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ぶらび★のエキセントリックに行こやー日記。

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The・国際社会。

2006.01.26
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カテゴリ:The・国際社会。
テンションあがってきたぁ↑↑


3月、ぶらびはフィリピンへ飛びます( ̄^ ̄)ノ


こいつ何血迷っとるかという話かもしれませんが、前から実は狙ってて。。。
旅行じゃなく、スタディーツアーです。


昨年11月、『NGOフェスタ』ってのが、我が大学でありました。
様々な途上国の貧困や環境破壊の現状を、少しでも多くの人に知ってもらう為に各NGO団体が企画した、スタディツアーの紹介&説明会というのがこのNGOフェスタ。


以前から一度こういうスタディーツアーとかに行ってみたいなーと思っていた。どうせ海外に行くんなら、ガッツンズシン!と心に残る旅がいいしなぁ~て考えてて。

しかし勢いと不可解な熱意(?)があるだけで、知識や情報はゼロの私(=∀=;)

なので、とりあえず足を運んでみたわけです。



インドで子供達のお世話、中国で植林、フィリピン、ネパール、カンボジア、インドネシア、マレーシア、南アフリカ、南米・・・・・


えーメッチャあるやんどこいこっかなぁ♪全部行きて~ヤバイ迷うし♪(←おいおい)
ある種不謹慎とも言える気持ちで、色々とNGO団体の小ブースをぐるぐるつまみ食い。


その中で、インドかフィリピンに行けるツアーにMY候補が絞られる。
何でこれらかというと、値段が一番安かったからどえす☆
(まぁそれだけが動機ではナイけど、やはり金額はデカイだけに見てしまうよね・・・)


うちとしては、ブッダの生誕地・インドにめっちゃ惹かれてた。というか、行く気満々だった。



ぶらび「なぁなぁ、うちインドにする!(炎)」

MY彼「今インド、メッチャさっっっむいで~~~」

ぶらび「やめます」



貧困と向き合いに行くのに、何で寒さと向きあわなあかんねん。そんなんいらんねん(←わがままやけど…でも寒いのはマジ無理勘弁御免)。



てなワケで、ほな、フィリピンだ!
よしゃー行くどぉ!テスト終わったら申し込み行こう!!




期待に胸躍らせていたのもつかの間、、、




翌月、ぶらび、こける。

「鎖骨骨折、全治三ヶ月です」 

がーん( ̄◇ ̄∥



それで、もうええわ~と諦めてた。
貯金は夏の海外旅行資金として、おいとこ・・・。と。




しかし、骨折から一ヵ月半経った現在、全治3ヶ月とはいえ意外とイケそうな自分に気づく。

テストもほぼ終わり、熱意再燃。
事務所にTEL、翌日にアポ取り話を聞きに行った。
それが今日。


スタディーツアーって具体的にナニするんやろうと思ってたけど、『訪問→貧困地の住民の話を聞く→交流』これがメイン。
カラダはって何かをする事は、一切ナイらしい。

ただ、11泊中最後の2、3泊が、藁葺き屋根みたいな窓もない家で、シャワーもないとこでの宿泊らしい。月イチのあれにならん事を祈る(*_*)


まぁそんな感じで事務所で話聞いてたら、もう行くしかナイわ!てますます思った。
「あとは、親の承諾のみ・・・骨折ったとこやしな、反対されそうやな・・・」



家にて。

仕事から帰ったオカンに、


ぶらび「(パンフこじ渡して)見て見て、うちこれ行って来るわ!」(←ダメモト)

母「ええけど、病院の先生にだけゆーときや一応」


        

