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☆キセキ☆

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育児

2020.09.25
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カテゴリ:育児
偏差値70超の兄と偏差値44の弟。
世間的には、兄の方が優れているという評価でしょうか。

私は、そうは思っていません。

もちろん、長男くん、すごいです。
私なんかよりもずっとずーっと頭いいです。
知識も豊富で、どっちの方が長生きしてるんだ?って思うほど、いろんなこと知ってるし、
テレビを見ていても、考え方の切り口がすごいなーって感心しちゃいます。

でも、次男くんは、長男くんや私よりもすごいコミュニケーション能力があります。
次男くんの、自分の考えを人に伝える能力や、
ウィット力、人を惹きつける力は我が家では誰も勝てません。
幼稚園の頃から、年齢問わず、お友達の多い子でした。
外出先でよその家族と仲良く話していて、違和感なさすぎて次男くんだと分からなかったことも多々ありますし、
旅先でアクティビティに参加したときも、コンダクターの人と仲良くなって、
伝説の兄弟と言われたこともあります。
俺が俺がって出ていくんじゃなくて、なんて言うか、自然なんです。
タイミングを待って、ここって言うときに、
それそれ!って言うこと言って、人の心をつかむんです。
すごい術だと思います。

だから、私は、兄弟絶対に比べません。

みんなちがって みんないい。

金子みすゞさん、すごい。
本当にそう思います。

兄弟だけでなく、他人とも比べません。

比べたって仕方ないから。

子どもたちにも、金子みすゞさんの言葉、そのまんま伝えてます。

そして、「比べるとしたら、過去のあなたと比べてすごいね。って思うよ」って伝えてます。

次男くんはまだまだのびしろがある。
どこまで伸びるかな?

母は、笑顔の太陽とおいしいごはんで栄養を与えて、
すくすくのびのび育ってほしいと願っています。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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最終更新日  2020.09.25 21:38:13
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2020.08.01
カテゴリ:育児

子ども4人を東大合格に導いた佐藤ママ。

去年、長男くんが我が家で初の受験生となり、
サポートしたくて、佐藤ママの本はほぼ読み、
参考にさせていただきました。

そんな佐藤ママのセミナーがオンラインで自宅で、しかも無料で(ここ重要)受けられる!
と知って、さっそく申し込んでみました。

冒頭から、
子どもは勉強嫌い、うそをつく、怠け者です。
でも、どの子も伸びる。
このややこしい生き物を、どう導くか。
ちょっとした工夫でやり方を変えるだけで、伸ばせます。
と、おっしゃっていて、
全部に当てはまる次男くんにため息ばかりついていた私は、元気をもらいました。

佐藤ママ曰く、
やはり、日のスケジュールをしっかり実行するためには、母がしっかり実行することがカギとのこと。
スケジュール管理が苦手な私の大きな課題です。
佐藤ママも、母がスケジュール通りに決めた時間通りに動くのは大変なことだけど、
子どもがダラダラ過ごしてるのを見る方がもっとイライラするでしょ?という言葉にものごっつ共感。
思わず笑って大きくうなづいてしまいました。

スマホと音楽を組み合わせたスケジュール管理とか、
タイマーもかわいいものを何種類か用意しておくだけで子どものモチベが変わるとか、
すごく参考になりました!

夏休みの具体的な目標を決めたほうがいいとのことで、
今年の夏休みの目標は、漢字!
と言いたいところだけど、初めての夏期講習に通う予定だから、
学校の宿題と、塾の課題を丁寧にやることが目標かな。
・・目標低すぎて、佐藤ママに怒られそう。。

余裕があれば、漢字もやる。くらいのゆるさで、
親子ともにストレスないようがんばろうと思います。

まずは、塾に通う。という壁を乗り越えないと。

佐藤ママの無料オンラインセミナーはコチラ↓
2020夏休み特番 教えて!佐藤ママオンラインセミナー

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最終更新日  2020.08.01 20:56:23
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2020.07.31
カテゴリ:育児
人間は、コミュニケーションの量に比例して信頼関係を構築していく。
自分が苦手とする相手や、好ましいと思っていない相手と葉話をしたくないと感じ、
その結果、コミュニケーションの量が激減する。
信頼関係が希薄になる。
一方、どのような相手とでもコミュニケーションを頻繁にとっていると、
お互いの間に信頼関係ができ、少々の問題が生じても、建設的に解決する傾向を持つ。

ご近所づきあいで、よく言われてる話だ。

親子の間でも同じこと。

気をつけよう。


書かれていた本↓

子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」 [ 石田 勝紀 ]

