ノンフィクション※日刊タブロイド紙で担当した「ブックガイド」のリストです。 ※画像から楽天ブックスにつながりますが、 楽天の書評とは無関係なので、あしからず、です。 ◇ノンフィクション ◇◆『ファーストジャパニーズ ジョン万次郎』中濱武彦著 ◆『オルゴールは脳に効く!』 ◆『心のブレーキの外し方』 ◆『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』 ◆『病気にならな生き方2』 ◆『日本人のしきたり』 ◆『病気にならない人は知っている』 ◆『遣唐使全航海』 ◆『会社とは何か』日本経済新聞社編著 ◆『ガイアの復讐』ジェームズ・ラブロック著 ◆『粉飾の論理』 ◆『ある陪審員の四日間』 ◆『続職業外伝』 ◆『親の毒 親の呪縛』 ◆『富の未来』(上・下)アルビン&ハイジ・トフラー著 ◆『自壊する帝国』佐藤優著 ◆『孤独なボウリング』 ◆『黒澤明vs.ハリウッド』 ◆『ゴッドファーザー伝説』 ◆『アフガニスタンから世界を見る』 ◆『シンボルコードの秘密』 ◆『奴隷になったイギリス人の物語』 ◆『アメリカン・コミックス大全』 小野 耕世著 晶文社3,000円 ◆『「ニューヨークタイムズ」神話』 ハワード・フリール&リチャード・フォーク著/立木 勝訳 三交社2,500円 ◆『マネーを生みだす怪物』 G・エドワード・グリフィン著/吉田利子訳 草思社2,800円 ◆駄菓子屋横丁の昭和史 ◆『脳のなかの幽霊、ふたたび』 V.S.ラマチャンドラン著/山下篤子訳 角川書店1,500円 ◆『自閉症裁判』 佐藤幹夫 (洋泉社)2,310円 ◆『信仰が人を殺すとき』 ジョン・クラカワー著/佐宗鈴夫訳(河出書房新社)2,625円 ◆『県庁がなくなる日』~廃藩置県から120年このくにのかたちが変わる 金子仁洋著(マネジメント社)1,680円 ◆『さらば勘九郎』~十八代目中村勘三郎襲名 小松成美著(幻冬舎)1,680円 ◆『現役続行』~プレイボールは二度かかる 矢崎良一著(竹書房)1,300円 ◆『国を傾けた女たちの手くだ』 森下賢一著(白水社)1,890円 ◆『ウソ!』 谷島一嘉著(アーティストハウス)1,260円 ◆『大統領のゴルフ』 ドン・ヴァン・ナッタJr著/春具・吉田晋治訳(NHK出版)1,785円 ◆『喪家の狗』~実録! 在日中国人残虐犯罪 田雁・向軒・東山彰良著(宝島社)1,575円 ◆『こころに効くゴルフ』~なぜ人格を磨くと腕が上がるのか M・スコット・ペック著/竹迫仁子訳(PHP研究所)2,100円 ◆『水上学校の昭和史』~船で暮らす子どもたち 石井昭示著(星雲社)1,680円 ◆『ポリアモリー』~恋愛革命 デボラ・アナポール著/堀 千恵子訳(インターシフト)1,700円 ◆『東京小さな隠れ名所』 正井泰夫・インターナショナル・ワークス編(幻冬舎)1,400円 ◆『不死を売る人びと』~「夢の医療」とアメリカの挑戦 スティーヴン・S・ホール著/松浦俊輔訳(阪急コミュニケーションズ)3,800円 ◆『東大講座 すしネタの自然史』 大場秀章・望月賢二・坂本一男・武田正倫・佐々木猛智著(NHK出版)1,500円 ◆『愚か者ほど出世する』 ピーノ・アプリーレ著/泉典子訳・養老猛司(中央公論新社)1,500円 ◆『クアトロ・ラガッツィ』 若桑みどり著(集英社)3,800円 ◆『お父さんエラい!』 重松 清著(新潮社)1,400円 ◆『鮨を極める』 早瀬圭一著(講談社)2,300円 ◆『ブラインドセーリング 失明からの復活戦! ヨットに賭ける』 軍司貞則著(主婦と生活社)1,600円 ◆『江戸の性談 男は死ぬまで恋をする』 氏家幹人著(講談社)1,600円 ◆『天皇の玉音放送』(CD付き) 小森陽一著(五月書房)2,400円 ◆『人は悲しみで死ぬ動物である』 ゲーリー・ブルーノ・シュミット著/石井道子訳(アスペクト)1,900円 ◆『ローマ人が歩いた地中海』―「人類史上初のツアー旅行」体験記 トニー・ペロテット著/仁木めぐみ訳(光文社)2,900円 ![]() ジャンル別一覧
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