000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

iNocci's 旅のLounge

PR

X

全734件 (734件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 74 >

2013.01.01
XML
カテゴリ:日々の小事
あけましておめでとうございます。
気が付けば半年以上も更新が滞っておりました(汗)

時間的(体力的)に記事をアップするのが難しい状況が続いておりますが、
またブログを再開できたらよいなぁと思う年の始まりでした。

本年も(殆ど読者に徹する可能性がありますが)よろしくお願いいたします。

JAL1605.jpg
年末に乗ったJAL1605便の機内から富士山を拝む






Last updated  2013.01.01 22:58:03
コメント(4) | コメントを書く


2012.05.28
カテゴリ:日々の小事
こんにちは、iNocciです。
大変ご無沙汰しております m(_ _)m
生存確認も含めて、久しぶりの投稿となってしまいました(汗)

タイムカードの打刻が09:40~23:50がデフォルトの日々が終わりそうな雰囲気で、
ようやく記事のアップが再開できそうですスマイル

って、世間的には9連休のハズだったGWで5日も稼いだ代休を行使すべく
月末よりロスとボストンに行くので、アップはまだ先の話ですが…

あ、もちろん、某J社のダブルマイルキャンペーン狙いです(笑)


さて、そんな忙しい日々の中、今年も順調に1つ歳をとってしまいました泣き笑い
で、愛すべき友人の皆様にお祝いをしていただいたのですが、その時のケーキが!

KLM-Cake.jpg
『KLMのMD-11誕生会ケーキは過去最大のインパクト!』

小学生の誕生会で出たら喜ばれるであろうケーキ、もちろん、この歳になっても小学生並の感性の持ち主なので大喜び致しました(笑)

「見た目は大人、頭脳は子ども」、歳を重ねるごとに健在(顕在)です!うっしっし






Last updated  2012.05.30 00:18:54
コメント(8) | コメントを書く
2012.04.06
テーマ:航空業界(1729)
機内食、良い意味で期待はずれという感想でした(笑)

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その21


<Part2 UA803>(Dinner)


離陸後、飛行機が安定するとドリンクサービスが開始され、その後に機内食サービスとなります。
機内食では良い思い出の少ないアメリカ系、今回はどうでしょう?(笑)

KUL125-UA803_Dinner1.jpg
『UA803便機内食の準備 - まずはテーブルクロスを敷いて』

KUL126-UA803_Dinner2.jpg
『機内食のサーブ中 - テキパキと効率よく』

KUL127-UA803_Dinner3.jpg
『UA803便ビジネスクラス機内食 - 前菜とパン』

アジア系に比べると、ちょっとシンプルかな?とは思います。
続いて、メインが運ばれてきます。
ちなみに、メイン料理は、搭乗後のウェルカムドリンクサービスの際にチョイスを聞かれます。

KUL128-UA803_Dinner4.jpg
『UA803便ビジネスクラス機内食 - メインはチキンを選択』

KUL129-UA803_Dinner5.jpg
『食後のデザート - 甘さ控えめで意外と美味』

以上、意外と美味しくいただけた機内食、終了!

この後は機内が落ち着いたのを見計らって、機内取材をしますうっしっし


--- <Part2 UA803>(Cabin)へ続く ---



 ~雑談~

 アメリカ系ということもあって、機内食は全く期待していなかった分、普通に
 食べれる料理が出てきたのが、良い意味での期待はずれ(爆)
 でも、やっぱりアジア系の方が美味しいかなぁ。


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.05.04 21:50:33
コメント(7) | コメントを書く
2012.04.05
テーマ:航空業界(1729)
ようやくUAの搭乗開始。ここまで…長かった(笑)

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その19


<Part2 UA803>(Boarding)


【日付】 2010/05/14
【区間】 Tokyo (NRT) → Singapore (SIN)
【距離】 3,312 miles
【便名】 UA803
【航空】 United Airlines
【機種】 B777-200ER (N788UA)
【座席】 15A (Business Class)
KUL014-Map_NRT-SIN.jpg