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最終更新日  2020.08.01 10:35:28
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2020.06.24
カテゴリ:育児
「賢い子」に育つための条件
1.子ども自身の「心」が強くなること(打たれ強い、精神的に屈強な子)
2.自己管理しながら、思いあがることなく己を律していくこと(己に甘い子や、つけ上がって周囲を見下す子は、どんどんダメ人間化する)






最終更新日  2020.06.24 17:18:43
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2019.11.02
カテゴリ:育児
時間管理が苦手な私。
こんな私に育てられているせいか、子どもたちも・・。
気になる記事を見つけたので、覚え書きノートえんぴつ


時間感覚を身に着けるには長年の訓練が必要。

1.ゲーム感覚で、宿題や食事などが一定時間で終わるように練習する。
「今日は10分以内で食べられるかな?」
「宿題を5分でやっつけよう」

2.集中して、宿題や食事に取り組めるよう、環境を整える。テーブルの上をスッキリさせ、テレビなどの誘惑の多いものは近くに置かない。

3.目的意識を持って自分をコントロールし、時間を守らせる。
「今日は何時に家を出たい?」と目標を子供自身に設定させ、「そのためには何時までに食事を終えたらいい?」と子ども自身が積極的に時間管理に取り組めるよう、促す。



失敗させることも大事。

大切なのは、あくまでも自主的に取り組めるよう工夫すること。
「はやくしなさい!」「どうしてできないの!」と頭ごなしに叱るのは禁物。

対象年齢は10才以上。




家を出る時間などは、話し合って決めてるけど、
それが当たり前になって「時間だよー」などと声掛けするようになってきてしまったので、
もう一度話し合ってみようかな。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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最終更新日  2019.11.02 16:13:58
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2019.07.26
カテゴリ:育児
新たな本を読みました。


あなたの子どもはなぜ勉強しないのか そのアドバイスが子どもをダメにする [ 喜多 徹人 ]

耳が痛いことがたくさん書かれていました。

15歳以上の子に勉強のことで口を出すのはご法度だそうです。

ショップの店員さんの距離感の取り方と一緒とのこと。

この例え、めーっちゃ分かりやすかったw

買おうかどうしようか迷っているときに、
ぐいぐい接客されても逃げたくなる、
何も言わずに無表情でこちらを見ているだけの店員さんにはプレッシャーを感じるだけで購買意欲も上がらない、
少し離れたところにいてこちらには注目しないで何か他の作業をしている店員さんがいるところでは、ストレスもなくゆっくり買い物できる。

この構図、勉強する気が全くないわけではないが、やる気もどうやったら出るか分からない子どもと親との距離感と一緒なのだとか。

勉強しなくちゃいけないとわかっていながらも、なんとなーくやる気が出ないときに、
親から積極的にアドバイスもらったりしても逃げたくなる、
何も言わずに「勉強の仕方」など書かれた雑誌の切り抜きなどを置いたりしていてもプレッシャーを感じるだけ、
声をかければ会話できるくらいの距離でご機嫌に他の作業をしているくらいの距離感がちょうどいいのだそう。

声をかけるとしたら、
「お似合いですよ」つまり「あなたならできる」と肯定の言葉をかける。

いつもニコニコ笑顔でよい雰囲気を作り出す。
そのためには、常日頃から子供のことを「大丈夫。あの子ならできる。頑張れる。」と認めてあげるように心がけておく。

論理的に行動している高校生はほとんどいない。
なんとなく、気分に流されて行動している高校生がほとんど。
そんな子に「なぜしないの?」と聞いても無意味どころが逆効果。
何か理由があって勉強しないのではなく、なんとなくしないだけ。
論理的ではなく、情緒的なだけ。
情緒には情緒で対応。

●「快」にさせる(=いつもニコニコつかず離れずの距離)
●ストレスを下げる(=あれこれ口出さない)
●おだてる(=あなたならできる!)

以上!
テキトーな私なら、できそうな気がするーwww


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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ちなみに「大丈夫?」という言葉は「大丈夫じゃないよね?」と受け取られてしまうので、NGなんだそう。
私、よく言っちゃってるわ。
確かに大丈夫じゃないよね?ってシチュエーションのときにばっかり言ってる気がする。
気を付けよーっと。






最終更新日  2019.07.26 22:02:03
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2019.04.02
カテゴリ:育児
去年の今頃、半信半疑で始めたお菓子療法。

「子どもを信じること」という本の最後に紹介されていたアイスクリーム療法に乗じて始めたお菓子療法。

本来は冷凍庫に満杯のアイスを買ってきて、
子どもが好きに食べていいというものだが、
我が家では冷凍庫が他のものでパンパンなので、
お菓子で代用した。

子どもが何をいつどれだけ食べても親は口出ししない、
片付けしなくても何も言わず親が片づける、
いわば修行のようなもの。。

約1年経った現在、もうやってません。

元々、お菓子を無制限に食べること自体に抵抗があった私。

登校前、夜ご飯前、寝る前、好き勝手に食べる次男くん。

次男くんの自己制御能力が働く前に私の堪忍袋の緒が切れました。

ご飯前にお菓子食べていいわけがない!
元々小食なのに、よけい小食になるし!
ほっといたら病気になるわ!

