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June 14, 2018
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カテゴリ:森信三一日一語
森信三一日一語 6月14日



仕事は一気苛政にやりぬくに限る。もし

一度には仕上らず、どうしても一度中断

せねばならぬ場合には、半ばを越えて六

割辺までこぎつけておくこと-これ仕事

をやりぬく秘訣である。








森信三一日一語 [ 森信三 ]




●人生二度なし [ 森信三 ]




人生二度なし [ 森信三 ]


人は何のために生きるかー

95歳で逝った不世出の哲人が、

人生を真剣に模索する人のために説く人生講話。





●森信三訓言集 [ 森信三 ]




森信三訓言集 [ 森信三 ]


『修身教授録』の著者による

幻の語録いまここに甦る。




森はその生涯から「人生二度なし」の真理を根本信条とし、
「全一学」という学問を提唱した。「全一学」とは、

・東西の世界観の切点を希求するもの
・宇宙間に遍満する絶対的全一生命の自証の学
・世界観と人生観との統一の学

など12項目以上の定義にもとづくもので、
要約すると「宇宙の哲理と人間の生き方を探求する学問」となる。

森はこれらの思想をもとに全国各地で
講演を行なうとともに自ら実践を重ね、
日本民族再生に大きく働きかけた。

森の理論は実践から生まれた具体的なものが主で、
「立腰」論はその最たる例の一つである。

「立腰」論とは「腰を立てる」の意で、
森はこれを「人間に性根を入れる極秘伝」としている。




■リンク

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Last updated  June 14, 2018 09:01:55 PM
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