搭乗時刻が迫ったところで、ANAラウンジからUA803便の搭乗口31へ向かいます歩く人
もちろん、手前で一旦とまり、搭乗機の写真をパシャリカメラ

KUL117-UA803_B772.jpg
『UA803便シンガポール行き B777-200 - このカラーリングは民間機に見えない?』

KUL118-UA803搭乗券.jpg
『UA803便ビジネスクラスの搭乗券 - シンプルかつ共通タイプ…』

KUL119-UA803搭乗案内.jpg
『ファースト・ビジネス用の改札へGO - 絨毯がリッチ感を演出』

「ラウンジ巡り+写真撮影」がため、搭乗がひと段落した状態で搭乗口に到着。
搭乗券を手に、係員さんに急かされて、改札を突破します。

が、乗る前でもブログのためと称して写真を撮ってしまうのがマニア(笑)
(乗継便の関係か、我々よりも遅く搭乗する人がいたから問題ナシ)

KUL120-Boarding1.jpg
『ボーディングブリッジより搭乗機を撮影 - 丁度TGが離陸』

KUL121-Boarding2.jpg
『左側通行ができるのはファーストのみ! - ビジネスも右側を使う』

右側のボーディングブリッジを進み、いよいよ機内へ。
これから7時間ちょっとお世話になる座席とご対面~

KUL122-UA803ビジネス座席.jpg
『ビジネスクラス最後列の座席に陣取る - シート配列は2-3-2』

最初からディナーのメニューがセットされていたのが斬新。
座席は普通のリクライニングシートですが、昼行便なら快適に過ごせますグッド

着席後、ひと段落すると、ウェルカムドリンクのサービスカクテル
大人しくオレンジジュースを頂きます(同行者はシャンパン)

KUL123-WelcomeDrink.jpg
『ウェルカムドリンクをいただく - オレンジとシャンパン』

KUL124-NRT窓景色.jpg
『離陸までのひと時 - UAとDLだらけの夕方の成田空港(笑)』

着席後に頂くウェルカムドリンクを片手に外を見ていると、定刻よりやや早くプッシュバック。

夕闇せまる成田空港を一路シンガポールに向けて、離陸を開始します。


--- <Part2 UA803>(Dinner)へ続く ---



 ~雑談~

 この飛行機、直前で機材変更になりまして、搭乗口も37から31に変更となりました。
 だから地上係員さんも確認(呼び出し)が大変だったようで…
 それでも、定刻に出発できるのは成田にUA機が多いからかなぁと思います。
 ハブ空港の効果でしょうか?


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.04.21 21:34:29
コメント(7) | コメントを書く
2012.02.04
カテゴリ:国内・海外の空港
毒皿的に、もう一つのANA LoungeへGO!

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その18


<Part2 UA803>(ANA Lounge 4 satellite)


未練のない激込みのRCCを後にして、今度は第4サテライトにあるANA Loungeへ向かいます歩く人

KUL111-ラウンジ案内.jpg
『ラウンジへ続く道 - 上がFirstで下がBusiness』

ここを上に行けばファーストラウンジがありますが、今回は下のビジネスクラスラウンジへ。
こんな風に分かれていると、ボーディングブリッジの分かれ道で感じる感覚に近いものが込み上げます(汗)

KUL112-NRT駐機場.jpg
『搭乗前に飛行機をこんなアングルから拝めるのは貴重?』

順調に階段を下がり、ビジネスクラスラウンジに到着。
容赦なく正面からの撮影に成功した後、ラウンジに潜入しますグッド

KUL113-ANA_Lounge入口.jpg
『ANA Lounge(第4サテライト)入口 - 第5サテライトのよりコンパクト』

KUL114-ANA_Lounge受付.jpg
『ラウンジ受付 - 巨大な模型がお出迎え♪』

KUL115-ANA_Lounge内部1.jpg
『ラウンジの内部(その1) - バーコーナー付近』

KUL116-ANA_Lounge内部2.jpg
『ラウンジの内部(その2) - 個室感のあるラウンジ』

予想に反して、少し混雑しておりましたが、作りの関係もあり、ゆったり。
搭乗開始まで粘って、満喫してみました。


--- <Part2 UA803>(Boarding)へ続く ---



 ~雑談~

 わずか2時間チョイの間に、シャワー履修を含めたラウンジ巡り(3箇所)は、さすがに
 忙しすぎました(汗)
 でも、結論としては、個人的には第5サテライトのANA Loungeが一番良いという感想。
 この次からは、そこがメインとなっております。


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.04.21 21:28:08
コメント(2) | コメントを書く
2012.02.03
カテゴリ:国内・海外の空港
続いてユナイテッド航空のラウンジへGO!