(・_・)ハヤイナ~
     



仕事から帰ったオトンに、

ぶらび「(パンフこじ渡して)見て見て、うちこれ行くねん!」

父「金あってよいね(=どうぞ行ってきなはれ)」







…行ってきます!笑








 ◆フィリピン概要◆ 

フィリピン国旗→フィリピン国旗.gif


フィリピン.gif



大平洋に浮かぶ7107もの島々からなる国、フィリピン。
アジア特有の雰囲気の味わえる大都市・マニラ、美しく快適なビーチリゾート・セブ。マリンスポーツ、エステ、ショッピングなど、フィリピンはバラエティ豊かな楽しみ方のできるプレミアムリゾートアイランドです。
(フィリピン政府観光省より)


言語は英語が公用語で最もよく通じ、地元の人通しではフィリピノ語も盛ん。


ミニストップに「ハロハロ」っていうデザートありますよね。
(夏限定やっけ??滋賀県ほっっとんどナイもんでねミニストは・・・・)
あれは、フィリピンの代表的なデザートなのです~↓↓↓

ハロハロ.jpg




まぁ同伴者がいるツアーとはいえ海外、ドジせぬように留意せねばなりませんの(>з<)






Last updated  2006.01.27 03:18:38
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2006.01.07
カテゴリ:The・国際社会。
国際法のレポートのために、12月からコツコツ読んでた分厚い本を、とうとう今日読み終えた。


その本のタイトルは
「大韓航空007便事件の真相 -自衛隊元将校が解読したレーガンの戦争-」(田中賀朗著)


皆さんはこの事件をご存知でしょうか??


1983年8月31日の13時(日本時間では22時)、アラスカのアンカレッジ空港を離陸し、ソウル金浦(キンポ)空港に向かったはずの大韓航空機007便が、正規の航空路を大幅に北に逸脱し、当時のソ連領空を2時間に渡って侵犯し続けた。

18時25分(日本時間では9月1日6時25分)、とうとうソ連空軍迎撃機が発射したミサイルによって同機は撃墜、日本人乗客を含む乗員・乗客269名が全員死亡した(遺体は未確認)という、キナ臭いニオイがぷんぷんするような事件。


ソ連率いる東陣営とアメリカ率いる西陣営が、互いにバチバチ火花を散らしていた冷戦時の最中に起こった事件とあって、国際世論は
「なぜ正規のコースを大幅逸脱したのか?」
「ソ連は民間機と認識して撃墜したのか?」

など、様々な疑問から大きく沸いた。

しかし、真相解明に必要な大量な資料を持っているハズの日・ソ・米が、資料提供に全く消極的であったため、事件究明に権威を持つはずの公的機関ICAO(国際民間航空機関)も、研究者も、その大部分を推定に頼らざるを得なかった。


未だ真実のハッキリしていないこの怪事件を、30数年間稚内にてソ連の通信傍受業務を指揮してきた(もちろん自衛隊の業務として)田中賀朗氏が、米ソ対立の背景をふまえ、わずかな情報と自らの職務経験を元に事件に鋭くメスを入れていく。



うちは、この事件の存在は前から知ってたけど、単に韓国のジェット機がふらふらソ連領に迷い込んだのを、ソ連がすぐに撃ち落としたという「運悪いな~かわいそーに」的な事件やと思ってた。

けどそんな単純明快なもんなら、ここまで謎がナゾを呼ぶ事件にはなってないはずで(^_^;)



第一、ジェット機には高性能の自動操縦装置が設置されていて、今回の事件のアンカレッジ~ソウル間は、INSという風の変動の影響も自動修正してくれる全自動モードが利用されていた。

「じゃあ、最初のINSコンピューター入力時にミスがあったんじゃないの?だから航空経路がズレて、領空侵犯したんじゃないの?」
とも一瞬考えられる。


ところが、飛行区間にはいくつかの一定のポイント(場所)において、自機の位置通告を管制センターにしなければならない。
それなのに、資料によると、007便はアンカレッジ空港を出発してすでに徐々に経路を北にずれており、出発から狙撃されるまでの数ある通過ポイントを一つも通っていないにも関わらず、最初のポイントから「通過しました」と虚偽の報告を行っていた。


