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iNocci's 旅のLounge

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全7件 (7件中 1-7件目)

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国内線(海外)

2012.01.08
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テーマ:航空業界(1640)
カテゴリ:国内線(海外)
この旅行5回目の搭乗便は中国国際航空公司の国内線。かなりビックリ!





【日付】 2012/01/08
【区間】 Shanghai (PVG) → Beijing (PEK)
【距離】 676 miles
【便名】 CA178
【航空】 Air China
【機種】 A330-200 (B-6093)
【座席】 14C (Business Class)
12star21.jpg


乗継時間4時間の後、中国国内線で北京に向かいます。
と、その前にエアチャイナの国内線ラウンジへ歩く人

12star22.jpg
『中国国際航空の国内ラウンジ入口 - 中は結構広い』

国内線ということで機内食は期待せず、ここでガツ食。
炒飯系のホットミールがあり、なかなかの美味。

ゆっくり満喫したところで、いよいよ搭乗。
(ちなみに悪天候と乗継待ちのため1時間半ほど遅延。)

ビジネスクラスは…なんと先ほどの座席の上をいくフルフラットシート!
航空会社によっては、ファーストクラスで提供されているレベルの座席ほえー

う~ん、凄いね目がハート
(ただし、上海の係員の発券ミスか、なぜかクルー休憩用に用意されているゾーンの座席がアサインされました。まぁ取材し放題なので無問題ですが。ってか、エアチャイナはフルフラットのビジネスをクルーに開放しているのか?)

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『CA178便・北京経由メルボルン行き - 機材はA330-200』

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『CA178便ビジネスクラスの座席 - まさかのフルフラット!』

12star25.jpg
『ビジネスクラス機内食 - 国内線だけどホットミール』

ちなみに、この便は北京経由でメルボルンまで行く国際線仕様。
中国国内線でも、便を選べば、ゆったり旅が楽しめるようです。






Last updated  2012.01.25 01:12:40
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2010.12.10
テーマ:航空業界(1640)
カテゴリ:国内線(海外)
再度のクアラルンプール。マレー半島を行ったり来たりです(笑)

ノートこの旅行は現地レポもあります。旅の概略はこちらへ♪
飛行機文章中のMHはマレーシア航空、JHBはジョホールバル・スナイ空港のことです。
ひらめき<旅行記Top>こちら


夢幻を求めてボルネオ島 - その13


<Part4 MH1058>(Boarding)


【日付】 2008/09/14
【区間】 Johor Bahru (JHB) → Kuala Lumpur (KUL)
【距離】 175 miles
【便名】 MH1058
【航空】 Malaysia Airlines (MH)
【機種】 B737-400 (9M-MQP)
【座席】 6E (Economy Class)
BRN096-Map_MH1058.jpg


特に大きくない空港、制限エリア外は短時間で探検しつくしたので、早々にチェックインをして制限エリアへGO!歩く人歩く人

BRN097-JHB出発ロビー.jpg
『ジョホールバル空港の出発ロビー(制限エリア) - コチラは新しい感じ』

コチラは改装したのか、外観や制限エリア外と比べると、明るく新しい感じですきらきら

BRN098-MH1058_B734.jpg
『MH1058便・クアラルンプール行き B737-400(9M-MQP) - かなり補正してマス』

BRN099-MH1058搭乗券.jpg
『MH1058便の搭乗券 - 100%紙の搭乗券もオリジナルは嬉しい』

しばらくすると、我々の乗るMH1058便の折り返しが到着。
昔の日本国鉄の特急券(古っ!)みたいな、紙の搭乗券を持って搭乗口へきらきらきらきら
(この搭乗券、珍しいのとマレーシア航空のロゴが入っていたのが相当嬉しい(笑))

なお、この空港はAirAsiaのハブ空港の一つらしく、ここでのマレーシア航空は肩身が狭そう(爆)

最初はエアアジアの方が機材も新しく安いので検討したのですが、手荷物の超過料金などのシステムがよく分からず断念しました。
(この旅行の荷物全てのため、結構なお値段を取れれた…かも。)

BRN100-MHとAK.jpg
『隣のAirAsiaの方が安く機材も新しい』

BRN101-出発案内.jpg
『ジョホールバル空港の出発案内 - AirAsiaばかりでMHはアウェー?』

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『ジョホールバル空港の駐機場 - 隣はKota Kinabalu行きのAirAsia』

では、コタキナバル行きのAirAsiaのA320を横目に、MH1058便のB737-400に搭乗。

BRN103-MH_B734機内.jpg
『マレーシア航空B737-400のエコノミークラス機内』

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『エコノミー席を横から撮影』
BRN105-MH_B734Pitch.jpg
『シートピッチは少し狭いデス』

国内線のナローボディ機のエコノミー、予想はしていましたが、やはり狭いデスねショック(笑)
まぁ、ジョホールからクアラまでのフライト時間は35分程度なので、全然問題ありませんが。

さて、MH1058便は18:47にプッシュバック開始。18:58にR/W34を離陸。

上空に上がったと思ったら、直ぐに降下する距離ですが、途中ドリンクサービスがあったのは流石。格安ジェットとの違いをアピールしている感じですが、CAさんは大忙しでした泣き笑い