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その17


<Part2 UA803>(United Red Carpet Club)


滅多に入れない☆組ラウンジを制覇すべく、今回も忙しく動きますマラソン
ANA Loungeを後にして、早足で向かうのはユナイテッド航空のラウンジ「Red Carpet Club」です。

急かす気持ちを一旦封印して、まずは入口の撮影(笑)

KUL015-UAL_RCC入口.jpg
『ユナイテッド航空のラウンジ(レッドカーペットクラブ)入口』

対象者が多いのか、ANA Loungeに比べて多くの人が入口に吸い込まれていきますほえー
「う~ん、やっぱり混雑ラウンジなのかなぁー」という不安と共に内部へ。

KUL016-UAL_RCC内部1.jpg
『通路にある屏風 - 人がいないタイミングを図って撮影』

KUL017-UAL_RCC内部2.jpg
『ラウンジの内部(その1) - やっぱり大混雑』

KUL018-UAL_RCC内部3.jpg
『ラウンジの内部(その2) - 妙に和テイスト』

KUL019-UAL_RCC内部4.jpg
『ミールコーナー - 基本はシリアル系』

KUL020-UAL_RCC内部5.jpg
『最後にシャワーを浴びてスッキリ』

内部は予想通り混雑気味。…座席は確保できる位なのが救いです泣き笑い
ミールも予想通りですし、ANA Loungeでガッツリ食べたので、ココはシャワールームを取材したら満足して終了グッド

あまり長居はせずに、もう一つのANA Loungeに向かいます


--- <Part2 UA803>(ANA Lounge 4 satellite)へ続く ---



 ~雑談~

 成田のラウンジ、2タミのアメリカン航空もそうですが、米系の航空会社ほど
 日本っぽい演出をしています。
 ただし食事は「the 軽食」といった感じ。シリアルとかサンドイッチとか。
 日本人なら…やっぱり、ミール充実の日系のラウンジに軍配を上げたい。


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.03.20 19:11:02
コメント(5) | コメントを書く
2012.02.02
カテゴリ:国内・海外の空港
まずはANA Lounge(第5サテライト)にGO!

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その16


<Part2 UA803>(ANA Lounge 5 satellite)


やって参りました成田空港。
1週間前の記憶は…JAL利用のため2タミだから、ここは新鮮泣き笑い
(ANAなどの☆組は滅多に使わないので、1タミの南ウィングは成田でも別世界)

ここで同行者と待ち合わせして、早速チェックイン。
今回はユナイテッド航空のビジネスクラスを利用するため、専用のカウンターに向かいます歩く人

KUL094-NRT_T1.jpg
『成田空港第1ターミナル出発カウンター - 基本☆組』

KUL095-United_Counter1.jpg
『ユナイテッドビジネス用のカウンター - Cカウンター』

KUL096-United_Counter2.jpg
『ビジネス用といえど基本はセルフチェックイン(汗)』

「ユナイテッド航空へようこそ!」というよりは、時間を有効に事務的にといった感じの自動チェックイン機にてチェックイン。
(荷物預けとか面倒な手続きは、人が対応しているみたいです)

チェックイン後は、早速、出国をしてANAラウンジを目指しますマラソン
何てたって、滅多に入れない☆組ラウンジ。時間は有効に使うべし!