この事が一体何を表しているか。
意図的にソ連領空に向かっていったということである。



この事件は、1970年代後半に始まったソ連の大規模対外進出に対して、「そうはイカンザキ!戦争開戦もやむなし」と、弱腰カーターにかわってレーガンが対ソ連“超”強硬対策を打ち出したことに始まっている。
それにびびったソ連も負けじと、国防に非常に力を入れ始め、軍内は相当ピリピリしていたと見られている。

そして、戦争において情報は命である。しかし、秘密主義ソ連から軍情報を得る事は困難であった。
そんな中でアメリカが頼ったのは、通信傍受である。
そこで、007便を「おとり」としてソ連領内に侵犯させ、通信活動をワザと活発にさせることにより、重要な信号を傍受しそれを解読して、来るべき対ソ戦争に備えようとした。


この「おとり」説は、あくまで著者の推定にとどまっており、資料が少ないがため断定はできないのだが、今のところ有力説となっている。


1983年秋、第38回国連総会で総会議長に就任したイユエカ・パナマ副大統領は、
「大韓航空撃墜事件は、第一次世界大戦の引き金となったサラエボ事件と同じような特徴をもっている」
と、世界にむかって警告を発した。


現実に、本事件は第三次世界大戦の「導火線」となった可能性もあったのである。(本誌の解説より)



そして当時の日本はというと、マスコミは本事件をただただ「ソ連の脅威」「ソ連は悪の大国」などと大体的に報道し、具体的な当時の米ソ情勢などは何も報道しなかった。

日本政府も事件をうやむやにする事によって、真相究明などからは完全に背を向け、アメリカの肩持ちをしたのであった。


だから、日本国民は単にこの事件をソ連が一方的に悪いととらえている人が多いと思うし、むしろ「そんな事件もあったかいな~」という人の方が多いのではないかなーと思います。


何せ、当時のNHKのドキュメンタリーでさえ、真相を突き止めるどころか無理やり事件を“真相は闇の中”という結論につなげる内容であったというのだから。



今も昔も、本当にマスコミとはいい加減なものやな~と改めて実感。



報道は、常に疑いの目を持つべきだと思います。特に、TV番組は完全につくられたもの(がほとんど)ですからね・・・・どこまで信じていいものやら。



この事件に関してや、我が国のマスコミに対してなど、何か意見のある方はどうぞ書き込みをお願いしますm(_ _)m







Last updated  2006.01.08 04:41:16
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2005.11.29
カテゴリ:The・国際社会。
【ロンドン28日】元ビートルズの英ポップ歌手ポール・マッカートニーさんが28日に放映される英BBCテレビのインタビュー番組で、中国で虐殺される犬や猫の秘密ビデオを見たことから、同国で公演を決して行わないと言明した。

このビデオは動物保護団体「動物を倫理的に扱う人々」(PETA)のドイツ支部が作成したもので、中国南部の路上の市場で、2階建てバスからかごに入れられた犬がコンクリートの上に投げつけられるシーンを映している。別のシーンでは、猫が熱湯の桶に入れられる前に袋の中でもがく場面が映し出されている。ビデオでは、動物が死ぬまで笑いながら殴る労働者も描かれている。これらの動物の一部は所有者から盗まれた上、輸出向けの衣類に用いるために皮をはぎ取られるという。

マッカートニーさんは「これは野蛮だ。中世の暗黒時代から抜け出たようだ。彼らは楽しんでいるようで、病気だ」と語った。その上で「わたしは演奏するためにそこに行くことを夢にも思わない。これはアパルトヘイト(人種隔離政策)を支持していた(南アフリカ共和国という)国に行かないのと同じだ。吐き気がする」と憤慨した様子。