BRN106-MH1058Drink.jpg
『ソフトドリンクのサービス - 格安ジェットでないアピール(笑)』

離陸から35分後の19:33にKLIAのR/W14Lに着陸。
約2日ぶりにクアラルンプールに帰ってきました(笑)


--- <Part5 KUL>(Pan Pacific)へ続く ---



 ~雑談~

 それにしてもAirAsiaをはじめ、格安航空会社の勢いは凄いですね!
 私はまだ格安系を利用したことがないのですが、どんな感じなんだろう?
 一度は乗ってみたいと思うようになった今日この頃です。

 あ、スカイマークは乗ったことがあります。


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Last updated  2010.12.20 23:35:22
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2010.03.30
テーマ:航空業界(1640)
カテゴリ:国内線(海外)
チェンマイ観光を終えたら直ぐに空港へ。我々3名はバンコクに帰ります。
日帰りのため少々慌しいです。

ところで、
私+親友1→TGでバンコクに行き、1泊してUAで成田へ
親友2→TGでバンコクに行き、夜行のTGで関西へ

という行程なのですが、この場合の親友2はチェンマイから国際線旅客扱いになり、チェンマイで出国審査を受けることになるらしい。

同じ飛行機に乗るのに、国内線旅客と国際線旅客が混在する不思議なフライトです。
(なお、チェンマイではTGラウンジは国内線のみに存在し、国際線旅客には空港内のカフェで使えるクーポンを渡されるのみ。国際線旅客はチョット損です…)

さて、帰りは機材変更はなく狙い通りのB747-400。
これを希望した理由は…

10Thai13-TG3.jpg
『タイ航空B747-400のファーストクラス(後方にビジネスクラス)』

そう、国内線のロイヤルシルククラス(ビジネスクラス)として、国際線機材のファーストクラスの座席に座ることができるからです(片道約1万円)。

行きと同様にホットミールもでますので、ひょっとしたら世界で一番安くマトモなファーストクラスを体験できる区間かもしれません。

10Thai14-TG4.jpg
『水平フラットのファーストクラス座席にケロヨンもご満悦♪』

なお、離陸から着陸までは僅かに50分弱。
食事して写真撮って、フルフラットにしてケロヨンを登場させて…と、本人は大変でした。
でも、とても満足。(翌日のUAキャンセルまでは(爆))


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Last updated  2010.03.31 00:38:12
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2010.03.27
カテゴリ:国内線(海外)
ラウンジで取材&飲食に夢中になっていると(笑)、あっという間に搭乗時刻。
早足でゲートに向かいます。

搭乗機は…A330-300、予約段階ではB747-400だったのですが、機材変更の模様。
ネット情報によると、タイ国内線は機材変更が頻繁にある模様ですが、納得(?)
でも、特別塗装機なので、ちょっと得した気分?ウィンク(そして多分、国際線機材)

10Thai09-TG1.jpg
『TG104便・チェンマイ行き - A330-300の☆アラ塗装』

飛行機は、ほぼ定刻にバンコクを出発。
初めての航空会社に、ハシャいでしまい、落ち着きがありません(笑)

10Thai10-TG2.jpg
『国内線でも立派なミールが出る』

なお、バンコク→チェンマイは東京→岡山くらいの距離ですが、ロイヤルシルククラス(ビジネスクラス)では、ちゃんとしたホットミールが出てきます。

ラウンジも使えて、ゆったりシートに座れて、機内食まで付いて、片道1万円強。
タイ国内線、万歳!


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Last updated  2010.03.27 21:57:09
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2008.09.19
テーマ:航空業界(1640)
カテゴリ:国内線(海外)
コタキナバルから日本へ、まずはクアラルンプールまでの国内線。
なお、帰りはアップグレード失敗(?)のため、エコノミークラスです。ちょっと耐えるモード発動!

08Asia-11.jpg
『マレーシア航空B737-400のエコノミークラス』

この飛行機の座席は凄くカラフルでした。
他のマレーシア航空の同型機はカラフルな記憶がないので、多分、これだけ特別(笑)

マレーシア国内線ですが、距離は東京~沖縄くらいあるので、機内食がでます。
マレーシア国内線のため、お酒はでません(カートには積んでませんでした)。

約2時間半のフライト後、夜のKLIAに着陸です。


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Last updated  2009.01.25 21:18:30
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2008.01.07
テーマ:航空業界(1640)
カテゴリ:国内線(海外)
国内線なのに、機内食はかなり本格的なものが出てきて驚きました。

ひらめき<旅行記Top>こちら


マレーシアGoldenClubの旅 - その12


<Part5 MH2617>(Flight)


18時半を回って、辺りが薄暗くなってきた頃、MH2617便はようやくプッシュバックが開始され、滑走路に向け動き出します。遅れたけど…夕闇の空港はちょっと綺麗である意味、満足(笑)きらきら

