペットを殺すか否か?」だったと思いました。

選択肢も、あれだけ子供がいるのに2つしかないの。
あの状況になったら、もっとあっても良さそうなのに。

でも、そこは先生が、「食べるためのブタだか … [続きを読む >>]





最終更新日  November 9, 2011 05:53:30 AM
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March 6, 2011
カテゴリ:日本映画 2006~


私は、黒澤明監督の「隠し砦~」が大好きだから、
期待しすぎていたのかもしれないけど酷かった。

農民が、農民に見えなくて、ただの都会の現代人。
お姫様には品格がなく、何か喋るたび違和感があった。

ストーリーも、引き込まれるものがなく退屈でした。



どこを、どう間違えたら、あの素晴らしい名作が、
こんなチンケな駄作になってしまうのか・・

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最終更新日  November 15, 2011 02:21:16 PM
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April 30, 2009
カテゴリ:日本映画 2006~
松山ケンイチくんが、何やっても面白い映画だった。

オシャレ系で歌ってるときの腰の振り方、イケてなさ。
気弱な喋りもいいし、あまい、あま~い、ダサっぽさ。

クラウザーさんになったときのオレ様トークもいいし、
役にハマりすぎてて、笑いどころいっぱいでした!

ベエベエも良かった。かなり良かった。DMCファンの
弟に、草刈りやらトラクターやら説教する場 … [続きを読む >>]





最終更新日  May 1, 2009 12:57:40 AM
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March 3, 2009
カテゴリ:日本映画 2006~
前作は、ウエンツ君からヤル気のなさが漂っていて、
ちょっと浮いてるところが面白かったのです。



でも、この続編は、かな~り気合いが入ってた!

鬼太郎が、ド・シリアスに悩める青年モードだから、
ウエンツ君が真面目に熱演する分、ハマれなかったの。

面白かったのは、終盤の海人さんの告白あたり。
寺島しのぶさんが出るとドラマが盛り上がるのよね~。
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最終更新日  March 15, 2009 09:10:08 PM
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August 30, 2008
カテゴリ:日本映画 2006~
まいったな。 全然、面白くなかった。

ひとつの場面が、いちいち長くて退屈で、
ダラダラした描写についてゆけませんでした。

作り手は、何も考えていないような気がする。
旬の役者をそろえて、テキトーに作った感じだ。

あの単調な長回しから、何を伝えたかったのか、
私にはくみとれるものがなく途方に暮れました。

せっかく松ケンが自然ないい表情している … [続きを読む >>]





最終更新日  May 1, 2009 12:58:29 AM
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August 26, 2008
カテゴリ:日本映画 2006~
松山ケンイチさんの好演がもったいない映画だった。

「デスノート」前編・後編を通してワクワクした
Lの追いつめるような頭脳戦がなく期待はずれ。

しかも敵が、藤原竜也さんのキラのような魅力がなく
犯行動機もビミョ~、いまいち弱くてハマれなかった。

鶴見慎吾さんの最期のセリフなど聞き取れないし、
南原清隆さんも、なんだかなぁ~という役どころ。

松 … [続きを読む >>]





最終更新日  May 1, 2009 01:00:26 AM
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April 12, 2008
カテゴリ:日本映画 2006~
いくら最後の女になっても死んだら終わり。

もし私が冬香だったら、夫とさっさか離婚して、
奥さんと別居中のトヨエツのところへGOだ。

子供を残して、真っ裸で死にたいと考える
冬香の気持ちが分からず共感できなかった。

男性の視点で描かれた女性像が苦手だけれど、
終盤のトヨエツが、とても良かったです!!

「だから私は冬香のために、どんな罰でも
受け … [続きを読む >>]





最終更新日  September 24, 2008 11:22:17 PM
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April 2, 2008
カテゴリ:日本映画 2006~
ウエンツ君の鬼太郎キャラがツボだった。

彼のイメージは原作の鬼太郎とまるで違うので、
そのピンボケぶりが笑いどころに昇華した感じ?

狙っているのか天然なのか、ウエンツ君が
「はぁ~」とか言うだけで笑っちゃいました!

大泉洋さんのネズミ男も激似でハマり役だし、
他の妖怪の皆さんも楽しくて良かったなぁ~。

田中麗奈さんの猫踊りもとても可愛かった … [続きを読む >>]





最終更新日  March 15, 2009 09:05:36 PM
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March 30, 2008
カテゴリ:日本映画 2006~
バブルのころ六本木で仕事してたので
街の感じが懐かしくてワクワクしました。

薬師丸ひろ子さんはいつまでも可愛いし、
阿部寛さんもマンガみたいで面白かった。

17年前のキャラの変わりようにフフフ、
銀行員の劇団ひとりさんに笑いました。

私はバブルの恩恵にあやかれなかったけど、
太眉でディスコに行ったことがある (笑)

ボディコン着なかったけど当時 … [続きを読む >>]





最終更新日  April 6, 2008 02:55:20 AM
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