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安岡 正篤

July 22, 2019
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カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月22日 三悪(1)



善を見て而も怠り、時至りて而も疑い、非を知って面も処る。


この三者は道を止む所なり。この三つがあると、進歩が止まってしまう。


「善を見て怠り」、この時期ということを見ながら、


これを実行せず怠る。時期、時というものは、のべつ幕なしに


あるわけではない。必ず機というものがある。


だから時期というのだ。








*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



⇒ 安岡 正篤 一日一言@おすすめ本・名言集



人物を修める [ 安岡正篤 ]











Last updated  July 22, 2019 05:05:18 AM
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July 21, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月21日 師友



一、物識りよりも物分りが肝要。


二、得なことよりも正しいこと。


三、財よりも信が大切。


四、退屈せず。仕事に身心をうちこもう。


五、くよくよせず。いつも笑を含んで。


六、書を読み、教を聞こう。


七、私事に捕らわれず、公儀に尽くそう。






*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



⇒ 安岡 正篤 一日一言@おすすめ本・名言集



人物を修める [ 安岡正篤 ]











Last updated  July 21, 2019 06:03:10 AM
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July 20, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月20日 人間の深浅



物を評するは己を告白することだ。深い人は何でもないことを


深く解釈し、詰まらぬ人間は深いことを浅く解釈する。


心暗ければ世暗し、心明るければ世明るし、心深ければ世深し、


心浅ければ世浅し。










*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



⇒ 安岡 正篤 一日一言@おすすめ本・名言集



人物を修める [ 安岡正篤 ]











Last updated  July 20, 2019 04:35:44 AM
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July 19, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月19日 現代を生きる術



一、ハッスルhustle(あたり構わず押しまくる)が流行語となる


世相である。粗暴無法の横行する世の中である。これを放置


してはならない。


二、繁栄の裡に頽廃没落するという文明の常例が日本にも


あてはまってはおらないか。レジャーleisureヴァカンスvacanceで


好い気になっておれる時勢であろうか。


三、闘争・闘争、何でも闘争、平和の為にも闘争が呼号される。


それは錯乱である。堂々と話し合いでかたづける明快な風を養おう。


四、組織と大衆と機械に制せられて、人間は段々自主性を失い、


人間味を無くしている。恐ろしい滅亡への道である。俗悪な


時流に動かされず、真実の意義ある生活を営もう。


五、空虚で傲慢な運動を戒め、自ら一燈となって一隅を照し、


万燈遍照に努力しよう。








*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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Last updated  July 19, 2019 05:17:35 AM
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July 18, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月18日 日本人



なぜナショナリズムというものがいけないかと申しますと、


これは自分の国民だけをむやみに主張して他を排斥する。


つまり排他的民族主義になる。そういうものをショウディニズムと


申します。これがいけない。


しかしナショナリティ(国民性)というものは大事である。


これなくして世界性、国際性、宇宙性というものは何も出てこない。


やはり日本人は日本の個性、特殊性というものがあって、


どこまでも日本人は日本人でなければならぬ。それでなくて


世界市民になれるわけがない。






*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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Last updated  July 18, 2019 05:26:38 AM
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July 17, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月17日 善人よ強くなれ



善人はこの際最も大事なことは、言葉・善弱・善怯ではなくて、


善にして且つ強くなければならない。パスカルは「正義が強いか、


強いものが正義か、正しい者が強くなるか、強い者が正しくなるか、


より外に人間は救われない」と言うでおりますが、救われるためには


どうしても善人が強くならなければいけません。強くなるためには、


感情的・感傷的にならずに、線が太くならなければいけません。










*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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Last updated  July 17, 2019 05:35:28 AM
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July 16, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月16日 悪党と善人(2)



だから世の善人と悪人とをくらべてごらんなさい。善人はたいてい


引込み思案、消極的で、傍観的であり、団結しない。自然の草木と


同じように自ら生きる。他に待たないものです。


悪人は猛々しく深刻で、攻撃的積極的であり、必要に応じて


よく団結します。私は昔からいろいろの機会に力説してきましたが、


悪人は一人でも「悪党」と言います。それじゃ善人をさして彼は


「善党」だとは言いません。悪党という語があっても善党という言葉は


使わない。だから悪党と善人では一応善人側が負けるものです。







*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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人物を修める [ 安岡正篤 ]











Last updated  July 16, 2019 05:35:43 AM
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July 15, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月15日 悪党と善人(1)



そもそも悪は善より感じが深刻です。善というものは生命の発展に


従うものですから、柔軟な感じです。刺激がない。素直です。


悪というものは生命の本流に抗するもの、逆行するものですから、


どうしても感じが強く、身にこたえます。薬でも本当の良薬は


生命を助長して副作用がない。効果も遅い。病の局所攻撃をする


即効薬というものは、刺激が強く、副作用もひどい。まして毒薬では


たまりません。


およそ人々は善に対してはあまり感じません。悪に対して非常に


強く感じます。人間も概して悪人は強い。善人は弱い。







*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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Last updated  July 15, 2019 06:14:38 AM
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July 14, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月14日 利の客



史記の中に「利は智をして昏からしむ」と書いている。


人間は利益ばかり追求していると、頭が悪くなるというのである。


物事の理がわからなくなって、思いがけない恨みを招いたりする。


論語に「利を以って行えば恨み多し」と出ているが、経済と


いうものは本来、矛盾衝突を内包するから、利害による恨みが出やすい。








*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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Last updated  July 14, 2019 05:32:20 AM
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July 13, 2019
カテゴリ:安岡 正篤
安岡正篤一日一言t 7月13日 一言・人を誤る



人間の本当の正しさは、ちょっとした日常の挨拶や振舞にあらわれ、


何でもない行動に、案外人間内容やその背景を知ることができるものです。


これに反して、大層偉そうな大げさなこを言うものは当てになりません。


こんな人程、家の中や友達とのつきあいになると、とんでもない


愚劣なことを平気でやるものであります。


昔からよく言うように「一言・事を破る。一言・人を誤る」で、


ついうっかり言った言葉、ちょっとやった行為がその人の


人間を決定します。






*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右


「私は平生窃(ひそ)かに此の観をなして、
如何なる場合も決して絶望したり、 仕事に負けたり、屈託したり、
精神的空虚に陥らないように心がけている。」と。


安岡 正篤(やすおか まさひろ)
1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)
陽明学者・思想家。
安岡には政界だけでなく、財界にも多くの心酔者がおり、
三菱グループ・近鉄グループ・住友グループ・東京電力など
多くの財界人をも指南していたとされる。
終戦時、昭和天皇自身によるラジオ放送の終戦の詔書発表(玉音放送)に加筆し
原稿を完成させたことから皇室からも厚い信頼を受けていた。
数々の伝説を残し、政界・財界・皇室までもが安岡を頼りにしていたことから
「昭和最大の黒幕」と評される。



安岡正篤一日一言 心を養い、生を養う



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人物を修める [ 安岡正篤 ]











Last updated  July 13, 2019 05:17:17 AM
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