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ぼたんの花

2010/01/16
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カテゴリ:構造改革
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」小泉政権の後始末 より以下転載



でまあ、わたしの聞いている話によりますと郵貯のお金の内、200兆円はもうすでにアメリカの国債、30(40*)年満期の国債の購入に充当されたと。で、これがようするに郵政民営化の目的だったんだと。もうすでにゴールドマンサックスの手で充当はされていると。その手数料として3兆円の金がアメリカからアメリカ国債の形で渡されたと。それを小泉1兆、竹中2兆で分けたと。

で、ところがそれに関して内容を知っている人が検察にリークしたと、刺したと。その結果、検察が4月に竹中を事情聴取してすったもんだになったんですが、前から申しておりますように、日本の検察庁というのは月に一回今でもCIAと勉強会をやっているようですから、ま、その席でですね、CIAから厳重にですね、これは表に出しちゃいかんと言われたらしいんですね。
この過程っていうのはリクルート事件と同じですね。リクルートはなんで中曽根が逮捕されなかったかというと、中曽根を逮捕しちゃうとその片割れでありますアメリカのほうの高官をですね、共同正犯で捕まえなければならなくなるんで、だから中曽根は逮捕できなくなって、それで藤波さんのところへ代理逮捕みたいな形で話がいったわけですよね。ま、そういうこともありまして同じような形になったわけですが、なんか現場の検察官も最近は10億円ぐらい渡されると黙っちゃうんだという話も聞いておりましてですね。ま、なるほどなと。検察官僚の汚職の話は、腐敗の話はよく聞くんですけれども、なるほど10億円ぐらいもらうと黙るのかと、そんなふうにも感じるんですが


以上転載終わり







しかし、今回の小沢さんイジメ、酷いですね。小沢さんの四億円は、別に献金でもなんでもない。そのうちに、ちゃんと釈明するでしょうが、その他に検察は、他の企業を脅かして、別件をでっち上げる画策をしているようです。今回の報道について、「検察 対 小沢」又は「霞が関 対 小沢」と見ているようですが、検察の後ろには、アメリカの悪の枢軸がいることは勿論でしょう。世界に誇れた日本の医療制度を改悪して、米国並の酷い制度にして健康保険組合を潰してきた自民党、郵政民営化の見直しで、米国の悪の枢軸に行くお金を止めようとしてる小沢さんに検察&CIAは、なんとしても潰す必要があるようです。

この騒動の中で、民主党の中にいるCIAの手先が浮き出るところを、私は、見たいと思っています。


とにかく小泉元首相の りそなインサイダー取引 を検察は調べなくては、CIAの出先機関である、ということを認めることになるでしょうね。それから民主党さんへの提言、原発推進はやまてください。他国への建設もお断りです。そして電子投票推進も止めてください。


http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2006/09/200626_3016.html

このHPのレスを読むと、この件は信頼できるものと私は判断しています。





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Last updated  2010/01/16 09:27:34 PM
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