マッカートニーさんの妻へザーさんと、娘でデザイナーのステラさんはともにPETAで積極的に活動している。〔AFP=時事〕




私も実は、この映像をPETAのHPで見たことあります。

確かに、えぐかったです。。。


中国人が、猫の皮を生きたままベリベリ剥いでいて、市場の床に大量に
その皮を並べている映像とかね。

さすがに、気分が悪くなった↓↓



あなたが持っているそのファーの製品、もしかするとこの猫ちゃん達の
毛皮かも。。。



PETA(動物保護団体「動物を倫理的に扱う人々」)のHP↓↓↓
http://www.peta.org/


もう記事のビデオは見れないと思いますが、別の虐待映像は何かと
見れますよ。

ケッコウ刺激強いですが、現実を知るという意味では、見るべき
なのかもしれません。


何故なら、動物達が虐待にあうのは、そのほとんどが人間の利益の
ためだからです。

毛皮、医療実験、シャンプーや香水の実験など・・・。



私たち人間の(特に先進国の)モノの需要が続く限りは、こうした虐待は
なくならないのかもしれません。









Last updated  2005.11.29 23:38:18
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2005.11.11
カテゴリ:The・国際社会。

よう振りますナァ雨ちゃんが・・・・・・飴ちゃんやったらいいのに。


雨だろが雪だろうが駅から家まで原チャのたくましい私、今日もカッパが大活躍でした。


ちなみにカッパって、ポルトガル語って知っているかい?
ポルトガル人が着ていた黒いマント(ザビエルも着てるっしょ)を
模したものだそうな。


驚くなかれ、カルタや、コンペイトウも何とポルトガル語。


「アフォな、3つともちゃんと漢字あるやんけ!!」って?

確かに。合羽・歌留多・金平糖。
しかしこれら、すべて当て字。


そう思うと、金平糖とかウマいこと当てたな~。
山田君、座布団持ってきて!!


他にも、パン・テンプラ・カボチャ・カステラ・ボタン、
これらポルトガルから入ってきてる。

テンプラとか、完璧日本名物の言葉やと思ってたよ・・・。


問題出してみたので、さーみんなで考えよーー!!(←クイズ番組“ショーバイショーバイ”、知ってる方いるか??イッツミー逸見正孝でーす)

1.【ランドセル・コンパス・スポイト・レンズ・ガラス・コーヒー】

2.【アトリエ・デッサン・シュークリーム・パフェ・クレヨン】

3.【ガーゼ・ワクチン・ワッペン・ゼッケン・ウイルス】

↑↑さて、それぞれこれはどこの国からの外来語でしょうか?
















答え~!!




1.オランダ 2.フランス 3.ドイツ



ちなみにシュークリームは英語で「cream puff」。
ビアードパパの看板にも書いてあるのでゼヒ見てみてね。

英語圏で「シュークリーム」って言うと、靴クリームが出てきてしまうので要注意(笑) 


今興味本位でロシアからの外来語って何かないんかなーって思って、調べてみた。

何と意外なものが。


「イクラ」。 これ、ロシア語でれっきとした「魚卵」の意味らしい。
これはびっクラ。




他にも、アジト・カンパ・ノルマ・セイウチ。
ロシア語です!

ちなみにセイウチはロシアではトドのことらしい。ややこしいな~。



どうやら、登山・医学に関する事はドイツ語、料理・ファッション用語は
フランス語が外来語に多いらしいっす!!



いやー今日は自分でも勉強になった。




今日のぶらび★のブログは、明日使えるものばかりでしたねー( ̄~ ̄)



















Last updated  2005.11.12 00:37:30
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2005.10.27
カテゴリ:The・国際社会。
2030年までに、中国・インドのGDP(国内総生産)は日本に並ぶのではないかと言われているほど、今中国はグングンとめざましい発展を遂げている。


しかし、経済的に元気モリモリな沿海地域と、乗り遅れた内陸部との経済格差は、きわめて深刻化してきている。



そこで2000年からスタートされたのが「西部大開発」プロジェクト。


なんかかつてのアメリカの、フロンティア西進みたい!