KUL097-出発案内.jpg
『出発案内板 - わくわく感がでるポイント』

早歩きでANAラウンジ(第5サテライト)に到着。
息を整えつつ、入口の写真を撮ってから内部に潜入します。

KUL098-ANA_Lounge入口.jpg
『ANAラウンジ(サテ5)入口 - 入って左がビジネス用』

KUL099-ANA_Lounge内部.jpg
『ANAラウンジ内部 - 受付から近いゾーン』

KUL100-ANA_Lounge景色.jpg
『このゾーンは駐機場が見えるのでお気に入り♪』

KUL101-ANA_Lounge食事.jpg
『まずは腹ごしらえ - 駅ソバより少し良いという印象…』

KUL102-ANA_Lounge内部2.jpg
『食後は奥のゾーンへ - ここは基本的に人がいない印象』

KUL013-ANA_Lounge内部3.jpg
『最終的にバーカウンターのあるゾーンへ』

KUL104-ANA_Lounge内部4.jpg
『ここも人が少なかったので取材し放題♪』

はい、大満足です!スマイル
ちょっとミールが物足りないのが残念ではありますが、空いている時間帯なのか、満喫できましたグッド

搭乗開始までゆっくりしていたいところですが、ユナイテッドのラウンジも気になるのがマニア。
次のラウンジ目指して、早めに退出します。


--- <Part2 UA803>(United Red Carpet Club)へ続く ---



 ~雑談~

 成田の第1ターミナル(南)は、本当に知らない世界。
 そのため、第2ターミナルの倍くらいの時間がないと、色々見て回れない感じです。
 …この時は、もっと早くチェックインすれば良かったと、軽く後悔するような動きを
 この後に見せます(=競歩大会ですか?という移動速度(笑))


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.03.20 19:06:59
コメント(3) | コメントを書く
2012.02.01
カテゴリ:日本で鉄道旅行
少し間があきましたが、クアラ編、再開です!

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その15


<Part2 UA803>(成田空港へ)


タイトルが「そうだ!クアラ、行こう。」なのに、シンガポールだけで帰国しちゃってるじゃん!?
って多くのツッコミが入ったと思われる前回、そう、実はココからが本題なんですうっしっし

(その14までのサブタイトルが「Part1 Singapore」とか「トップページの画像がユナイテッドなのにJALしか乗っていない」いう点にも気付いた方、校正担当者になって欲しい(笑))

話を遡ること旅行の1ヶ月くらい前。

「なぁなぁ、今やったら5月×日のシンガまでの☆特典2名分が取れるんやが、行かへん?」
というガラの悪いお上品な電話を頂く直前に

「お、今ならJALがダブルマイルキャンペーンしてるし、シンガポールなら安い!行くべし!」
と某親友と旅行を決め、決済しておりました。

ただ、特典旅行のお誘いを断るのは、マニアとして恥ずべき行為バツ
当然のように、2週間連続でシンガポール(私用)という決断をしたわけです。


ただし、2回目の方の最終目的地がクアラルンプールというのが救い(笑)
つまり、1回目のJAL旅行のミッションは「マイルを貯める」と「6日後に乗るマレー鉄道のチケットを買う」だったりしましたほえー

う~ん、文章にすると、我ながら阿呆だなぁ泣き笑い



===ということで、ようやく本題===

やって参りました京成上野駅。
1週間前の記憶をたどるとデジャヴですが、気のせいにしておきますびっくり

KUL091-SkyLiner案内.jpg
『今回は(も)京成スカイライナーで成田空港へ』

KUL092-SkyLiner.jpg
『スカイライナー(旧) - まだスカイアクセス線ができる前の話』

KUL093-SkyLiner車内.jpg
『スカイライナー(旧)座席 - 横幅は狭いがピッチはある』

上野から特急に乗ってしまえば、あっという間に成田空港。

ようやく、題名と行動が一致した旅行が始まります!


--- <Part2 UA803>(ANA Lounge 5 satellite)へ続く ---



 ~雑談~

 我ながら、よくもまぁ、ここまで話題を引っ張ったな~と思います(笑)
 そして、2週間連続でよく海外旅行に行ったなぁ…と。

 当然のことながら、この前後の平日の仕事はカーニバル状態でした。。。


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.03.20 19:03:35
コメント(10) | コメントを書く
2012.01.27
テーマ:航空業界(1729)
成田に戻ってきました。まさか、この1週間後に似たようなことをやるとは…

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その14


<Part1 Singapore>(JL712 Landing)


機内食を堪能した後は、シートピッチチェックを行いますウィンク
座席自体は、やっぱりクラスJっぽいのですが、シートピッチはビジネスクラス以上!きらきら
ここ(プレエコ最前列)は大当たりの座席と思いますグッド プレエコの最前列、凄いわ~

