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大学受験E判定でも合格できる!

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1日1冊読書でしょ!

2009.04.30
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つんく一番になる方法.jpg

勝負パンツを毎日はく人が一番になる

 

まさにこれこそ本番主義です。

今日が勝負の日になるかどうか分からない、

もしかしたら今日が運命の日かもしれない。

そんな気持ちで生きる人が一番になります。

 

受験でも、本番じゃないからと言って、

手を抜く人は大失敗をしてしまいます。

練習の時ほど、本番よりも丁寧かつスピーディーに、

そう心がけているからこそ、本番で100%実力を発揮することができるんです。

 

あなたは勝負パンツをはいていますか?







Last updated  2009.04.30 22:19:46


2009.04.29

『日本史原論 偉人編』爆笑問題(幻冬舎文庫)

爆笑問題.jpg

 

歴史が好きな受験生と、

歴史がキライな受験生には共通点があります。

それは、歴史上で好きな人物がいるかどうかです。

歴史が好きな受験生は、

坂本竜馬、源義経、聖徳太子、など好きな歴史上の人物がいます。

だから、歴史の勉強のハードルが低いのです。

一つ入り口があれば、あとはどんどん広げていくだけです。

 

歴史を好きになるためには、

ある人物について教科書以上に深い知識を知っておく必要があります。

マンガも効果的なのですが、

もう少し深く、かつおもしろく勉強したい人に『日本史原論 偉人編』爆笑問題(幻冬舎文庫)がオススメです。

 

あなたの好きな歴史上の人物は誰ですか?







Last updated  2009.04.29 19:21:19
2009.04.28

『なぜトイレの蓋をするだけで99%の会社・店は儲かるのか』

トイレの蓋を閉める.jpg

イヤな匂いを拡散させないため

→くさいのはイヤですね。

 

開けたら閉めるという習慣を作るため

→これができれば、他のことにも応用できます。

ドアを開けたら閉める、など

 

始まりと終わりを意識することができるようになり、

1つ1つの動作が丁寧になります。

きっとこれは受験にも大いに関係しており、

計算ミスの多い受験生は、きっとトイレの蓋を開けっ放しにしていると思います。







Last updated  2009.04.28 15:29:16
2009.04.05

桜.JPG

桜の咲く季節となりました。

塾へ通う時に、いろいろな道をわざと通ります。

どこに桜があるのかチェックしているからです。

1つ見つけたのが、

今日の写真です。

花見=通塾

通塾=花見

となるように、一石二鳥を狙っています。







Last updated  2009.04.05 15:54:42
2007.06.28
 

『坂の上の雲(二)』司馬遼太郎

「凡俗の幸福は求むべきにあらず。おのれを軍神の化身なりと思え」

「明晰な目的樹立、そしてくるいない実施方法、そこまでのことは頭脳が考える。しかしそれを水火のなかで実施するのは頭脳ではない。性格である。平素、そういう性格をつくらねばならない」

「日本海軍ぜんたいが、一騎武者としては有鬚であっても、一軍を進退させる用兵法にいたってはきわめて劣ると思うのです」

「人間の頭に上下などはない。要点をつかむという能力と、不要不急のものはきりすてるという大胆さだけが問題だ」

 

図書館や友人から本を借りて、いちばん困るのはいいフレーズ・表現に出会った時です。

自分の本ならば、ふせんをつけたり、ページを折ればいいのですが、借りた本ならばそうはいきません。

だから、日記に書いておく、コピーするなど、いろんな方法がありますが、ブログに乗っけるのが、自分のためにも他の人のためにも、役に立つのではないかと思います。

著作権さん、ごめんなさい。







Last updated  2007.06.28 14:42:55
2007.06.26
経験なんて必要ない!

「軍艦とういものはいちど遠洋航海に出て帰ってくると、船底にかきがらがいっぱいくっついて船あしがうんとおちる。人間もおなじで、経験は必要じゃが、経験によってふえる知恵とおなじ分量だけのかきがらが頭につく。知恵だけ採ってかきがらをすてるということは人間にとって大切なことじゃが、老人になればなるほどこれができぬ」
(秋山実之)

『坂の上の雲(二)』司馬遼太郎

人は経験によって視野が広がり、経験によって死角を作ってしまう。






Last updated  2007.06.26 13:39:23
2007.04.13

「坂本竜馬も浪人だった。」

 

浪人生3人とトーク。

受験で悔し涙を流し、

意を決して受験勉強を始める。

 

そろそろ波の第一波がくることなんですね。

最初は悔しさから勉強できたけど、

その爆発力が切れるころなんです。

 

「はぁ~また一年勉強するのか・・・」

暖かくなると、しみじみそんな考えが頭によぎります。

 

身体感覚と思い出というものは、

密接につながっています。

 

秋風が身にしみると、

「はぁ~もうすぐ受験だ・・・」

 

誰しも思うはずです。

 

季節によって誰にも波がやってきます。

来ると分かっている波は早めに準備しておく必要があります。

 

 

来る波を0にすることはできなくても、

最小限の波にすることはできます。

 

そのためにはパターンを知ることです。

 

浪人生がどうすれば合格できるのか?

浪人生がどうすればコンスタントに勉強できるのか?

浪人生がどうすればさまざまな誘惑から逃れられるのか?

浪人生がどうすれば多くの不安を追い風に変えることができるのか? 

 

 

「自分はパターンにはまるはずがない!」

そう、お思いの方へ。

あなたはパターンにはまらないかもしれません。

しかし、パターンを知ることで

パターンから逃れることができます。

 

知っているのと

知らずにいるのは違う!

 

なぜ合格できるのかではなく、

どうすれば合格できるのかを考える必要があります。

 

要はカンタンなことです。

合格した浪人生のエッセンスをまねればいいのです。

工夫する必要ありません。

バカ正直にまねましょう。

 

バカがつくほどまねしよう  カシムラマサシ

 

 







Last updated  2007.04.14 01:05:03
2007.02.02
キャパのある人が、成功する。
余裕を楽しむ50の具体例
 
中谷彰宏
定価(税込):1260円

 

赤本を解いているときに、

あまりにもできなさ過ぎて自信を失ってしまうことがある。

「あ~、自分にはやっぱりできない・・・

これじゃぁ、志望校も受かるはずがない・・・」

でも、これはただの自己嫌悪に過ぎない。

理由は簡単だ。

受験生はなんでも自分の学力のせいにすることが多いのだ。

それで発奮するのならいいが、

多くはできないものはできないと凹みっぱなしで終わるだけなのだ。

これは単なる居直りだ。

できる受験生はこう考える。

まずその問題は本当にできる問題であったか。

できる問題ならなにに気をつければよかったのか、

そしてこれから細かくどうするべきかを分析するのだ。

全て自分のせいにする必要はない。

時にだれもが解けない問題もある。

それを自分のせいにして片付けようとするときが危ない。

そうして抱えきれないものを抱えようとしたときに、

本当に大切なものを見失う。

要所を閉め忘れる。

自分のせいにしすぎなのだ。

自分のせいにしてスッキリしないでおこう。

 

浮気を許せるキャパを持つ人が離婚しない  カシムラマサシ

 







Last updated  2007.02.02 05:39:57

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