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ボーカロイドの歌姫世界(ミクミクワールド)

今月のボカピク♪

このページでは最新のボカピク♪で紹介したものを掲載しているバックナンバースペースです。

その月が終わったら終了しますのでご了承を。


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2013/11/15投稿

作詞 タカノン
作曲 タカノン

Song 
GUMI


♪特急ひとめぼれ♪


もう恋なんて 出来ないなんて
凹んだ様子で 言っておいて
それなのに 気になっちゃって
どうにも仕方なくて
これはもしかして キミに一目惚れ
思い出すだけで胸苦しくて


「付き合ってる人がいる」って
フラれて 泣いて まぶた腫らして
立ち直れなく なっちゃったって
忘れられなくて
以来禁止してます 一目惚れ
でも走り出した想い 止められない
キミの元へ向かって


好きになっちゃ ダメなのに
気になっちゃ ダメなのに
何故だろう 想いが止まらない
あぁ 歩き方さえ
あぁ 愛しいキミと
もっと近くにいられたら


まだどんな人か わかんない
まだ話せるかも わかんないのに
勝手に恋に落ちちゃって
後戻り出来なくて
これは明らかに キミに一目惚れ
隠しきれなくて 嘘つけなくて


どんな音楽聴くのかな
どんな服が好きなのかなって
趣味が合ったら良いのになんて
まだ気が早くて
見切り発車してます 一目惚れ
途中下車出来ません 気をつけて


日に日に想いは加速して
でもでもブレーキ効かなくて
全然辿り着けるのかなんて
わからない この想い
ガタゴト不安に揺られても
もう消せない想い
今日も止まらないよ
キミの元へ向かって


好きになっちゃ ダメなのに
気になっちゃ ダメなのに
何故だろう 想いが止まらない
あぁ 書く文字でさえ
あぁ 愛しいキミと
もっと近くにいられたらいいな


好きになっちゃ ダメなのに
気になっちゃ ダメなのに
何故だろう 想いが止まらない
あぁ 声ひとつさえ
あぁ 愛しいキミと
もっと 近くにいられたら
もっと 近くにいられたら




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「さて今回の曲は『特急ひとめぼれ』で~す。歌っているのはGUMI~」

「紹介ありがとう~リン♪ 貴女とかに紹介されるのってやっぱりなれないよね~」

「まあ、確かにわかるわ。でも慣れよね~慣れ。で今回の曲は・・何と言うか・・・恥ずかしくない?」

「そうね~タカノンさんの曲はこういうのが多いから。いつもどうりとは言えるけれど。でもこういう気持ちは、女の子なら一度はあるだろうから何か共感はできるかな~」

「ひとめぼれ・・ね~あたしもそんな歌をうたうときあるけれどえねえ~。GUMIってそんな経験あるの?」

「あるよ~だからこの子の気持ちわかるけどね~リンは?」

「あ、あたし?う~ん・・・」

「ふふ♪」

「な、なによ~」

「何でもない♪  ま、でも歌詞だけじゃなくて、毎回のことだけれど絵も可愛いよね」

「それはわかるわね~。二人とも可愛いわね」

「というわけで、PVも含めて聴いてくれたら嬉しいので是非聴いてくださいね~・・・ところで、この二人ハッピーエンドになったのかな?」

「どうだろ?? 告白できたのかな?素直じゃ無さそうだからね~」

「ふふ♪」

「さっきからなによ~!」

「何でもありませ~ん♪」


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2013/11/5投稿

作詞 ひとしずくP×やま△
作曲 ひとしずくP×やま△
Song 
初音ミク 鏡音リン 鏡音レン 巡音ルカ KAITO MEIKO GUMI 神威がくぽ IA MAYU


♪怪盗Fの台本~消えたダイヤの謎~♪


偶然届いた手紙は なんとFantastic!!
大胆不敵な怪盗からの予告状
新米記者は 搭乗ゲートを盗み見ながら
犯人探しに奔走している


オークショニアが忘れものをして?降りていくと
遅刻ぎりぎり? マイペースな整備士到着
警官同伴? 具合の悪そうなサラリーマンは
通りでマフィアに絡まれてたらしい?


