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本須賀海岸 カフェレストラン ボナンザ(創作料理&自家焙煎珈琲)

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Profile


yuse8855

全176件 (176件中 1-10件目)

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March 4, 2019
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カテゴリ:お店情報

3月 次の出発へのステップの月となりました。

あらたな時代をつくるのは自分自身

いつでもどんな時も新鮮なコーヒー豆があって

心身ともにリフレッシュ!

自身も一日の間に 10杯前後は飲みます

焙煎は本当に楽しいです パチパチはじける音がなんか

生の豆が茶色に変化 臭い~音~煙~~~

コーヒー豆の成分が温度上昇とともに揮発と変化を起こし

酸味、甘み、苦味、香り

刻々と変化させています。深い焙煎にすると、甘みと苦味が増して、

酸味とフルーティな香りが変化、揮発します。

自分でイメージしながらコントロールしてみる


おもしろい

良いコーヒーライフ、コーヒータイム、焙煎タイムを過ごしましょう!

ひとつでも多く人生に楽しみを多くみつけましょう!






Last updated  March 4, 2019 07:52:17 AM
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February 26, 2019
カテゴリ:珈琲の事典





コーヒー「生豆」を焙煎することで香気が生成される。

香気は生豆に含まれる炭水化物(多糖類、遊離糖)、タンパク質、遊離アミノ酸などの
熱による反応で生じる。

主な反応として熱分解、ストレッカー分解 メイラード反応などがあるが
いずれも非常に複雑な反応です。

品種、焙煎度の違いなどにより、それぞれの個性をもち香りが形成
されるのは焙煎における多くの反応が複雑にお絡みあっているからである

・・・・なんか人生そのものに似てますね

だから焙煎は面白いし長年やってきた理由でも
あるわけです。






Last updated  February 26, 2019 07:48:10 PM
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February 24, 2019
テーマ:コーヒー♪(288)
カテゴリ:珈琲の事典
​​


コーヒーカップに取ってがついているのはいまや当たり前の話だが
この取っ手がついたのは1659年~30年ほどの間に

なんと!伊万里焼きを焼く日本人の手
でつけられたものである

ことは意外に知られていない​​

​1645年にベネチアで初めてコーヒー・カフェが開店した。
1652年にはイギリスでコーヒーハウス が誕生し
1675年にはフランスで最初のカフェが誕生している。


そして1697年ドイツにカフェが開店する。
コーヒーは、当時としてはかなりの早さで、ヨーロッパの生活の
中に浸透していったのである。

そのコーヒーの器の需要を満たしたのは中国の明の時代だった。
1644年に明が滅んで。コーヒーカップの生産に空白期が
生じる。

その需要を代わって満たしたのが、伊万里焼きである。
オランダ東インド会社(VOC)から1659年に5万7000組
1667年に10万8350組の磁器の注文があったことを示す
記録が残されている。


タイ農園直輸入品 (ヨーロッパ向けアイテム)
日本で当店のみ取り扱い 稀少品 他では入手できません!
品種 アラビカ種 ブルボン(ティピカ/カティモール/カトゥーラ・カtゥアイ
産地 Thailand chiangrai Doi Chaiang
標高 1600m
プロセス WET
収穫年 2017/2018
収穫時期 10月末~3月上旬まで 収穫量 2000t(タイ 33000t)



​​​​​​​​​​​​






Last updated  February 24, 2019 09:17:31 PM
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February 22, 2019
カテゴリ:カテゴリ未分類
自然な環境から生じる水と自然の素材を無添加のまま加工して作られる「飲み物」が
「人間」にとってよいことは自明の理

先人たちはそのような「飲み物」を試行錯誤の末に獲得し、私たちに伝えている。
世界中で広く飲まれている「コーヒー」はその代表である。

コーヒーが体に良いか悪いかの議論は、欧米を中心に約30年前から盛んに行われて
きている。

コーヒーには約300~600種類の成分が含まれているとされ
まだわかっていない成分も多い。

その中の成分のひとつを取り出して、人体にどんな影響を及ぼすのかの
動物実験調査がなされ、主な成分の消化器系、循環器系,内分泌系、脳神経系、血管系
運動器系などに対する影響をはじめ​記憶や作業能率など多方面わたって分析されてきた。


またガンとの関係性、催奇形性についての研究報告もみられる。
抽出した一杯のコーヒーという範疇で結論が出ていないのが現状で

かつてコーヒーが薬として用いられたという歴史的事実はあるが
ただちに「薬剤」として考えてしまうのはあまりに短絡的である。

現時点では自然食品、嗜好品としてとらえるべきであろう






Last updated  February 22, 2019 07:36:29 AM
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February 18, 2019
カテゴリ:お店情報
北タイ アラビカAAA (ブルボン系)生豆1kg真空パック
​​​​​​日本で当店のみ取り扱い 稀少品 

品種 アラビカ種 ブルボン(ティピカ/カティモール/カトゥーラ・カtゥアイ


産地 Thailand chiangrai Doi Chaiang 標高 1600m プロセス 

WET 収穫年 2017/2018 収穫時期 10月末~3月上旬まで 


収穫量 2000t(タイ 33000t)​​​​​​​​​

タイに直接買い付けに行き入手してまいりました。
通常ヨーロッパ向け商品とのこと 当店のみの取り扱い品と
なります。












Last updated  February 18, 2019 12:53:17 PM
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November 4, 2013
カテゴリ:お店情報






Last updated  November 13, 2015 08:51:39 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類



お店へごなんない エントーランスにこの出腹おじさん シェフ人形があるんです


お店ページ






Last updated  November 11, 2014 08:10:02 AM
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May 9, 2013
カテゴリ:カテゴリ未分類
ブラジルのコーヒー審査技術の資格をもつ、いわいる鑑定士。コーヒーの品質管理と格付審査

を行い 相場の動向に対応して輸出業務を遂行する。








Last updated  May 9, 2013 04:12:11 PM
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May 8, 2013
カテゴリ:珈琲の事典
エチオピアでごく一般的なコーヒー茶のこと

朝摘みしたコーヒーの若葉を陰干しして軽く焙り、もみほぐして

煎じて飲む






Last updated  May 8, 2013 06:35:51 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
コーヒーの水色が澄んできれいであると同時に高品質のコーヒーに見られる濁り感のない澄んだ
香味の感覚で、異質で不快な味のない状態をいいます。

高産地で丁寧に精製された良質かつ鮮度のよい生豆からしか生まれない。
いわゆるのどごしのよいコーヒーのことです。






Last updated  May 8, 2013 06:02:59 PM
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