Malay054-MH2617_BKI出発.jpg
『約1時間遅れで夕闇のコタキナバルを出発』

順調にコタキナバルを離陸して、ブルネイの手前位で水平飛行に入ると、まずはドリンクサービスがあります。国際線区間ではあったアルコールのサービスも、国内線区間では姿を消します。

Malay055-MH2617_DrinkService.jpg
『ドリンクサービス(アルコール類はナシ?) - カートには花』

iNocciはお酒が弱いのでアルコールがなくても問題ナッシンですが、ちょっと物足りない人もいたようです(笑) こういう時は、お酒に弱くて良かったと思ったりしてあっかんべー

さて、ドリンクサービスの次は夕食です。3時間弱の国内線(日本なら東京~沖縄那覇)なので、全く期待していなかった機内食ですが、かなりマトモな食事が出てきてかえってビックリびっくり

Malay056-MH2617_Dinner.jpg
『MH2617便 マレーシア国内線(ビジネスクラス)の Dinner 』

ホットミールというだけでも喜びますが、なんと肉と魚からチョイスが可能でした。
テーブルクロスを敷いて、美味しい料理のサービス。国際線と比べても遜色がない感じです目がハート

Malay057-MH2617_Lavatory.jpg
『マレーシア航空 A330-200 ゴールデンクラブクラス Lavatory』

さて、締めはお手洗い(笑)
花が置いてあったり、石鹸やクリーム類の種類が豊富だったりと、なかなか良いサービスだったのでちょっと紹介してみましたグッド

食事後にしばらくウトウトしていると、機は徐々に高度を下げ、夜の明かりが灯るクアラルンプール国際空港に着陸です。


--- <Part6 Kuala Lumpur>(Shangri-La KL)へ続く ---



 ~雑談~

 夜のクアラルンプール国際空港も、空港のライトが非常に綺麗でした。(特に着陸直前)
 離着陸時にデジカメが使えないというのは、こういう時は一層、残念に思います。
 (安全第一なので、仕方はありませんが…)

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Last updated  2008.01.10 00:33:05
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2008.01.04
テーマ:航空業界(1640)
カテゴリ:国内線(海外)
今回搭乗するのは、日本国内線以外では久しぶりのエアバス(A330-200)です。

飛行機文章中のMH、MASはマレーシア航空のこと、KULはクアラルンプール国際空港のことです。
ひらめき<旅行記Top>こちら


マレーシアGoldenClubの旅 - その11


<Part5 MH2617>(Boarding)


【区間】 Kota Kinabalu(BKI) -> Kuala Lumpur(KUL)
【距離】 1,017 miles
【機種】 A330-200 (9M-MKW) Malayia Airlines


18:00頃、定刻より約1時間遅れで、クアラルンプール行きMH2617便の搭乗開始です。
ところで、この便を選んだ理由。それはこの便の機種(A330-200)のビジネスクラスのシートピッチが広いからうっしっし A330-200での運航は、この日はこのMH2617便だけでした。バカ全開です!(爆)
(予約前にシートマップを見ていて知りました。本当に単純にそれだけの理由です(笑))

Malay050-MH2617_A330-200.jpg
『MH2617便 クアラルンプール行き A330-200 (9M-MKW) 』

Malay051-MH2617_搭乗券(GoldenClub).jpg
『MH2617便 ゴールデンクラブクラス搭乗券 - MASオリジナル』

微妙にマレーシア国内線であることをアピールしている(Domesticと2箇所に書いてあります)搭乗券を手に、ようやっと飛行機に乗り込みます。

機内に入ってシートを確認すると、本当にゆったり。フラットにならないタイプの座席にしては、トップクラスのシートピッチかもしれません。(マレーシア航空HPによると、158cmとのこと。)

Malay052-MH2617_キャビン(GoldenClub).jpg
『マレーシア航空 A330-200 ゴールデンクラブクラス』

さらに、座席はバルクヘッド(壁の直ぐ後ろ)となる8AC席のため、前の人のリクライニングも全く気にすることがないので、非常に快適です!

物珍しそうに写真を撮っていると、CAさんから「お撮りしましょうか?」と言われ、ちょっと恥ずかしそうに写真におさまる頃、ウェルカムドリンクのサービスが始まりました。

Malay053-MH2617_WelcomeDrink.jpg
『MH2617便 ウェルカムドリンク - グァバとマンゴー』

マンゴージュースで南国の機内サービスを味わっていると、約1時間遅れのドアクローズ。
いよいよクアラルンプールへの出発の準備が整います。


--- <Part5 MH2617>(Flight)へ続く ---



 ~雑談~

 この日は、乗りたい便(機種)が決まってから、移動のプランが出来上がったと言っても過言では
 ありません。iNocciの本末転倒型旅行の本領発揮です!(笑)

 なお、A330-200に似た機種のA330-300のシートピッチは115cm、B737は約100cmとのこと。
 今回の機種と比べると、同じビジネスクラスでも、40cm以上も狭いんです。
 (それでも、飛行機の座席にしては十分なシートピッチですけどね。)
 事前の座席&機種チェックも、旅を楽にするのに一役買いますよ!

左矢印Prev飛行機旅行記TopNext右矢印






Last updated  2008.01.05 00:58:34
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