豪華な客船で秘密のオークション
幸福をもたらす伝説のダイヤ
厳重警備の網を鮮やかに掻き乱して
Fantasticな怪盗ショーを はじめようか


(Are you Ready?)


豪華なFakeに包(くる)んだJokerが動き出す
完全犯罪迷宮入りのサイは投げられた
全てのカードを揃え 感動のFinaleには
Finder越しの真実を暴いて


マジシャンの余興は 縁起を担いだ?パフォーマンス
開始時刻が僅かに押している?
厳重警戒 ピリピリしている?警官は
荒くれマフィアを睨みつけている?


ワインを零した政治家は どうやら寝不足気味・・・?
隣の医者が「お薬をどうぞ」と・・・?
おっとりウェイトレス ワインにシャンパン勧めるも・・・?
女優はウィスキーロックを頼んだ?


今宵の主役がようやくご登場
魅惑の輝きに会場は大興奮
厳重警戒の網は 一分の隙もない
ああ、どう考えても不可能犯罪 はじめようか


(Are you Ready?)


Bidを8で刻んで ハンマーが踊り出す
強欲 財力 醜態痴態 ぶちまけパーティー?
突然、ライトが消えて 停電? 真っ暗な闇の中
ショー開幕の銃声が響いた


10秒ほどで停電が回復 偶然のトラブル?
銃声はどこから聞こえてきた・・・? 手荷物検査は通れない!
窓ガラスが壊れているみたい・・・? 人が通れるくらい・・・
「誰かが倒れている!」 キャー!
3、2、1、Action!


真紅に染まり倒れふした政治家を介抱している医者の
背後に座る女優がふいに落としたグラスの片付けに
追われるウェイトレスにぶつかったはずみで暴れた鳩を
割れた窓から逃がしてしまい悲しんで取り乱すマジシャンに
ヤジをとばしてからかうマフィアを注意する警官に
ブレーカーのトラブル報告書を持って来た整備士の脇で
虎視眈々とスクープのネタを探す記者の
足下に転がっている弾丸は誰が何のために何を撃ったのか?
とダレカがつぶやいたその時
終幕を告げるオークショニアの悲鳴が轟いた


(OH REALLY)


幸福のダイヤが消えて 会場は大混乱
厳戒態勢 犯人探し 1人行方不明 なんだってー?!
窓を壊して甲板へ? 海へ飛び込んだのか?
不気味に漂うシルクハット・・・


容疑者もダイヤも消えて 真実は闇の中
完全犯罪迷宮入りのショーはこれで終わり
さあ、もうカードは揃った 感動のFinaleには
最前列で全てを見てた君が 導いて?



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「さて今回の曲は・・ひとしずくP×やま△さんの曲だな」

「そうね。Bad∞End∞Nightなどで御なじみのボカロPさんね。今回は新シリーズといったところね」

「うん♪ ひとしずくP×やま△さんの曲ってみんなで歌える曲だから楽しいよ~♪」

「そうだな、そして今回から新メンバーも参加しているのも注目といったところか」

「MAYUちゃんとIAちゃんだよね~♪」

「ということで、今回はこのコーナー初登場でもあるけどIAの登場よ。」

「・・どうも。はじめまして・・」

「IAちゃんこれからもよろしくね~♪いっしょにがんばろうね♪」

「うん・・・よろしくお願いします・・」

「相変わらず、歌以外のときはこんな感じなのね。歌のときはあんなに堂々としているのにね~」

「まあ、いいじゃないか。で、IAどうだった?この曲は」

「皆がいろいろな役割があって、それに合わせて歌があって本当に新鮮でした。曲もアップテンポだし歌詞もすごいと思います!私がウエイトレスってちょっと恥ずかしいけど・・」

「えへへ~わたしは記者だよ~♪」

「私は女優ね。KAITOは殺されちゃうけど政治家と」

「勝手に殺すなよ!? まあレンがマフィアだったり・・キャストが面白いな」

「MVも映画を観てるみたいだしね~♪ それで、結局犯人は誰なのかな~?」

「う~ん・・最後に居なかったのは・・・」

「まあ、そういった楽しみ方もできるのが」

「この歌の特徴なので楽しんでくださいな」


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