KUL086-JL722preEco1.jpg
『安全のしおり&プレエコのご案内』

KUL087-JL722preEco2.jpg
『シートピッチチェック - プレエコ最前列はビジ以上のピッチ』

KUL088-JL722preEco3.jpg
『プレエコの座席 - リクライニングの角度はフルでも浅いかも』

KUL089-JL722つばさ.jpg
『晴天の中を順調に飛行中 - 機材番号はJA704J』

KUL090-JL722軽食.jpg
『着陸前に配られるケーキ - 個人的に大好きな食感』

という感じですウィンク
帰りの機内では半分くらい寝てしまい、気付いたら着陸前の軽食(?)タイム。
その後、徐々に高度を下げJAL712便は15:40に成田に到着。

「JALのキャンペーンで片道につき1万超のマイルを稼ぐだけの旅にしては満足度が高かったなぁ」という思いと共に、入国審査場へと向かいます歩く人
(※当時、JALが国際線ダブルマイルキャンペーンをやっていたが故の奇跡の獲得マイル数)


--- <Part2 UA803>(成田空港へ)へ続く ---



 ~雑談~

 成田⇔シンガポール線、JALでは(ANAも)「B747-400 → B777-200 → B767-300」と徐々に
 小型化しております。
 この旅行では B777-200 の時代でしたので、プレエコにエコ料金で乗れるタイミングでした。
 こんな美味しい話は、ナカナカないかな?
 まぁ、JALはシンガポール線にB787を導入するらしいので、今後はどうでしょう?


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.02.26 23:10:28
コメント(2) | コメントを書く
2012.01.26
テーマ:航空業界(1729)
成田行きのJALに乗り込みます。帰りもプレエコ席で、今度はバルクヘッド♪

ひらめき<旅行記Top>こちら


そうだ!クアラ、行こう。 - その13


<Part1 Singapore>(JL712 Boarding)



【日付】 2010/05/09
【区間】 Singapore (SIN)  → Tokyo (NRT)
【距離】 3,312 miles
【便名】 JL712
【航空】 Japan Airlines
【機種】 B777-200ER (JA704J)
【座席】 17H (Premium Economy)
KUL014-Map_NRT-SIN.jpg


ラウンジで欲望の限りを尽くしたところで、時間が来たので搭乗口へと向かいます歩く人
(欲望の限りが空いているラウンジの取材というのが、マニアたる証拠の一部(笑))

KUL080-SIN_T1内部.jpg
『シンガポール空港の中をゲートに向かって移動中』

KUL081-JL722搭乗案内.jpg
『JAL712便の搭乗案内 - この下にセキュリティチェックがある』

シンガポール空港、多くにおいて素晴らしい空港と思いますが、このゲート前のセキュリティだけはイケてないなぁと、毎度感じます。
トイレにも行けないし、水の持込が厳しい昨今では飲物も持ち込めないし…バツ

KUL082-JL722_B772.jpg
『JL712便・東京成田行き - 一番手前のB777-200ER』

KUL083-JL722搭乗券.jpg
『JL712便の搭乗券 - やっぱりエコノミーの象徴Yの印刷が大きい』

さて、帰りのJAL712便も、プレエコ席がある長距離仕様のB777-200。
チェックイン時の担当者の配慮により、プレエコ席の一番前がアサインされました。
(元々はプレエコ席の事前指定分が×だったため、非常口座席を指定していました。)

JAL専属じゃないと思われる係りのお兄さん、ありがと~!きらきら
(…ってよく、そこの部分がプレエコ開放った分かったなぁと本気で感心です。)

KUL084-JL722プレエコ.jpg
『プレエコ座席を正面から - 成田に着いたときに撮影』

KUL085-JL722機内食.jpg
『JAL712便の機内食 - まずまずの美味しさ』

ということで、エコノミー料金では最も快適な座席に陣取って、機内食を堪能食事
胃袋的に厳しいかと思いきや、意外と美味しくいただけましたグッド


--- <Part1 Singapore>(JL712 Landing)へ続く ---



 ~雑談~

 あっ!という間にシンガポールを離れました。
 東京までのフライト時間は7時間。
 ラウンジで3時間の飲み食い後なので、機内食はツライかと思いきや意外と平気。
 旅行(移動中に限る)は、本当に体重が増える原因です (T_T)


左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2012.02.25 17:46:37
コメント(5) | コメントを書く

全734件 (734件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 74 >


© Rakuten Group, Inc.