5つの自治区、27の自治州および83の自治県(旗)が対象地域で、その目玉は以下の4つ。


1.西電東送(西部の電気を東部に送る)

2.南水北調(南部の水を北部に送る)

3.西気東輸(西部の天然ガスを東部に輸送する)

4.青蔵鉄道(中華人民共和国~西寧~チベット自治区を結ぶ高原鉄道)



青蔵鉄道においては、最近全線開通し、今は視察列車が走っている状態だ。

その景色はひたすら高原と野原。「こない何もあれへんのに開発してどーしまんねん」という感じなのですが、しかし、ちょいと手掛けりゃ石油や塩といった西部の豊富な資源のとれとれ市場¥¥


富士山頂を越える高さを走るし、冬の厳しい寒さによる凍結など、色々と多くの課題があるようだが、2007年には本格的に始動する。

コレに乗れば、中華人民共和国から48時間でチベットへ行けるそうだ。




政府はすでに本プロジェクトに8500億元を投資し、60項目の重要工事に着手している。


まだまだまだまだ中国の経済成長はとどまるところを知らないのを改めて感じさせられるよね・・・すごいねーほんま。




日本が中国に頭下げなアカン日も、ひょっとすると近いのでは??(^_^;)








Last updated  2005.10.28 02:19:50
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2005.09.30
カテゴリ:The・国際社会。

アオザイは女子中高生の制服に適しているか――。

女子中学生の新聞投稿をきっかけに、ベトナムで民族衣装をめぐる制服論争が起きている。
教育省は、11月に開くセミナーで識者や親たちの意見を聞くことにした。


日刊紙「タンニエン(青年)」が今月初め、南部ホーチミン市に隣接するドンナイ州の女子中学4年生(最終学年)の投稿を掲載した。


このなかで中学生は、アオザイの制服について
「動きにくい」
「素材が化繊中心で暑い日や雨の日にはべとつく」
「1000円ほどして安くない。貧しい家庭には負担」などと列挙。
「お祭りなど特別な日に着ることは誇りだが、毎日の通学には適さない」と訴えた。



これに対し5000通近い反響がよせられ、
「自転車通学の場合危険」
「制服は白が多く、洗濯が大変」
と中学生に賛成する意見もあったが、全廃を主張した投書はわずか6%。
「民族の象徴、見栄えも良い」
などと41%が制服を支持し、53%が週に1~3日の着用が適当とした。

                                 asahi.comより




ネットでアオザイを検索すると、何とほとんど全てがアオザイのネット販売・オーダーといったページ。
なかなか日本人(の女性)にも、アオザイのウケはいいようだ。


安くないし、着心地はそないよくないし、洗濯も手間やし、動きにくいし、色々デメリットがあるにも関わらず、ベトナム国民は94%もの人々がアオザイを制服として支持している。

確かに、アオザイで通学する学生達の写真などを見ていると、アオザイ自体色もきれいでカワイイし、誰から見ても「ああベトナムやなぁ~」って感じするしね☆


ベトナム全国の中高生達の間でも賛否両論だとは思うが(日本の女子中高生の間でも制服がいいとかイヤとかがよく話題になるからねー)、日本の着物よりかは動きやすいんやからいいんじゃないー??



もし日本でも、着物が女子中高生の一般的な制服やったとしたら、なかなか壮観やったやろうなぁ☆きっとかわいいに違いない!エロ男性諸君には、露出が少なくて残念かもしれんけど。

まぁ、動きにくさ・不便さ等多面においてデメリットありすぎるが。。。



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



さて、学校の後期がスタートして、一週間が経った。ようやく、週末!!


なんつーか・・・疲れた。( ̄_ ̄)


今日だけでタメ息100回はついた気がする・・・。はー。。。


この全神経を襲う疲れが、いかに夏休みが“ぬるま湯極楽生活♪”だったかを物語っていると思う。

来週からも、頑張ろうっと!!




本カテ初回から、何かどーでもいい国際ニュースになってしまった・・・。
次回はもうちょいマジメな話題をひっぱってきます(予定)。









Last updated  2005.10.01 01:47:38
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