結局、お菓子はルールを決めて食べることに。

・お菓子は17時半まで。
・1日100円まで。
・ご飯前に食べない。
・お菓子の扉は開けたら閉める。
・ゴミはゴミ箱へ。

これらを守れなかったら、1週間お菓子は買わない。

元々、半信半疑のまま見切り発車で始めたお菓子療法。
子どもの体のことを考えると、どうしても続ける気にはなれませんでした。

・・で、結局、ふりだしに戻るw
あれはいったい何だったんだろう。。
子どものためになったのか?
一時だけでも、次男くんにとっては夢のような時間を過ごせて幸せだったのでは??
・・親にとっては心も財布もキツイ時間でしたがね。。涙ぽろり


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最終更新日  2019.04.02 23:52:53
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2018.03.11
カテゴリ:育児

子どもを信じること[本/雑誌] (単行本・ムック) / 田中茂樹/著

この本の最後に紹介されていたアイクスクリーム療法に乗じて始めたお菓子療法。

本来は冷凍庫に満杯のアイスを買ってきて、
子どもが好きに食べていいというものだが、
我が家では冷凍庫が他のものでパンパンなので、
お菓子で代用した。

子どもが何をいつどれだけ食べても親は口出ししない、
片付けしなくても何も言わず親が片づける、
いわば修行のようなもの。。

それを始めて、1週間経った。

100均で買ってきたカゴにお店のようにお菓子を陳列。
最初にそれを見た次男くん、「すげー!」と大喜び。
嬉々として食べる。

お菓子を食べる習慣のない長男くんは、
数日間、次男くんから何度か「お前も食べていいんだぜ。」と誘われるものの、
あまり関心のない様子。

数日後、次男くんが「ほら、お前の好きなカントリーマアムもあるから」とお菓子のカゴを見せると、
「おお!すげー!」と喜んでた。

その後は、帰宅するとまずお菓子のカゴに向かい、
カントリーマアムを2枚食べてた長男くん。

以前なら、部活終わって帰宅するのが19時頃の長男くんが帰宅後すぐにお菓子を食べるなんて、
考えられなかった行動。
我が家では、ご飯前にお菓子は禁止だったから。

今日、珍しくお友達と遊ぶ約束がなくて家にいる長男くんは、
ボールガム?ラムネ?のようなものを持ってきて、
口の中にポーンと放り投げて「お!入った!」「あー失敗した!」などと楽しみながら食べてます。
カントリーマアム以外のもの食べてるww
それに次男くんも参戦して、二人仲良く楽しそう♪
ま、元々、仲のよい兄弟だから珍しい光景ではないのだけど、
最近、お年頃のせいかちょっとイラついてた長男くんだから、
お菓子療法の成果が出たのかしら??


一方、次男くんは暇さえあればお菓子食べてるけど・・・・本当にこれでいいのかしら。。。

確かに、落ちてるゴミを見ても、
お菓子の入ってる棚の扉が開きっぱなしになっていても、
イラッとして私が怒鳴ることはなくなったが・・・・。

ご飯前に平気でお菓子をつまみに来る次男くんに
「ご飯前だよ!」とつい感じ悪く言ってしまった自分に、あ!しまった!と思って、
その後は「ママがあなたたちの体のことを考えて栄養たっぷりのご飯のことも考えてね」と
感じよく言い換えることを心掛けたり・・
でも、これもまた本当は言っちゃいけないことなのかしら?と思ったり・・
葛藤しながらの1週間。

子どもの自己制御力を信じる。
だけど、子供の体のことを心配し、葛藤する親の姿を子供に見せてもいいのかな。
・・と、1週間を経て、勝手な自己解釈にたどり着きました。

私なりの解釈です。

本当は、子どもが夢のような楽しい時間を過ごし、
その姿を見守りながら、
自分も一緒に楽しめれば一番いいのでしょう。

私としては、そういう楽しい時間も一緒に共有しながら、
ご飯前や寝る前に無制限に食べてたら、
心配する姿を見せてもいいのかな、と。。。

これからも、試行錯誤しながら、葛藤しながら、
とりあえず1か月(最低でも3月いっぱい)は続けてみようと思っております。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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最終更新日  2018.03.12 21:33:01
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2018.03.07
カテゴリ:育児

