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猫の慢性腎不全における食事療法の理論と実践

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2017年01月05日
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カテゴリ:ネコ
12月20日(火)はもともと休みを取っていました。

先にお伝えすると、私はこの日、2回、でんちゃんが天国に行ってしまった、と思いました。

朝起きると「ぐぇ~~~~ぐぇ~~~~」がなくて安心しました。
午前中に外出し、用事を一つ片づけて13時少し前に帰宅しました。帰宅したらでんちゃんがトコトコとクジラハウス(床暖房付きの猫用快適スペース)から出てきました。
それから「ぐぇ~~~~ぐぇ~~~~」(以下発作と称する)が始まりました。

今回の発作は長く、だんだんと苦しそうな様子がエスカレートしてきました。
身をよじりながら押し入れの中に入り、隙間、隙間にもぐり込んで叫びながら七転八倒していました。

獣医さんの午前の診察は終わっていましたが、堪らなくなり電話しました。
「2時に病院をあけるから連れておいで」
と言われ、暴れるでんちゃんを無理やりキャリーバッグに入れました。
キャリーバッグに入れる瞬間、でんちゃんが「ぎゃーーーー」っと叫びました。

獣医さんまで向かう途中、私はてっきりでんちゃんが死んでしまった、と思いました。
いつもならキャリーバッグの中から嫌がって扉をカリカリカリ前足で引っかいたり、ないたりするのに、その時は無音でしたので。
天気が良かくてよかったなぁ・・・・と思ったり、最後に見たでんちゃんが狂ったように暴れるでんちゃんで残念だったな・・・、いつもみたいな穏やかなでんちゃんを見たかったな・・・・と考えていました。

獣医さんに到着してキャリーバッグをあけたら、おとなしいでんちゃんが出てきました。

????????????

あれ??????発作は????????


「いつもあれだけ暴れる子がこんなにおとなしいなんて、よっぽど悪いんだね」
と獣医さんに言われ、注射を1本打たれて帰宅しました。


長くなったので後半へ続く。



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最終更新日  2017年01月05日 21時21分41秒
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