子どもを信じること[本/雑誌] (単行本・ムック) / 田中茂樹/著

この本に書かれていた『アイスクリーム療法』というもの。

それは、冷凍庫をアイスでいっぱいにして、
子どもが好きな時に好きなだけたべていいことにする。
子どもが何個食べても、ごみを捨てなくても、アイスのせいで食事を食べなくても、
親は一切口を出してはいけない。
という奇抜なもの。

筆者自身が考え出したもので、
実際にそれが本当によいと断定できないと書かれていましたが・・

我が家では、冷凍庫はパパのお弁当でいっぱいのためアイスは無理なので、
お菓子で試してみることにしました。

これいいかも!と言ったときに、
次男くんが横でゴロゴロしていたので、
うっかり話してしまったところ、
目をキラキラさせて飛びついてきた!
当たり前だ。
しかも、お菓子は自分が選びたい!と言いだした。

一緒に買いに行くとは書かれてなかったけど、
大人が口出しちゃいけないって書いてあったし、
「じゃ、明日、学校から帰ってきてやることやったら一緒に買いに行こう。」
ということに。

月曜、嬉々として学校から帰ってきた次男くん。
「お友達も一緒に選びに行ってもいい?」と言い出した。
どうせ、友達に自慢気に話したんだろう・・
・・・教育上、こんなことを他の子に見せてしまっていいのか。。。
もう何が正解なのか分からないが、
お友達を呼ばなかったことで、
次男くんが嘘つき呼ばわりされるのも嫌だし・・・
悶々としながらも、呼んでもいいことにした。。

で、やること終わってお友達に電話して待ち合わせ。
カゴいっぱいにお菓子を選ぶ子供たち。

レジに持って行くと、6000円超えてた!
ありえねーーーーーー!!

お友達に「こんなこと、ありえないことなんだからね。
お母さんに言っても絶対にいいよなんて言ってもらえないことなんだよ。」
と言ったら、
「当たり前だよー!ありえないよー!」と子供ですら尋常でないと察知するありさま。。

お店を出てから、お友達に
好きなものを持って行っていいよ。と、お裾分け。

こんなこと、いつまで続けられるやら。。
私のモチベーションが続かないかも。。
最初から半信半疑だし。。。

でも、ま、これも子供の自己制御の能力を信じるということにつながるんだと・・・
もう首を突っ込んでしまったのだから、腹をくくるしかない。
とりあえず、1か月は続けてみようかな。。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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最終更新日  2018.03.07 06:30:06
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2017.11.02
カテゴリ:育児
私、子育て向いてないかも。。

自分のペースを乱されるのがイヤ。

何度言っても治らない。

伝えても聞いてない。

イライラを少しでも改善しようと必死で考えて、
奴らも巻き込んで改善を図っても、
効果ないこともあったり、
新たなイライラの種が次から次へと勃発する毎日。。

奴らは完全マイペース。

イライラしてるのは自分だけ。。

ホント、子育て向いてないなーって思ってしまうこと多々あり。。


そんなときは、理解あるお友だちやパパに話を聞いてもらう。

そして、自分に合いそうな育児本を新たに読んだり、
新たな本を探すヒマがなければ、過去にいいなと思った育児本を読み返したり、
してみます。

すると、新たな視点に立てる自分がいます。

最近ずっとイライラして、しかめっ面ばっかりしてるなあ~。。

笑ってないな~。。

イライラしてる状況を黙ってやり過ごそうとしてる自分。
イライラの状況がなかなか終わってくれなくて、ストレスたまって爆発したり、
爆発までいかなくても嫌味な感じになってしまったり。。

よくなーーーーーい爆弾

笑おうスマイル

くだらない兄弟の会話におばちゃん根性で、ねじ入って自分主体の会話にしちゃえばいい。

学校で楽しいことあった?
いいことあった?
おもしろいことあった?
ほめられた?
喜ばれた?

なかなか起きない次男くんにイライラしてるだけじゃなくって、
くすぐってみたり、
朝の歌を歌いながら布団をはぐってみたり、
あらかじめ聞いておいたり、自分で選ばせたリクエストの朝ごはん一緒に食べよう~って誘ってみたり、
明るく、楽しく、元気よく音符

このイライラは長く続かない。
今だけのこと。

あっという間の育児期間。

あんなに大変だと思っていた幼児期だって、
振り返ってみれば懐かしい思い出。

イライラしてやり過ごすだけなんて、
もったいないよね。

いつも思う。
10年後に後悔しないように。

こうやって私も繰り返し繰り返し自分に言い聞かせながら、
少しずつでも子供たちと一緒に成長していこうひよこ

こうやってこのブログを書くことでも、頭の中がスッキリ整理されてきます。

今日も私の独り言のようなブログを読んでいただき、
ありがとうございます四つ葉






最終更新日  2017.11.02 13:43:25
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